Love at First Sight
extract from「Fear, and Loathing in Las Vegas-Dance & Scream」
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

Love Begins
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH

❣ Chile in a Photography ❣
Monterey Bay Aquarium
he wasn't even looking at me and he found me

Origami Around

PR's Tumblrdome

JVL

Kiana Khansmith
No title available

Janaina Medeiros
macklin celebrini has autism
almost home

JBB: An Artblog!

Andulka
AnasAbdin

tannertan36
hello vonnie
Peter Solarz
seen from United States

seen from Hong Kong SAR China

seen from Malaysia

seen from Türkiye
seen from India
seen from Pakistan
seen from Panama

seen from Brazil

seen from Germany
seen from Costa Rica
seen from Saudi Arabia

seen from Hong Kong SAR China
seen from Ukraine
seen from United Arab Emirates
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States
@nehandevil-blog
Love at First Sight
extract from「Fear, and Loathing in Las Vegas-Dance & Scream」
Dance & Scream/Fear, and Loathing in Las Vegas
クロサル: おひさしぶりです!!
[0:05:20] かえで: いつぶりですか…
[0:05:32] クロサル: 覚えてません!!
[0:05:56] かえで: 放置しすぎたね…
[0:06:17] クロサル: いやー、月刊と銘打っておきながら、早速これですよ
[0:07:26] かえで: さぼりすぎましたね、これからは月一で出来るようにしなきゃね
[0:07:46] クロサル: 出来ればね(笑)
[0:08:14] クロサル: ま、無理のないように、趣味の範囲で、ぼちぼち行きましょうぞ
[0:09:02] かえで: そーね
[0:10:33] クロサル: ということで今回は、Fear, and Loathing in Las Vegasの1stアルバム、「Dance & Scream」でございます。
[0:12:00] かえで: 最初なんてバンド名かわからなかったバンドだわ
[0:12:23] クロサル: あっはww まぁ長いねwww
[0:14:19] クロサル: でも、まぁ有名になってしまったなぁ。
[0:14:54] かえで: まあ、売れるバンドだよ、これは
[0:15:29] クロサル: ほぅ?? なんで??
[0:19:17] かえで: 邦楽のマンネリ化が進んでる中でこのバンドのアルバムはいいアプローチのやり方をしたと感じるよ
[0:20:12] クロサル: おー、意外とそれっぽいこと言った
[0:20:28] かえで: それっぽいってww
[0:20:37] クロサル: まぁ、かっけーよな。
[0:21:40] かえで: メタルに抵抗がある人にも聴きやすいよね
[0:22:41] クロサル: メタルっていうか、ハードコアというか、巷ではピコリーモと呼ばれているらしいよ。
[0:23:06] かえで: ポケモンみたいな名前だな
[0:23:30] クロサル: チコリータじゃねーよwww
[0:24:05] クロサル: でも、彼等の最大の特徴を見事に言わしめていると思う。
[0:24:42] かえで: ピコピコ+スクリーモ=ピコリーモ なのかな?
[0:25:24] クロサル: そうだね。
[0:26:30] かえで: でもシンフォニックメタルとか、エレクトロ要素もあるよね
