あなたと私
どっちが先に
物質じゃなくなるかな?
できれば看取って⭐︎
あとで羽根で⭐︎
飛んで⭐︎
合流したいが

blake kathryn

Kiana Khansmith
taylor price
No title available
No title available
we're not kids anymore.
Misplaced Lens Cap
noise dept.
trying on a metaphor

Love Begins
Sweet Seals For You, Always
styofa doing anything

PR's Tumblrdome
Claire Keane

Discoholic 🪩
Xuebing Du
Show & Tell

roma★
NASA
ojovivo

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@sonnet80
あなたと私
どっちが先に
物質じゃなくなるかな?
できれば看取って⭐︎
あとで羽根で⭐︎
飛んで⭐︎
合流したいが
“夜。走って色鉛筆を買っていった小学生に「急ぎの宿題とか?」ってきいたら「違う!絵描きたくて!」と。そうこなくちゃ。”
— Xユーザーの花本武さん
お笑い界には、佃煮にするほど多くの男たちがひしめき合っているにもかかわらず、なぜ誰もこのような声を公に上げられなかったのでしょうか。理由は明白です。「自分には関係のないことだし、声を上げて波風を立てれば、自分が不利益を被るから」に他なりません。私を含めたお笑い芸人のなんと情けないことよ。結局は、お笑いというのは、五体満足で異性愛者で日本人の成人男性という圧倒的な社会的強者の馴れ合いということですか。
サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも”の世界を、東大生らしいアカデミックな視点によって誰もが笑えるネタへと昇華させる…
泣かなきゃいけない事ばかりだ
捨てなきゃいけない物ばかりだ
ぞんざいなランデヴー覚えていこう
どんなに冴えないまぼろしだって
どんなに絶えない綻びだって
どんなに安い恥じらいだって
ねえねえここへ
FINLANDS-ランデヴー
“tumblr創始者のデビッド・カープは2017年にtumblrをやめているので、我々が逃げ遅れているということなのかもしれない”
— refeiaさんのツイート: “tumblr創始者のデビッド・カープは2017年にtumblrをやめているので、我々が逃げ遅れているということなのかもしれない” (via sukoyaka)
もうすぐ逃げ遅れて10年
lou dvina & leontin lacombe
thatch
sasha maslova
だいたい、人は自分に対して想像以上に客観的にはなり得ないので、「自分の本質」なんて本人が思っているものが本当にその者の本質とは限らないものです。
https://dot.asahi.com/articles/-/278772?page=4
“知り合いの6歳女児に「タンポポ団に入らないか?」と誘われた。 どんな団なのかと聞くと 「走ってお腹すくのがタンポポ団」だと答えていました 入ろうと思う”
— 渡辺僚一さんはTwitterを使っています 「知り合いの6歳女児に「タンポポ団に入らないか?」と誘われた。 どんな団なのかと聞くと 「走ってお腹すくのがタンポポ団」だと答えていました 入ろうと思う」 / Twitter
1212
この人と付き合うかもとか何にしろ長い付き合いになるかもと思った時、話すタイミングが難しいなと思って引っ込めていることが3点ある。 2度にわたって大金と引き換えに卵子提供をしてすでに生物学上の子供が生まれていること、 小説を書いていることとこれまでの経歴、 被虐待家庭で、ほぼ4年縁を絶っていること、 この3つ。 1つ目に関しては開示のデメリットの方が上回るというかそもそもメリットなど一つだってないので沈黙こそ賢明とはわかっていて、それでも、試し行動のように、「実はね」と言いたくなってしまう。結局のところ、わたしという人間を端的に表す直近かつお手頃余話だからだ(大学生のていで勝手にサークルに潜入したことは、すでに3年以上前の出来事なので次点、でも倫理観の欠如が伝わるという点ではほぼ同じ)。 突き放したい、そのうえで、「それでも君がいい」と縋られたい。この要望が稚拙なのはやんやるほど自覚している。粗相をしてわざと大人の気を引こうとする幼児のようだとも思う。けれど、あとからわかって「そんな人だと思わなかった」と慄かれても、困る。 5回目のデートで、さすがに告白されるのかな?と思ったが2軒目に入ったコメダ珈琲が思っていたより静まり返っていたので、それはなさそう、と空気を察し、深い赤のぽこぽこしたソファに向かい合ってほんのりと気まずい沈黙を分かち合っていた。待っていると思われてこの場でアリバイのように交際を申し込まれても嬉しかない。ということで、「話していないことがあるんだけど」と1つ目を伝えた。これまで話したどの相手よりもずいぶんリアクションが薄くて、話しながら不安になるほどだった。 センシティブな話だと思って反応に困ってるんだろうかと思っていたがそういうわけでもなくて、よくよく聞いてみると、単に、何に対しても興味が薄い人みたいだった。多少びっくりはしてるけど引いてるとかではない、と。 カードを無駄に1枚切っただけになって、肩透かしを食らったような格好になった。もうひとつ部屋があると思ってカーテンを開けたら、そこは壁だったかのような、ちぐはぐな違和感。 なんでしようと思ったの?どういうモチベーション?どういう流れなの?どうしたらプログラムに参加できるの?レシピエントとは面識があるの?どうやって採取するの? とか、いろいろ、突っ込んで聞かれるものだと思っていた。逆に言えば、わたしは、楽してエピソードトークしたかっただけなのかもしれない、と別な作用で赤面した。だとしてもこの驕りが過剰とも思えない。誰もが興味持つだろ、こんな数奇な、非倫理的な催事。 なんなんだこの男、とあきれているうちに22時半になり、コメダを追い出されてしまった。 「わたしが運転の傍ら夜の車内でそれとなく宇多田ヒカルを流していたのに、どうして前回のデートで決定的なことを言ってもらえなかったのか、今日ピンときました。むかつくので帰ります」と吐き捨て、返事を待つのもかったるく、さっさと自転車に跨って(都内なのに双方が自転車で集合した世にも珍しい逢引)風を切って走っていたら、信号待ちのところで正反対の方向に家がある彼がなぜか追いついてきた。 思わず悲鳴をあげた。どうしてここにいるんですか?と問うたら「なんか、追いかけた方がいい気がして」と邪気のない笑顔を向けられた。 ばかじゃない? 大学2年生なの? とほとほとあきれたが「家に入れる気ないのでついてこないでください」と強く突っぱねるのも躊躇われた。追いかけてくるのも勇気が多少要っただろうなと言うのは想像がついたし、というか家には全然、来てほしくはあった。好きとも言われずにさわられたくなどない、といういつもどおり聳え立つ、頑ななプライドがあるだけで。 引っ越してすぐだったがかなり家を片づけていたので焦ることはなかった。2時くらいまで話して、家での告白は無効だと思っているので聞き流して、「明日午前中から打ち合わせあるんで」と帰らせた。指一本触られなかったが、単に勇気がない/自分から踏み込むリスクを取らない人なんだろうと悟って少し気怠かった。 何を考えているかよくわからない、というのとは全然違う。そうじゃなくて、うーん。この人は。 単純にマグロなだけなのかもしれない。もう、小説書いてる、とか言えそうにない。明かしたところで「そうなんだ」と流されるなんて耐えられない。 〝きみが一番チャーミングなところは小説を書いているところだよ〟と夏に一つ上の男の子に言われたけど、今にして思うとあれは結構ぐっとくる口説き文句だったな。 それでも、いちど見つけたらこの人から目が離せない。寝たらどうでもよくなるのかしら、とはすっぱに思いつきはしても、そこまで割り切れるはずもない。
"突き放したい、そのうえで、「それでも君がいい」と縋られたい。"