Watch Japanese chill slammed barebacked orgy Gay video, uploaded by Teruruyuki
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こんな生交尾の複数がしたい🤤誰かしませんか?
無声なあたりが余計にエロいっ💚
Stranger Things
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推薦 爺們零戴鎖精環 被雙人操 中途還不忘記拍照 (看完給個關注) bluedvideo
日本人スね
掘ってた人が掘られてるのがエロい。ノンケみたいな男ってエロい
そうとうkmぁってますね…みなさん素敵です。💚
2人目短髪髭のカッコいい人
唾ぶっかけ回数40回位からの種付け
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✈️🤪「嬉しい」を何回も連呼しながらのトコロテン(照)
唾臭いをキープで編集やりましたよ
、気づいたら朝w🧊
唾液まみれ&種壺のくっせぇままで会社へ行っていきます。
山田の性癖に刺さるよ@唾液まみれ🤍
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こんなの夢物語だと思いますぅ。
ウケの方が羨ましすぎる。
ねえ…。苦笑
トイレの個室で用意してきたPを突く。
狭い密室で↑する瞬間はとんでもなく興奮する。しかも、今回は質の良いヤツだ。
仕込み終えた瞬間に身の毛がよだち、頭がブルブル震えた。
なんとか片して、シャワーへ。
身体が火照るとさらに↑成分がカラダ中に回ってきた。尻穴の具合を確かめるとトロトロで自分の指を入れてるだけで感じちまう。
そのまま自分でアナニーするのに夢中になってたら、外でシャワー待ってるヤツができたので慌てて退散。
俺がカラダ拭いてる際中、並んでたスジ筋がチラチラ俺の股間を見る。ガンギマリの縮こまった股間。見るやつが見ればすぐにそれだと気づくだろう。
俺はヤベェかも、、、と思いながらも見られてることに興奮してわざとドリチンが見えるようにカラダを拭いた。
まだ時間が浅くて、店内は静かだった。通路を歩いてる人もまばら。
ケツが疼いてた俺はロッカーからディルドを取り出し、ミックスルームへ向かった。
カーテンをくぐるとミックスルームには誰もいない。これはこれで好都合だ。
1番奥の柱の影になっているところで横になり持ってきたディルドでマンズリ。
ローションも付けていないが、すでにマン汁でケツ穴はドロドロに濡れていたからすぐに入った。
しばらくそうしてたら、カーテンが動いたのが見え、1人の親父が入ってきた。
俺も入ってきた親父に気づかないふりして、マンズリを続ける。親父の耳に届くようにわざとグチュグチュ音を響かせながら、親父を誘う。
近づいてきた親父の股間はすでにビンビンでなかなかのデカマラだった。
↑が回ってる俺はそのデカマラをみるとさらにケツが開き、
「ヤベェ、きもちいぃ、、、。」
って親父を見ながらおねだり。
暗い部屋で分からないが、親父はニヤついていたと思う。俺の股下に回り込んで座るとディルドを激しく出し入れしてきた。
自分で動かすのと人が動かすのでは快感が段違いに違う。しかも、この親父はいきなり手加減なく抽送するからそういうのが好きな俺は早くも漏らしそうになりアンアン喘いでしまっていた。
「淫乱だなぁ。
1人でこんな暗いとこでマンズリかよ。」
ってダミ声で俺を蔑む。そんで、ディルドを抜いたかと思うと、すでにトロトロに溶けたケツマンに指を入れてきた。いきなり三本。ゴツい指が腸壁をなぞる。
「アチィな、、、。
おまえ、↑してるだろ?」
親父が耳元に顔を寄せてきて囁く。
俺が答えに逡巡している間に、
指はいつの間にか4本から5本に増えていた。
ケツ穴が拡げられていく感覚に腰が砕けそうになるのを必死に耐える。
親父の手つきはいかにも玄人だとわかる動きでおれの気持ちいいところを的確に攻めてくる。どんどん拡張されていく。
しかし、親父のコブシはゴツくて大きくその時点では貫通に至らなかった。おそらく、普通の大きさのコブシだったら難なく入っていただろう。
俺が痛みに呻いていると、親父はコブシを諦めデカマラを生で挿入してきた。
拡張されまくっていたから、すんなり入ったがかなり太いのがわかる。しかもこの親父、かなり腰が強いみたいだ。腰をガツガツ振ってきて、俺の骨盤を粉砕するんじゃないかってぐらいの勢い。荒々しい攻めに俺は演技じゃなく喘いでしまっていた。
そんな派手に盛っていたから、とうぜんギャラリーが集まっくる。大勢の視線を感じると、俺のカラダはさらに熱くなりケツ穴の感度がアガる。親父も見られるのは苦手じゃないようでさらに腰のスピードをあげて、呻いたと思ったらケツの奥に白濁汁の種付け。
かなり勢いが強いみたいでドクドク出てるのがわかったぐらいだ。
それからは体験談でよく見るものと同じような展開。口に無理矢理ギャラリーのチンポくわえながら、ケツ穴から漏れ出てきたザーメンを押し戻すように他のナママラがケツに挿入される。口のヤツがイったら、他のちんぽをくわえ、下の口でも何人もザーメンを吐き出していったみたいだ。
