【貴重映像】水深3700メートルの深海でカメラが捉えた驚異の生物!
地球の面積の約70%を占めている海。 光も届かないその深海にはまだまだ不思議な生き物が存在しているようです。
今回、マリアナ海溝の深海3700メートルでカメラが捉えたのは、新種のクラゲのようです。 照明を当てて撮影していますが、どうやらクラゲ自身が発光しているようです。
まだまだ人間が入っていけない所にはきっとたくさんの未知生物、新種が存在しているはずです。 カメラの技術が発達し、これらの生物が明らかになるのもそう遠くないことでしょう。
動画はこちらから










