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じゃがりきん 「あの伝説の錯視をパワーアップさせました https://t.co/SRcE9Y5Cn6」 / Twitter
石武丈嗣(10月ついに会社清算完了!あとは税金払うのみじゃー!しかし赤字1000万越え!): 「意外に知られていなかったので徒然。 親などが亡くなったら 法務局で「法定相続情報一覧図」を作ったら 戸籍とか基本いりません。 これ1枚で銀行口座解約、不動産登記手続き、 各種役所・年金の手続き、自動車引き取り など戸籍代わりに使える便利書類です(続く1 https://t.co/hpvPXQiUsJ」 / Twitter
石武丈嗣(10月ついに会社清算完了!あとは税金払うのみじゃー!しかし赤字1000万越え!): 「意外に知られていなかったので徒然。 親などが亡くなったら 法務局で「法定相続情報一覧図」を作ったら 戸籍とか基本いりません。 これ1枚で銀行口座解約、不動産登記手続き、 各種役所・年金の手続き、自動車引き取り など戸籍代わりに使える便利書類です(続く1 https://t.co/hpvPXQiUsJ」 / Twitter
錯視は好きでいろいろ見てきたけど、これは強烈すぎる。 絶対平行には見えない。
( 鬼束7段 さんのツイート ) .
ソース元: Terrific optical illusion by Victoria Skye.( Martin S Taylor さんのツイート )
Le poulet du Dimanche ! 🍗🍷😉
Source : Tansu Yeğen
Bel après-midi 🙋♀️
“「一日の仕事量」は午前でできる分を基準にして、午後は急な用件と、タスクのインフレーションに割り当てる 「週の仕事量」は月曜から水曜でできる分を基準にして、木金はあふれた分を補うためにとっておく 「月の仕事量」は最初から最初の3週間でできる分を基準にして、残り一週間はあふれた分にとっておく”
— 大きな仕事のペース配分のこつ:「頭でっかち」 | Lifehacking.jp 2008-02-15 (via reretlet) (via petapeta) (via ipodstyle) (via kotoripiyopiyo) (via tmtumblr) (via uessai-text) (via hiwthi, uqa) (via gkojax-text) (via gkojax)
“英国のトム・ワトソン内閣府大臣は若年層がビデオゲームを遊ぶことを奨励しています。 大臣は「基本的に、私はゲームをすることが良いことだと思っています。息子も受動的にTVを見るよりWiiで遊んで欲しい」とコメント。3歳になる大臣の息子は「テレタビーズ」のゲームで数の数え方を覚え、大臣の知り合いの8歳の子供は『Runequest』から青銅が銅とスズの合金であることを学んだといいます。 デイリーミラー紙は、普通の人なら混乱するような状況でもFPSプレイヤーなら対処できたという米国政府の研究結果や、ゲームをしている医師はそうでない医師よりもミスが少なかったという調査結果を引用し、ゲームを子供たちにとってよいものであると紹介。「Wiiが子供たちを活発にしている」としながらも、ゲームに熱中するあまり外で遊ぶ時間が少なくなっていることは肥満児の増加にも繋がっていると指摘。「非難されるべきは子供の娯楽をコンピューターに頼っている両親である」としています。”
— 「受動的にTVを見るよりWiiで遊んで欲しい」-英国の大臣がゲームを奨励 - iNSIDE (via petapeta) (via yaruo)
Love Death + Robots (2019 - ) — S03E09 “Jibaro”
“Aokiの不採算店舗活用で始めたマンガ喫茶が、コロナ過で大逆風の本体を助ける形になってるのみると経営の多角化って大事だよねとなる。”
— [B! ネット] “スーツ姿の客”がネットカフェに急増 カギは「PCなし席」と「レシートの工夫」
“前も書いたけど,素朴に生きて,自分の感性をそのまま信じて生活してたら,カジュアルに人種差別をしてしまったり,自分と価値観の違う相手を攻撃したりしてしまうので,努めて,理知的に生きることを意識し続ける必要がある”
— ヌケメ | NukemeさんはTwitterを使っています (via conveniitekuru)
“合同出張編集部で、他誌でボロカスに言われてる女の子がいた。で、暫くしてその子が僕のところに来たんです。読んでみると未熟ながら光るものがあったので優しくそう伝えると、女の子が小さく「嬉しい」と呟き、泣き出したんです。 結果「スズキが女の子を泣かしてた怖い」と話題に。結局、人間は顔。 真面目な話、欠点だけを指摘するのは編集者の自己満足行為であって、内実は「自分はあなたの可能性や武器を見つけられませんでした」という降参宣言だと思う。それでマウントとった気になっている編集者はきらいです。 あとあえて付言するなら、来世は優しい顔になりたいです。”
