Eruption of Mount Tavurvur

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Eruption of Mount Tavurvur
お昼時、後ろの子連れ客の席に女将さんが来て「山菜はどうですか?美味しいですか?」と声掛けしたところ、子供が「もう4さいです!おいしいです!」とキレ気味に答えたのが今日のハイライト。
シゲヤス℗さんのツイート (via gambalzoy)
“俺はもうダサいとかダサくないとかゆう視点で人や物事を見るのに疲れてしまった これからは「まるい」とか「おおきい」とかいう赤ちゃんのような視点で生きていこうと思うんです”
— zieさんのツイート
“鳥人間コンテストもイギリスの「空も飛べるはず」と仮装で飛び込む「Birdman Rarry」に影響うけて作ったバラエティ企画のはずが、開催1回目でものっそい人物がガチ勢として本気の機体持って来て優勝、それ見たガチ勢の魂に火を付けてしまった為、日本だけこんな感じに進化したらしい で、そのものっそいガチ勢の人というのが、宮崎駿の「風立ちぬ」で、主人公の同僚で良きライバルであった、本庄 季郎その人という。すごいなこれw >「風立ちぬ」登場人物と鳥人間コンテスト。本庄季郎の戦後http://t.co/wc4VW1oSz8”
— 機能美pさんはTwitterを使っています (via 719043)
“銀座の老舗喫茶室「銀座ウエスト」の公式Twitterは4月24日、「小さなお子様をお連れの喫茶室ご利用のお客様へのお願い」と題したツイートを投稿。「炎上覚悟で申し上げます」とも書き添えられており、来店客のマナーに対して踏み込んだ内容だったものの、もっともな主張だとしてネット上では好意的な反応が目立っています。 同ツイートでは「大きなお声を出したり、走り回るなどのお子様の行為が周囲のお客様へ多大なご迷惑となっている場合がございますので、くれぐれもご注意の程何卒お願い申し上げます」と、店内では静かにするよう呼びかけ。 さらに、続くツイートで「昔銀座は特別な場所でした。銀座へ行く時のために、親が銀座ワシントンの靴とヤングエージの服をわざわざ買ってくれたのを思い出します。今銀座も特別な場所ではなくなってしまいましたが、ウエストはそういう場所になりたいと思っています」とも投稿し、店内を特別な空間にしていきたいという思いについて説明しました。 特に最初のツイートは広く拡散され、リツイート回数は9000件近くにまで上りました。ネット上の反応はほとんど好意的なもの。元ツイートに対して「子供は騒ぐのが当たり前。だから、どうしても子供を連れ歩かなければならない時は、大人の空間に連れて行かないのが当たり前」「私にもこどもがおりますが、お子様連れOKと騒いでOKは違います」といった意見が寄せられています。 中には店側が子どもの入店禁止をルール化したほうが余計な衝突を生まないのではないかといった意見も見られましたが、銀座ウエストはこうした意見に対し「年齢制限してはとのご意見もございましたが、就学前とおぼしきお子様がアイスクリームの器を前にきちんと足を揃え、少し緊張してお座りになっているのは微笑ましいものです。こんな素敵なお客様を締め出す事は出来ません」とも補足しています。”
— 銀座の老舗喫茶室「炎上覚悟で申し上げます」 小さな子連れ客に向けたツイートが反響(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース (via darylfranz)
My solo exhibition at The Space in Shanghai China in 2017.
