かなり遅くなりましたが
今年の春に完成した本です
十代の頃わたしが書いた言葉達です
何もないのに何もないことを認めたくなかった そんな自分が嫌いで でも人と一緒じゃないような部分を持っている自分を誇るようなそんな気持ちもあった アイデンティティの狭間で揺れる感情を無意識のうちに言葉に認めておりました もし手に取っていただければ 何かのご縁があればと思っております。よろしくお願いいたします。
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