
❣ Chile in a Photography ❣

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@nukist
(via Xユーザーのささん: 「帝国データバンクの面白文書「組織の壊し方」は日本人は必見 https://t.co/DQugceYgL1」 / X)
“小学校のときの田辺へ 担任の先生の誕生日にみんなで花を買って送る流れの時に、家庭がアレでお金を持ってない俺の代わりに「お前、俺の宿題やってくれたことあるから出すw」ってこっそり言って200円を代わりに払ってくれたこと、いまだに思い出すことがある。俺の心を、原型を形作るひとつになってる”
— Xユーザーの望月もちぎさん
稼ぎたいなら人間の"急所"を知れ。
男の急所は 「性」
女の急所は 「美」
親の急所は 「子ども」
老人の急所は 「健康」
金持ちの急所は 「損する恐怖」
貧乏人の急所は 「一発逆転」
若者の急所は 「承認欲求」
サラリーマンの急所は 「ストレスからの解放」
主婦の急所は 「時短・節約」
経営者の急所は 「効率化」
オタクの急所は 「推し」
ギャンブラーの急所は 「興奮・回収」
これらを押さえた瞬間、
ビジネスは"難しいゲーム"じゃなくなる。
だってさ(*≧ω≦)
発達障害当事者の親にとって「個性」という言葉は、時にあまりにも軽く、残酷に聞こえることがあります。「ダイバーシティー」をきれい事で塗り固められたかのように感じてしまうことがあります。理解や共感が浅瀬の段階なのに「発達障害は個性だよね」というシャッターを下ろされてしまったような感覚です。
例えば、自分の衝動性が抑えられず、何百回、何千回と注意されても改善できず、苦しみ悲しい思いをしながら「でも自分のせいで周囲に迷惑をかけている」と悔い、つらさの吐露もできない発達障害当事者の現状と心理に、私はどこまで共感できるのだろう? 簡単ではありません。だから私は簡単に「個性だから大丈夫」と言うのは難しいのです。
発達障害をテーマに盛り込んだNHKのドラマ「テミスの不確かな法廷」を、全回視聴しました。発達障害を非開示にしている裁判官が、自身の特性と向き合い、葛藤し、悩みながら周囲の人たちと
“若い頃は「判断する」ってことを、「正しい方を選ぶこと」だと思ってたけど、「判断するって事は、選んだ結果を受け入れること」と思うようになってから少しずつ人生うまくいくようになった気がする。 正直何が正しかったかなんて、相当先じゃないないと分かんないよ。”
— カッピー18さんのツイート (via dontrblgme404)
“息子は、16時になると自宅を出ていこうとする母親を毎日叱っていました。「出てはだめだ! また警察のお世話になるのか!」という具合です。すると母親は、この息子に暴力をふるい、わめくようになりました。息子は、暴力をふるう母親のことを、介護職に任せることはできないと考えました。息子は、そうして地獄の16時を、毎日、自宅で過ごしていたのです。 認知症になると、意思の疎通は困難になります。ですから「どうして、毎日16時に外出しようとするの?」と母親に聞いても、答えは返ってはきません。 悩んだ末に、息子は、ベテランの介護職に相談しました。 その介護職は、息子の伯父(母親の兄)に連絡をとりました。そして、16時という時間についてのヒントをもらったのです。息子の伯父によれば、その時間は、まだ幼かったころの息子が、幼稚園のバスに乗せられて帰ってくる時間ではないかとのことでした。 そこで、このベテランの介護職は、16時になって自宅から出ていこうとする母親に対して「今日は、息子さんは幼稚園のお泊まり会で、帰ってきませんよ。バスも今日は来ませんよ」と伝えました。このとき、幼稚園のお泊まり会に関する通知(の偽物)まで作ってありました。母親は、通知を見ながら「そうだったかね?」と言い、部屋に戻っていったのです。 幼い息子を迎えに行っていた 母親は、昔の鮮明な記憶の世界において、毎日16時に、幼い息子を迎えに行っていたのです。それは、他人から見たら徘徊にすぎないのでしょう。しかし、この母親にとっては、愛する息子に寂しい思いをさせないための当然の行動だったのです。それを止めようとする存在は悪であり、暴力をふるってでも戦うべき敵に見えていたとしても、当然のことです。 これ以降は、16時には介護職が自宅に来て、毎日、同じ(偽の)説明を繰り返すだけで、母親は勝手に自宅から出なくなりました(その代わり介護職に付き添われての買い物などを楽しんでいます)。息子は、仕事を早退する必要がなくなり、地獄の16時は綺麗さっぱり終わったのです。それどころか、この息子は、16時になると、自分は母親に深く愛されていたことを思い出すようにもなりました。ネガティブな介護が、ポジティブな何かに変化した瞬間でもあります。”