Curator: Aryslray( 好鱼 )
私の腕時計を見て、「素敵ね、わたし時計はわからないんだけど、きっといいものね?バウハウス……ドイツね?」と言った人があって、これが教養か。と思いました。
物の価値を見て取り、様式を特定し、文化圏を推定、相手の趣味を理解すると同時に説明を引き出して知らなかった領域を楽しむヒントを得る、という光景。体系づけられた知識、学習する態度、楽しむ姿勢、どれが欠けても教養として成立しない。
私は小説が好きだけど、文学を勉強したことがない。美術もそうだ。教養あんまりない。開拓の余地がある。旅先の風景を楽しむために建築を勉強したり、アウトドアを楽しむために動植物やエコロジーを学ぶのもいいなー。
「教養とは一人で暇をつぶせる技術である」という名台詞を吐いたのは中島らもですが、精神が暇になったら体系的な学習やアウトプットの鍛錬をして暇をつぶせる技術を増やしたい。生きていれば既知の事象が増えて、どうしたって飽きはくるから。
精神が暇になってインスタントな快を求めると薬物乱用や他者を振り回す方向に行くのでよくない。らもさんは賢すぎて精神が暇になったからアルコール依存症になってしまったのではないか。その方向は他人がさみしくなるからよくない。
精神が暇になったら「私の器が広がりそのぶんの教養が不足した、よし狩りに行こう」と考えたい。教養は狩猟採集の対象という気がする。刃を研ぐもよし、釣竿を持つもよし、背負い籠ひとつで森に分け入るもよし。
“友人の弟が酒造で働き出したんだけど新潟だし酒作ってるしで水がめっちゃうまくて大喜びで飲みまくったら給料から水代引かれてて監視カメラで見られてる!!やべぇ怖い!兄ちゃんこれ見て!!水代とられてる!って給料明細持ってきたんだけど見たら「源泉徴収」って書かれてて弟バカすぎって話した?”
— twitter/ub107 (via okazbb)
Spessartine - Navegadora Mine, Penha do Norte, Minas Gerais, Brazil
FALCON 9 LAUNCH
“道民は激怒した。必ず、かの送料を除かなければならぬと決意した。道民には別途料金がわからぬ。道民は、同じ日本人である。笛を吹き、牛と遊んで暮して来た。けれども「北海道、沖縄、離島を除く」という文に対しては、人一倍に敏感であった。”
— メロスは激怒したさんはTwitterを使っています (via shantihtown)
ようするに、「学校で教わっていない」と言い張っている人たちは、サリー・ブラウン(スヌーピーの飼い主である、チャーリー・ブラウンの妹)と同じなんだ。 サリーちゃんは学校で当てられたら 正しく答えられなくちゃいけない と思い込んでいる。学校は教わる場所なのではなく、答える場所。なので、彼女はいつも指されないように、指されたらどこかに答が無いか、探し続けている。彼女は、質問が 「実は、質問の形をした知識の伝授」 だと思ってはいない。だから、質問が通りすぎると、その内容も、なぜそれを問われたのかも、考えることなく、丸ごと頭から放り投げる。 で、その状態が何度もオチになっている。 ほとんどの場合、教育において最初に出す問題は「正しく解かれることを前提にしていない」。あれは、これから教えることがいかに素晴らしいことか、それを理解してもらうために存在する。つまり 解けなかった問題 が 解ける問題 に変わったことを確認するために、わざと「解けない問題」を提示するのだ。 この文法を理解しているのと、いないのとでは、授業で得られる知識量が桁違いだ ある一定の数字の操作方法を教わるだけで終わるのか、そもそもそのような操作方法はなんのために存在するのかを理解するのか、では教わったことを応用出来る幅がぜんぜん違う。 . なお、この「授業の文法」は誰にも教わらないと思う。私は教わらなかった。
どうやら、受け手の問題の公算が高い - okky の日記 (via otsune) (via tsupo) (via starchart) (via ninjatottori) (via handa) (via gkojax-text)
娘が背中の事を「おなかのお尻」と言ったり、風が吹いたら「″寒い″が追いかけてくる!」と叫び走って逃げたり、公園で遊んでる子供らの笑い声を聞き即座に「公園が笑ってる」と言ったりする度に、大人がそういう類のポエムを創作するのにどれだけ苦労してるか知ってるのかと思いながら抱きしめてしまう
どうぞさんはTwitterを使っています (via irregular-expression)
“昔の貴族が客人をもてなす際に「あそこの家の料理は不味かった」と言われないように、予め前菜にマジックマッシュルームを混ぜ、客人を全員アッパーにして乗り切っていた話があまりに力技で好きなんですよね 正しい”
— 斜線堂有紀さんのツイート (via yoshimuraspeed)
World Water Day, Archdaily