最近これにハマってる 潮吹きヤバい
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最近これにハマってる 潮吹きヤバい
画像確認中です。後程削除します。悪しからず!6/2/7:25
縛り
縛られて・・・
ICI注射試してみました。
効果は抜群ですが、1時間から1時間半くらい強制勃起させられてる感覚でした。
セットは画像の通り、アンプル、マイジェクター型注射器、注射用生理食塩水、アルコール棉でした。
安くは無いので、費用対効果が微妙ですが、自己注射でほぼ即ボッキはすごいとおもいました。
何なに 詳しい事 教えてほしいっす! キメとの相性とか? 射精に繋がるとか?・・・キメトモ満足させてあげたい🤪👍💦
ズリネタ27
兄貴と知り合いコレを初めて味わった頃は、月に一度くらいの間隔で声をかけてくれていた。
しかしその間隔は徐々に狭まり、一年ほどたった今では毎週末声がかかるようになる。
初めは5で一晩中遊べたウブな俺も(笑)追加を覚え、兄貴の気分次第でトータル○0くらいは喰っちまう遠慮の無いキ○マン野郎に成長していた(笑……えねえな)
毎週○0……。
そんなペースはヤバイとわかっている。
しかしお呼びが掛かれば脳が涎を垂らし、喜んで兄貴の下へと通ってしまう。
行けば必ずこの世の天国を味わえる。
誰が断れる?
俺は「わかっている事」を「わかっていないフリ」をし、いつも兄貴にまだ跡が消えぬ腕を預けていた。
そんな関係が続いたある日、いつものように兄貴が俺の腕に道具の先を当て狙いを定めると、感情の無い声でポツリと言った。
「漬け物って、知ってっか?」
俺は兄貴の質問の意味がわからず、「いきなり何スか?」とハハハッと小さく笑った。
「これだけ続けりゃあ、もう離れらんねえだろ」
兄貴は最高に悪い笑みを浮かべると、いつもより力強く腕を押さえ、100発100中、手慣れた手付きで先っぽを腕に埋め込み、ゆっくりと流し込む。
「たまんねぇよ」
「ん…あ……、え?」
いつもより確実に濃い液を。
「ん、んっ、うぐ、んんんっ!?」
(こんな量やるなんて一言も……!)
カチカチと歯の根が合わない。
目がバッキバキに開いているのが自分でもわかる。
震えそうになる腕を何とか堪えていたのが、俺の最後の理性だっただろう。
兄貴は何度か出し入れを繰り返し、やっと腕から道具が抜かれる。
ここから数時間は意識が飛んだため俺の記憶は無く、後から録画された動画で知る事になる。
そんな状態の俺の口から……心から漏れた言葉。
「あにーに、すぎにぃ、っっがっでうだざいぃぃ……」
何て言ってんだ?
言った本人ですらちゃんと聞き取れない。
しかし、打ち込まれた俺の最初の一声は、兄貴の頭ん中をグチャグチャにするほど感情を揺さぶったらしい。
俺は乳首をいじりながら兄貴へとフラフラ歩み出す。
股を伝い、白濁の生臭い汁がドロドロと流れている。
兄貴は俺を抱き止めると布団に優しく寝かす。
俺はうーうー言葉にならない何かを呻き腰を振りながら乳首をいじる。
そんな俺の顔の上を兄貴が跨ぐ。
「歯ー立てんなよぉ」
言っても無駄だとわかってはいるが、まあどっちかっつーと気休めの願掛けみたいなものか。
兄貴はガチガチに勃起したデカマ○を俺の口に沈めていく。
「チン○……。
キ○ポ○キチ○イナマヤ○チンカ○チン○……」
「急に流暢になりやがってw」
兄貴の手に道具が一本握られている。
ギリギリまで液体の入った、キラキラ輝くキチ○イ液。
ネットリとチン○を味わう俺を見下ろし、兄貴は自分の腕に道具をあてがう。
「俺もブッ飛んでやるからな。
意識飛ばした変○野郎の交尾動画、後で一緒に観ような」
兄貴は俺の頬を撫でると、一つ大きく息を吸った。
数秒の沈黙。
それは兄貴の喉の奥から漏れる呻き声で破られる。
「ぐおおおおお!!
ヤベェヤベェヤベーー!!
チン○!チン○!!○○ボォ!!!」
その声と同時に俺の口の中に入っていた兄貴の勃起チン○がさらにブックリと膨れ……。
「漏れう! たっ種……、ポ○種漏れうう!!!」
真っ赤な般若のような形相になった兄貴は、道具を壁に投げつけ、俺の頭を両手でガッチリとホールドする。
「全部飲め! 全部! 全部!!」
俺の喉奥に、凄い量のポ○種が流し込まれる。
「好きだぜえ!愛してるれえ!!
いっぱい愛ひ合おーな! 俺ろモンら!!
俺ろ!!」
兄貴はただ漏らすだけでは我慢出来ず、ガシガシと俺の口に突っ込んだまま竿を扱き出す。
「キ○チンしごくのらまんれえ!!
キチ○イポ○マ○、好きなヤツりしゃふらせた奴隷ルリおおおおお!!」
先ほどより粘度の高い種がドプドプ溢れ出す。
兄貴はまだビクビク跳ねるチン○を引き抜くと、急いでお互いの唇を重ねる。
「あー、キウたまんれぇ……キフたらんれーよーぅ……」
口の中でポ○種で濡れた舌を何度も擦り合わせる。
「毎日キ○交尾するからら。
もっろ深く漬けこんれやう……もっお…もっろ……」
お待たせしました 続き書いていきます
おっさんがディルドを取り出してきたので
「いやケツあまりやった事なくて」と言ったらおっさんが「嘘だ〜 いいよカッコつけなくて」と返してきた
実際タチの機会が多いのは事実だしケツもそんなに頻繁にしなかった、気持ちいいって感じた事もなかったし
おっさんが手にローションを塗りはじめ「じゃあほぐしていくよ」と言って指を1本ゆっくりアナルに挿入してきた
ケツに違和感を感じながらなぜか奥に入っていくにつれて身体が熱くなった
「すごい締まりがいいね!ほんとにケツ慣れてなかったんだね〜」そうおっさんが言う
「どう?気持ちいいかい?」と聞かれたので 「いやまだわからないです」と答えた
すると「じゃあここはどうかな?」と言って指を激しくケツの中で動かし始めた
やばい!なんだこの感覚、ションベンが出そうなそれとも射精する手間のような感覚が指が動くたびに感じる
「ここが前立腺だよ、ほらなんか漏れそうだろ?」そう言っておっさんが指をさらに激しく中で動かす
うわぁ ああ あ 思わず声が漏れた
「よし そろそろいくよ?」そう言っておっさんは指を出しディルドにローションを塗りはじめた
ディルドの太さはまあまああった 多分長さも18センチはあっただろ普段ケツをやらない自分が入るデカさではなかった
「ほら、アナルがチンコ欲しがってるよほらほら」そう言っておっさんはディルドの先だけを俺のケツに入れたり出したりして焦らしていた
ディルドの先が入ってくるたびに身体がビクッと反応する、痛いようなでも気持ちいい充満感がありどうしても拒否できなくなっていた
「奥まで、入れてください、お願いします」
もはや↑のせいで理性なんか無い この気持ち良さに身を委ねるしかなかった
そう言うとおっさんは「君は悪い子だよ〜」と言って「欲しいか?欲しいならお願いしてごらん」と言ってきた
「お願いします!奥までください!」半分ヤケクソな感じで言うと
「ほらほらほら」と言いながらディルドを奥まで入れてきた
すごいキツイ、でも腹の奥にくるこの充満した満たされた感覚はなんだ、気持ちいい
うわぁ!あ!あ!もっと!もっとください!