終わった頃には思考もカラダもケツ穴もトロトロできづけばケツ穴から垂れてる種汁を掬っては飲んでた。
やっと我に帰って、とりあえず体を洗おうと思ってシャワーへ向かおうとすると、
通路にさっきの親父が立っていて、俺に手招きをしていた。
考えるより先に足が動いて親父の跡を追っていた。親父に案内されたのは親父の個室。
中に入って、その中のベッドの毛布を親父が剥ぐとPが2本転がっていた。それ見た瞬間、俺の淫乱の血が騒ぎ出し、親父がお仲間であること心の中で歓喜した。
「おまえ、ほんと淫乱だよな。
んで、今日は何回したんだ??」
「まだ1回だけっす」
「ほんとか?1回目であんだけ派手にみだれるとはな。」
そう言いながら俺の腕に駆血帯を巻く親父。
「なら、俺が用意しといたやつ入れても大丈夫だよな。淫乱野郎だもんな。」
Pにはすでに透明な液が充填されていた。
親父はベッドの脇に俺を座らせると、俺の腕を消毒している。
個室に入って5分も経っていない。やり方は手荒だが、自然な流れのようにも感じた。
親父は真顔で俺の血管をあらためる。その顔はオヤジ臭いが凛々しくも感じた。
針が肌を突く。
「俺のは純正だからな。覚悟しとけよ」って嬉しいのか困るのか分からない報告。
そのまま針が沈み込み、親父が軽く引くと赤いキノコ雲。その瞬間にすでにキマリ始めるカラダ。親父は合図もなしにどんどんPを押していく。
全て入れ終えた頃にはもう訳が分かんねぇ。純正ってのはホントのようで急上昇がハンパねぇ。足先から頭のてっぺんまで↑が浸透していくのがわかるほどだ。
荒い息が勝手に出て抑えられない。
ゾワゾワする感覚にたまらなくてからだ中を自分でまさぐる。
「ちょっと待ってろよ。俺も入れっから。」
そんな声も話半分で乳首と縮みきったドリチンを弄りながら悶える俺。
「うぉーー、、たまんねぇ、、、」
その声に顔を向けると、紅潮した顔で親父が腰を揺らしながら自分で乳首を弄っていた。
自分で乳首をいじってるなんて情けない姿かもしれないが、俺には狂っていく親父のことがマジでカッコよく見え自然と親父に抱きついていた。
そのままベロチューして、高まっていく感覚を楽しむ。親父が俺の乳首を摘んできてたまんねぇ。
ひとしきりキスを楽しんだら
「よっしゃ、
ケツ向けてみろや。」
って俺に言ってきたので、ベッドに手を付き↑ですでに高ぶってるケツマンを親父に向ける。
「すげぇな。パクパク勝手に蠢いてるぜ。さっき散々種付けされたザーメンが垂れてきてるしよ。」
今度はそう言うと、無骨な手でケツを割り開きケツマンに吸い付いてきた。
美味そうに中のザーメンを回収するようにベロベロと俺のケツマンを味わってる親父。
俺も、その動きがたまんなくて、種汁と↑腸汁が混ざったものを親父にもっと飲んでもらいたくて気張ってみせる。
「おぅ、すげぇな。あとからあとから立て続けにザーメン漏れてきてて、うめぇ。」
「こんだけケツがトロトロなら、拳も入りそうだな。
ずっとフィストされたかったろ?催促してみろよ」
「うっす。コブシ入れてもらいたくてケツうずうずしてました。ケツマンフィストしてください。フィストしながら種付けして、雄汁刷り込んでください。」
そう言うと、親父の節立った太い指が侵入してきた。
「4本が楽に入っちまったぜ。ガバガバだな。5本目も入れるぞ。」
ケツが拡がっていく圧迫感はあるが、痛みを感じることはなかった。それよりウチがわからズンズンとコブシで蹂躙されていくのがたまらくて被虐心をそそられてしまう。
1番太い拳骨のところに差し迫ったとき、息をしっかりと吐き力を抜く。
「おっ、さすが変態マンコ。分かってるじゃねぇか。そのまま力抜いて、、、、
そら、イキめ!!」
親父の声に合わせて、コブシを飲み込むために全力でイきんだ。
すると、ゆっくりだが着実にコブシが奥深くに進んでいく。あともう少し。
冷や汗が止まらない。心臓が期待でドクドク脈打つ。
きっとケツのシワは限界まで伸びてしまってる。今までコブシ受けは何度もあるが、このコブシはたくましく今までで1番苦労しているように思う。
けど、だからこそこの親父の拳を全て飲み込んでしまいたい。俺の頭の中にはそれしか無かった。
そして、ギチギチと音がなりそうなほど拡がったと思うと、ついにその時が来た。
拳の1番太いところがケツに収まり、そこからは一気に拳全体をケツが飲み込んでしまった。
その瞬間、俺はとんでもない快感を味わう。まるで、尻に稲妻が落ちたかのような鋭い快感だ。その快感に耐えるのがやっとで声を震わせ声を上げてしまう。
「オーぅ、すっげぇアチィな。
ついに貫通したぜ。どんな気分だ??」
「た、、、たまんねぇっす。。。」
そう言うのがやっとだった。
しばらくの間、オヤジは拳がケツに馴染むまで動かさずにいてくれた。
んで、だいぶケツに馴染んできたころ、
本格的な拡張が始まる。
オヤジは拳をケツの中で、グーにしたり、回転させて拗らせてみたりして俺を虐める。
「ほーら、ケツ開かせてやんよ。
ガバガバのケツをさらにガバガバにしてやろうなぁ。」
「あーーぁあーーーー!!
