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でっかい男生乱
私が男との性行為にハマるきっかけをお話します。かなり長文になりますので、興味のある方だけ読んでください。また、内容ももしかしたら信じがたいかもしれません。創作と思ってもらっても結構ですが、これは私が中学生の頃体験した事実です。 私はもう60前の既婚者です。セックスは最近は男性としかしていません。自分がこうなったきっかけは、もう45年近い昔、半年間だけ叔父と同居したことでした。経営してた会社を潰して、夜逃げ同然で逃げて来たんです。 両親は商売をしており、朝早くから仕事に出かけます。帰ってくるのもだいたい夜なので、中学生だった私は、学校から帰ってくると家でしばらく叔父と二人きりになります。もともと叔父のことが苦手だった私、はじめのうちは放課後の学校に残ってなるべく遅く帰ったり、友達の家に学校帰りに遊びに行ったりしてました。最初のうちはそれで良かったんですが、やがて夏休みに入ると、朝から晩まで叔父と二人きりになってしまいました、その日は突然来ました。 夏休みのある日、友達と外で遊んで夕方帰ってきた私は、すっかり汗だくになったので、そのまま風呂に直行しました。叔父はどこかに出かけて居なかったので油断したのです。それまでは叔父と二人きりのときは風呂に入らないようにしてました。叔父の私を見る目が、明らかに甥っ子を見る目ではなかったからです。子供ながらに男同士のそういう関係は多少知ってました。二人っきりのとき、叔父はやたら下の話題を振ってきます。やれオナニーは覚えたのかとか、毎日してるのかとか。
叔父は見た目がかなりいかつく、顔も強面だったので、その顔でいやらしい目を向けられると邪悪さが半端なかったです。 風呂に入って頭を洗ってるとき、突然風呂場の扉を開けられる音が聞こえびっくりしました。目が開けられませんでしたが、叔父の、おう、帰ってたのか、という声に扉を開けたのが叔父だということがわかりました。え?なに?風呂入ってるんだけど。驚いて間抜けなことを言ってしまいました。叔父は、わしも一緒に入るわ、汗だくになったわ、暑いな今日、とおぞましいことをのたまいます。 え?ちょっと?困る!という抗議の声も聞かず、勝手に入ってきて、背中を流し始める叔父、急いで頭のシャンプーを流して後ろを向こうとするも、なぜか背中に密着して後ろから手を回し、前まで洗い出す始末。その手つきもいやらしい。びっくりして固まっていると、叔父の手は私のチンポを弄り始めました。毎晩抜いてるんやろ?他人に抜いてもろたら、めっちゃ気持ちええで? そう言って、石鹸をつけたヌルヌルの手で、私のチンポを扱き始めます。オナニー覚えたてでほぼ猿だった私、すぐに反応し勃起してしまいます。背中に密着され、後ろから右手でチンポを、左手で乳首を愛撫され、あっという間に射精してしまいました。その強烈な快感。自分でするのとは桁違いの快感に、私の理性は破壊されてしまったのでしょう。はあはあと息も絶え絶えに、叔父に背中を預けあえいでいると、射精したばかりのチンポを再び叔父は弄り始めます。若いからまだ行けるやろw
最初はイッたばかりでくすぐったかったチンポも、すぐに硬さを取り戻し、私はその日叔父の手の中で数回イカされたのです。夏休みはまだ始まったばかり、それからほぼ毎日、叔父の調教が続きました。ほんの数回で、叔父のその「手ほどき」が待ち遠しくなり、わざと二人きりのときに風呂に入ったりしました。後ろから私のチンポを弄んでいるとき、叔父の勃起したチンポは、私の尻に押し付けられています。何度目かの時、私は両足を閉じるように言われ、その通りすると、ヌルヌルするものを私の太ももの内側と、自分のチンポに塗り、両太ももの間にチンポを入れてきました。そして後ろから激しく腰を前後させると叔父は激しく射精したのです。いわゆるスマタというやつで、その後はそれでフィニッシュすることが何度かありました。 ある日叔父は、いろんな道具を持ち込むようになりました。浣腸器や大小の梁型です。浣腸器で腹の中をきれいにされると、私を四つん這いにし、尻に指や梁型などを入れるようになってきました。最初のうちはなんとも言えない違和感に、おっちゃんやめて、と懇願しましたが叔父は、そのうちめちゃくちゃ気持ちよくなるから我慢せえ!と半ば脅しのような口調で続けました。そのうち指が一本から二本、三本入る頃には尻はスッカリ解れ、梁型の大もらくらく飲み込めるようになってしまいました。