もうありえないくらい頭が真っ白になった ディルドのストロークがどんどん激しくなる ケツに入ってくる感覚や奥にあたる感覚がもしキメてなければ激痛なのはわかったが、もうこんなにキマっていたら激痛すら快感に変わっていた
ほらほら!もっと鳴け!
おっさんの声がだんだん激しくなった
あまりの快感に酔いしれていたらおっさんも我慢できなくなってきたらしい
「今度はお前に俺の生チンポいれてやるからな〜」
そう言ってディルドを外しおっさんが俺に身をかぶさってきた
え?
と声を出した瞬間おっさんのチンポが俺の中に入ってくる
ああ!あっ!
さっきのディルドより太い、そして温かいケツの中で波打つ感覚を感じた
「お前のケツいいよー しまりが良くてすごいちんこに絡みついて、ほんといやらしい男だなお前は!!」
おっさんが激しく腰を動かした
パンパンパンッ!と部屋中に肉と肉がぶつかる音が鳴る
ああ!もっと!もっとください!
思わず叫んでた
おっさんのチンポが奥に奥に入っていく
前立腺近くの腸の壁にちんこが擦れるたびにイキそうになっていた
ほらほら!中にたっぷり出してやるからな!
そう言っておっさんの腰が激しさを増していた
ほらいくぞ!いくいく!
おっさんのちんこがどんどん俺の中でデカくなる感覚があった腰もそれに激しさもました
中でなんだか温かい感覚がどんどん広がっていく
「うわぁーいっちゃったー あー」 そう言っておっさんはちんこをケツから外した
「ほら 触ってみな?沢山種が入ってるよ」
手のロープを片方外し俺の手を掴みながらケツまでおっさんが誘導する
ドロっとした液体がケツから流れてくるのが身体でわかるのと指に液体がついたのもわかった
また書きます
続きはまた今度
japanese001 featuring Gay, Hunk, Japanese
雄くさいタチとやりたい。こんな兄貴達に回されたら幸せなんだろうなぁ。
タチの1人がエロいが、覆面から覗き見えるウケの顔がイケなくて萎える。廻され動画はやっぱりウケの見た目が肝心。
ガテンとラブホでガンギマリ処理便器扱いで
Tumblrも最後の投稿になると思います。
先日、以前より知り合いのガテンからセフレ抜きでヤりたいと誘いがあった。
金曜日の夜に待ち合わせして、六本木にあるSMラブホに向かう。
ハリガタ、縄、蝋燭なども貸し出しがあるので楽なラブホ。
部屋に入ると、各自シャワーして俺はシャワ浣も念入りに行った。
スケルトンで外から丸見えなんで恥ずかしいが、しっかりシャワ浣してメンテナンス終了。
お互いに準備しておいた(俺は50、ガテンは35)のを仕込み始めると隣で「ヤバイ・・スゲー」と叫んでいて、さっさと終わらせて俺が突いてるのを見てる。
見られて興奮しながらで、突いたてまもなくして身体は熱くなり、トロトロに穴はなって効きが良くキメマラもギンギン状態で我慢汁が垂れ流しで終ったらクラクラしてベッドに横になった。
トロマンに欲しくて、ガテンに股がって腰振りながら、借りたハリガタ入れて気持ち良くて乳首責め合いしながら「もっと下さい」とお願いしてローター付きのハリガタ入れてもらう。
体勢変えて、正常位でガンガン掘られて腰下げて根元まで3本スッポリ咥え込んで「気持ち良いです」と言ってしまった。
ローターのスイッチ入れてくれて、トロマンの中をこねくりまわされ、潮吹き&トコロテンしてしまった。
ガテンも我慢していたが、「そろそろイクぞ」と言いながら奥に熱い大量のキメタネ出してくれた。
ハリガタだけ残して、真っ白なキメマラをクチマンに入れてきて掃除してると復活して、またトロマンにぶちこまれた。
今度は、金玉も入れてくれてガンガンに犯してもらい2発目の種付けされて一旦休憩に。
種つぼ複数のDVDを流して二人で風呂場に行って、湯船に入りながら見てると、「こんな感じでヤりたいだろう」と笑いながら言われて「良いけど、ラブホだしね」と言うと、明日俺の家でガテン仲間呼んで廻してやるよと言われた。
ノンケとイラン人呼んでヤるから楽しみにしてろよと。
シャワーしながら、トロマンからキメタネ出されて飲まされて、そのまましゃぶるとヤるから出るぞと部屋に戻る。
部屋に戻って準備してると、次は「お前が好きなやつやるぞ」と縄もってきて縛られた。
全身とキメマラ縛られると、開始の合図で先にガテンが仕込み出すと、半分くらいで真っ赤な顔でキメマラもギンギンで終わると顔つきが変わって「早く仕込めよ」と言われて突くと、さっきより濃いめ(55メモ)だからガンギマリでキメマラから我慢汁とキメタネが出てしまった。
「マンズリしろよ・・しないと犯さないぞ」と言いながら蝋燭に火をつけて見てる。
アラブのLLとローター入れて乳首触りながら見せると、クチマンにキメマラ入れて蝋燭垂らして貰ってキメマラがギンギンになると、DVD再生してくれて我慢出来なくて「好きに犯してください」とお願いすると、ハリガタとローター抜かれて拳入れてきて蝋燭と拳責めで、自分で乳首に選択バサミつけて気持ち良くて仕方なく、「トロマン壊して下さい」と言ってしまい肘まで入れて貰って犯してもらった。
トロマンにキメマラ欲しいから、ガテンのキメマラしごくと入れてくれて、身体は蝋燭で真っ赤になり、「ここにも垂らして欲しいだろ」とキメマラに垂らされて更にギンギンになり、トロマンにハリガタ追加されてながら蝋燭責めでヤバイ状態で「マンコにもっと欲しいです・・お願いします」と言ってローター二個追加してもらった。
キメマラとハリガタ2本とローター2個で狂ってしまい「ヤバイヤバイ」連呼しながらキメマラしごかれて強制射精して貰ってると「イクぞ」と言いながら種付けしてもらう。
DVD見ながら、掃除してクチマンにも種付けしてくれた。
チェックアウトの時間があるのでシャワー浴びて休憩してると、ガテンがスマホで二人に連絡して夕方からOK出たと教えてくれた。