苦しいっす。気持ちよすぎてたまんねぇっす。」
「拳入れられて狂ってるお前の顔、すげぇエロいぞ。」
そんなこと言われたって気持ちいいのが止まらないんだからしょうがない。なにをどうされても、拳をどれだけ激しく動かされても快感しか感じ取ることができないんだから。
「よっしゃあー、
お前もまだ狂い足りねぇようだな。それに喘ぎ過ぎて喉も乾いたろ。俺のションベン飲んで水分補給させてやるよ。
ほら、咥えな。」
拳を入れられたまま69の格好になる。ションベン飲んだら、もっとケツがおかしくなるかもしれないって半分恐怖だったが、俺の頭は思考することもできない。結局、何も言わずにオヤジのキメちんをしゃぶる。
程なくして、熱い液体が流し込まれてくる。たまんなく濃くてすげぇ美味い。
全て飲み終えたら、再度拡張開始。けど、やっぱさっきより快感が鋭い。案のじょう、ついさっきのんだキメションがじわじわと効いてきたみたいだ。気持ちいいだけのケツだったのが、さらに拡張して欲しくて自分でケツを揺らして拳の抽送を催促してしまう。
「おー、だいぶ仕上がって来たな。これじゃあ、パンチングも出来そうだなあ。やられてぇか?なぁ、やられてぇだろ?」
「うっす。パンチングで俺のケツマンガバガバにして欲しいっす。お願いします!!」
なかば半狂乱だった。
オヤジは宣言通り拳でパンチングを始める。
でけぇコブシが引き抜かれたと思ったら、直ぐにまた打ち込まれる。そして、いっときも休まずにまた引き抜かれ再び打ち込まれるの繰り返し。ケツの穴がぱっくり捲りかえってしまうんじゃないかってぐらいの圧迫感。そして、それに比例する恐ろしいほどの快感。
たまんねぇ。これだからフィストはやめられねぇ。きづけば、俺の縮み上がったキメちんはビンビンに勃起していた。そればかりか、その先端からトロトロと白いザーメンをトコロテンで吹き上げている。
それに気づいた自分の変態姿にさらにアガる。もっと狂いてぇ。フィストされてガバガバにされてもっと狂った体になりてぇ。
俺の思考は堕ちていく一方。
結局そうやって何時間、ケツの調教を受けたんだろうか。終わった頃には俺のケツ穴は見事にローズが咲いていてそれをオヤジは愛おしそうに舐めていた。親父も狂ってる。
それから、また俺たちはまた追加してまた種付けられたり、大部屋にいって乱交したりと思う存分変態をたのしんだ。
またこんな風な遊びが出来たらまた書きたいと思う。
終わり?
アガる要素しかないですねー
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この中の何人が決めているのだろうかと思うとちょっとだけ興奮度がアガる。W
どーも、山田で〜す。
尿道カテーテルプレイしている変態さん居ますかぁ?
決まってないと痛いよね??
お返事ください。
Tweet / Twitter
後輩の誕生日に彼女から「ラッシュ」貰った…というので「ラッシュ吸うんだ?」なんて聞くと自らの薬物事犯がバレます(笑)。 僕らの世代でラッシュと言えば=RUSHですが、最近はスキンケア・コスメ=LUSHなんだそうで。 今から15年程前までは、ゲイのアンテナショップや発展場の店頭で1本600円前後で販売され誰でも気軽に購入できたラッシュですが、2007年4月の薬事法の改正で販売が規制されてから、日本国内でRUSHの製造、輸入、販売、授与、所持、購入、譲受、使用することは禁止されました。今回はかつて一世風靡したゲイの必須アイテム”RUSH”のことを、まじめに解説したいと思います。
“RUSH"を知らない世代の読者のために、まずはその概要に触れておきます。RUSHは10 mLのガラス製の茶色のボトルに入れられている液体で、瓶のフタを開けて空気中に気化してくるガスを鼻から吸うことで、数十秒間の僅かな時間、性的興奮が高めるものです。緊張を和らげケツマンコを柔らかくする作用もあるため、タチウケ関係なくゲイのセックス・オナニーアイテムとして世界中で愛用されているロングセラー商品といえます。覚醒剤や大麻はパッと見ただけでは使用者であることを判別することはできませんが、ラッシュの場合、鼻の下が赤く火傷を負ったような炎症を起こすので容易に使用者であると判別ができます。ラッシュ全盛期には、通勤電車で「アイツ、昨日ラッシュ吸いやがったな…」という人が周りに1人か2人はいたものです。埼京線の最交尾に至っては、鼻の下を赤くして通勤している者が過半数を占めていたといっても過言ではありません。ちなみに僕は数か月前、会社の同僚から「〇〇さん、間違っていたら申し訳けないんですが…もしかしてラッシュ吸ってません?」と指摘されてしまったくらい、『鼻の下が赤い=RUSH常用者』という定説はいま現在も健在です。
RUSHは別名:亜硝酸イシブチル等の亜硝酸エステルを主成分とする吸入剤で、アメリカのパック・ウェスト・ディストリビューティング社が製造販売。黄色のビニールパッケージに赤字でRUSHと書かれている代表的なものや、30 mLボトルのお徳用サイズ、ラベルカラーが異なるシリーズなど商品ラインナップが豊富で、当時は個人の好みによって商品を使い分けていましたが、やはり圧倒的な人気を誇っていたのは黄色いラッシュで、それ以外の商品を使っている人は発展場で相手にされず、端に追いやられることもありました。 規制以降は一部の愛好家の間で「ラ」という俗語で呼ばれるようになり、掲示板などで「ラあります!」という投稿をよく見かけましたが、一般にはあまり普及せず、結局「ラって何ですか?」と聞かれ「ラッシュです…」と答えるという、やり取りの手間を増やすだけの役立たずの俗語でした。それでも黄色いラッシュを持っていることがステータスとなり、「黄色い"ラ"もってるぜぇ~。ワイルドだろぉ~?」などと言えば、男2-3人簡単に釣れたときもありました。“ラ”は表向き芳香剤・ビデオヘッドクリーナー・インク消しなどとして販売されていましたが、アレをまともに芳香剤として使っている人は僕の知る限り1人もいません。なぜならあの刺激臭は芳香剤とは程遠く、アノ匂いが充満した部屋のなかではマトモな生活を送れないからです。試しに当時“ラ”をビデオヘッドに数滴たらしてみましたが、VHSビデオカセットのテープは溶け切れてしまったし、ボールペンで書いた文字を“ラ”で消そうとしたら紙が化学反応を起こしてシナシナに溶けてしまいました。 先程、ラッシュ(気体)を吸引すると数十秒間の僅かな時間、性的興奮が高まると書きましたが、ラッシュの効果が最大のときに射精を迎えると過去に味わったことがないような快感を得ることができます。互いのタイミングがピタリとあったときの快感は、両眼がフィーバーして白目を剥き、水揚げされたばかりの新鮮な魚のように暫くの間、ピクピク痙攣しながら動けなくなるくらいの快感です。その瞬間的な快感率はシャブと肩を並べるかそれ以上で、例えるなら、かめはめ波を撃ち放ったときのように全身から精子が一気に放出されるといえばわかりやすいでしょうか?