ケツを犯されながら射精させられる更に強烈な快感に、その頃はスッカリ叔父の調教が楽しみになってしまっていました。その頃はすでに叔父のチンポを咥えたり、口内に射精された精液を飲んだりということが平気になっていました。 そんなある日、いつものように叔父と一緒に風呂に入り、浣腸で腹の中をきれいにして、ケツを指でほぐされると、風呂から上がって二階の寝室へ行こうと言われました。脱衣所でタオルで体を拭き、裸のまま叔父と二階へ上がると、布団が敷いてあり、枕元にはローションとティッシュがおいてありました。そのまま仰向けに寝るように促されると、叔父は再びローションをつけた指で、尻の中に指を入れ、指を一本、二本と増やして行きます。三本目が入って、余裕で広がるようになると、叔父がボソリと、今から女にしたるからな。と言ってビンビンに勃起したチンポを私のケツにあてがい、メリメリと音を立てて肛門を犯し始めたのです。ケツは十分解れていたので痛みはありませんでしたが、正常位で体をほとんど2つに折り曲げられるような体制で、叔父のチンポを根本まで挿入された状態は、衝撃的なほどの圧迫感でした。
叔父は上から私の顔を見つめると、おもむろにキスをしてきました。大柄な叔父と、小柄な体格の中学生の私、その背徳的なシチュエーションに、今までしたことがなかったディープキス、それもファーストキスが男性の、それも叔父、ケツの穴には叔父の大人チンポが深々と入っている、私は多分精神崩壊していたと思います。叔父は、ワイは何人もお前みたいなガキを女にしてきたんや。お前が他人やったら、このままホモのメスガキとして売ってもええんやけどな、と言いました。そして叔父のチンポにケツが慣れた頃、叔父はゆっくりとピストン運動を開始しました。もう45年近い昔の記憶でしたが、その瞬間ははっきり覚えています。散々調教されていた私のケツは、叔父のチンポに犯され、蕩けるような快感を感じ初めて居ました。私は当時深夜でやっていた、ウィークエンダーという番組の、再現フィルムコーナーで、男性とセックスしている女優が出すような喘ぎ声を自然と出していました。叔父の一突き一突きに私のケツは喜びの悲鳴を上げ、叔父は言葉通り私を女にしたのです。叔父は絶倫だったのでしょう、昨日もスマタで出したくせに、結局その日は数回私の中に射精しました。私は途中から泣いていました。悲しくて泣いたのではなく、あまりの気持ちよさに泣いていました。女になったな。その筋で体売ったらよう売れるぞ(笑)このためにじっくりケツ調教したんや。もう男なしじゃ生きていかれへんぞ。といい、いわゆる種付けプレスのような体制で、私の中に射精しながらディープキスをしました。叔父の唾液を大量に飲まされ、ケツには叔父の精液を大量に出され、しかし体は強烈な快感を強制的に与えられ、もう精神が耐えられなかったのか、少しだけ失神ました。
そんな強烈な初体験も、数日もすると慣れるもので、今度は叔父がどこから仕入れてきたのか、真っ赤な縄と、木製の洗濯バサミ、手枷や足かせのようなものを取り出しました。叔父は手慣れた手つきで私を縛り上げると、洗濯ばさみを乳首に挟んで、ケツにバイブ付きの梁型をいれ、しばらく放置しました。縄は断面が平たくなっていて、キツく縛って食い込んでもそれほど痛みはありませんでしたが、洗濯ばさみが最初痛くて、やめてと懇願しました。もちろん聞き入れてはくれません。そのうち乳首の痛みに慣れた頃、今度は洗濯ばさみの挟む方向を90度変えて挟みます。これが強烈に痛い。それを何度か繰り返されました。その後、洗濯ばさみを乳首につけたまま、縄を解かれ、今度はM字開脚になるように縛り上げられました。そしてケツから梁型を抜くと、ゆっくりチンポを入れて来ます。この頃にはチンポを入れられる瞬間を待ち遠しいと感じるほどでした。そのままチンポの先で、前立腺あたりをゴリゴリされながら、乳首の洗濯ばさみを外されました。外された瞬間の開放感、爆発的な快感が乳首から前立腺に発生し、私は思わず大声で悲鳴を上げてしまいました。田舎の一軒家とはいえ、叔父が思わず、あほ、声でかい、というほどでした。