二人とも、デカマラでガタイも良くて、「3人で廻して処理便器お願いします」と言うと、DVDみたくヤろうぜ!と笑いながら言ってくれた。
ラブホ出て、追加で品物購入してタクシーでガテンの家に向かった。
まもなくして二人も到着して準備をする。
part2に続く・・・
wicker takashi0625
ガテンと複数で変態処理便器になる
二人もシャワー終わって、いよいよ始める事になった。
ガテンが、外人のDVDを再生して見てると黒人のデカマラ数人が白人を廻す奴で、ヤりたくてしかたなきなって準備したのを手に取ると3人も仕込みだす様子で、我慢出来なくてフライングして突くと、一気に回りだりトロマンなりだし、我慢汁出てきてキメマラもギンギンになる。
側で、ノンケとイラン人も「これヤバイっす」等と声が聞こえて、俺はベッドに移動してトロマンにハリガタとローター入れて乳首触って挑発すると、3人もベッドにきて「こいつマジでヤベェ変態野郎だな」と言いながらガチガチのキメマラを交互にクチマンに咥えさせられて、トロマンのハリガタ動かされて「キメマラください・・マンコ壊して欲しいです」とお願いすると、ハリガタ入ったままキメマラぶちこまれてガンガン掘りだされて、ハリガタ1本追加してくれて「こいつマジかよ・・すげぇな」と言われた。
ガテンから、生意気なキメマラ縛ってやるからと靴紐で亀頭だけ残してぐるぐる巻きにされ、我慢汁が止まらなくてノンケもイラン人も3人でもトロマン犯して種付けラッシュ。
余りの気持ちよさにトコロテンしてしまった。
トロマンから種吸いだされてキスされ飲まされたり、掃除しながら種付けされ体にもかけられてドロドロにされた。
射精してもギンギンは収まらないで、種溢れて真っ白なトロマンに2本挿ししながらハリガタやローター入れて「ヤベェ気持ち良くて出すぞ」と奥に種付け。
ガテンが、こいつキメマラよりも腕が好きだぞと全部抜いて拳入れてきた。
二人はビックリして「マジかよ、見たことねぇぞ」とトロマン触ってきてスゲェなこいつ、マジでヤバイトロマンだよなって言われた。
ガテンが「もっと変態にしてやるよ」とノンケに準備してあるやつ突いてやれと言い、ノンケが突いたら、やっぱり濃いやつで拳が気持ち良くて更にトロマン状態で終ったら手首まで咥えて込んで腰落としていって動かしてると潮吹きしてトコロテンしてしまった。
腕抜かれて、イラン人とノンケの2本挿しでローターも入れて貰って腰振りまくりで先にノンケ、次にイラン人が種付けしてくれて、ガテンに交代・・1本じゃ足りないだろとノンケに入れるように言いガンガン3人で廻して貰って種処理便器に。
掘られながら、キメマラしごかれて強制射精したのを飲まされたり、イラン人にクチマンに種付けされたりして1回戦終わる。
風呂場に俺は設置されて、キメション飲まされたりかけられたりトロマンから種出して貰って飲み干した。
俺も、シャワーして部屋に戻ると3人でDVD見ながら話をしてる。
見てると、ブランコ待機した受けをデマカラが順番に犯して種付けしていくので、日本人だが20センチ越えるのから極太まで様々で受けは種まみれにされてるのだった。
ノンケも「スゲェ世界だな・・こいつなら出来るな」と笑いながら言ってる。
イラン人は、ここままで帰る準備をしていた。
3人になると少し休憩なと言われて、ガテンはベッドに行ってスマホ触ってる。
ノンケはDVDをガン見して楽しみながらタバコ吸ったりしているので放置されてしまった。
一時間位して、ガテンが戻ってきてノンケと話をしていた。
「こいつなら良いんじゃない」「ヤろうぜ」と聞こえてきたので2回戦が始まるのかと思ったら、ガテンが追加はもう少ししたらなと言われて、隣でノンケが笑ってる。
一時間くらいしたら、チャイムが鳴ってガテンが部屋から出ていった。
戻って来ると後ろから二人入ってきて、「さっきのDVDみたく廻してやるよ」と言い出した、さっき探してキメ好きなデカマラだから処理便器貸してやれよと言いながら笑ってる。
二人とも、直ぐにシャワーしに風呂場にいってマッパで戻ってきて、マジでデカマラで平常時で17センチはあるどす黒い。
リングを5連と4連で金玉もデカい。
ヤるかの合図で準備したのを突きだすと、「このネタヤバイな、マジで狂うぜ」、「ヤバェ、スゲェ」と叫んでて、俺も突くとぐるぐる周りだし熱くなってトロマンになりだしキメマラもギンギンになり終わってベッドに移動してみると、デカマラがギンギンガチガチ見えたからシャブリだしトロマンにデカマラ入ってきて廻されてだす。
ガテンが、「まだ入るぜ入れてヤるからと」とキメマラいれてきて、二人が「マジかこいつスゲェマンコじゃねぇか」マジで犯してぇとクチマンから出して入れ替わり2本挿しで大量の種付けしてくれて、ノンケとガテンに交代すると、「まだ入るぜ」とローターとハリガタぶちこんできた。
掃除してる、デカマラが二人ともギンギンになり乳首責められて腰振りまくりるとガテンとノンケが種付けして4人から囲まれて体にも種付けして貰ってドロドロにされた。
ガテンがDVDを切り替えて全員で見ながら、トロマンにハリガタ何本入るから試してくれながら「こいつのマンコ、ヤバイよなどんだけ変態なんだよ」と言われてるのが聞こえてきてるが気持ち良くて仕方ない。
一旦、シャワー浴びて最後の追加をすることになり、順番にシャワー浴びにいくとガテンから最後は覚悟しろよと言われた。
二人組からは、「マンコ壊してやるよ」とノンケからは「マジで女より良いぜ、壊してやるからな」と言われる。
各自、道具に詰めだすとガテンが二人に「どれくらいだよ、見せろよ」と道具を見ると20かよマジかよと言い出した。
「こいつなんか、これだぞ」と俺の道具見せると、「60ってマジかよ」と驚いてる。
ガテンも45、ノンケも35のを見せてお前らも一緒くらい詰めてやるよと追加して35にした。
皆で、マジで狂ってこいつ犯して、廻すからなと言いながら準備して「お前最後に突いて様子みてろよ」と言われ待機した。