— 毎日16時に「認知症の親」が徘徊する深い理由 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (via dominion525)
(via XユーザーのFIREしたひまです。さん: 「人生がつまらないと感じたら東京大学卒業生の名文を読めば5倍気持ちが楽になります https://t.co/9wFBQn4y4Z」 / X)
“今日のワイドナショーで ウェンツ瑛士がかなり良いことを言っていた。 「選挙や政治を扱う番組で、年配の人の代表は政治に詳しい人が呼ばれるのに 若者の代表は、詳しくない人が呼ばれ 若者は政治に無知なのが標準、というイメージ付けが行われ それを観た若者が安心してしまうのは良くない。」”
— Twitter / BreakTpp (via poochin)
大学院博士課程への進学を、あきらめた。
理由は単純だった。金が、なかった。
学費、家賃、研究費、生活費。
年間200万円近くが、黙っていても消えていく。
働く時間を削って論文を書けと言われるけど、
書いた先に職も地位も保証もない。
-----だから、進学をやめた。
でも、最近知った。
日本の博士課程の奨学金、
約4割が“留学生”に渡っているということを。
同じ審査、同じ枠組み。
でも実態として、採用率も待遇も、日本人よりずっと厚遇されてるという。
「海外から人材を呼ぶため」とかいう理屈が並ぶけど、
それって“税金”でやることなのか?
研究室の先輩(日本人)は、コンビニで夜勤をしていた。
後輩の留学生(中国籍)は、授業料免除に加えて家賃補助と生活費支給付きだった。
どちらが優秀だったか?わからない。
でも、こうは思った。
「この国は、未来の博士を必要としていない」
昔、博士号を取った知り合いがいた。
今は、某私立中学の理科講師をしている。
月給21万。研究とは無関係。
「もう、やらない。博士とか。日本では不幸になるだけだから」
その言葉の裏に、どれだけの夢と挫折が詰まっていたのか。
“自国の博士課程すら食わせられない国が、
どこの誰の未来を支えるというのか。”
この問いに答えられる人は、たぶんもう国にはいない。
俺は今日、スーツを着て就活の面接に行った。
面接官に言われた。
「学部卒? 理系? じゃあ現場で使えるかな」
笑ったよ。
研究したいって言ってた自分は、ここまで堕ちた。
2025年4月3日
(Xユーザーの背靄さん: 「https://t.co/3JNBLOaEKc」 / Xから)
“こないだ女友達が部下を持つことの難しさについて話していて、相手がどんなに不真面目だろうが適当なことをやろうが、注意する前に「いま私が完全に満ち足りた状態だったとしても、これを指摘するか」を考えてから注意するかを決めると言っていて関心した。一貫性のある態度を保つのに役立つと思った。”
— ジェーン・スー@選択的未婚権マイルド行使さんはTwitterを使っています (via hutaba)
“30代半ばでやっと分かった強いメンタルを保つ為の考え方は、「全員から好かれることはできない」「正論を言ってもダメな時はダメ」「言わなきゃ分からない人は、ほとんどの場合言っても分からない」「陰口や悪口を言われる原因の9割は嫉妬」「自分と自分が好きな人の気持ちだけ考えて生きればいい」”
—
“これは僕の人生に大きな影響を与えた授業の話。 専門学生の頃、先生の提案で『お金持ちになるゲーム』というのをやったことがある。チームごとに『お金』を製造し、制限時間内に最も多くお金を稼いだチームの勝ち…というシンプルなゲームだった。 ルール説明① ・紙に『1000円』と書いて10cm×5cmに切り取った物を1000円と見なす。 ・紙に『500円』と書いて直径3cmの円形に切り抜いたものを500円と見なす。 ・規定より5mm以上小さかったり大きかったりするお金は無効。 ・1時間後に最も多くのお金を保持していたチームの勝利。 ルール説明② ・それぞれのチームには紙を無制限で支給する。 ・ハサミ、鉛筆、定規、コンパスなどの道具はランダムで1チーム2つづつ支給する。 ・各チーム1回づつ先生から『情報』を聞くことができる。 ・製造したお金は自由に使用しても構わない。 ・ルールに無いことは何をやってもOK。 クラスメイトは4人づつのチームに分けられ、全10チームでゲームを開始した。 僕のチームには紙と鉛筆5本が配られた。鉛筆だけでは正確な長さが測れないし、ハサミが無いと真っ直ぐ切り抜けないのでどうしたものか…と考えているとAチームから声がかかった。 『鉛筆2本とハサミを交換しない?』 僕はハッとした。なるほど、このゲームはきっと『周りと協力することの大切さ』とかそんなものを学ぶための授業なのか。 僕は快く鉛筆とハサミを交換し、ついでに他のチームに行って定規もゲットしてきた。これでようやく紙幣づくりに没頭できる。 チームメイトの1人がひたすら線と文字を書き入れ、僕がひたすらハサミで切っていく。しかしハサミと定規は1個づつしか無いし、鉛筆も交換したせいで1本しか残っていなかったので、チームメイトの残り2人は手持ち無沙汰だった。 しばらくするとBチームから、『1分につき5000円あげるから、ヒマそうな2人をウチで働かせてよ』という提案があった。 またしてもハッとする僕。そう、このゲームに勝つために必要なのは『どれだけ速く紙幣を生産するか』ではなく『効率的に紙幣を生産するためのアイディア』だったのだ。 実際、ヒマそうにしているよりはマシということで2人にはBチームへ『出稼ぎ』に行ってもらった。残された僕らはたまたま手先が器用だったため、他チームに『職人芸』と評されるほどのスピードで紙幣を発行し続けた。 『出稼ぎ』と『職人芸』の二刀流こそが我がチームの武器になっていた。 30分ほど経って『そろそろ情報を解禁します。代表は一人づつ前に来てください』と号令があった。与えられる情報がチームごとに異なるのか、先生は各チームの代表者にこっそり耳打ちをしていく。 僕の番になると先生は『生ハムにクリームチーズ巻くと美味い』というクッソどうでもいい情報をくれた。 せっかくの情報がハズレだったことに落胆しつつ、席に戻って紙幣を作っているとCチームの代表者がやってきた。 彼は『さっきの情報、こっちは当たりだったから10000円で教えてあげるよ』と言う。まぁそれくらいだったらいいか…と思って1000円を10枚渡すと、かなり衝撃的な情報が飛び込んできた。 Cチームの代表者は先生から『後半10分で革命が起こり、1000円よりも500円の価値のほうが高くなる』と聞いたらしいのだ。 周りのチームを見ると確かに、慌てて500円を作っている生徒が何人もいた。なぜ『500円』なんて無駄な設定があるのかと思っていたら、こういうことだったのか…と納得した。 しかし疑問が残る。どうしてCチームは、価値が暴落するとわかっている1000円札と引換えに情報をくれたのだろう。 聞いてみると、彼は『価値が高いうちに1000円を集めて、他のチームから労働力を雇っておきたい』と言った。 こうして僕のチームは大慌てで500円の大量生産体制に入った。 作りかけの1000円紙幣は全て放棄して、全身全霊で500円玉を作り続ける。 残り25分…20分…15分…10分…となったあたりで教室に不穏な空気が漂い始めた。そう、そろそろ革命が起こる時間なのだ。 ところが先生から『革命が起こりました!』というアナウンスは無く、そのまま制限時間の1時間が経過した。 少しザワつく教室内。僕も『あれ?革命が起こったことは結果発表のときに言うのかな?』と不思議に思っていた。 そして先生の口から、衝撃の結果発表が始まる。 『じゃあ10チーム中、最下位のチームから発表するぞ』 この時点では全チームが、さすがにウチは最下位じゃないだろ…という余裕の表情をしていた。 『最下位は、Dチーム・Eチーム・Fチームの3組。合計所持金額は0円だ』 教室中が大きくどよめいた。この3チームが最下位だったことはさておき、あれだけ時間をかけて『合計0円』とはどういうことなのか。 なにより、Dチーム・Eチーム・Fチームのメンバーが一番驚いた顔をしていたことを覚えている。 先生は細かい説明をすることもなく、次の発表に移った。 『Gチームが12万1500円で7位…Hチームが14万6500円で6位…Iチームは14万8000円で5位…』 細かい金額は覚えていないが、確かこんな感じだった。このあたりは所持金に大差なく、僕が所属していたIチームも5位という中途半端な結果に終わっていた。 『Aチームが30万4000円で4位…Bチームが32万円で3位…Jチームが39万2500円で2位…』 4位あたりからは一気に所持金が上がっていた。僕はどのチームよりもハイスピードでお金を製造していたはずなのに、どうしてこんな大差がついたのか理解できなかった。 