その日のセックスは最高でした。じんじんする乳首と、連動するような前立腺。和室の姿見に映る、大柄な醜い中年の叔父に犯されている、小柄で色白の中学生、こんな生活がお盆過ぎまで続きました。 叔父は会社を潰して大阪から逃げて来てる関係で、大阪には戻れません。知り合いに東京での働き口を探してもらっていたらしく、夏休みが終わる直前、叔父は東京に行ってしまいました。あれだけ嫌いだった叔父でしたが、分かれる前の日は車でモーテルに出かけ、朝から夕方までずっとセックスしてました。私は叔父にしがみついて泣いてしまうほど、叔父と離れたくはなかったのです。多分愛していたのか、強烈な快感を与えてくれる叔父を、愛していると錯覚していたのか、今となってはわかりません。
その後、二学期を迎えた時、とんでもない秘密を抱えてしまった自分に、私はそれまで仲良くしていた友達とも上手く付き合えなくなり、なんとなく一人で過ごすことが多くなりました。その後、私は中学の同級生が一人も来ない遠方の高校に進学し、その後就職して結婚、子供も二人もうけ、二人共成人し就職して巣立って行きました。叔父とはその後何度か再開しましたが、スッカリおとなになった私には、全く興味が無い様でした。その後叔父は何人もの少年に性加害を繰り返していたことがバレ、逮捕、仮釈放中に拳銃所持で捕まり再逮捕。何度も刑務所とシャバを行ったり来たりしていました。その叔父ももう90歳近いはず、あれから一度も会っていませんが、まだまだ元気らしいです(笑)私はというと、子育ても終え、妻とももうセックスしなくなった今、再び男との淫靡な行為にのめり込んでいるというわけです。叔父の予言通り、チンボなしでは生きていけない体、ということなのでしょう。
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エロいわ、これ。
17 膣イキたまんね! featuring Asian, Bear, Breed, Kong
ケツの奥突かれると痛い
イマラチオはえづく
バージョンアップするにはどうたらいいんだやっぱり前立腺マッサージ受けるべき?
教えてほしい、本当
ボッタクリと出会ってしまった
これは詐欺まがい
ここはあくどいです
まぁ最初1で40k高いとは思ったか🇰🇵産のいうから手続きしてたら今度はアマゾンギフトで払えとあーもう怪しい、怪しすぎると思ったけど信じてみた
そして送付先を連絡していつ発送するのか聞いた時の相手方の言い方が凄い
送料等の手数料として別に20k払ってくれときた
じゃ.5にしとくからそしたら手数料も払った事になるだろと相手方のミスなのにそこは全く折れようとしない
そこからは払ってくれと言われ
俺はそちらの案内ミスだしそんな大事な事最初に言わないのはそちらの不手際でそちらが負担すべきとか俺も食い下がった
まるで宇宙人かなんかと話しているみたいで全く話が前に進まない
もう騙されたことより相手の対応にムカつきました
気をつけてください
是非
拡散してください
よろしいお願いします
カタコトの日本語の売人は基本詐欺だと思うべきなんだろうな。
Burning Temptation Part 3 燃えるような誘惑 最終章 featuring Cumshot, Asian, Bears, Gangbang, Bareback, Creampie, Group Sex, Daddy, Japanese
Burning Temptation Part 2 燃えるような誘惑 第二章 featuring Asian, Bears, Gangbang, Mature, Bareback, Group Sex, Daddy, Japanese
このシリーズ好き
アマギフ狙いの日本語が下手な中國人グループの郵送or手押しの強盜・詐欺集団が増えてるらしい。
確かに、ここでも日本語変な売人見かけること多いもんなぁ。
気をつけないと。
Peter TJ and Travis Fuck A Hot Japanese Bear featuring Asian, Bears, Bareback, Creampie, Hairy, Daddy, Japanese
アカウント変えまくって詐欺
この人、詐欺だから皆さん気をつけて!