DVDをレイプ物に変えて、四人が突きだすと二人組から「マジで狂っちまうよ。スゲェなマジでヤバイ」言いながらデカマラがギンギンでガチガチになって、顔が変わってきて終ったら顔が違ってる。
俺も仕込みだすと、やっぱり濃いから直ぐに熱くなり、トロトロになりキメマラもギンギンで射精してしまた。
終わると、テレビの前に連れて行かれて見える位置で、「同じ事をしてやるよ」といきなりハリガタ3本ぶちこまれて、クチマン犯されて乳首責められてガバマンで4本入れてきて「ヤベェ廻そうぜ」と聞こえたらハリガタ抜かれてデカマラぶちこまれて更にローター入れられてガンガンに掘られた。
デマカラ抜かれたら、パンパンに張った金玉も一緒に入れてきたりして、四人に犯されて廻されて種処理便器にされた。
種付けしても、四人ともギンギンで2本挿しにハリガタ2本入れたり、二人に股がってるとノンケがキメマラ入れてきて3本挿しまでされた。
ベッドに寝かされて、ガテンに掘られてると、「もっと変態にしてやるぜ」と隠してあったのを取り出して突かれた。
トロマンがガバマンになって、「もっと欲しいです、マンコ壊してください」と言ってしまうと、ノンケがキメマラ入れてきてクチマンはデカマラに犯されて、「マンズリしろよ」と言われて二人に乳首責められながらハリガタ3本にローター2個入れて出し入れしてもらいながらキメマラしごいてると、「デカマラ欲しいだろ」と言われて頷くと部屋に誰か入ってきてデカマラ入れてきた。
四人で羽交い締めにされてるから動けなくて、ガンガン掘られて種付けしたら帰っていった。
デカマラ2本挿しされてると、また誰かきて交代して廻されて種付けされた。
「お前種処理便器にされてんぞ」「俺たちのも処理しろよ」と四人から廻されて種処理便器にされ、時々誰かきてはガンガン掘られて種処理便器になった。
夜中から朝方まで何人に廻されて種付けされたから覚えてない状態で休憩に入る。
強姦されて、潮吹きしてトコロテンしてマジで変態だよなと二人に言われながら、足でキメマラ踏まれてギンギンで、「変態野郎が」と笑われた。
昼過ぎまで余韻で楽しんで解散になった。
後から、ガテンから連絡がきて夜中から8人きて廻されてみたい。
wicker takashi0625
あの日から人生が変わった①
モテるためにジム週5~6で鍛えてた172-72-26リバ。
毎日職場と家とジムの往復、そんな生活なので普段はヤル暇なんてない。だが若さもある、ムラつき方は半端ない。
その年、10日間の大型連休があり、普段やれないようなセックスをやろうと決めていた。そこでアプリで前からやり取りをしていたマッチョなアメリカ人A(180-78-38タチ)と予定を立て、家に行くことに。英語は得意なのでやり取りはスムーズ。
午後17時着。そこは都心のコンシェルジュ付きのタワマンだった。エレベーターで3○階まで。
ドアを開けると写真通りのイケメン白人が薄着で出迎えてくれた。挨拶とハグ。ハグの時に股間が押し付けられ、もう勃起してることがわかった。しかも明らかに半端なくでかい。
会社の社宅で引っ越して1ヶ月だという。確かに無駄な家具などはなく、とてもシンプルに整頓されている。窓からは夕焼けとオレンジに光る大きな東京タワー。
軽く自己紹介をしてお互いのルックスを褒め合いながら緊張している俺の顔や体を触ってくる。
バスルームを案内され、シャワーを浴びる。家でシャワ浣は念入りにしてきたが、もう一度しっかり洗い、緊張して強ばった筋肉を温めて解した。
リビングに戻ると大画面のテレビに外国のエロビデオが流れていた。乱交系の激しい動画だ。A「こういうの好きか?」 と聞かれ「はい、興奮します」と返事する。
「じゃあ友達呼んでもいい?」と言われ、画像を見せられる。白人とラテン系と黒人の3人、全員イケメンでマッチョ。もう俺の画像は送って向こうも確認済みとのこと(勝手に送るなと思ったが)。人のセックス見るのも好きなんでOKする。1時間以上かかるから先にやろうという話になり、長くなるからとバイアグラを渡されて飲んだ。
ウケどころかセックスすら久しぶりなのに外人のが入るのか単純に不安だった。まあできなかったらケツなしでいいと思ってたが、考えが甘かった。
ゲストルームに移動してやることに。キングサイズのベッドがあり、そこにも大画面のモニターがあって既にビデオが大音量で流れていた。シンプルな部屋のベッドサイドテーブルには黄色いRが3本。
Aは全部脱ぎ捨てるとゴム製のリングをして既にギンギンだ。AはRを1本手に取り、俺の頭を下に押してしゃぶれの合図。想像以上のデカさに躊躇いと興奮を同時に覚えながらくわえた。割礼したキレイなズルムケ。カリ、亀頭、長さ、太さ、硬さ、上反り、血管、すべてがすごく、我慢汁も多い。おそらく20cmはある。全然口に入りきらない。
口を塞がれた状態でRを吸わされる。強い。喉が広がって頭をつかまれ喉まで入れられる。俺の知らない俺の中のMっ気が出てくる。
口から離すと顔をデカマラで叩かれながら、上を向いた顔に長く浮き出た裏スジを当てられて、A「ほしいか?」と聞かれる。「はい」と言うと、「Sir(上官につける敬称の1つ)と呼べ」と言われ、「Yes, sir」と答える。
ベッドの下方に仰向けにされ足を上げさせられると、ケツを舐めてくる。うまい。外側にヒゲがあたりそれも快感を強める。
ローションをつけて指が1本入ると「きついな、俺のを受け入れる自信あるのか?」と言われ「確信はないけど欲しいです」と答える。上手にほぐされ、2本3本と入り、ローションをデカマラに塗っている。「コンドームは?」と言うと「prepしてるし検査もしてる、必要ならお前にもやるよ」と言われ、リビングに行った。モニターには生のデカマラが2本挿しでガン掘りされている動画が映り、大音量で気持ちよさそうに喘いでいた。
部屋に戻ってくると「10日分やるから今日から定時で1錠ずつ飲め」と説明され、水と一緒に飲んだ。錠剤なのになんか苦い。
