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Tatami Room ひがし茶屋街 (via PoPBunka! 英会話 浜松市)
わかな von kazu saito Über Flickr: 本日は土用丑の日、「わうふ」ではありません。「わ可奈」です。
70代のじいさんが「戦争は悲惨だよ。二度とやってはいけない。」って言ったら横から「何言ってやがんだ!お前戦ってねぇだろ!良いか次アメリカとやるときはもっとうまくやるぞ。絶対に負けないぞ。次こそは」と参戦意思を表明してくれた90の爺が強烈過ぎた。
アンドルー・飯田@1日目 東ヒ-20aさんはTwitterを使っています
https://twitter.com/andrew_iida/status/558875373727797248
(via ashzashwash)
台湾の野蛮駅弁 ────────────────────────────────────────────────────────────────
横浜・中華街で台湾料理に舌鼓的なものを打った。 台湾料理は味付けが上品でヘルシーなものが多いと思うのだが 駅弁は下品な部類に入るのかもしれない。
今はどうか知らないが、当時は豚のスペアリブが白飯にドカンと載った 野蛮な弁当しか選択肢が無かった。
たぶん「排骨弁当」(パイコー弁当)というのだと思う。 食べ方としては、手をベタベタにしながらまずスペアリブにかぶりつき 箸に持ち替え米を食べ、またスペアリブに持ち替え骨をしゃぶる。 そのしゃぶった手で箸に持ち替えまた米を食べるので箸が滅茶苦茶汚くなる。
そんな厳しいハードルを乗り越えてもなお、無性に食べたくなってしまう 不思議な弁当だ。
How to get to work on time. [video]
郡上八幡
Maiko Fukutomo and Koharu of Miyagawacho during the Gion Matsuri’s Hanagasa Junko parade last week by Michael G on Flickr
They were dressed to perform “Konchiki Ondo” at the Yasaka Shrine
うなぎ屋 Jiyūgaoka, Tokyo - 2015
Kagurazaka - 神楽坂
Kagurazaka 神楽坂, Tokyo, Japan - 2015
盆踊り by t.shigesa on Flickr.
DSCF1726 von Tohru NISHIMURA Über Flickr: Alluring. Kichijoji, Tokyo. FUJIFILM X-E1 + Summicron 35/2
白砂糖の害(3)無駄にまろやかな清め ────────────────────────────────────────────────────────────────
通夜や葬式の帰りに「引き出物」のようなものが渡される事がある。 6月にあった祖母のお葬式でも「会葬御礼品」として手提げが渡された。 中身は清酒・白砂糖・フキの水煮・味付け海苔・おばあちゃんのぽたぽた焼きだった。
火葬である祖母の葬式で「おばあちゃんのぽたぽた焼き」のチョイスも 相当アグレッシブだが、それ以上に白砂糖2キロの重量は厳しいものがあった。
「葬儀に白砂糖」。 これは日本各地に見られる風習のようで、故人の白装束に絡めたエピソードや 精製された砂糖が貴重品だったから等さまざまな理由が見られた。 この白砂糖をはじめ、食塩、白パン、白米など、何かと嫌われがちな「白モノ」食品だが 白く精製されていなければ成立しない事もあるのだなと思った。
ところで葬儀の帰り、「清めの塩」を忘れて来た事を両親に報告すると 「あらそう」と気のない答えが。どうやらプレーンのまま家に入ろうとしていたようだ。 余りの事に驚いて、すぐにコンビニ入りし塩を探すが「アジシオ」しか置いていない。 母はまったく構わぬ様子で「儀式なんだからこれでいいの」と一握りのアジシオを 分けてくれた。
自宅に戻り、玄関前で頭からアジシオを振りかけたが、どうもしっくり来なかった。 他の事はどうでもいいが、このジャンルに関しては「化調」排斥運動に身を投じたい。
untitled von yuta
京都は「路地」である Part2. 昔は各地にこういった路地があったと思うが、戦災やら何やらでなくなってしまって、ちゃんと残すための努力をしている街だけに残っているのだろう。 人二人がようやくすれ違えるくらいの幅しかない。 だからこういった所で人と出会うと自然にお互いが道を譲るような感じになる。 「どうぞ」 「ありがとうございます」 会話が生まれて縁が生まれる。 いいな、と思うのは、そういった瞬間である。