支払い方法がAmazonギフト Appleギフト
配送に保険つけるとかで更にお金要求
全てが完了すると
間に合わなくて荷物が開封された、貴方の身柄を守るために交渉してる、とかで済まそうとしてくる
まじで死ね🖕
詐欺撲滅
ズリネタ36
先日、数年振りにハッテン場に行った。
ここで働いているのでは?と自分でも混乱するくらい通っていたのだが、数人の「趣味の合う仲間」が出来てからは場所をお互いの部屋に変え、気楽に遊ぶ様になっていた。
「本当にスマン!」
その日は珍しくヤル予定がキャンセルされた。
通話越しでも表情がわかる相手のド平謝りの態度と、普段の付き合い方のお陰でさほど腹は立たなかった。
「貸しだからなーw」
冗談を交わしつつ通話を切る。
……。
しかしヤル気モードになっていたあの何とも説明しがたいソワソワ感は消える事はない。
暇を持て余した俺は、スマホでダラダラと時間を潰していたのだが……。
「おっ?」
何気無く覗いた(嘘である)出会い系掲示板の書き込みの一つに愚息のセンサーが反応する。
「17110550スキン髭バリタチ
汗、汁等の蒸れた雄臭でお互いの◯✕◯△……」
スペックや煽り文も申し分無い、場所も通い慣れたあのハッテン場だ。
俺は投稿者にメッセージを送り、相手がすでに館内で取っている個室で落ち合う約束をした。
「たっぷり狂って楽しもうな」
最後のやり取りの、顔もわからぬ相手からのそのたった一文で、完全に釣られてしまったチョロイ俺を国はちゃんと管理した方が良い。
コンコンッ
タオルで道具の入ったポーチを隠し、タケの短いケツを半分晒したガウン姿で指定された個室のドアをノックする。
扉が薄く開き、隙間からタバコをくわえたスキン親父の一重の目がギラリと覗く。
(あ……、コレはマジの方では?)
親父はこちらが思考を巡らす前に、素早く俺の腕を掴むと有無を言わせず中へ引っ張り込んだ!
パタン……。
静かに閉じられた扉から、親父の乱暴な力強さの中にも慎重&繊細さをあわせ持つ、まるで天使と悪魔がこの(国よ、早よ)
「早かったな」
親父はタバコを灰皿に押し付け火を消す。
掲示板の書き込み通りの、俺より少し背が高く、年齢を感じさせぬ肉の詰まった重量感と張りのある身体つき。
顎に蓄えられた髭とは対照的に、髪は綺麗に剃り落とされ、照明の光をヤラシク鈍反射している。
「? どうした?」
思わず見惚れ、返事が遅れたとも知らず、俺の顔を怪訝な表情で覗き込んでくる。
「あ! えと、近くにいたので……。
あ、こんにちは、はじめまして……」
マヌケ顔をしているであろう俺の顔に親父はキョトンとしたが、すぐにククッと小さく笑う。
「田舎から出てきた何も知らないイモニーチャンって感じだな〜。
なんかワリー事しちまうみたいで……アガるなー」
「え?」
聞き返す俺の肩を親父は抱き、うんうんと子供がイタズラでも考えている時の様な適当な返事をしながらベッドへ座らす。
「目隠しすんぞ?」
「あ、え? あ……」
親父はタオルで俺に目隠しをすると、ベッドに優しく押し倒す。
親父の程良い体臭と体温を感じ、力が抜ける。
親父の大きい手が、俺の身体をゆっくりと撫でる。
「んっ……」
触られた箇所がゾクゾクし、つい鼻息が荒くなってしまう。
そして親父の手が俺の腕にかかると……。
「何も知らないって訳じゃ……ねーんだな」
先ほどより、一段深くなる親父の闇を孕んだ声。
親父の親指が、変わらずゆっくりと俺の腕の関節部を円を描く様に撫で回す。
「あ……っ!」
俺はやっと理解し身体を強張らせる。
見る人が見れば一発でわかるであろう腕の内側の不自然な血管の膨らみと、1センチほどの赤黒く細い線の跡。
油断……いや、浮かれていた。
確かにまだ「その」確認はしていなかった。
俺の喉がゴクリ鳴る。
「ドコの誰だがわかんねぇヤツ相手に迂闊すぎるんじゃねぇか?
そんなだからよぉ……」
カチャカチャと聴こえるプラスチック音
「え?……ああっ!」
既視感のある、腕に巻き付く圧迫感。
「悪いオトナに喰われちまうんだぜぇ?」
プッと腕に感じる、針を刺すような微かな痛み。
「!」
思わず身体がビクリと一瞬震える。
「動くな。
わかってんだろ?」
怒鳴るわけでもキツく言われてる訳でも無い。
あくまでも冷静な、ただ、ただ……深く重い声。
それだけで身体が動かせなくなる。
「メッセージをやり取りしてた時はそうじゃねぇかな~と思ってたんだが、実際に来たニーチャンがガタイの割には中身がガキっぽくて真面目だったからよう、ちとわからんく無ったが……」
大きく息を吸う……自身を落ち着かせるかの様な呼吸音。
「こんな可愛いニーチャン喰わねぇで帰すなんて選択肢は無ぇよなあ!」
サッと身体を巡る冷たい感覚。
そして……!