しかし、ラッシュの効果が最大に達したと同時に射精を迎えるには相当の熟練の技が要求されます。ラッシュは揮発性のため常温で気化してしまうため、一度フタを開けたら直ちに吸って、すぐにフタを締めなければならないのが理由です。 射精の15秒前=予め取りやすい位置に置いておいたラッシュを手にとり、瓶のフタを片手で緩めながら鼻の下の位置まで移動させます。11秒前=RASHが鼻の下に到着したらフタを完全に開封し、ラッシュの開口部を右の鼻の穴に近づけて、慌てずゆっくりと吸い込みます。7秒前=今度は左の鼻の穴に近づけて、こちらも慌てずゆっくりと吸い込みます。そして意識が朦朧としていくなかで射精の直前まで片手でラッシュのフタを締め安全な位置に置く。簡単なようですが、ピストン動作をしている右手は完全にふさがっているもで、これら蓋の取る→開け→吸う→閉め→置くの動作を冷静かつ迅速に全て片手(残った左手)で行わなければならないのです。脳の半分で冷静さを保ちつつ、残り半分で興奮状態を維持することの難しさ。このバランスが少しでも崩れれば、床にラッシュをこぼし部屋中が臭くなったり、相手の鼻の中にラッシュを垂らしてしまうという大事故に繋がります。
ラッシュは使用方法が似ているためシンナーと混合され「ラッシュを吸い過ぎると脳ミソが溶ける」「脳ミソがスッカスカになってバカになる」などの噂が後を絶ちませんでしたがラッシュとシンナーは化学的にも全くの別物です。ラッシュは酩酊感覚や血管拡張を生じさせるだけで、他の違法薬物のように中枢神経系に作用して精神に何らかの影響を与えるものではありません。効いている時間が数十秒と短いことが中枢神経系に作用していないことの証明です。 このため諸外国では現在でもラッシュを購入・使用は広く容認されていて、使用や所持だけで逮捕され刑事罰を与えられるのは日本だけです。台湾、韓国、ミャンマーでは使用は容認され、薬物の取り締まりが厳しいとされる中国やタイでも販売規制があるだけで使用で処罰されることはありません。 イギリスでは過去ラッシュを規制する動きがあったものの、ゲイであることをカミングアウトしている保守党議員が「自分はラッシュの愛好家。健康に危害を加えるものではない」と強く反対した結果、規制には至りませんでした。オーストラリアでも「ヘロイン」や「コカイン」と同等の薬物として規制しようと議論になったこともありましたが、豪州のゲイ団体「ラッシュを使うのはほぼゲイ男性。有害性のないラッシュを規制することはゲイバッシング=人権侵害だ」と非難し、いまだ規制されていません。また国連の薬物規制に関する国際条約のなかでもラッシュは規制対象リストには掲載されていません。
ラッシュは「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(医薬品医療機器法)で「指定薬物」となり、製造、輸入、販売、授与、所持、購入、譲受、使用が法で規制されています。尿検査で使用の有無は判別できるものの実際、ラッシュの使用で逮捕された例は記憶の限りありません。現行犯も同じで職質中にラッシュを吸うバカもさすがにいないでしょう。多くの場合、覚醒剤や大麻事犯の家宅捜査でラッシュが発見されるか、ラッシュを海外から個人輸入し税関に発見される事例が大半のようです。ラッシュが発見され「インク消しです」と主張が通るほど警察は甘くはありません。
ラッシュを個人で輸入した場合、医薬品医療機器法違反と関税法違反の2つの犯罪が成立しますが、「輸入する」という行為はひとつです。このようにひとつの行為で複数の犯罪が成立するときは、最も重い法定刑の罪を基準にして判決が下されます。これを観念的競合といいます。ラッシュを輸入した場合、医薬品医療機器法よりも関税法違反の方が刑罰が重いため、関税法違反の刑で処断されます。関税法違反は最高刑が懲役10年と非常に重いですが、初犯なら懲役1年6月・執行猶予3年前後の判決になるケースが多いようです。ラッシュの輸入は、ほとんどのケースで公判請求されますが、輸入量が少ないなどの情状によっては略式起訴され、罰金刑で終わることもあります。 観念的競合が採用される他の例では、警察官を殴った場合、「警察官を殴る」という1つの行為で暴行罪と公務執行妨害罪の2つの罪が成り立ちますが、この場合、公務執行妨害罪の刑罰が重いため、公務執行妨害罪で処罰されます。
もう一つ似たような手続きで『併合罪』があります。これは連続強盗や連続殺人など逮捕されるまで複数の犯罪を起こしている場合に適用され、最も重い法定刑の罪の1.5倍を基準にして判決が下されます。覚醒剤取締法違反(所持)+覚醒剤取締法違反(使用)もこの『併合罪』が適用されるのですが、「キメる」という行為はひとつなのだから『併合罪』ではなくラッシュと同じ『観念的競合』で判決が下さるべきではないか?と思うのは僕だけでしょうか?
