[via]
$LAYYYTER
cherry valley forever

⁂
No title available
DEAR READER
we're not kids anymore.

祝日 / Permanent Vacation
Xuebing Du
Not today Justin
Game of Thrones Daily
h

No title available
Cosimo Galluzzi

izzy's playlists!

@theartofmadeline

Product Placement
Three Goblin Art
hello vonnie
macklin celebrini has autism
NASA
seen from Netherlands
seen from United States
seen from Russia

seen from France

seen from Türkiye

seen from United States

seen from United States

seen from Türkiye
seen from United States

seen from United States

seen from Brazil

seen from Türkiye
seen from Germany

seen from United States
seen from Türkiye

seen from Venezuela
seen from United States

seen from Iraq
seen from Türkiye
seen from United States
@meneji
[via]
珍しい立方体階段 ( ゚д゚) ホホー
An unusual cuboidal stairway in the small village of San Augustin Etla, Oaxaca, Mexico.
( TheRainbowegoSweet007 さんのImgur )
SI接頭語は現在、10の24乗を表すヨタから、10のマイナス24乗を表すヨクトまで20種類が定められている。そして、今年11月に開かれる国際会議で10の27乗・30乗と10のマイナス27乗・マイナス30乗を表す四つの接頭語が新たに加わる見込みだ。SI接頭語を定めるのは国際度量衡総会で、1960年にテラからピコまでが定められた。その後複数回にわたって拡張され、今回は91年以来31年ぶりの更新となる。 「一部の接頭語は古くから使われており、統一の必要があったことから国際基準として60年に初めて定められました。その後、64年にフェムトとアトが加わりましたが、これは原子・分子・素粒子の大きさの記述に便利ですし、また、レーザー技術の発達により、フェムト秒レベルでの原子の振る舞いが捉えられるようになるなど必要性が生じてきたことが大きな理由です。また、75年に定められたペタとエクサは、X線やガンマ線など非常に大きな周波数を持つエネルギーの波動を記述する際にとても便利です」
(via 「メガ盛り」から「クエタ盛り」へ? 10の30乗を表すクエタが登場(2/3)〈AERA〉 | AERA dot. (アエラドット))
来週離婚をする。離婚をしようと決めたのは夏のことで、8月半ばから別居もしていたのだが、家の売却や財産分与など離婚するためにやることが山ほどあって、何かが遅延したわけでなく最短距離で半年近くかかった。
半年も経つと決心した当初とは気持ちがだいぶ変化していて、「離婚したら自由気ままに生きていこう。好き放題しよう」という、夏休みを楽しみにする子供みたいな考え方だったものが、離婚にまつわるあれやこれやを経ていくにつれ、「必要最低限のことをしながらひっそり生きていこう」とだいぶ老人的でミニマルな志向に変わっていった。おそらくそれは、引っ越しにあたりものをたくさん捨てていったことに起因している。習慣的に不要なものを処分していくと、だんだん必要だとするラインがわからなくなっていく。あって普通だったものを見ていると、ゲシュタルト崩壊のように、なぜここに必要なのかがわからなくなる。終いには「本当に必要なものなんて何もない」という思想に変わった。あれだけ執着して集めた本や服も三分の一は捨てた。一生持ち続けると思っていたCDも半分以上BOOKOFFに売り払った。持ち物は結婚する前と同じくらいの量になったかもしれない。ものを捨てていくと、他の部分でも整理したくなり、惰性で続けていたInstagramをやめ、閲覧用だったTwitterもやめた。ほとんど使わないからと10年近く使ったLINEも消した。Facebookも近くやめるつもりでいる。Tumblrはまだわからないが…。