「あ! あああ!!」
グワーッと脳が揺さぶられる!
いつもより何倍も!
「こんな…! いくつ!?」
「来たか!? ニーチャン!
どうだ? いつもと比べてどうだ!?
たまんねぇだろ!」
「いくつ……いくつなんですか!?」
腕から抜かれた感覚、その後すぐにティッシュを渡され抜かれた箇所を押さえるよう促される。
何をされたか理解している俺の対応は手馴れたもんだ。
「め、目隠し取りますぅ!」
「おお、取れ取れ!
今のオマエのツラ見せぇや!!」
俺が目隠しを取るのと、親父が自分に打ち込み終わるのはほとんど同時だった。
「スゲェ! 目ぇ見開いてギラッギラじゃねえか! エッロイツラしやがって!!」
そう言って腕を押さえ、バンザイするかの様に腕を上げる親父の顔が見る見る赤くなっていく。
スキンの頭に浮かぶ血管が地割れのように拡がる。
「スゲェっすよ! 親父さんの頭、血管ボコボコで……っ!」
そこまで言って言葉が詰まる。
「う……お……おお!? チン◯がジンジン痺れ……漏れ……もっ漏れ!?」
「マジか! 見せぇ! 見せぇや!!」
ギョロッと吊り上がった目を血走らせ、親父が俺のガウンを剥ぎ取る。
「漏れる! 出ちゃう! 出ちゃう!!」
「出せ! ガキッ!! なっさけねぇド◯チンからキ◯ガイ盛らせ!!」
俺のド◯チンに顔を近づけ口を限界まで開ける。
「ダッダメ! 親父の口に入っちゃう!」
「フザケンナ! 俺にガキのザー汁なんざ飲ませたら死ぬ量ブチ込むぞ!!」
親父が舌を突き出し、俺のピクピク震え汁が垂れ出したド◯チンを下から舐め上げる!
「ああ! ダメです! 出ます! イクイクイクッ!!」
射精の事しか考えられなくなった俺は親父の頭を掴み、親父の口の中に膨らみ始めたド◯チンをねじ込む!
「テメッ! オブッウッッッ!!」
「気持ち良い! 気持ち良い!!
あー! あー!!」
親父の頭も完全にブッ壊れたのか、俺のケツを両手で引き寄せド◯チンに吸い付く!
「出せ! あったけぇ生臭ぇ美味ぇ汁そのままブチまけろ!」
「出るぅっ!!!!!!」
ビュッビッビュビュッ!!
漏れるなんてもんじゃない。
キンタマの中が一気に空っぽになるほどの量の射精で気が遠くなる。
「スゲェ…まだ出て……。
ヤベェ、スゲェ」
ガクガク震える腰を親父が抱きしめ、一滴も漏らさないようゴクゴク喉を鳴らし生臭いザー汁を飲み込む。
「ウメェ……ウメー……。
たまんねえ、キ◯ガイザー汁美味ぇよ……。
やっぱ、ガキに、使われるの……たまんね……。
ド◯チン、味わいながら……イ、ク……の……気持ちいい……」
親父はド◯チンの皮の中まで舌をねじ込み、先っちょを優しくゆっくり撫で回し味わう。
「お…う……」
敏感な亀頭を舐られる度にザー◯ンが漏れ出してしまう。
「そんなに、しゃぶられたら…ザー◯ン、止まんないっすよぉ」
「情ねぇ声出しやがって」
親父は俺の反応に満足し、俺をまたベッドに押し倒す。
「やい、俺の口ン中に射精したらどうなるか覚えているんだろうな?」
「あ、あれは親父さんが……」
「……が? 俺が、なんだ?」
親父は馬乗りになり俺を動けなくすると、道具を手にとり用意をはじめる。
目の前で見たことも無い量が詰められていく。
「本当に死んじまうっすよ〜」
「狂いながら死ぬってのもたまんねぇかもなぁ……」
親父は何度も使い回され、目盛りの消えた道具をぼんやり見つめ、力無く、笑った。
こんな親父本当いるのかな…あってみたい