「このビデオみたいに生掘りされて種付けされたいだろ?」と誘導質問され、Mっ気が完全に開花し「お願いします!」と答える。
緊張して喉が乾くのと、さっきの錠剤の苦味が口に残り、残りの水を一気に飲み干した。
「熱めのシャワーでもう1回ケツを解して来い」と言われてもう一度シャワ浣に向かった。
浴びているとなんだか頭がゾワゾワ、足元がフワフワしてきた。熱いからのぼせてきたかと思ったが、時間をかけてしっかり解した。
戻ると「もう到着するから待とう」と言われ、インターホンが鳴り、解錠ボタンを3回押し、彼らが来た。
白人24歳、ラテン31歳、黒人28歳。彼らは知り合って何度か会った仲間だと言う。挨拶と筋肉の褒め合いもそこそこに3人とバイアグラを飲む。ラテンと黒人は2錠飲んだ。
「俺たち皆デカいし何発もやれるけど、準備できてる?」と聞かれる。「はい」と答えるが、Aは「まだ十分じゃない」と彼らに言う。
3人脱ぐと半立ちでもわかるデカマラ。Aが彼らにブツを出した。3人は「ありがとう」と言うと炙ったり、鼻から入れたりしてる。ヤバいやつだ。。と呆気にとられてると、炙ってる奴から「お前もやれ」と言われソファに座らされ、囲まれて吸わされる。何度も吸わされてなんだか頭がジワーっとしてきた。
乳首をなめられる今まで感じたことのない強い快感があった。
周りは全員ギンギンになっている。中でも黒人は群を抜いて長く、20cmくらいある奴らよりもデカい亀頭2つ分以上長い。ヘソを完全に飛び越えている。
何度も吸わされるとベッドに連れられる。4人に囲まれてしごきながら夢中でしゃぶる。
乳首がピンと立っていてそれを上から攻められると、興奮で自分が自分じゃなくなったように淫乱な気分になる。
キメ友に約束破られ、はじめての濡れネタ50キメて新宿大番に行った話し
※実話
俺はマサ、173//71//29P18新宿在住のイカホモヒゲ短髪、19歳で初めてキメを覚えてから着実に道を踏み外していた(笑)
2018年6月曇り時々雨
この日はアプリで知り合ったヒロさん165//61//45のデカマラオジサンと夕方からキメをやるために仕事終わらせてお土産(飲み物とか)を買って相手の家に向かっていた。
ネタは相手が用意してくれるので、俺は
新宿5丁目から自転車で方南町のドンキホーテまで向かう。
相手の家の前に着く、
しかし、連絡したけど返信がない。
キメやりたくて仕方ない俺は何度か電話すると、今日は出来ないと言われて、理由を聞いても答えてくれない。ここから一時間くらい押し問答。
とりあえず、家の中に入れてもらえて、キッチンで話してると、奥の部屋に誰か居る…
誰?って聞いたら、キメやる若い男の子だと…。コイツ、ダブルブッキングしてたな。
その子は色黒細身なSexy Zoneの佐藤勝利みたいなイケメン!168//61//22
いつもお尻からしか入れてなくて
今日初めて腕からキメらしい。
俺は、一緒に3Pしたらいいじゃないですか?
って聞いたら、
2人きりでキメたいと。
3人になったら絶対22歳はマサくんに行っちゃうから💦
俺は25歳から筋トレはじめて、それなりにマッチョになってた。
ヒロさんは複数だと、自分1人余る事が多く、
しかもその子が凄くタイプでこれから2度と出会え無いかもと熱弁された。
、、確かに気持ちはわかる…!俺も複数余った事有るけど、あれは辛い。
でも、キメたい気持ちは収まらず、土日で俺のルートは売人休みだからどうしよう…って困ってたら
ヒロさんが7500円で好きな量入れて良いよって言ってくれた
7500円はもともと俺がシェア頼んでた15メモ分で、お詫びにらしい。
ヒロさんはルート3つ持ってて薬もそれなりに量持ってるからとのこと。
しかし今は手元にシャブが無くて後1時間したら売人との約束の場所方南町ドンキまで行かないといけないらしい。
でも、俺と若い子ちゃんを2人にして、連絡先でも交換されたら後で密会もさせたくない
だから
今手元にある『濡れネタ』で勘弁して欲しいと。
『濡れネタ?』なんだそれ?って思って見せてもらったら
ちょっと純露(ジュンツユ)みたいに黄色く湿ってるネタだった
ヒロさんはタチで(※ポジチンポで若い子に黙ってウイルス巻くのが趣味なんだってさ、)
濡れネタはケツに来るやつで、使ったけど
チンポが起たなくなるらしい。
それはヒロさんにはデメリットらしく
これはいくらでも使って良いと言ってくれた。
あと、若い子がシャワー浴びたいから、マサくんトイレで詰めてもらって良いかな💦?
そう言い残し、ヒロさんは寝室へ行き、佐藤勝利と話しだした。
僕はキッチンに1人ポツン。
イラッ💢っときた。
直ぐトイレ入って
注射器に50詰めて、ヒロさんに見せずに水入れた。
なかなか溶けずに
5分くらいしたらヒロさんがトイレ入って来て、
どう?いくら詰めてた?って聞いて来たから
俺「25にしました!ちょっと多く頂きます!」
ヒロさん「おー!行くねー(笑)使わないからありがたいよ!」
俺「いえ、こちらこそ!これお金です!7500円」
ヒロさん「ありがとう!じゃあ余ったネタはもらうね…では!」
僕「はーい」
よし、じゃあ溶かすか、
また5分くらいシリンジ振りつづけてようやく、溶けない。
なんか、ちょっと濃く沈殿してる感じ、
オレンジペンだったんだけど、50詰めたら水40しか入れられなくて、
限界まで入れると押せなくなるから。
だからメモリ90の濃いシャブが完成しのを
もう時間がないからって付く事に。
この時俺は筋トレのおかげで、
脇固めて腕に力入れたら
血管バキバキに浮き出るようになってた。
プス、
引く、赤い雲が出る
ちゅー、黄色の液体が体に入ってくる
10
あ、確かにいつものシャブより重い感じ
20
へーシャブって色々種類が…
30
…ゔ、ゔ
40
もうちょいはぁはぁあ、やば
45
あっ!ズレだ、気持ちいい!あつ、ケツまん乳首やべ!!