[0:27:30] クロサル: まぁ、そこはシンセサイザーのなせる技ですよ。
[0:29:09] クロサル: 結局は、ピコピコシンセによるトランス要素だとかを含ませたところに中毒性があるのだろうね。
[0:30:26] かえで: 確かに中毒性あるね
[0:31:59] クロサル: かえでさんの言うとおり、あんだけ激しい曲調でも、ピアノでしっとり聴かせたりするところも、なかなか魅力だと思います。
[0:34:12] クロサル: しかしね、俺としては、彼等の魅力の大きな要因となっている部分を、もう一つ指摘したいのだよ。
[0:34:42] かえで: おお、なに?
[0:35:06] クロサル: ツインヴォーカル
[0:35:51] かえで: ああ、そういえばツインだってこと忘れてた…笑
[0:36:27] クロサル: ええー、ツインヴォーカルだからこそのこのカッコ良さだと思うんですけどー
[0:38:42] クロサル: オートチューンボーカルでメインを取りつつシャウトもこなすSoさんと、キーボードを弾きながらシャウト専門で叫びまくるMinamiさん
[0:39:40] クロサル: この二人の掛け合いがあるから、あのスピード感とか、臨場感があるのだと思うのだよ。
[0:40:43] かえで: なるほど…そうだね、掛け合いがあるとスピード感とか感じるわ
[0:43:25] クロサル: 特に、シャウトどうしでの掛け合いやハモリは圧巻。一人でシャウトしてるよりかは飽きないし聴き応えがあるよね。
[0:44:00] かえで: うんうん、納得
[0:47:29] クロサル: そういう意味では、この1stよりも2ndアルバム「All That We Have Now」の方が掛け合いが前面に押し出されていて良かったりする。
[0:47:50] クロサル: が、まぁそれは別の話しとして(笑)
[0:48:10] クロサル: 良かったら聴いてみてちょ
[0:48:49] かえで: 2ndそういえば聴いたことないや、聴いてみる
[0:50:45] クロサル: まぁ今回は1stの話しなんでね。こっちはこっちで、しっかりダンスミュージックを意識している感があって好きよ。アルバムタイトル通りにね。
[0:51:41] かえで: 踊れるのがいいよねえ
[0:54:07] クロサル: そういう意味では6曲目のインストもかなり好きなんだよね。スタイリッシュ。
[0:55:53] かえで: インストいいよな~あたし7曲目がすき。ゲームっぽいピコピコからドラム激しくなるから
[0:57:41] クロサル: かと思えばちゃっかりブレイクダウンも入れてくるらへんが、メタル解ってるなって感じだよね。
[0:59:16] かえで: ベガスの曲は多彩だよね。色が鮮やかで花火が打ちあがってるような、そんなイメージ
[1:02:48 | 1:03:50を編集しました] クロサル: そーね。だからこそ俺は、しっとり要素が入っている曲が好きかな。11曲目のTwilight、本当に展開が劇的だと思う。バイオリンのサンプリングで始まったと思いきや、、、、
[1:08:55] かえで: シャウトの掛け合い、途中からの展開が素晴らしい
[1:12:56] クロサル: しっとり始まり、ブレイクダウンを挟み、徐々に激しさを増していき、しっとり終わる、、、
[1:13:10] クロサル: かっこよすぎるね!!
[1:13:43] かえで: 大体アルバムの〆はかっこいい曲多いよね
[1:14:31] クロサル: そりゃそうですよ、〆ですから。
[1:15:03] かえで: そうだね笑 いい〆だ
[1:15:38] クロサル: てなところで、我々もこの辺で〆ますか!!
[1:16:08] かえで: そうだね!今回は前回と比べて長かったのかな?
[1:16:49] クロサル: 同じくらいじゃん??
[1:18:30] かえで: まじか、なんか長く感じたな
[1:19:51] クロサル: ま、回数重ねて慣れて行きましょう!! 続けていきたいからね!!
[1:20:14] かえで: そうだね!
[1:21:00] クロサル: ということで、次回はももいろクローバーZの「バトル アンド ロマンス」を聴いていきます。
[1:21:34] かえで: いえーい!
[1:21:59] クロサル: 次こそは1ヶ月後に!!
[1:22:38] クロサル: またお会いしましょう(笑)
[1:22:49] クロサル: ばいばーい。
[1:23:00] かえで: ばいばーい
melt down
extract from 「WRONG SCALE-bed and board」
