おすぎとピーコ
おすぎとピーコ for Windows は、1 分間にどれだけおすぎとピーコを見分けられるかを競うアクションゲームです。
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おすぎとピーコ
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(via Xユーザーの中村さん: 「こち亀161巻"ボトルカスタムの巻"、両さんの戦車授業、普通にわかりやすくて面白いの笑ってしまう。 https://t.co/fyZ7CCarJe」 / X)
“「日本には聖書がないのになぜ秩序が保たれているのか」の問いに 「聖書がないからじゃない?」 という回答(私も同じ回答をした)に、激怒してる宗教者の投稿を見た。 ほらね。そういうとこやぞ。”
— Xユーザーの月兎耳庵 つきとじあん🌻未確認生物展🐉まぼろし博覧会/村崎百郎記念館ギャラリー常設さん
(via Xユーザーの会話さん: 「1000円 https://t.co/K30oiKvW0Y」 / X)
(花粉症なのに安い飛行機乗ったら 鼓膜やられた話 (1/5) | えむしとえむふじん さんのマンガ | ツイコミ(仮)から)
“甲本ヒロトが言った『ルール破ってもマナーは守れよ』に、パンクのすべてが詰まってるんだよな。究極、赤信号は渡っても良いと思う。轢かれて死んだらテメエのせいだ。そんなことよりも、ちっちゃい子供の前でだけは、赤信号を絶対に渡っちゃいけないんです。これこそがパンクです。”
— 三浦 希さんのツイート: “甲本ヒロトが言った『ルール破ってもマナーは守れよ』に、パンクのすべてが詰まってるんだよな。究極、赤信号は渡っても良いと思う。轢かれて死んだらテメエのせいだ。そんなことよりも、ちっちゃい子供の前でだけは、赤信号を絶対に渡っちゃいけないんです。これこそがパンクです。わかりませんか。” (via sukoyaka)
“日本では、カウボーイが被る帽子のことをどれもこれも、「テンガロンハット(Ten-Gallon Hat)」というけれど、実はこれ、全くの間違いなのだ。カウボーイが被るカウボーイハット(Cowboy Hat)には、ブリムやクラウンの形が異なる様々な種類があり、それぞれに名前が付けられている。その一つがテンガロンハットなのだ。テンガロンハットは、数あるカウボーイハットの一種に過ぎず、カウボーイが被る帽子の総称ではない。右の写真が本物のテンガロンハットである。現在では、キャトルマン(Cattleman)という呼び名のカウボーイハットが主流である。 そのため、よく見るハットは、まずテンガロンハットではない。ウエスタン通の人でも知らない人が意外と多いが、今も昔もリアルカウボーイ(working cowboy) がテンガロンハットを被ることはまずない。テンガロンハットというカウボーイハットは昔、映画に登場するハリウッドカウボーイが良く被っており、1925年ごろの映画の影響で広まった。それ故、日本では「カウボーイの帽子=テンガロンハット」という図式が広まってしまったのであろうか。 また、有名なプロゴルファー、グレッグ・ノーマン(Greg Norman)が被っている帽子は、アメリカのカウボーイハットに似ているが、オーストラリア独特のもので、オーストラリアン・ブッシュ・ハット(Austrarian Bush Hat)という。特にアクーブラ社のアクーブラハット(Akubura hat)が有名。彼を真似たゴルファーの帽子もブッシュハットというのが正しいのであろう。映画「クロコダイル・ダンディ(Crocodile Dundee)」で主人公が被っている帽子も典型的なブッシュハットである。当然これらもテンガロンハットとは呼ばない。 テンガロンハットという名前の由来は10ガロンの水が入るから、と記述している辞書や書籍があるが(参考:テンガロン・ハット「水が10ガロン入る帽子の意」小学館・大辞泉、2007年現在)、これは明らかに間違いだ。テンガロンハットは、カウボーイハットの中でもひときわ大きなハットだが、いくら大きいといっても10ガロン(38リットル、1ガロン米=約3.8リットル)もの水は入らない。 実はテンガロンハットのガロンは容積の単位を表すgallonとは関係なく、スペイン語の「ひも、編む」を意味するgalónに由来するという。テンガロンハットは、今日のカウボーイハットの元となった帽子を作ったニュージャージー出身の帽子職人、ジョン・バターソン・ステットソン(John Batterson Stetson)(1830-1906)が考え出した帽子で、名前にスペイン語を使ってTen Galónと命名したが、後に、このスペイン語のgalónが、英語のgallonと置き換えられて広まってしまった。 もっとも、リアル・カウボーイはカウボーイハットとも言わない。単にハット、または、Stetson や John B という(John B. Stetson は、帽子全般を指すのにも使われる)。ウエスタンハット(Western Hat)ともいうが、あまり使われない。ウエスタンハットというときは、カウボーイハットだけでなく、西部開拓時代に被られていた帽子全般を指し、ギャンブラーのハットなども含まれる。 日本では、テンガロンハットと称する帽子がたくさん売られているが、ほとんどはカウボーイハットですらない帽子であるのでご注意を。アメリカの本物のカウボーイハットは主にフェルトかストロー製で硬く、独特の形(シェイプ)を硬く保っている。日本では単につば(ブリム)が広く、巻き上がっている帽子をなんでも「テンガロンハット」と呼んでいるようだ。”