50
おっす!コリコリ変態乳首ヤロウ完成っす!
バタン、キッチンに倒れた、
頭ではエロいこ事ばかり考えて、
でも体かうまく動かない、
息をするだけで、口、肺、全身気持ちいい!?
空気に触れてる全細胞が気持ちいい!
ちょっと動いただけで動かした場所から快楽の電流が脳ミソを犯してきやがる!!
服が擦れて気持ちいい!変態勃起乳首ヤベェヤベェ!
熱くて服を脱ぎなが、乳首オナニーしてたら
ヒロさんがトイレに入ってきて
「大丈夫?!」って
いや、チンポくれよ心配なんかしてねーでって
想い、
俺「チンポしゃぶらせてくださいよ…」
ヒロさん「今日はゴメン」
俺「いや、チンポ生でいいから、ポジチンポウマイっすよね(笑)」
ヒロさん「ちょっと横になろ💦」
ヒロさん「タクシー呼ぶから」
俺は寝室に案内されて、男の子の隣にすわる
、ヒロさんは男の子に、ちょっと外出ててって行って避難させてる
そりゃ、隣にガンギマリの変態マッチョ居たら危ないよね(笑)
タクシー待つ間、ヒロさんを挑発したりチンポ咥えようとしまくったが、本当に抵抗されて(まぁ俺はフラフラだから押さえつけるのは簡単だったと思う)触られた場所が気持ち良すぎて死にそうになる(笑)
ヒロさんに「今日発展場行ったら良いよと進められ」
その言葉に興奮した俺は発展場に行く事に
15分後、タクシー到着
タクシーにのって、必死に普通のふりをして
画像で新宿大番の住所を見せる
ヒロさんに「新宿大番のまわりは警官が居て、タクシーで横付けしても職務質問されるから、近くで降りて歩いて行きなよ!」とアドバイスを
タクシー横付け、警官に職質!
交番で警官に犯される!と解釈
タクシーで大番に横付けした(笑)
運良くスムーズに入って、
俺はとりあえずシャワー浴びに階段上がる、腕にはミスったヤバイ液漏れの後が皮膚に
怪しい花みたいに咲いて興奮した
シャワー入って丸見えな場所でケツにホース突っ込んで乳首コリコリさせながら
ケツ犯してると頭ばかになる
誰かに手引かれてサウナで犯される、ガチムチ兄ちゃんに1発種ずけ
この時あんま覚えてない
サウナで横になってるとだんだんシャブが体に馴染んできて
ここから記憶せんめい
タオル1枚巻いて、上の階に、大部屋の真ん中にうつぶせで倒れこみ、ケツをつきだす
ちょっとしたら誰かに触られ、直ぐにその人のチンポをしゃぶる
細いけど、チンポならなんでも良いや
お兄さん変態だねって言われてさらに興奮
別のオジサンが手を出して来て、チンポ2本しゃぶる
俺「チンポ大好きっす!チンポすげうめ!」
部屋に聞こえるように話す俺
スリキン兄貴にケツいじられて種マンってバレて、指でドライでいっちまった
俺「やべー、雄マンコにチンポ下さい!」
誰かわからないオジサンのチンポが入る!
知らない兄貴が2人、俺の勃起乳首にしゃぶりつく!
俺「あ!変態なっちまう!そんな俺チンポ乳首しゃぶられたらキチガイなっちまう!!」
兄貴「もう十分変態やぞ(笑)」
兄貴「ほらこれ咥えろ」
俺「!?」
あ、、、
この、すえた臭い、ラッシ……
スゲー勢いでケツふりまくって兄貴のチンポをケツにすり付ける
両手にもチンポで
口のラッシュ染み込ませたティッシュのせいで言葉を無くす
兄貴「ほら、こっちもしゃぶれ」
真っ黒なフトマラが口にはいり
兄貴「イクッ!」
口に濃い種だされた、むちゃくちゃウマイ、臭くて苦い、
兄貴「休むな、こっちもしゃぶれ」
オジサン「ほら、お尻にに出すよ!!」
ん!!あ、お尻にもいっぱい精子入ってる!
あ、ああ、
お兄さん「次いいですか?」
兄貴「あぁ、この兄ちゃん誰専やから(笑)」
兄貴「なぁ兄ちゃん?」
俺「チンポ口にも欲しい」
お兄さん「エロ(笑)」
太くて固いチンポが俺の奥を拡げる
退位はもう覚えてない。
だってお兄さんが耳元でこっそり
お兄さん「今日の大番、ポジ仲間多いから頑張れよ(笑)俺も未投薬やばチンポだからすまんな」
俺「!?」
やば、今日のチンポじゃあ全部ポジチンポ!
あ、腹妊娠しちまう!
お兄さん「イクぞ、奥だすぞ!!