bed and board/WRONG SCALE
[0:42:40] クロサル: 寒いね。
[0:42:56] かえで: 末端冷え症にはつらいよ
[0:43:16] クロサル: はは、まぁ冬だからね。
[0:43:26] かえで: でも冬のほうが好き
[0:43:43] クロサル: あーそう、なんで??
[0:44:19] かえで: なんかね、寒いほうがぼーっとできて浸りやすい
[0:44:53] クロサル: 浸るか、確かに浸るシーズンかも。
[0:45:40] かえで: 夏と違って景色を見るだけで浸れるっていうか
[0:45:56] クロサル: うん
[0:46:12] かえで: でも太陽にあたる時間が短くなったのは嫌だなあ
[0:47:11] クロサル: まぁ、なんにせよ、WRONG SCALEのシーズンなんですよ
[0:47:42] かえで: 音楽が聴きやすい季節になりましたな
[0:48:10] クロサル: というかまぁ、秋冬はロンスケって気分になるね。
[0:49:00] かえで: なんか、ロンスケあたりの音楽のイメージは秋冬だね
[0:50:00] クロサル: うん、紅葉の季節から雪が溶けるまではロンスケかなー
[0:51:01] かえで: 個人的には吐く息が白くなってからがロンスケって感じ
[0:52:32] クロサル: あー、わかるわかる。まぁそんなロンスケのアルバムの中から、今回はbed and boardをピックアップって感じでok??
[0:52:50] かえで: おっけーおっけー!
[0:53:18] クロサル: 正にロンスケのアルバムだよね!!
[0:54:16] かえで: ベストアルバムでしょ
[0:54:34] かえで: 名曲つまりすぎ
[0:54:38] クロサル: うん
[0:55:42] クロサル: 解散してしまう時にリリースしたアルバム、WRONG SCALEを除けば、彼らにとっては最後のアルバムなんだよね
[0:56:34] かえで: これをリリースしてからすぐ解散でしたからね
[0:57:03] クロサル: まぁねー、惜しいバンドでしたよ、ホント
[0:57:30] かえで: ここからだろ!!ってときに解散 うそでしょ!!!
[0:57:43] かえで: せっかく4人になったのに…
[0:59:05] クロサル: フフフ、、だからこそ彼らのこのアルバムを聴くべきだ。
[1:01:00] かえで: なんか、このアルバムにすべてを注ぎ込んで解散したって感じだな
[1:01:17] クロサル: で、どの曲が好き??
[1:01:30] かえで: えー!ちょっと待って!
[1:02:18] クロサル: まつまつ
[1:03:27] かえで: hold in your armsとDeleteかな
[1:04:59] クロサル: ほー、物語の中盤って感じだな
[1:05:09] かえで: うん
[1:05:54] クロサル: アルバムタイトルのbed and boardって、どういう意味か知ってる??
[1:06:28] かえで: えー、わからない
[1:07:47] クロサル: 寝食を共にすること、また、結婚生活のこと、だってさ。辞書ひいた(笑)
[1:08:21] かえで: そうなんだ!笑
[1:09:19] クロサル: なんかそう知ってしまうと、アルバム一枚通して、結婚したてからのお話だと感じてしまうんだよね。
[1:11:42] かえで: 結婚て!だからベッドって単語があるのかー
[1:12:19] クロサル: まぁ英語解んないけど。
[1:13:30] かえで: ロンスケの歌詞英語だよね、あれなんでだろう
[1:13:41] かえで: 特に意味は無いのかな
[1:15:04] クロサル: さぁ、知らん!!英語はわからん!!
[1:15:19] かえで: だよね笑
[1:16:32] クロサル: 解からんながらに、このアルバムは結婚した男目線で描かれていて、奥さんと喧嘩したのだと思われる。根拠は無い!!
[1:17:15] かえで: 無いんだ笑!
[1:17:48] かえで: 喧嘩して、終わるの?仲直りして終わるの?
[1:17:58] クロサル: 仲直りします
[1:18:09] クロサル: 曲名をみてみ
[1:18:42] クロサル: 最後の2曲
[1:19:51] クロサル: The day rain changes to the rainbow
[1:20:06] クロサル: erasing your memory
[1:19:53] かえで: 虹と思い出だね
[1:20:35] クロサル: 思いでじゃないでしょー