— カウボーイハット - テンガロンハットとは呼ばない - リアルウエスタン
Thomas Greenhill, The art of embalming, 1705
“うちの両親がそうだった。超ディープなネトゲのジャンキーさ。 ハマってからの両親は、1年365日パソコンと向き合ってた じーちゃんの遺産食いつぶしながらね。会話なんてありゃしない。 あるとしてもネットの中で話すだけ。会話の内容も 「一ツ目山のサイクロプスを倒しに行け」 とか。笑える話だろ? うちの家族に限っては父親は父親じゃなくて 「世界中から頼りにされてるマジックナイト」母親は母親じゃなくて「ダークプリースト」 俺は子供じゃなくて「モンスターハンター」だったんだ そんな世界にほとほと嫌気が差してさあ で、考えたんだ。「こんな世界壊しちまおう」って そのネトゲのサーバに侵入して・・・10年分のデータ全部を破壊してやったんだ。 人生最初のハッキングさ その日の帰り道は そりゃーワクワクしてたね。だってもうそっちの世界は無いんだから ファンタジーのパーティとかじゃなくて「家族」として生活ができるんだってね そしたらさ 2人とも首吊って死んでたよ 遺書がまた傑作でさ、 『世界が壊れてしまったので 死にます さようなら』 2人にとっての現実は もうとっくにこっちの現実じゃなかったのさ なあ 俺のやった事はそんなに重罪かな?現実では自殺で片付いても 両親を殺したのは間違いなくこの俺さ そんな俺は殺人罪かな?かまってほしくてさあ 天気とか 成績とか どんなにくだらなくてもいい 現実の話がしたくてさあ それが悪いことかよ!? そう思う事が犯罪かよ!? だったら だったら人間全員犯罪者じゃねーか!”
— 暇人\(^o^)/速報 ネトゲ廃人と結婚した奴いる?
“あるお坊さんが亡くなって、閻魔(えんま)大王の前に引き出されました。 閻魔大王は言いました。 「お前は生前何をしていたか」 坊さんは答えました。 「尊い仏法を説いておりました」 閻魔、 「お前の説いていた仏法とはどんなことか」 坊さん、 「諸悪莫作(しょあくまくさ)衆善奉行(しゅぜんぶぎょう)」 (もろもろの悪をなすなかれ、もろもろの善を奉行せよ) それを聞いた閻魔大王は即座に言いました。 「地獄へ行け!」 坊さんは地獄に落ちることになりました。 閻魔の判決は、とやかくの沙汰はありません。 一言で結審してしまいます。 坊さんは自分がどうして地獄に落ちることになったかわかりませんでした。 悲しみにくれながら地獄への旅をつづけ、三途の川に出ました。 その河原で一息入れて、涙にくれておりました。 そこへ地蔵菩薩が現れました。 坊さんは地獄に仏とはまさにこのこととばかり、 地蔵菩薩に今までのいきさつを告げて、 「どうしてわたしは地獄に落ちなければならないのでしょうか」 とたずねました。 すると地蔵菩薩は慈眼をもって坊さんを見つめて答えました。 「極楽へ行って善悪を説いても意味がないではないか」と。 坊さんは自らなすべきことに、はっと気がついて、 一声大きく 「諸悪莫作(しょあくまくさ)衆善奉行(しゅぜんぶぎょう)」 ととなえ、足取りも軽く地獄へ向かったということです。”
— 地獄へ行く|禅的心の悩み解決法 (via itokonnyaku)
つまり適材適所で人員を配置してもきちんとミッションを説明しない上司はダメだという事ですね。
この話の面白いのはは、地蔵菩薩=閻魔大王の化身なので上司自らフォローを入れてるところ。
(絶対みんなやったことあるはず | ひかる さんのマンガ | ツイコミ(仮)から)
“マツコさんが出ていた番組で、シャワーを浴びている最中に過去に強盗に入られたことがあって、それ以来美容院でしかシャンプーをしたくないという人がいたのだが、周りの出演者は理由が語られる前から笑ったりしていたのに、マツコさんだけはその人が話し始めるまでずっと真剣な顔で聞いていたのが印象的で、何かと苦労してきた人ほど、一見すると奇妙に見えるこだわりの背後に自分の知らない事情があるかもしれないと想像力が先に働くから、すぐ茶化したり軽く扱ったりすることが少ないのだと思う。”
— Xユーザーのかぽさん
“2010/06/04 07:46 (再掲)近所の豪邸の前で「ここの家主と僕との違いは何なんだあ!」と嘆いていたら、妻が「今まで背負って来たリスクの差じゃない?例えば受験勉強を頑張ると、落ちたら努力が無駄になるというリスクを背負うんだよね。遊んでいればリスクもないけど合格しない。そういうこと。」”
— かつてネトゲで数十人を率いた妻の「マネジメント論」 - chocontaの日記 (via gearmann)