『そして1位がCチームだな。合計所持金額は150万円』 1位の発表の瞬間、教室からその日一番のどよめきが上がった。150万円。いくらなんでも規格外すぎる。他の全チームの合計金額を足したとしても、Cチームの金額には及ばなかった。 順位の発表が終わり、ようやく先生がゲームのカラクリを説明してくれた。 『まず5位~7位までのチームの説明をしようか。このあたりはひたすら真面目に頑張ったチームだな。どうすれば速くお金を製造できるかだけを考えて、努力だけでお金持ちになろうとした普通のチームだ』 『そして2位~4位までのチームはなかなか優秀。お金を出して労働力を雇ったり、情報を売買したり、他チームを子会社化したり…要するにルールの抜け穴を探してアイディアで稼いだチームだ。盲目的に従うだけでなく、ルールを最大限に利用する人間は強いな』 『そして1位のCチーム。特に代表者のC、お前はもう…なんていうかヤバイ。 新しいクラスでは毎年このゲームやってるんだけど、Cほどこのゲームを完璧にこなせる奴は数年に1人いるかどうかってレベルだ』 先生とCの証言によれば、ゲーム中は以下のような出来事が起こっていたらしい。 Cは最初、他のチームと同じように紙幣を発行していたらしい。しかし『このままだと勝てない』といち早く気づき、対策を打つことにした。 Cは他のチームから1000円で買い取った道具を2000円で売り払ったり、1分1000円で雇った人を他のチームに1分3000円で貸出したりし始めた。 どのチームよりも速く、ルールの抜け穴を利用して効率的に稼ぎ始めたのだ。 さらにCは、Dチーム・Eチーム・Fチームを上手く言いくるめ、彼らが製造した紙幣をすべてCチームに上納する仕組みまで作った。 どう言いくるめたのかは忘れてしまったが、3チームは最下位になった瞬間に本気で驚いていたから『Cに従えば最終的に儲かる』と思い込んでいたことは間違いない。 そして極めつけは、Cが『革命』の話をでっち上げたことだった。 実は先生は全チームに『生ハムにクリームチーズ巻くと美味い』というクソ情報しか与えていなかった。しかしCはさも重要な情報を聞いたフリをして他チームに近づき、嘘の情報と引き換えに多額の紙幣を奪っていったのだった。 しかもCの情報を信じてしまったチームは、起こるはずもない『革命』を信じて500円を作り続ける。コンパスを使うぶん1000円よりも手間がかかる上、価値の少ない500円を延々と作らせることでライバルを大幅にペースダウンさせたのだ。 Cの情報のせいで、今まで誰も使っていなかったコンパスの価値まで跳ね上がっていた。恐るべきことにこの状況までもCの手のひらの上で、Cはあらかじめ全チームからコンパスを買い取って大量に保持していた。そして嘘の情報を信じてしまった各チームが、Cから高額でコンパスを買い戻していったのだ。 こうしてCチームは、他チームから効率的に紙幣を吸収することで大富豪に成り上がっていったのだった。もちろんカラクリを聞いたクラスメイトたちからは不満が噴出する。『詐欺だ!』とマジギレしている奴までいた。 『ぶっちゃけ先生もCが怖い』と笑いつつ、先生はみんなをなだめる。 『でも先生は最初に、ルールに無いことなら何をやってもOKって言っただろ?まぁ本物のお金でやったら犯罪だけど、Cはあくまでルールに則って行動していた』 『Cが2位以下のチームと違ったのは、ルールに従うわけでもなく、ルールの穴を探すだけでもなく、ルールを"作る"側に立っていたことだ。』 『ルールってのは作ったやつが一番強い。これは社会に出てからも同じことなんだよ』 『何も考えず美味い話に飛びつくと騙されるし、真面目にやっても上手くいくとは限らない』 『ルールを上手く利用する奴は得をするけど、Cみたいにルールを作る側の人間に勝つのは難しい』 『今みんながやったのは、社会の縮図だよ』 『どれだけ悪いことをしているように見えても、ルールに違反していなければ取り締まることもできないってことだな』 『今みんながやったみたいに、それは悪いことだ!って声を上げることはできるし、そうすればいつかルールが変わるかもしれないけど』 『だからみんなには社会に出ても、いろんなものを疑ってみてほしい』 『このルールは誰が得をするためにあるのか、この仕組みを上手く利用できないか、自分がやっていることは本当に正しいのか…とか』 『要するに、簡単に騙されるなってことだ』 まさに先生の狙い通り"何も考えずに動いていた"僕は、この授業で大きな衝撃を受けてしまった。 それからというもの僕は、自分の選択が間違っていないか、他に工夫する余地はないか、今やっていることは自分が本当にやるべきことなのか…ということを常に考えるよう心掛けている。 あれから10年以上が経った今、僕は思う。 あぁ、仕事中にこんなクソ長いツイートしてる場合じゃなかったな…これは完全に今やるべきことではない、と。 終”
