歩いた!走った!落ちた!
前回、「明日、動いている様子をアップします。乞うご期待。」とか書きながら更新してなくて不甲斐ない限りです。 思ってたよりも、そこから手こずってしまいました。しかも2回も風邪引いたり。。
言い訳はこれくらいにして、現状の動いている様子の動画です↓
Monterey Bay Aquarium
Today's Document
taylor price
🪼

shark vs the universe
Game of Thrones Daily
Keni
occasionally subtle
we're not kids anymore.

★

PR's Tumblrdome
TVSTRANGERTHINGS
hello vonnie
EXPECTATIONS
Show & Tell
sheepfilms

⁂
untitled

❣ Chile in a Photography ❣

pixel skylines
seen from Australia

seen from United Kingdom
seen from United States
seen from United Kingdom

seen from United States

seen from Singapore

seen from Netherlands
seen from United States

seen from United States
seen from Canada
seen from United States
seen from Saudi Arabia
seen from Russia

seen from Germany
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from Malaysia
@sf-robot-works
歩いた!走った!落ちた!
前回、「明日、動いている様子をアップします。乞うご期待。」とか書きながら更新してなくて不甲斐ない限りです。 思ってたよりも、そこから手こずってしまいました。しかも2回も風邪引いたり。。
言い訳はこれくらいにして、現状の動いている様子の動画です↓
歩行走行ロボット
今思えばゼロから作っても良かったのです。
SG90あたりの安価なモータを使ってゼロから歩行用のプログラムを書く所から初めても良かったと思います。
しかし、最初に検索した所、Metabotという多脚ロボットのオープンソースプロジェクトが見つかりました。
これがなかなかよく出来ていて、(デイジーチェーンも出来る)性能の良いモータを使っているだけあって歩行に関しては完璧に近い動きをしていました。
そこでこのプロジェクトを利用して始めたのですが、まさかこんなに手こずる事になろうとはこの時はまだ予想していなかったのです…(まだ完成してないけど)
走行ステージのボリューム感
[2015/04/22]
ブースのイメージとまでいえませんが、Wall robotのステージのボリューム感はこのような感じです。
制御系三次試作(2)「開発に失敗!」
[2015/04/19]
がっかりしているので足早に語ります。
制御部三次試作(端のプログラム)はうまくいきませんでした。前後に小刻みに動くだけでした。 スキルもないのに最初から複雑な動きを目指していたせいです。簡単な動作から始めて複雑化していくというアプローチに変更し端のプログラムに再トライ。
制御系三次試作(1)「知能とは何か」
[2015/04/12]
ギルフォードの知能構造モデルによると、知能を構成する要素は大きく「思考能力」と「記憶」に分けられ、思考能力はさらに「認知」と「生産的能力」と「評価力」に分類される。→『知能構造論』 Wall robotのプログラムはこれに倣い(いくらかの単純化を加え)「感覚(認知)」「判断(評価力、生産的能力)」「記憶」、それに加えて「動作」の4つの領域を設定した。
制御系二次試作「スタンドアローン」
[2015/04/05]
これまで紐付き(有線のリモコン)だったタチコマがやっとスタンドアローンになりました。 ムリムリにブレッドボードを搭載。お腹の下にセンサーをとりつけ、端に行ったら引き返すという動作ができました。 コントローラーは安くて(¥1393)小さな(Arduino miniとmicroのあいだくらいかな)
Adafruit Pro Trinket
。3V 12MHzです。いいんだけれどいくつか落とし穴がありました。自分はMacなので環境が違うと異なるでしょうが、
制御系一次試作「赤外線って何色?」
[2015/03/28]
ハードの目星がついたところで回路とプログラム。つまり制御系を始めましょう。 このあたりは経験もノウハウも少ないので苦労しそうです。 人工知能、音声による応答、群行動などアイデア段階ではいろいろ出ましたがどれもハードルが高そうです。少なくとも今の自分には無理。もっと基本の動きに絞りましょう。
「わたしはなにを創ろうとしているのか」
[2015/03/27]
このあたりで自分がなにを創っているのかについて確認しておきましょう。 自分はこのロボットを創ることによってなにをしようとしているのか。
三次試作「きゅっと締まった足首」
[2015/03/22]
ところで言及していなかったステージ構造ですがこのような構造にします。
骨組みはMDF、これにトタンを貼ると。 そして三次試作は結局こんな感じに。微妙ですが脚がスリムになっているのがわかるでしょうか。
二次試作「落ちた!」
[2015/02/22]
タネはもちろん「車輪が磁石」です。 リング状の強力なネオジム磁石を使っています。本当に強力でピタリとくっついたらオンナコドモの力では剥がせないくらい。
一次試作「なぜだ!」
[2015/02/01]
ということで始まりました我らの今年の活動。 お題は
「タチコマをつくろう」
わたしは「壁でも天井でもどこでも自由に走れるロボット」を担当します。
イメージはこんな感じ。