本当に必要なものって、本当にない。必要だと思い込んでいるだけで、手に取ってみると、あってもなくてもいいものだと気づく。それが募ると、大切だと思っていた自分の人生すらもそのようなものだと感じられてくる。だから今は、あと少しやり残したことをやり終えたら、それで終わりでいいだろうという、余生のような、店仕舞いの支度をはじめるような気持ちで日々を過ごすようになっている。
当初に思っていたのとは違う形だが、もうすぐ新しい生活がはじまる。新生活に楽しみなことは特になにもない。でもそれでいいのだと思う。おそらく、誰かと生きていて、そこからあえて一人で生きていくことを選んだ人間には、「特に楽しみなことが無くても普通に生きている」という、生きることのベースラインみたいなものの変更が必要なのだと思う。強い楽しみを求めず、不用意に期待せず、淡々と日々を繰り返す。そこに安らぎを感じること。それで良しとすること。願わくばその安らぎが誰かと共有できればより良いけど、仮にできなくてもそれはそれでよい、とすること。
昔は、生きていくのに確固たる理由を持っている人が強い人なのだと思っていた。でも今の自分にとっては、強い理由がなくてもただ生きていけるということが、強いということだと思う。そういう強さを基盤にして、他人にも、そして自分にも優しく生きられる人になりたい。そんなことを思いながら、残りの日々を過ごしている。
“昔から不思議に思っていたことがある。「山には誰も肥料をまかないのに、なぜあんなに青々と木々が生い茂るんだろう?」山はむしろ雨にさらされ、上から下へと養分を抜き去られるばかり。それが百年も千年も続けば、山は肥料分を失い、いつか植物が育たない場所になるはずなのでは。特に、リンはどうしようもないはず。窒素分は微生物が空気中の窒素ガスからアンモニアを作る窒素固定というのがあるからなんとかなる。カリウムは、海水の水しぶきが風に流され、雨に含まれて降ってくることもある。他のミネラルは岩石に含まれる。けれどリンだけはどうしようもない。山にリンを運ぶものがいるはず。可能性が高いのは、鳥、魚、虫。海辺で魚を食べた鳥は、山の木々に止まってフンをする。サケやアユなどの魚は川をさかのぼり、クマやキツネに食べられ、それらの動物が山で歩き回りながらフンをする。そのフンを食べた虫がまたそこらじゅうでフンをする。こうして、鳥や魚、虫が「海から陸へ」という、重力に逆らったリンの運び屋をしてくれることで山にリンが供給され、植物が生い茂るのだろう。いくつかの論文で、こうした鳥や魚、虫の重要性を指摘するものが出ている。陸地に常に緑が生い茂るのは、こうした生き物がリンの運び屋になるからだろう。松山城がそびえる山は、もともとはげ山だったらしい。ここを緑豊かな山にするのに、面白い工夫をしたと伝えられる。麦を蒔くこと。すると、実った麦を食べに鳥たちがやってくる。ついでに鳥は、どこかで食べた木の実の種子をフンと一緒に出す。リンも種子も山にばらまかれる。こうして、鳥のフンという肥料付きで山にばらまかれた種子は山で発芽し、これが木々として生い茂り、松山城は緑豊かな山になったらしい。面白い緑化の方法。鳥に植林してもらったようなもの。麦さえ撒けば鳥が植林してくれる、というアイディアは非常に面白い。さて、私が気になるのは、鳥、魚、虫が山にリンを運ぶこの仕組み、今の日本で機能しているのだろうか?ということ。ダムがあれば魚は川を遡上できない。熊やキツネは魚を食べられず、山にリンをばらまくことができなくなる。いま、海辺には干潟がない。干潟は様々な鳥が魚や貝を食べる重要な場所。そこでたっぷりと魚介類を食べた鳥が山にいけば、リンを豊富に含むフンをまいてくれるが、干潟がなければそもそも食べるものがない。そうなれば、山にリンを運ぶこともできなくなる。また、日本の山はスギなど、針葉樹だらけ。熊やキツネのエサになりそうなものは乏しい。鳥のエサになりそうな木の実も見当たらない。