おら!」
俺「変態ぉぢる!うー!ギモヂイ!!」
しばらく12人にケツ4人口に4人、フェラだけ4人とやってた
なぜ細かく覚えてるかというと、
これは体験談にかけると思って、サウナで目覚めた辺りから記憶してました(笑)
やっと人がはけて、俺は本当に口もケツも精子まみれ。
疲れたからそのまま眠る、
なんだか暖かいなって目を覚ましたら
体でかい色黒兄貴が
俺を守るように抱いて寝てくれていた。
俺「あ、スミマセン💦」
色黒兄貴「いや、いいよ。もう少し寝てな😊」
俺「…うん」
あったかい...ちょっと寝よ、
寝ぼけまなこに、俺が手を出されたら、それを払いのける色黒兄貴が見えた、
やさしい人だなぁ、、、
明るくなり目が覚めたら部屋の清掃で
スタッフの人が退出をうながしていた。
俺は寝てスッキリしたのが(ムラムラはまだまだ落ち着かない)
1度家に帰ることに
フロントでビックリ、1日半過ぎてた。
浦島太郎かよ、(笑)
って思いながら、あの色黒兄貴は誰だったんだろう…
また会いたいなって
まだ思ってる(笑)
すまんな、変な話で(笑)
3pの時ってどっちかに傾いちゃうんだよね
若い時似たことがあって俺が外されちゃった
けど、もう1人呼んで完結できた。焦ります嫉妬で
Isn't fucking a big dick bottom dude what everyone wants? Isn't it? Cause I do
拾い
キメ回し(2016)
俺は174#81#28のガッチリ。 先週、運動帰りにムラムラがおさまらなかったんで、 Pに濃いめのをつめて10時過ぎに上野24へ。
↑は半年に一回くらいしかやらないけど、やる時には↑Pをトイレで打ち込んで、 大部屋やベッド部屋なんかで熱くなったキメマンを、 いろんなタチに朝まで掘り倒してもらうのがいつものパターン。 その日もケツ洗ってから、いつもと同じように、 準備しておいたPを手元に忍ばせてながらトイレに向かった。
はやる気持ちを抑えながら便座に座って打ち込もうとしたその瞬間、 俺の個室ドアを叩く音が。 隣の個室は空いていたので、どうやら俺の事をつけていたようだ。 慌ててPをしまい、普通に用を足していたように装って個室を出ようと、 気持ちを落ち着かせながら考えていたら、 「これからキメるんだろ?俺が打ち込んでやるから掘らせろよ。」とドア越しに囁く声。
あまりにも意外な展開にかなりビビってしまったが、 どうやら決定的にバレてしまっているようだし、 俺は他人に打ち込んでもらう方がより興奮してしまう性癖もあるので、 少し考えてから欲に負けてその人を個室に招いてしまった。
その人は30代半ばくらい、180cm以上は軽くありそうなガチムチ。 腰には小さいタオルを巻いていたんだけど、 既にギンギンになったリングデカマラがタオルを押し退けながら露わになっていて、 いかにも掘り倒しまっせ!って感じのバリタチ風。
理想的なタチさんの登場にこの後のSEXを想像して興奮がピークになった俺は、 おずおずと手元に隠しておいたPを手渡し、打ち込んでもらおうとした。 するとその人は、 「こんなとこでこっそりやるんじゃなくて、大部屋でやらせて欲しい」とお願い。 さすがにそれはヤバいからと苦笑いで断ったけど、 前に俺が廻されるのを見ていてMっ気があるのを見抜かれていたようで、 「周りからはハッキリ見えないように布団で隠してやるから大丈夫だよ。 それにもう一人タチ仲間がいて、そいつに見張りさせるから安心して」 と不敵な笑みで囁く。
俺はその人の誘惑にどんどん乗せられて、 「もう今日はこの人に全部委ねてしまおう」と何でもありな気分になってしまい、 要求を受け入れた。
軽く手を引かれながらトイレを出て6階の大部屋へと一緒に向かう。 部屋の奥隅に場所と布団を確保し、緊張と興奮でそわそわしながら俺は仰向けに横たわった。 まもなく俺の右側にはガチムチタチの仲間が来て、 周りからの視界を遮るように座り込んでくれた。 左側からはガチムチタチさんが俺の布団に潜り込んで左腕を取る。 携帯電話のライトで照らしながら、かなり慣れた手つきで俺に素早く打ち込んできた。 一瞬の早業だったからたぶん周りには気付かれなかったと思う。 (その後の乱れ方でバレてたかもしれないけど)
Pの処理をガチムチタチさんに任せた俺は、こ んな場所で打ち込まれた事でいつも以上にキマってしまい、そのままトランス状態に。 仲間のタチに乳首責めされて喘ぎまくってるうちに、 ガチムチタチさんが処理を終えて戻ってきて二人から両乳首責め。 気持ちよすぎてものの五分で我慢できなくなった俺は、 ローションをケツに塗りこんでもらい、 自分から大股開きで脚を抱え込み、縮みまくったキメチン、 トロトロになったキメマンを晒しながら「生チンコ突っ込んでください」と懇願した。
そのままガチムチタチさんにリングデカマラを一気に突き刺されると、 今までに味わった事のない快感で「マンコきもちいぃーーーー!!!」と絶叫しながら、 半ば記憶が飛びながら朝まで掘られ続けた。
少し落ち着いて我に返ると、 横でガチムチタチさんとタチ仲間の人がニヤニヤしながら俺を見てた。 「すげぇキマってたな。あんな変態になってたからいっぱい周りに集まってきちゃって、 一時は5人でお前の事廻してたんだぜ。 潮噴きながらぶっ飛んでたからわかんねーだろーけど」 自分の身体を確認すると、汗やら精液やら潮やらでドロドロになっていて、 タチさん二人に連れられながら大部屋の近くにあるシャワー室へ。
二人に身体を洗ってもらったりいろいろと介抱してもらってるうちに、 ↑が抜けてきたのか俺も勃起し始めたので、 そのままシャワー室で二人に乳首を責められながらシコってもらって即イキ。 廻されてる時に何回か軽くトコロテンしてたそうで、 そんなに精液は出なかったけどすげー気持ち良かった。
最後にロッカーで連絡先の交換をしてその日は終了。 また次にヤる時が楽しみすぎて、 今まで出来ていた半年の我慢なんて全く出来る自信がありません。
久しぶりの②
この日はちょっと時間があまり無くショートコースだったから追加は無しで。兄貴が不満そうにしてた。
②はオール前から画像。首から下無修正画像が見たい人は個別で〜
昔のスマホ見てたら出てきたw
相当大昔だから細い時だね。
この時は、いつもキ〇てもビンビンの相手の勃ちが悪くて(2日連続の2日目だったらしい)、俺も頑張ってケツマンコに玩具入れたりして、エロい姿晒したけど、結局ダメだったんだよね。
勃たないのはよくあるから全然良いんだけど(俺もだしw)、いつもビンビンだからちょっと期待してしまって残念だったのを覚えてる。
俺は普段はタチなので、キ〇の時は掘られたい願望が強いんだなって知ったよwww
あー、短髪髭のガチムチとイチャイチャしながら掘られたい。
※この投稿はすぐ消すかもです。
第一弾
何もしなくても種漏らしてしまうヤバい奴です
リアルできる人、メッセージください
