留置線は線路際がケーブルやらトラフでガヤっている印象を出したくでポイント分岐器からのケーブルを模型用バネ(黒)をつなげてケーブルらしく偽装してみる。トラフに潜り込むことまで考えるとちょっとした鉄道建設事業者気分。分岐器も色差し・デカール(余りもの)を貼り付けてそれなりに偽装表現をしてみる。 あ~結局埋もれてしまう努力になりそうだけど
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留置線は線路際がケーブルやらトラフでガヤっている印象を出したくでポイント分岐器からのケーブルを模型用バネ(黒)をつなげてケーブルらしく偽装してみる。トラフに潜り込むことまで考えるとちょっとした鉄道建設事業者気分。分岐器も色差し・デカール(余りもの)を貼り付けてそれなりに偽装表現をしてみる。 あ~結局埋もれてしまう努力になりそうだけど
トラフ設置を進める。単に通路としてのトラフと信号ケーブルが入っていそうトラフも這わせる。
ヤードを横断する渡り板を設置しました。本当にバラスト撒きたい心との戦いです。どれだけ仕込みができるかが勝負なんでしょうね。ちょっとスロープについては悩んでます。
KATO側溝細い方に合うU字プラ棒はPlastruct "UFS-4 U型鋼3.2X 2.3×3.75mm"
遅々としてトラフ設置作業を実施。個人的にはアロンアルファ液体プロ用使えば、多少強引でもKATOのトラフをまげて設置ができます。糊面がテカッてますが後で誤魔化せると思うので。
レイアウトボード上にアクリルガッシュで概ね着色。バラスト撒きたい逸る心を抑えながら地盤に仕込みをしていく。留置線に沿って伸びるトラフ。いやトラフなのか通路なのかその実不明なものだけど大事にしたいアイテム。KATOの側溝に1mmプラ棒を窪みにはさみ平滑化後地面に曲げながら貼り付ける。瞬間接着剤の液体プロ用、すごく重宝してます。たぶんボンドとかじゃこの曲げ接着は不可能。溝にはスミ入れ。 今この瞬間、世界で一番トラフについて愛していると言える…ウゲッ GMの継電箱が12月再生産なのでそれまでは、この地盤作業は終わらない&終われない。
いよいよ冥府魔道の入口です。収納スペースを整備し始めています。
昭和も後半には冷房無いなんて酷な話で…一応「おゆまる」「レジン」は準備していましたが今回は、KATOキハ58のクーラー交換時に余剰となったグリル部分をカッターで切り出して、プラ板に同寸穴あけ、スクラッチで組んで見ました。 汚してるからまだしも、結構見栄え悪いですね。
床面、コンクリ面を色差し。完全にオーバキルの加工です。
シートにフラットブルー、人物配置して建物にウェザリンクマスター&墨入れ塗料(ダークブラウン)。 右の人「東埠頭線廃止してからこっちも減ったなぁ…」 真ん中の人「こりゃ本線も廃止なんだろうか」 左の人『再就職どうしよう…』
電飾に必要なアイテム(導電)
・QIコネクター2.54mmピッチ2P ・QIコネクタ信号伝達コネクタ用ピン メス【F】 これで、ジオコレの電飾電源につなげられるよ
あまりやりたくなかった「はんだ付け」作業。 復活した以上は、手ぶらで終えるのは楽しくない。 よって久々に車両の電飾を実施。ワフ29500(KATO)の荷物室側のテールライト点灯化&室内灯点灯を目標に加工開始。 写真は選んでいますが、実際は右目の方が綺麗に光る 『ガチャ目』になってしまいました。 ワフ29500は、半分荷物室なのでLEDライトからテールライトレンズへの導光作業に難渋、熱収縮チューブまで使ったけど、結局ガチャ目は避けられなかったです。 技量が無いので今回は車掌室側(通常)のテールライト回路は利用を断念して室内灯・荷物室側のテ-ルライトに専従。 ※電飾の記事だけめざとく「カラー写真」にするあたり、ミーハーですね。
信号所のことをツラツラ考え、事務所に人物を置いても電飾が無ければ目立たない。結局、電飾をするのかしないのか?の問題に突き当たる。多分ジオコレ電飾セットでは物足りなさに悩むのは間違いない… 四の五の考えてもしょうがないので、昔ちょっとだけ使った「はんだこて」「電流テスター」などを取り出してみる。 ふとテスターで線路の通電状態を確認すると、一箇所通電不良を発見(写真の赤丸箇所) 今更線路をを剥がす工事はしたくないので、ポリウレタン線で直接レール同士をつなぐことに。 しかしハンダ付けでレールの道床が溶けても大惨事。慎重に事前練習をするため茶色道床レールで模擬実験をするが、全然「はんだ」がレールに付きそうにない。まさかと思って現在の灰色ファイントラックで同じことをすると素直にハンダが流れる。 きっとレールの金属性質がちがう…なにはともあれ、なんとか無事ウレタン線での通電線のはんだ付けを完了。 危ない橋でしたよ、ホンマ ※木粉粘土、肉減りしてる…
操作室を若竹色に塗装。しか~し、屋根まで被せるとあんまり見えないですね。照明でもいれるかと欲が出ます。
信号所を一部塗装開始。通勤前の時間なんで気持ちに余裕がない。更に、ダイソーの100円塗料で表面がべたつく… 操作室いい感じ?このあと若竹色で操作室を塗り分けしてエナメル塗料でシート等を別色に色差し。妄想だけ広がる朝イチでした!
KATO信号所キットの操作室は、せっかくの晴れ舞台なのにディティールが甘いので、マニ44の余りパーツでコテコテと操作室風にアレンジしてみる。一応人形も置く予定です。
バラスト撒きに進めず、ポイントガードのケース塗装とその完了に伴い、分岐エリアも木粉ねんどとコルクシートの合わせ技で地面の盛土w
あと奥手に倉庫線を追加。これで 屋根あり荷物駅と倉庫線を設置可能に!ってコンテナホームは無理になりました。 (まぁ、あれは横長のモジュール板で足りるかな…)