ラッシュが医薬品医療機器法により「指定薬物」になった背景には、当時脱法ハーブや脱法リキッドなど包括的に取り締まりを強化する中で、科学的な根拠が示されないまま、いわばドサクサ紛れに規制されたと言えます。一方でかつて合法だったことから、罪悪感も薄く買い物感覚で安易に海外からラッシュを輸入し検挙される事例も後を絶ちません。逮捕により、失職しただけではなく、親族などにゲイあることを間接的にカミングアウトしたことによる精神的ショックも被らなければなりません。指定薬物であっても、諸外国で規制の対象になっていないラッシュは個人の判断で輸入することができますが、その責任はすべて個人に課せられるためオススメしません。安全への配慮から先月までに当ブログのファンになられた方限定で国内産ラをご紹介します。興味ある方はタンプラーのメッセージ機能から直接ご連絡ください。
ラ。ラン、ランララランランラン🎵(ナウシカ)www
ヤバ交尾動画
Twiit / Twitter
Poz HIV+☢️💉🧊Breeding Gangbang
旅行で来た短髪ひげの目隠し🦠ヤバ種壺便器くんをヤバ仲間2人で訪問してヤバ種を1発ずつ追加し指で擦り込みヤバミックスしてやり捨てした動画
キメセク
薬物を使用しながら行う性行為
キメセク、あるいは薬物セックスとは、性的快感を増幅させる媚薬や違法薬物(覚醒剤や危険ドラッグなど)を使用しながら行う性行為(セックス)のことであり、媚薬や薬物を摂取・使用したあとの酩酊状態、いわゆる「キマっている」状態で行うことを指す。そのうち、不特定多数の者たちが薬物を使用してセックスを行う乱交行為は、薬物乱交や麻薬乱交などとも称される。
男性間性交渉と薬物の使用
覚せい剤は薬物セックスで広く使われている薬物の1つである。
近年、薬物は多数のゲイ(男性の同性愛者)の健康や安全を脅かし、ゲイ・コミュニティ全体を揺るがす大きな社会問題と見なされている。
このような行為にはメタンフェタミン(覚せい剤)、メフェドロン(英語版)、GHB、GBLおよび亜硝酸エステル(ラッシュとして知られている)などの薬物が広く使用されている。また、経口服用あるいは吸引ではなく、薬物を静脈に注射した後にセックスを行うこともあり、英語ではスラムセックス (slamsex) と呼ばれる。
研究によると、薬物乱交パーティーに参加する人は、多数の相手と安全でないアナルセックスを行うことにより、HIV/AIDSを含む様々な性感染症にかかる可能性が非常に高い。したがって、このようなパーティーはよく「公衆衛生上の要注意事項」と見なされる。
呼称
薬物乱交は一部の参加者によって「party and play」 (PnP、PNP) と呼ばれ、他には「high 'n' horny」 (HnH) という呼び方もある。学術研究では薬物セックスのことを「性的な薬物使用」 (sexualized drug use)、または略称のSDUと呼ぶことがある。
PnPという用語は、北米のゲイおよび男性間性交渉者 (MSM) の間で一般的に使用される。一方、chemsexという言葉はヨーロッパの国々で広く使われる。
薬物
ラッシュの小瓶
2014年にイギリス・ロンドンの薬物セックスの状況に関する調査によると、メフェドロン、GHB、GBL、クリスタルメス、ケタミン、コカインなどが含まれることが分かった。また、2016年にスペイン・バルセロナのサウナ利用者に関する研究では、薬物セックスで最も一般的に使用されるのはGHB、GBL、コカイン、エクスタシー、MDMA、ラッシュ、バイアグラであることが分かった。
メタンフェタミンは強力な性欲、多幸感、持久力および緊張感をもたらすため 、古くから媚薬として使われている。したがって、「PnPとして知られるドラッグカルチャーの全体はメタンフェタミンに基づく」という見方もあり、出会い系サイトで「chems」や「PNP」などをプロフィールに掲載するだけでメタンフェタミンの愛用者だと分かるほどである。メタンフェタミンおよび類似の覚醒剤は眠気を飛ばし、性的興奮を高め、射精を抑制する効果があるため、セックスを何時間も持続させることができる。適切な用量を超えるメタンフェタミンを摂取した場合、中毒症状は最大8時間も続く。一部のケースでは、メタンフェタミンを繰り返して使用したことにより、セックスを数日間に続けたこともある。しかし、その後の離脱症状は非常に重篤な過眠症である。また、メタンフェタミンなどは陰茎の勃起を抑制する傾向があるので、多くの薬物セックスの参加者はシルデナフィル、バルデナフィルおよびタダラフィルなどの勃起不全薬も多用する。
ケタミンは、知覚を歪め、分離の感覚を作り出す解離性幻覚剤であるため、アナルセックスまたはフィストファックの被挿入側の体の具合を改善するために使用される。
ちなみに、薬物セックスで使われる薬物のほとんどは脱法ドラッグであるため、組織者あるいは参加者は警察による取り締まりを避け、インターネット上で隠語を使って特定の薬物を表現する。例えば、大小文字が混在する「LookinG to ParTy」が掲出される場合、このパーティーには「G」(GHBまたはGBL)と「T」(メタンフェタミン)があると参加者が分かる。
統計