ー吹っ切れた日ー
変態生交尾覚えてもしばらくは普通に一対一でのみ。
ある時ドSタチとセフレになってからは段々と複数相手になったりはしたが、そのくらい。
絶倫なので抜かずに連続で種付けしてくれる。
特にそれ以上目立って派手な事はしていなかった。
マンネリ気味に飽きたのか、ドSタチは直接会わない時でもメールで命令をするようになった。
それも普段の時よりも過激な内容になっていく。
「〇〇公園のトイレで全裸待機しろ。相手は呼んであるから生交尾を動画で報告しろ。」
「お前の家に生チンポを手配したから目隠ししたままやれ。動画は相手に撮らせて報告させる。」
「〇〇サウナにドリチンの変態露出狂が行くって書き込んだから今から行って公衆の面前で生交尾して来い。今回はどんなヤツが来るか分からないから脱衣所での変態生交尾と、風呂とサウナでの変態マンコ解放の様子も送って来い。」
と、気がつけばドSタチとは直接会わずに毎回命令された通りの変態生交尾の報告をするのが当たり前になっていた。段々と要求もエスカレートして、気が付けばパイパンドス黒いドリチンを何も隠さず公衆銭湯で見せ付けたり、公衆便所でも無駄に小便器から離れてドリチンから小便する様子を見せ付けたりと露出して見られる事に興奮するようになっていた。
銭湯やサウナでの露出では大股開いてドリチン見せ付けてから乳首をいじって先汁垂らすような、理性と常識のぶっ飛んだ変態になっていった。公衆便所では和式トイレを選んで個室を開けたまま全裸でケツマンコをひくつかせて乳首オナするのにはまっていた。
ある日、「(自分の住んでる)マンションまで来てて、今はもう部屋の前にいるから開けろ」とメールが来た。
玄関を開けるといつも以上にガンギマリのタチがいて、バキバキの目のままニヤついて部屋に入ってきた。
面白い事をしてやるからと、いきなり濃いのを入れられる。
グルグル視界が回りながら乳首が固くなり、ケツマンコは緩くなる。乳首の先が服で少しこすられただけでも先汁がダラダラと流れてくる。
久しぶりに会うのでそのまま生交尾出来ると思っていた。
服を脱ぐように命令されなすがまま全裸に。
風呂場に連れて行かれるとリング5連のドス黒い太生チンポをしゃぶらされながら、シャワ浣でケツマンコを掃除するように言われしかもその様子を動画で撮っている。汚いものが自分のケツマンコから出る様子まで撮られたので、まだその時には引け目というか恥じらいみたいな感情があった。
シャワ浣が終わると玄関にまた連れて行かれる。
「お前の今までの生交尾してる動画とか、今のシャワ浣を掲示板に載せて、住所も書き込んでおいた。既に何件か返信来てるから今から外で奉仕して来い」との事。
まさかそこまで晒されるとは思わなくて驚いたと同時にどうしようと焦りが襲ってくる。
その表情を見てニヤついたまま「お前今更何焦ってんだよ。既にガンギマリのままトイレで生交尾したり、公衆銭湯で変態ドリチン丸出しで自分から喜んでケツマンコ使われてただろ?それにお前、これ見てもまだ普通のセックスなんかに未練あるのか?」
スマホの画面を見せてくる。
マッチョで毛深い身体の下半身の写真。
大量の性毛に覆われた股間からぶら下がる黒デカマラにはいくつもリングがはめられていて、亀頭が異様に張っている。亀頭だけでも自分のドリチンより遥かにデカい。黒デカマラを拡大すると竿にはゴツゴツした丸いデコボコがいくつもあって普通ならグロマラと呼ばれそうな程の見た目。更に金玉はダランと垂れ下がるのではなく、大人の握り拳位の大きな丸みのある巨大な膨らみになっている。恐らくまだ勃起はしていないだろうが、普通のズボンや下着なら絶対に形が分かるだろうという程に前に張り出している。心臓がバクバクして、ドリチンが更に縮み込み、乳首がもっとかたく勃起する。
「お前の事使いたいってもうマンションの入り口に来てるタチ。すげーエロいだろ?お前みたいな変態に見せ付けてから、チンポを崇拝するみたいに奉仕させたいんだとよ。真珠埋め込んで、金玉には液状のシリコン入れてデカくしてんだとよ。ピチピチの下着で形クッキリ浮き立たせてジムとかで見せ付けるのが好きらしい。しかもこいつも絶倫だから、さっきもオナニーしてから出したザーメンをグロマラに塗り込んで汁臭い状態にしてきたらしいけど、まだ全然出し足りねえってさ。あ?それともやっぱやめてつまんねーセックスに戻る?どうする?別に今なら帰れって返信するけど?」
画面を見たまま乳首をコリコリいじる手が止まらない。
「もっと追加して壊して下さい」と口からは自然とそう答えていた。
ニヤついたまま玄関で即追加。
乳首吸引器で拡張されて更に肥大化する乳首。ドリチンはもう深くめり込んで金玉の小さい膨らみ2つが股間から少し出ているだけ。これからの快楽に期待が高まる。
さっき見せられた画像のグロマラと目の前にあるドSタチの黒マラを見て、色んな事がどうでも良くなってくる。むしろ過激な行動でもっと快楽を得られるならもうなんでもありでいい。
気がつけば自分のドス黒いドリチンからはションベンが漏れていたがそれすら気持ち良い。
「お、ほら来たぞ」タチがドアスコープを覗いて言う。
自分は何も言わずに玄関を開けて全開にするとエレベーター前で立っている男に向かって命令されてもいないのに全裸のまま部屋を出た。
変態生交尾での快楽しか頭になくてむしろ見られたい。普通なら引いてしまうような異常な性行為を色んな所で雄に見せ付けて、それで興奮するような変態雄と快楽追求の生交尾をしたい。もうどうせ知らないうちに掲示板にも書き込まれてるし、住所もしかも実際にやってる動画までばら撒かれて、どこで誰に見られてるかも分からない。堕ちるとこまで堕ちてるんだし、もうなんでもいいから早くエロい事したい。
自然と乳首オナを始めてしまう。
ガンギマリのド変態全裸での露出に興奮して乳首をコリコリするたびにションベンが漏れてしまう。めり込んだドリチンからのションベンは本当のマンコからのションベンみたいに足を伝ってこぼれていく。
エレベーター前の男はこちらを見て動かない。
だが確実に股間は異様に膨らんでいて男はその膨らみをさすり始める。
後ろからタチが「ほらまず露出でやって来いよ。オレは待ってるから」と囁く。
乳首を強くつまんでオナニーをしたまま廊下を歩き始めると、興奮のあまりキメションが漏れて来たのでむしろまき散らす様子を男に見せつけながら歩いて近づいて行く。歩くリズムに合わせてキメションが漏れる。
エレベーター前の男は股間のチャックを開けると、写真以上に黒ずんでいるチンポと金玉を出した。
やはり亀頭がパンパンに張っていて、金玉も異様な大きさをしている。勃起前にダラリと垂れ下がる竿には遠目でも分かる突起物がいくつも埋め込まれていた。
これからこの変態グロマラと露出生交尾をする。
男の目の前を通り過ぎて行くと普段あまり使われていない非常階段へと向かい、踊り場でケツマンコを開いて見せ付ける。
男が服を脱ぎながらこちらへ歩いて来た。