堆 2020 7〜9月

❣ Chile in a Photography ❣

blake kathryn
🪼

@theartofmadeline
No title available
trying on a metaphor
Sade Olutola
cherry valley forever
hello vonnie
No title available

JVL
he wasn't even looking at me and he found me

roma★

izzy's playlists!
sheepfilms
Monterey Bay Aquarium

Janaina Medeiros
will byers stan first human second
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
seen from United States
seen from Hong Kong SAR China

seen from Australia
seen from United States

seen from Germany
seen from Japan

seen from Malaysia

seen from Malaysia
seen from T1
seen from United States
seen from Germany

seen from Canada

seen from United States

seen from Belarus

seen from Malaysia

seen from Malaysia
seen from United States
seen from United States

seen from Malaysia

seen from United States
@nonewdnk
堆 2020 7〜9月
some original characters doodles
JUDAH
@edasshuu
hope you will see this!
thanks for reblog my illustration <3
https://www.youtube.com/watch?v=AS4q9yaWJkI
//
聞きなからいろんなことを思い出した
ありがとう ハチさん
まるで昔のニコニコに戻ったみたいだ
でも進めなくちゃ
本当は体力がないせいであまり大太刀を使いたくないが、威力が大っきいので無理に使っています。それでも体に負担がかかるからそのせいで血を吐くことが多いが、死ぬ程度でもない。刀剣男子が遠征してる時ひそかに薬を飲みます。小狐丸のもふもふの髪の毛が好き、近侍は小狐丸。
====審神者になった前。(読まなくても)見なくても大丈夫。以前の時間線みたいなものです。====
時津 帝(18)
御三家の一人(?)、時津家の一人子で一家の主となる。
父は時津家の前任、母は予言能力がある巫女の一族の純血を継ぐ者。
彼は母の予言能力を持ち、母と同じ水色と金色の瞳を持つ。彼自身は知らないが、実は白化症の患者でもある。
時津家の子として醫術に志す、薬作りが得意。両親が家庭教師を雇っているから学歴は大学生の程度。好きなものは寿司、牛乳と星空。
蜜の一年年下の幼馴染。早産で生まれた子だから他の子と比べれば体が弱い方、ずっと家に引きこもって、立つこともできない上に肺結核の患者。そのせいで友達も少ないし、友達と呼べる子はいつも隣で侍女をやっている蜜だけ。 本来は巫女(男性巫女)として生きる彼は力は親から彼へ受け継がれたが、その強すぎる力は帝の命を元とはいえ、体に負担がかかってしまいこのままだと絶対にこの力に殺されます。これに気づいた帝の母は、仕方なくこっそりと力の半分を蜜に分けました。力を蜜に注ぐ同時にその力に侵食され、母は死にました。幸い、儀式は無事に成功しました帝の命には危険がもう存在しない。
その日から彼は二度と母の姿は見ませんでした、蜜もその儀式のせいで一部分の記憶を失いました。帝は自分の体の変化から(例:瞳の色が蜜と同じ赤になること)自分の「何か」が蜜に注いだと理解し、自分が自分の母を殺した上に蜜に負担をかかったと思い始め、自分のこと嫌いになりました。そのせい、自分を部屋に閉じこもって、もう二度と外の世界とは関わらないと決意しました。審神者になるまでは⋯⋯
大人になった帝は蜜に対して悪い態度を取ったが、それは大事な人を傷つかないため蜜と距離を取りたいからです。でも本当は蜜のことすごく意識している、もちろんそれは姉に対してな感情。
短刀使用(者?)
近侍は和泉守兼定。====審神者になった後。====短刀使用。戦略家、普段は全部の短刀を持ち歩いています。怒ると怖い。よく無茶をする泉守と同田貫のために悩んでいます。近侍は和泉守兼定。
====審神者になった前。(読まなくても)見なくても大丈夫。以前の時間線みたいなものです。====
羽柴 蜜(19)
元鬼、頭から角が生えています。
姉がいます、名前は奧華子。友達もいます、名前は華砂(♂)。
5歳の時妖怪界で遊んでうっかり人間界に落ちてしまい、時津家の庭で気を失って姫子(帝の母)が見つかりました。あの時蜜の頭からまだ角が生えていたので、芳しくない状況だと思った姫子は蜜を守るため自分の力を使って蜜の鬼の力を暫く封印しました。それから蜜は角、鬼に関してすべての特徴と記憶を失った。
帝のことを「ぼっちゃん」と呼びます、姫子のことを「御奥様」と呼びます。
姫子のことが好きで尊敬しています、帝のこともいつも心配しています。
帝の体内の「巫女の力」は蜜の体内の「鬼の力」を抗拒していたので、か弱い帝の生命力は事情知らずの蜜に少しづつ吸い取られ、影響し続けていました。姫子はこれに気づいてしまい、一方的に生命力を吸い取ることを防ぐため、状況に応じて二人の力を交換しましたが、蜜の力があまりにも強すぎるため、姫子はその力に侵食されました。
帝の力の半分は目玉に宿っていたと知ってて、力を移す儀式を完全に覚えている蜜は自分と帝の目玉を交換した。そのせいで予言の力を手にいれ、炎に焼き尽くす時津家の「不幸な未来」を見てしまった。その未来を変えられない彼女は自分の無力さを責めました。息子の弱い体調と奥さんの死は蜜のせいだと思っている帝の父は蜜のことを冷遇し、臣下たちから「帝が18歳になる時、蜜は完全にあの子の生命を吸い尽くすからその前に蜜を殺さないといけない」と言い始めていた。それでも帝の父は父親として当然なことをしていると分かっていた蜜は文句ひとつも言わなかった。
彼女は段々自然と悪に堕落していました。闇落ちして暫く回ってる時、鬼象を徴する赤い紋、黒い髪と赤い瞳になってしまいま、その力はただ「鬼」に近づいてるだけで彼女は自分の身分を思い出した訳でもなかったので、最後は栗色の髪と異色の瞳に戻りました。
最近審神者ーー七海久地から好かれていた。