—
https://twitter.com/ym_suzuki/status/724438470043688961
https://twitter.com/ym_suzuki/status/724441844357046273
(via mug-g)
“地震のとき出張で来ている外人がとても不安そうな顔をしていたので「This is Japan. You are lucky. Enjoy earthquake!」と声を掛けたら笑顔になった。”
— Twitter / hmatsu (via valvallow)
“体罰を礼賛する者の本性”
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体罰を礼賛する者の本性
《反社会学講座ブログ》より。
2013年 1月14日
https://pmazzarino.blog.fc2.com/blog-entry-55.html
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性懲りもなく、また体罰教師のニュースです。
こういう事件が起こると必ず、体罰教師を擁護する人があらわれます。
そして、彼らのいうセリフも決まっています。
「場合によっては、体罰は必要なんだ。体罰で良くなる子もいるんだ。いって聞かなければ殴るしかないだろう。体罰なしで、こどもをしつけることなど不可能だ。愛があれば体罰はいいのだ」
これすべて、何んの根拠もない妄想です。
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現に私は、よそのこどもや、よそのオトナに何十回と注意してますけど、一度も暴力をふるったことはありません。暴力ぬきで怒る、叱る、注意することは可能です。その理論と実践については、去年出した『怒る!日本文化論』で詳しく説明しています。
考えうる疑問や反論には、本の中で極力答えているつもりなので・・・もし反論があるのなら、私の本を読んで、あなたが実践してみてください。その上でまだ反論があるのなら、うかがいましょう。
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もういいかげん、暴力に根拠のない幻想を抱くのはやめてくれませんか。きれいな暴力なんて存在しないんですから。
暴力は、美化した途端に歯止めがきかなくなるのです。
暴力や体罰を理由の如何によって許すのは、法治国家であることを放棄するのも同然です。
・
私は、根拠のない話がなにより嫌いです。
『怒る!日本文化論』を執筆する際にも、明治から現在までの新聞雑誌で報じられた体罰に関する大量の記事の、かなりの部分に目を通しました。
その作業でわかったのは、現実の体罰には爽快さや痛快さのかけらもないということ。体罰や暴力をふるう人間は、例外なく、すべて卑怯なクズ野郎だということです。断言してもいい。
例外はありません。平気で暴力をふるえる人間は、どんな地位や肩書きを持っていようと、どんなにえらそうな理屈を並べようと、100パーセント、クズ野郎です。
まともな人間なら、一度でも暴力をふるってしまったら、強い後悔の念に苛まれます。何人も何度も殴って平気な顔をしていられる人は、どうひいき目に見ても、まともとはいいがたい。
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過去の体罰事件を検証すると、共通するパターンがあることに気づきます。
体罰によって、生徒がケガしたり、死んだりして裁判になると、その途端、体罰教師たちはみんないい逃れをし始めるのです・・・「数発叩いただけだ」、「軽くはたいただけだ」などと、過少申告をします。
もし本当に、自分の教育理念に自信があるのなら、体罰は正義だと信じているのなら、裁判になっても堂々と「私は30発殴りました。それが教育上有効だと信じているからです」などと主張すればいい。
信念を曲げることなく、裁判でも体罰の有用さを主張すればいい。
なのに現実には、みんな罪を逃れるために、ウソをつき、こそこそと自己保身に走ります。それこそが、彼らに最初から信念も思想も愛もない証拠です。
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体罰教師を責める側も用心しないといけません。
被告となった体罰教師のなかには、「自分を異常者のように報道したマスコミによって人権を侵害された」と、マスコミやジャーナリストを訴えている者も少なくないのですから。
こういうところにも卑怯者としての本性があらわれています。
自分はさんざん他人の人権など無視して立場の弱い者を殴ってきたくせに、いざ自分がやりこめられる立場になると、途端に人権を持ち出して被害者ヅラをするのです。