2006年のイギリスの調査によると、セクシャルヘルスクリニックに通う700人のゲイのうち、HIV陽性者の13%、陰性者の8%はメタンフェタミンを使ったことがあり、常習者が1%以下である。コカイン、MDMA、ケタミンなどの娯楽薬物(英語版)を使った人よりも少ない。一方、ロンドン中心部のスポーツジムに通う500人のゲイのうち、約20%はメタンフェタミンを少なくとも1回試みたことがあり、これらの人は他の薬物も併用する可能性が高いと見られる。
歴史と文化的側面
薬物セックスのパーティーはサウナや浴場で開催されることもある。写真はシアトルのクラブZ浴場である。
ディスコ時代およびその以前から、向精神薬の使用をテーマとするドラッグ・カルチャーは、都市部のゲイ・コミュニティ内に長く存在しており、ダンス、社交、お祝いなどの場で使用された。1990年代以降、出会い系サイトとアプリの登場により、セックスの相手を探すことが手軽になり、家で乱交パーティーを催すことも可能となってきた。さらに、2000年代初頭から、バー、クラブ、ダンスホールなどのゲイの出会いの場所は激減した。その原因は様々で、ジェントリフィケーション、ゾーニング法、経営ライセンスの制限、クローゼットのゲイあるいは性的指向が不安定な男性の増加、性的および社会的な欲求に対応するデジタル技術の向上などが挙げられる。こういった環境のうち、乱交パーティーは夜の社交の場として登場したと見られる。
乱交パーティーは確かにセックスを中心に組織されるものであるが、他のゲイに会ったり、親しくなったり、エロいプレイや実験に参加したりする機会など、参加者にさまざまな社会的な目的を果たせる側面もある。一部のケースにおいて、パーティーは参加者によって評価されるため、ルーズだが信頼性のあるソーシャルネットワークの形成にも関与する。一方、セックスの相手を見つけるために出会い系サイト・アプリの利用を増やすと、孤独感だけが増大し、薬物に接触すると薬物依存のリスクが生じる、もしくは悪化する可能性があり、特にゲイ同士の交流やゲイ・コミュニティの活動にほとんど参加しない人はその傾向が顕著である。
2014年のある研究によると、セックスの前後に薬物を服用する主な理由は、社会からの内発的な同性愛嫌悪の感情、HIVの感染・検出に対する懸念、または同性同士とのセックスに対する罪悪感を和らげ、性的な自信を高めることである。研究の被調査者にとって、自信につながる重要なポイントは「体のイメージ」である。SNSや出会い系アプリでは引き締まった筋肉質の体が理想的な男性像とされるため、これらのアプリをよく利用するゲイの人は多かれ少なかれ自分の外見に対してコンプレックスや不安を抱いている。また、多くの男性は自分の性的パフォーマンスにも不安を抱いているため、薬物を服用することによりこれらのコンプレックスや不安が一時的になくなり、セックスをより楽しむことができる。
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泡だった種マラをバリタチがウケを掘りながらお掃除フェラするシーン最強‼️
山田です。
自分のお気に入りの体験談を転載させていただきます。
どうも、山田です。今夜は…
超有名な体験談です。
良かったら読んでみて。
仕事が終わりに近づいた頃一つ配達の注文が入った。
電話口から注文主宅の音が漏れ聞こえてるんがビデオなのか本物かわからないけど♂×♂で交尾してるような感じ♪
想像を膨らまして配達にいったら予想道理♂×♂×4でやってる最中やった♪
注文品を渡してる時中から『早く追加してや!』って18?*8?*30代のガチムチした奴がスッパでP片手にやってきた。
部屋主は慌てて奥に押し戻し『内緒やで』って言ってきたから
『混ぜてくれるなら見なかった事に』ってダメもとで言ったら中から以前月明かりの野外でヤリまくったバリタチ君が
『こいつなら俺が保証する』って言ってくれた!彼がいる事事態びっくりやけど4本の生竿とやれる事になった。
急いで店に帰り精算すまして配達先へ行きシャワ完やって乱交の渦の中に…
最初にバリタチ君のデカマラをよっんばいでしゃぶってたら
部屋主が俺のケツマン舐めはじめて追加って言ってたガチムチがチンポ舐めてきた。
バリタチ君がマックスになったんで前みたいに騎乗位でのっかっていったら
後ろからハグされる感じに部屋主が抱き抱えて身体ささえながら乳首を弄びはじめ
追加君は相変わらずしゃぶってる身体中で感じまくってたら
もう一人のチビマッチョがPを片手に近づいてきて俺の腕にキメてくれた。
その瞬間からケツマンはミミズがはいずり回るように淫乱にデカマラにからみつき
シャブられ続けてるチンポからはガマン汁が溢れだし乳首には微弱な電流が流れる責具がはめられた。
暫くしたら足首をロープで縛られ自分の脚を抱えるような格好で
固定されデカマラ君部屋主チビマッチョ追加君の順番にキメケツとクチを責められケツに二発づつ種付けをされた。
四人ともア〇ブのLサイズ級で種が奥の方ではじけるのがたまらなく気持ちよかった。
またチビマッチョに追加され(汗)明らかにオーバートォーズやけで気持ちいいならいいやって
されるがままに玩具にされてデカマラ君にまた騎乗位でのっかてたら追加君と部屋主がウナギ連結やって
二人の竿をくっつけるようにチビマッチョがオイルをつけて責め立ててる、
デカマラ君が軽々と俺を持ち上げ以前の様に駅弁スタイルでガン掘りを始めた!