虫のエサになるようなものも見当たらない。となると、針葉樹の林はこれらの生き物にとって砂漠のような状態なのではないか。砂漠にわざわざ行く生き物はいない。これでは、山にリンを運ぼうという動機が、鳥も虫もなくなってしまう。また、昔と違って虫の数が極端に減っている。それは同時に、リンをほうぼうにまき散らしてくれる存在が減っているということでもある。海から山にリンを持ち上げるルートを遮断してしまっている。こんな状態が続いて、本当に山は植物を生い茂らせる力を維持できるのだろうか?日本のかなりの山林が将来、リン不足になってしまわないのだろうか。水田というのは非常に優秀で、肥料を与えなくても水を引き入れるだけで4割くらいの収量はあるという。これは、山で溶けだした養分が水の形で田んぼに供給されるから。しかしもし、山が養分欠乏になったとしたら、水田のこうした生産性を将来も維持できるのだろうか?川をダムでせき止め、干潟を埋め立て、魚や鳥、虫たちが「海から陸へ」リンを戻してくれるこの循環を断ち切ったことで、将来、山を枯らし、田んぼを枯らすことにならないのだろうか。こうした現象は100年、200年単位でしか結果が分からないと思う。だからこそ、余計に怖い気がする。いわゆる物質循環は、「山から海へ」だけではない。「海から山へ」という循環があるから、「循環」として成立する。しかし、鳥や魚、虫という、人間の食料生産と直接かかわりのない生き物たちが、人類の食料生産の基礎を支えてくれていたのかもしれない、という謙虚さは必要に思う。鳥や魚、虫による「海から山へ」のリンの循環については、いくつか論文が出ているが、なにしろ話がでかすぎるうえに自由に飛び回り、泳ぎ回る生き物だから数値的に把握できる話ではない。このため、8月に出した新著ではエビデンス不十分ということで、この話は省いた。けれど、「海から山へ」の物質循環を太くしておかないと、結果的に、「山から海へ」の物質の流れの中流にいる人類にも影響が出る。そういう意味で、鳥の楽園である干潟や、魚が遡上できる川、飛び回る虫を再評価する必要があるように思う。そうした理解を、一般の方々にも広げる必要があるように思う。”
— 鳥、魚、虫が山を緑にする?|shinshinohara|note
She breasted boobily …
希望とは何だろうか。いろいろな定義が可能だろうが、「人生は運不運だけで決まるのではないはずだ、と信じること」だと、わたしは考えている。
盗難防止! アイデア宅配ボックス (*^^)v バッチリ! Package delivery solution
( Reddit:r/lifehacks u/chunky_battery )
Fantastic art
by chasingtheshiftinglight
(マナコさんはTwitterを使っています: 「今日の緇井鶏子先生はキレてるな https://t.co/KXxssnPX8C」 / Twitterから)
“25 : すずめちゃん(東京都):2008/12/30(火) 08:24:43.22 ID:BhmfJWpi 風俗でアナル舐めをしてもらってる最中に おもいっきり屁をこいたら激怒されて店員呼ばれた んで自分の息子くらいの年の店員に裸のまま 「いい大人が最低限の道徳くらいわきまえろと」懇々と説教された 26 : すずめちゃん(神奈川県):2008/12/30(火) 08:28:33.13 ID:eQNcZn0+ »25 色々考えさせられるレスだな。 短い文書の中にカルマがぎっしり詰まってる。 27 : すずめちゃん(コネチカット州):2008/12/30(火) 08:28:53.64 ID:K5X6fpmy »25 くそワロタw”
— 風俗でアナル舐めをしてもらってる最中に:えろまんがとぴっくす (via gkojax) (via konishiroku) (via kml) (via yaruo, whimsy) (via rosarosa-over100notes) (via sso775)
“i padで遊びながら娘が「おかあさんは子供のころ、どんなアプリが好きだったの?」と訊いてくる。そんなもんもそんな言葉もなかったと答えながら、なんかすごく落ち込んだの巻。”
— Twitter / Ishiieriko (via the-pica-has-lots-of-dreams)