[1:20:56] かえで: あれ、記憶か
[1:20:56] クロサル: 雨は虹に変わって
[1:21:31] クロサル: 君の記憶は消えた
[1:21:38] クロサル: 消すかな??
[1:21:45] クロサル: 解んないけど
[1:22:51] かえで: 奥さん記憶なくなるんですか!
[1:23:20] クロサル: それが一番ハッピーエンドかもねwwwってアホwwww
[1:23:39] クロサル: まぁ忘れてくれたって感じじゃん??
[1:23:56] かえで: なるほど笑!
[1:24:09] クロサル: 4曲目で嘘ついてるからね。
[1:24:31] かえで: まじで!?
[1:25:08] かえで: 夫さん浮気で奥さん怒っちゃった感じですか
[1:25:37] クロサル: 4局目、短めのインストなんだけど、タイトルがa lie
[1:26:11] かえで: うん
[1:26:17] クロサル: こっから曲調も変わっていく
[1:26:25] かえで: 確かに!
[1:27:19] クロサル: だから君の好きな2曲はまさに謝り中って感じじゃん??
[1:27:33] かえで: なるほど
[1:28:55] クロサル: そしてその次の曲、Standing in the city lightsのなんと優しいことか。見せ付けられた感さえしますよね。
[1:30:45] かえで: すごい物語だ
[1:32:11] クロサル: うん、やっぱり俺は物語の最後のerasing your memoryが一番すきだな。
[1:34:47] かえで: わたし、なんでThe day rain changes to the rainbowが二曲目じゃないんだろうって思ってたんですよ
[1:35:05] かえで: そういうことか
[1:36:53] クロサル: そうね、melt downのイントロとThe day rain changes to the rainbowのイントロってちょっと似てるけどさ、
[1:37:52] クロサル: melt downはちょっと粗々しくて、The day rain changes to the rainbowの方は結構しっとりしてる。
[1:38:10] クロサル: そこに彼の成長みたいなのが、あるんじゃないかな。
[1:39:11] クロサル: うん、やっぱ曲の構成とかも結構にてるね、その2曲は。
[1:41:25] かえで: うん、終盤でこの勢いはまた斬新な順番にしたなって思ってて、物語の話を聞いたらカチッとピースが完成したような感じになったな
[1:42:08] クロサル: で、erasing your memoryでしょ!!もぅ濡れるはぁ、、、、
[1:43:03] かえで: 最後にこれは贅沢
[1:44:28] クロサル: WRONG SCALEの真骨頂とも言える、3人のヴォーカルの入れ替わりも劇的だしね。物語のラストとエンドロールをこの曲で締める、、、、
[1:44:33] クロサル: さいこー
[1:45:26] かえで: 三人もボーカルいるのに、纏まってるんだよなあ
[1:46:38] クロサル: そこね、コーラスも美しいしね。
[1:48:26] かえで: 繊細な音出してるよね
[1:48:00] かえで: 最初聴いたとき、ボーカル一人かと思ってた
[1:49:53] クロサル: 結構似てるよね。
[1:50:41] かえで: そう!違和感が無いんだよね!!
クロサル:ベースボーカルの野田氏とギターボーカルの1人の大西氏は、現在はivory7 chordというバンドで活躍中だとか。
[1:50:46] かえで: そうなんだ!
[1:50:52] クロサル: む、野田氏は辞めてしまっていたか。
[1:51:15] かえで: ありゃ
[1:52:07] クロサル: まぁ、今後の活躍を、一層期待という感じで、今回はお開きにしますか。
[1:52:40] かえで: 次回も楽しみ~
[1:52:53] クロサル: 次は何聴くんだっけ??
[1:53:51] かえで: Fear, and Loathing in Las Vegas
[1:54:19] クロサル: 相変わらずなっげぇなwww
[1:54:37] かえで: 覚えにくいってばよ
[1:54:52] かえで: ていうか打ちにくいってばよ
[1:55:46] クロサル: ということで、次回はFear, and Loathing in Las Vegasの「Dance & Scream」を聴いていきます。
[1:56:24] クロサル: んじゃ、おつかれー。
[1:56:35] かえで: おつかれさまー!