暫くしてチビマッチョが後ろから優しく抱く感じで
乳首やキメチン・結合部を責めながらデカマラ君が下の二人の上に腰を下ろしていくんで
『ケツ出来たんや!』なんて聞いてる内に二本のデカチンの上にいきなり押しつけられた(>_<)
いくらキメてるとは言えLサイズ二本はきつい(>_<)
立ち上がろうとしたけど後ろからチビマッチョに押さえつけられて動けない(泣)
デカマラ君が今は貴重なRを俺に嗅がせガスで深呼吸させた時点でケツが快感に変わり
二本同時にピストンしたり交互にしたりしてキメケツの中で暴れまくってワンツゥーフィニッシュで中だしされた。
デカマラ二本の隙間から出たばかりの生種が漏れてきてた。
チビマッチョがソファーで優しく愛撫しながらケツマン掘りはじめてくれた時
ガーゼに染み込んだRをクチに入れられガスを吸わされ目の前が光に溢れた頃
部屋主デカマラ君追加君の順に二本目を挿入してきてなんかガバマン状態なってそう(>_<)
三本を試みたみたいやけど三人のガチ体躯が邪魔しあって出来なかったみたいでホッとした。
結局二本挿し交尾で更に種を追加されケツマンから溢れだしそうな感じ(笑)
『そろそろいかしてやるわっ!』
電動エネ〇グラをケツに突っ込まれデカマラ君以外の三人のケツを掘りはじめた。
前立腺をピンスポットでエネが責めるからギンギンのキメチンを三人のケツマンに代わる代わる突っ込んで
そろそろ限界が近づいた時デカマラ君がエネを抜いて
三連結にチビマッチョの締まりのいいケツマンにキメタネ付けをして
またデカマラ君にケツ奥に種付けをされ暫く休憩をとった。
デカマラ君が『あんだけ二本挿しされてたらガバカバかと思ったけどいい締まりしてるナ!』
って言ってくれたのは嬉しかったo(^-^)o
追加君のケツで俺も二本挿しの体験さしてもらって
キメ臭い種を中だししてデカマラ君のいく時の竿の振動を感じながら自分の指でケツマンを弄んでしまた(笑)
仕事だと言う追加君を送り出しで4人で暫く寝ることにした。
もち12発分の種はケツに入れたままプラグで栓されたままやから起きてから
またやるつもりなんだ思いながら夢の中に…
ども、山田です。
真面目に薬物について調べている文章を見つけた。
長いです❗️笑
ただ、自分が使っているモノは一体何なのか?知りたくなって見つけてきた記事です。
上手に付き合っていきたいものですね。
(引用文なのでご了承下さい)
リタリンが合法だった頃のレポートなので古いですね
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
薬を使ってのセックスは通常の快感の100倍だってね 射精時なんか脳天がブチ破れるほどの快感 女は常にいきっぱなし
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ヘロイン (heroin, diamorphine) は、アヘンに含まれるモルヒネから作る麻薬。
塩酸モルヒネを無水酢酸で処理し、生成する。
依存性の極めて強い麻薬であり、麻薬及び向精神薬取締法で、その製造・所持・医療目的を含め、規制対象になっている。
現存するあらゆる薬物の中で「快」の面でも「悪」の面でも最も高峰に位置するものとして、「薬物の女王」(The queen of drug) の代名詞を持つ。
使用法はスニッフィング(鼻からの摂取)、経口摂取、静脈注射など様々であるが、この中でも特に、静脈注射をもって摂取した直後数分間にわたって続く
「ラッシュ」と呼ばれる強烈な快感は何物にも代えがたいものといわれ、時には 「オーガズムの数万倍の快感を伴う射精を全身の隅々の細胞で行っているよう」、 また時には 「人間の経験しうるあらゆる状態の中で、ほかの如何なるものをもってしても得られない最高の状態」 とも表現される。
常態の人間が一生のうちに体感し得る全ての「快感」の合計を上回る快感を瞬時に得ることに等しいといわれるその至福感は、しばしば「約束された安堵」などとも表現される。
何も知らない普通の人をドラッグの世界に引きずり込む手口
ドラッグの世界ほど隠語が飛び交う世界はない。ドラッグの使用者がそれを大ぴらに話せないこともあるが、売る側にも隠語は山ほどあったほうがいいからでもある。たとえば、
覚醒剤では、 シャブ、スピード、エス、メス、クリスタルメス、アイス。コカインでは、C、コーク、スノウ、ロック、ホワイト、チャーリー、クラック。
マリファナ(大麻)の隠語である ガンジャ、ハッパ、ハシシ、ハッシュ、ポット、ウィード、ジョイント。
LSDの隠語では、 L、ペーパー、紙、スヌーピー、アシッド。
他にも
MDMA(エクスタシー、揺頭)、マジック・マッシュルーム、ケタミン、GHB
と、関心のない人間には何が何だか分からないようなドラッグもあって、それぞれがまた複数の隠語を持っている。
最近ではここに、ステロイド系、笑気ガス系、睡眠薬系、向精神薬、ED薬系、合成ドラッグなども入り乱れて、やはりここでも隠語が山ほどある。隠語をすべてを把握している人はいないし、毎年のように言い方も増えるし、変わっていく。
覚醒剤・ヘロイン・コカインは、ドラッグの王道だ
売人が売りたがるのは新しい麻薬ではなくて、覚醒剤、コカイン、ヘロインが本音ではないかと思う。それはビジネスとして、安定するからだ。
エクスタシーは確かにブームが続いているので、消費者が多いという意味では旨みのある商品だ。しかし、依存度が弱すぎるので確実なリピーターにはなりえない。
その点、覚醒剤・ヘロイン・コカインは、一度相手を「固定客」にしてしまうと、客は逮捕されるか、死ぬ直前までカネを運んでくる。
ヘビー・ドラッグは、精神的依存、肉体的依存が強烈で、やめようと思ってもやめられない。だから、相手を中毒にすればいい。そうすれば、相手は何が何でも、どんなぼったくりの値段でもそれを買ってくれる。