— 昆布山葵さんのツイート (via sryuuki)
“吉田:調子に乗ったから、『紅白』の控室で少年隊の植草さんと大喧嘩したりして。 諸星:だって人の帽子にポコチンの絵描かれたら怒りますよね。いくら先輩でも……。 吉田:それで先輩に殴りかかって(笑)。 諸星:そのときは光GENJIがガーンッていっちゃってるから、「俺が日本を動かしてる!」ぐらいの気持ちだったんですよ。だって、そのとき言ってたのが「俺が光GENJIで、あとはその仲間たち」ですから。「誰だと思ってんだ!」「来い、コラ!」って始まって。TUBEの前田ちゃんが止めるわ、誰が止めるわで。「もう『紅白』なんて出ない!」「紅組勝ちゃいいんだろ! なんで大晦日に歌ってなきゃいけねえんだよ、口パクで。いい加減にしろ!」とか言って。 掟:正月くらい休ませろと(笑)。 諸星:「パクパクしてる場合じゃねえんだよ、金魚じゃねえんだから」って。そしたら南こうせつさんとさだまさしさんがきて「やめなさい。あんたたちはね……」て。 吉田:止め方も弱いですよね(笑)。 諸星:そしたらサブちゃんが「やめろぉぉぉぉ~っ!」って。その年の大トリですから。「何時だと思ってんだぁぁ~っ!」て腕時計を見せられたら、ダイヤモンドが大量に入ってて文字盤も見えなくて、何時かわかんあいんですよ。そのとき負けたと思って。 掟:北島三郎が日本を動かしていた(笑)。”
— 活字中毒R。 (via reretlet, no-where—now-here) 2009-11-23 (via gkojay) (via sesame-oil)
“あるエンジニアリング企業の新卒向け会社説明会に仕事で参加したところ、大変印象的に残る話がありました。 この企業は様々な技術を持っていますが、その一つとしてMAS(マルチエージェントシステム)の技術も扱っています。 例えば遊園地のアトラクションが混雑しているとき、人をアトラクションに万遍なく分布させたいと運営側は考えます。 どうすればそれが可能となるかについて、つまりどのような人にどう混雑状況を伝えれば、適切に人が移動して、混雑が緩和されるのかについてシミュレーションするというわけです。では、実際にどうすれば適切に配分できるのかですが、それは全員に混雑情報を伝えるのではなく、全体の約40%に伝えることで最適化するというのです。過半数以下という結果は想像よりも低くて驚きました。 同じような現象はカーナビにもあります。 カーナビは混雑状況を知らせる非常に便利なシステムですが、全ての車輌にそれが搭載されていたらどうでしょう。全ての車輌がカーナビが示す最適ルートに集中し、逆に道が混んでしまうことが予想されます。現時点では全ての車輌にカーナビが搭載されていないのでそんな心配は杞憂だと思いますが、日々シェア拡大を狙うカーナビ業界としては、ここに市場の限界があります。 情報は全ての人が知っていればいいわけではなく、一部の人が知っているからこそ、全ての人が幸せになる。”
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情報は必ずしも全ての人が知らないほうが全ての人が幸せになる - 嗚呼院卒就職 (via yuco) (via officek3) (via yaruo) (via theemitter)
フィードバック系をどう安定させるかって如何にも工学領域の課題だけれど、それって「情報を一部の人にだけ知らせる」以外にもいくらでも解あるんじゃないのかなぁ。
(via kiyoya) (via nonnon21)
すべての人に伝えるが、ランダム・ラウンドロビンで分散し、リアルタイムに結果をフィードバックして調整し続けるとか。ただ、「すべての人」にある装備を強制するといった法規制による義務づけが正しいことだとは考えない。それは工学者の妄想。したがって導入率が何%なら系全体がどう振る舞うかという現実的な研究のほうがいい。
(via hidetox)
(via kojiroby) (via d-d-d)
(via quote-over100notes-jp, yuco-blog-blog)