“新卒の頃、仕事で大失敗して落ち込んでたら、先輩に「反省は5分でいい。それ以上は反省じゃなくてただの自傷」って言われたの、何年経っても自分を救ってくれてる。”
— Xユーザーのあさん

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“新卒の頃、仕事で大失敗して落ち込んでたら、先輩に「反省は5分でいい。それ以上は反省じゃなくてただの自傷」って言われたの、何年経っても自分を救ってくれてる。”
— Xユーザーのあさん
“たとえば電車でお年寄りに席を譲った若者は褒められても、最初から座ることを遠慮して立ってた若者は褒められたりしない たとえばトラブルを回避し続けるより、起きたトラブルを処理したほうが腕が良さそうに見える こうして気が利きすぎる人は、普通に気が利く人に手柄を横取りされている”
— Xユーザーの知ってると得する豆知識さん
たとえば、アインシュタインは9歳くらいになるまで、まともに会話ができなかったという。のちに彼は「センテンスを丸ごと話そうと考え、声を出さずに練習して、きちんと言えるようになったという自言がついてから声に出すようにした」と述懐している。つまり彼にとって、言語の単位はセンテンスであり、喃語から一語文,そして二語文へと進む歩みがシヨートカットされている。いうなれば、プロセス抜きに、プロダクツを適用したのである。自閉症の子どもがいきなり大人のように話すということも、こうしたメカニズムによるのかもしれない。 ヴィトゲンシュタインの前期思想では、言語と世界は写像関係にあり、世界は言語によって構造化されたものであった。その際。彼が言語というのは命題のことである。つまりセンテンスである。のちに彼は、「命題とはその検証の仕方に他ならない」と考えるようになり、さらに後期思想にいたると、言葉はやりとりによって習得されるという言語観にたどりつく。TD(定型発達)にとっては当たり前のことであるが、同時に気がつかないところでもある。彼らをみて、あらためて気づかされる。さらにヴイトゲンシュタインクラスの天才になると,TDにおける習得過程をたどりなおして、豊かな哲学的洞察がもたらされることになる。
『発達障害の精神病理 2』 内海健/編著 星和書店
“人は概ね自分で思うほどには幸福でも不幸でもない。肝心なのは望んだり生きたりすることに飽きないことだ。”
— イノセンス - Wikipedia
“中学の国語、「父の詫び状」で「なぜお父さんは末娘を 抱いて号泣したのか」という設問が小テストに出て 「この答えの正解は何なのか、先生の見解を求めます」 と詰め寄り 親呼び出しになって母が「で、正解は何なんですか?」 て聞いてくれたの嬉しかった”
— Xユーザーの忍田鳩子さん
“教養がないと「刺激」でしか心を満たせない。酒、タバコ、パチンコ、買い物。金がかかるのに穴は広がる。教養があると「味わうこと」で満たせる。読書、音楽、美術館、散歩、コーヒー。金はかからないのに、心は満ちていく。教養とは「お金を使わずに心を満たす能力」のことである。”
— Xユーザーのぱやぱやくんさん
“洗濯物をたたみ始めると娘がやってきて2人でおしゃべりしながらたたむのでいつのまにか終わる。洗い物を始めると娘がやってきて2人でおしゃべりしながら洗うのでいつのまにか終わる。娘は「今日もいっぱい喋って楽しかった。スッキリした」と言う。家族ってこういう感じなんだ。家族。いい。嬉しい。”
— Xユーザーのみおさん
“<吉田茂元首相が昭和32年に防衛大学の卒業生に語った言葉> 君達は自衛隊在職中 決して国民から感謝されたり 歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない きっと非難とか叱咤ばかりの一生かもしれない 御苦労だと思う しかし 自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは 外国から攻撃されて国家存亡の時とか災害派遣の時とか 国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ 言葉を換えれば 君達が日陰者である時のほうが 国民や日本は幸せなのだ どうか、耐えてもらいたい 今の政権に、こんな事言える政治家が一人もいない現実が嘆かわしい”
— 【政治】 “自衛隊「良い印象」9割超で1969年の調査開始以来、過去最高” 震災支援評価97.7%…内閣府調査 (via taisukeorg)
“中学・高校の6年分の数学を、 凝縮すると、たぶんこの6つ。 (1)関数: 何を変えると、何が変わるか。 (2)微分: いま、どれくらいの勢いで変化しているか。 (3)積分: 小さな変化が、積み重なると何になるか。 (4)ベクトル: どれくらいの大きさで、どちら向きか。 (5)確率: どれくらい起こりそうか。 (6)証明: なぜ、それが正しいと言えるか。 公式は、忘れてしまってもいい。 この6つの「ものの見方」は、一生役に立つ。”
— XユーザーのHideshi Hamaguchiさん: 「中学・高校の6年分の数学を、 凝縮すると、たぶんこの6つ。 (1)関数: 何を変えると、何が変わるか。 (2)微分: いま、どれくらいの勢いで変化しているか。 (3)積分: 小さな変化が、積み重なると何になるか。 (4)ベクトル: どれくらいの大きさで、どちら向きか。 (5)確率:」 / X
“夜更かしは今日を伸ばしているのではなく明日を奪っているのだという自覚はあれよ”
— Xユーザーのマクローニンさん
(Xユーザーの橘 直人さん: 「本当これ。謙虚さって大事だけど、ただ低姿勢でいればいいってことじゃないんだよね https://t.co/8hxeevG72Z」 / Xから)
“ヌードデッサン会を開催するときには暗黙のルールがあります。 ・参加者全員の名簿を残す ・参加者が多数にならないこと ・モデルがポーズ中は必ず施錠して密室にし、出入り禁止の張り紙をする これらを守らないと”公然わいせつ”になります。 公然わいせつ罪の成立要件は「公然にわいせつな行為をした者」とされており、たとえ室内であっても名簿を取っていない不特定の参加者の前で全裸でポーズをとると「公然性」が認められる可能性があります。 また、ポーズ中にドアの鍵が開いていて出入り自由であると、“公然”と評価されやすくなります。 さらに、参加者が多数である場合も「公然」とみなされやすく、美大などの教育機関でない限り、公然わいせつ罪が成立するおそれがあります。 わいせつとアートの境界線の中で、このような暗黙のルールが敷かれています。”
— Xユーザーのひろまやさん: 「ヌードデッサン会を開催するときには暗黙のルールがあります。 ・参加者全員の名簿を残す ・参加者が多数にならないこと ・モデルがポーズ中は必ず施錠して密室にし、出入り禁止の張り紙をする これらを守らないと”公然わいせつ”になります。」 / X