P18ディルドで変態マンコ仕上げてく1
ビジネスホテルで変態雄マンコ20仕込んで待機。生チンポ即ハメしてもらえるようにお気に入りのP18のディルドでトロマンに仕上げる。
1人目は、仕事終わりのガッチリリーマン。部屋に入ってきてすぐ、スーツのまま無言でズボンのチャックをおろし、蒸れた雄臭チンポ出して来たので夢中でしゃぶりついた。どんどん大きく硬くなっていく真っ黒の雄臭エロチンポ味わって「チンポ美味いっす」と言いながら、おマンコひくつかせてディルド締め付けて喜んでた。
雄臭えチンポの味に浸って変態モードになってたら、いきなり口からチンポ引き抜かれて、一言。ガッチリリーマン「マンコで味わえ」
頭の中リーマンの雄チンポ漬けになってる俺は変態マンコゾクゾクきてヒクつかせて挿入前から雌堕ち状態。すぐ挿れてもらおうと椅子に乗ってマンコを突き出す。(↓投稿画像)それと同時にディルドが勝手に抜けて床にボトッと落ちる。だらしない変態マンコで恥ずかしい、、、
自分でケツ肉広げてマンコ丸見えの体勢になると、マンコの入り口に亀頭を当てがって、いきなり根本まで生チンポずっぽりぶち込んできた。「ディルドよりデカい生のおチンポ、1番奥まで入ったよ」と耳元で囁かれて、俺、昇天。
根本まで入った状態のまま動かず気遣ってくれてるのかと思いきや、マンコの中でチンポをビクンビクンと脈打たせて、俺の反応をみて遊び始めた。「すげぇ、チンポ中で動いてる汗」と声を漏らしギンギンに勃起したチンポをマンコで感じる。膣中圧迫されて、チンポのカタチに馴染んできて嬉しがってる雌堕ちマンコが分かったのか、雄唾たっぷり垂らしてピストン開始。
ガッチリした下半身で激しいピストンにたまらず、俺「雄交尾たまんねぇっす!マンコすげぇ気持ちいいやばいっす汗」
ガッチリリーマン「すっげ、雄生交尾たまんねぇな、俺のチンポでまだまだ沢山おマンコしてやるからな」
俺「あ"ぁ〜マンコもう壊れちゃう、やばいっすマンコやばいっす汗」
ガッチリリーマン「おーすげぇ笑そのまま壊れろ笑、こうやって知らない男のおチンポでマンコぶっ壊されたかったんだろ」
そのまま容赦なくガン堀りは続き、感度も訳わからなくなり、完全に雌堕ちマンコに仕上げられた。俺のデカケツにリーマンの激しく腰を打ち付ける音と、汗と唾と我慢汁でドロドロの結合部がヤラシイ音を立てて、雄同士の汗だく生交尾を実感させる。
おマンコぶっ壊れても気にせずしっかり掘り込まれて、「イクッ」と同時に生チンポがマンコの中でビクンビクン脈打った。何も言わず当たり前のように中出しされ、雄膣の一番奥にザーメンたっぷり注ぎ込まれた。
勝手に中に出されたことに、めちゃくちゃ興奮した俺は「中出しやばいっす、種、熱いの流れ込んできてる汗」と煽り、
ガッチリリーマン「マンコが欲しそうにしてたから全部奥に出してるごめんな」と言いながら、まだビンビンに勃起してる生チンポで、マンコの入り口から奥まで長いストロークで根本までずぼずぼしてきた。「でもこうやって生チンポで種擦り付けられたいだろ?もう抜く?」
俺「種付け嬉しいっす汗、膣壁にザーメンたくさん刷り込まれたいっす、種まみれの生チンポもっと下さい汗」
ガッチリリーマン「変態マンコだもんな、しっかり雄種刷り込んで孕めるようしてやるからな」
時間かけてじっくりたっぷりねっとりズポズポしてもらえて、俺は「あーすげ、精子たっぷり擦り込まれて幸せっす、子作り交尾最高」とマンコの快楽に浸ってた。
チンポを抜くと、汗と唾と種が混ざった雄汁まみれの変態雌堕ちマンコに仕上がってた。「種まみれでスゲェ雄臭いマンコになってるよ」と言われ、俺が昇天してる間にサっと帰って行った。