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暴力を礼賛する者たちも同類です。
暴力教師を擁護する者たちは、減刑嘆願書の署名活動をはじめます。その署名を断ると、今度はその家族が陰湿な村八分のような扱いを受けることもあります。暴力礼賛者の陰湿さ、卑怯さは、とどまるところを知りません。
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体罰を受けたせいで目が覚めた、真人間になれたなんて語る人もいますけど、これもまた一方的でご都合主義の証言です。
こどものとき、教師から受けた体罰を、オトナになってもまだ許せない。
オトナになってから考え直すと教師の身勝手さに気づいて腹が立つようになった。
酔った勢いで、「教師を殴りかねないから、同窓会には出席しない」などといった証言を載せてる記事もあるんです。
なかなか口に出せないだけで、そう考えてる人はけっこういるんです。
《 省略する 》
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(via awarenessxx)
“バフェットは、精霊がくれる自動車の話をよく使った。 ある日、16歳のバフェットの前に精霊が現れて「好きな自動車をあげよう。あしたには大きなリボンをかけた新車を届けてあげる」と言うのだ。バフェットは歓喜する。ただし、条件があった。 「それは君が一生で最後に手に入れる自動車になる。つまり人生の最後まで乗り続けることになる」 一生モノとなれば、当然とても大切にする。取扱説明書を何回も読み、万一さびたり傷がついたりしたらすぐに直す。 バフェットは頭脳と肉体も、精霊がくれる自動車と同じだと説いている。”
— 1分間バフェット / 桑原 晃弥 (via ebook-q)
“面白かったのは、日本のルイ・ヴィトンの社長のプラトーさんという方とある講演で、ルイ・ヴィトンのかばんは30万とか50万はしますよね、と話をしてたときのことです。僕はプレゼントでルイ・ヴィトンのかばんを僕自身で買いたくてもなかなか買えないので、安くしてもらえませんか?と大胆な質問をしたら、うちは申し訳ないけどディスカウントはしません、と。ただし、30万円のかばんを買えない人でも同じ素材を使ってうちは5万円の財布を売ってます、財布というカテゴリの中では一番高い商品です、5万円の財布を買えない人には犬の首輪をうちは売ってます、1万円で売ってます、猫の首輪ならもっと安いです、いろんなそのキーホルダーならもっと安いです、と。それぞれのカテゴリでは一番高いものをうちは売っていて、決してディスカウントはしない、と。だけど同じノウハウ、同じ素材を使っていろんな商品展開をしている、だから実はルイ・ヴィトンというのはいわゆるブランド商品ではなくて、ライフスタイル全体を提供しているものだ、と。うちはかばん屋だからかばんしか売らないって言ったら利益は実は大して上がらないし、マーケットに入ってくる人も少ないです。でも同じノウハウでいろんな商品展開をして、全体のライフスタイルを提供しているからうちは健全なんです、ということを聞いて、これは感激しました。”
— いつ来るか分からない15分のために常に準備をしているのがプロ、デザイナー奥山清行による「ムーンショット」デザイン幸福論 - GIGAZINE (via misoka)
“人間は昔からいっこうに変わらない、アホだというのは簡単。でも人間である以上、他者との「差異」を求めるものなのである。差異を求めながら、商売人に乗せられてぼられないための方法は何か。お金じゃない「差異」を求めること。これに尽きる。二三の参考例:伊丹十三は、ものに拘った。でもお金はかけなかった。世界で一番高い消しゴムを使っていたがそれは500円。醤油は長野県かどっかの知られていない醤油屋から取り寄せていたが、普通の値段。「差異」は値段じゃないと認識していた。 余丁町に住むグレゴリー・クラークは、千葉県に壮大な土地を所有し自分の「王国」を築いている。軽井沢なんかの別荘地の100分の1以下の単価。 みんながブランド別荘地に群がる時に敢えて逆張りをする。「ニッポンの地価は高い高いと言うが、自分で探せばいくらでも安いところがある」という。 フランス人の多くは、バカンスの度に地方の無名のワイナリーを自分で訪ね、自分の舌で判断して葡萄酒を安く多量に買い込む(地下室に保存する)。自分で納得した「知られざる銘酒」のコレクションをつくるのである。要 は「システムの裏をかけ」ということだ。ニッポン・システムとは「都市住民をうまいことだまして搾取しイナカに所得移転を図るシステム」と言っていいが、 彼らの手口を勉強しさえすれば、うまく裏がかけるのである。だいたい政府とかマスコミとか消費者団体とか「リッチ志向の読者を対象にした女性雑誌」なんか が言っていることの反対をやればまず間違いはない。”
— 「ジャン・ボードリヤールの消費社会への批判を読み“無印良品”をつくった」(堤清二) (via toby-net)