覚醒剤・ヘロイン・コカインは、ドラッグの王道なのだ。
まさにマフィアがどんな危険を犯してもやろうと思うようなビジネスであり、規制されればされるほど、それはマフィアの専売特許となっていく。
メキシコのマフィアが巨大化したのも、まさにこの「中毒性」が強烈だからに他ならない。
しかし、マリファナくらいはまだしも、覚醒剤やヘロインともなると、その依存の強さは知れ渡っているので、誰も簡単に手を出そうと思わない。
たとえば、歓楽街にたまたま酒を飲みに来たような素人の女性に、「覚醒剤を持っているけれども欲しいですか?」と言って「欲しい」と答えるだろうか。
欲しいと言うどころか、恐怖のあまり逃げ出すだろう。
「面白い痩せ薬があるんだけど、試してみる?」
それはマリファナでトリップしている連中にも同じことが言える。「大麻はいいけど、覚醒剤のようなハード・ドラッグは絶対やらない」とみんな言う。それほどヘビー・ドラッグの害悪は知れ渡っている。
しかし、売人はそれを売りたい。
何度か使用させれば薬物依存が出て、あとは「楽な商売」になるのは分かっている。覚醒剤ビジネスの一番の問題は、どうやって相手を油断させるか、というところに尽きる。
そこで、隠語が重要な役割を果たす。
「シャブ」や「スピード」はもう知られすぎている隠語だが、「クリスタル」などと言われれば、日本人の誰もそれが何だか分からないだろう。
覚醒剤は常用すると痩せていくので、隠語と合わせると、女性には次のような売り方ができる。
ダイエットの話か何かの折りに、たまたま持っているという振りをしながら、こう言う。
「面白い痩せ薬があるんだけど、まあ効果あるかどうかちょっと試してみる? 1回飲んだくらいじゃ効かないと思うけど。ほら。カネなんかいいよ」
ほとんどの女性はダイエットに関心がある。ちょっと飲んでみるような女性も出てくるかもしれない。
「これって、何のクスリなの?」 「クリスタルというクスリだよ」
売人は別に何も嘘を言っていない。クリスタルという隠語は存在するし、覚醒剤は痩せるのだから痩せ薬だ。
覚醒剤という正体は隠しているが、女性を「騙した」わけではないのである。覚醒剤の成分が入った「クリスタル」という名前の痩せ薬を売ったということだ。
隠語で言えば誰も知らないので、釣られる人間はいる
「肌をきれいにするビタミン剤があるんだけど。まあ効果あるかどうかちょっと試してみる? 1回飲んだくらいじゃ効かないと思うけど。ほら。カネなんかいいよ」
そういう言い方もできるかもしれない。これは嘘だが、引っかかる女性はどこかにいる。
「何のクスリなの?」 「クリスタルというクスリだよ」
最初に信頼関係が成り立っていれば、これくらいの会話で相手を覚醒剤に引きずり込むことができる。引き返すことのできないハード・ドラッグの世界に……。
プレッシャーのある仕事をしている男にはこう言って引きずり込むことができる。
「これはエネルギー・ドリンクの錠剤化したみたいなクリスタルというものだよ。よく効く」
疲れて体力の落ちた中高年にはこう言うことができる。
「これはバイアグラみたいな効果のある錠剤でね。クリスタルと言うんだけど、よく効くよ」
受験で追い詰められている学生にはこうだ。
「これを飲むとすごい集中力がつく。頭が良くなるものだよ」 「何と言うクスリ?」 「クリスタルだよ」
これで釣れる可能性は高い。
実際、覚醒剤は、「痩せる」「エネルギーが出る」「バイアグラのように効く」「集中力が付く」がすべて嘘ではない。
覚醒剤と言えば誰もが驚いて逃げ出すが、隠語で言えば誰も知らないので、好奇心を持つ人間は必ずいる。
もらったものが覚醒剤かも、という発想が出てこない
正体を隠すには、ひとつのものに「違う名前」がついていればいい。それで本当の正体が分からなくなる。クスリが本性を隠して、違うものになりすますのだ。
では、なぜ売人が適当に考えた「でまかせの別名」ではなくて、「隠語」ではないとならないのか。
それは、中毒者が常にその売人から買うかどうかは分からないからだ。中毒者は他の売人を見つけるかもしれない。
そんなとき、売人が仲間内だけで隠語を共通化させておけば、その中毒者は隠語を知っている他の売人の誰からも同じクスリを手に入れることができるようになる。
また売人の方も、隠語を知っている新顔の中毒者に的確なドラッグを売ることができるようになる。
だから、隠語は仲間内で客を回すために、共通されていなければならないのだ。
プロの詐欺師や売人にかかれば、誰かに覚醒剤を飲ませるのはそれほど難しい仕事ではない。
それなのに、知らずに飲まされた方は、死よりも恐ろしい薬物依存の世界に放り込まれることになる。
そういったドラッグが世界の最底辺の場所に渦巻いている。アジアの歓楽街にも売春地帯にもまさにその手の罠が繰り返し繰り返し現れては消えていく。享楽と地獄は共存している。
その入口は、本性を隠して「別の名前」で現れる小さな錠剤である可能性が高い。
何も知らない普通の人をドラッグの世界に引きずり込むには、隠語がひとつあればいいということになる。
麻薬を乱用すると「理性」の部分が欠落して「本能」の部分が残る。だから、麻薬乱用者のレイプ事件は「錯乱した状態」で起こされることが多いと言われている。
マリファナやヘロインはダウン系と言ってその場にへたり込んで快楽に打ち震えるタイプのものだから、乱用すればするほど大人しくなる傾向がある。
しかし、コカインやメス(覚醒剤)は違う。乱用すれば、体内にエネルギーが駆け巡り、「底なしの行動力」が湧き出てくる。
つまり、乱用すると、そのエネルギーが他人に向かっていく。そのとき、乱用者が性欲を感じていたりすると、それがレイプ事件となる。
海外ではコカインやメス(覚醒剤)が異様なまでに蔓延しているので、当然、この系統の麻薬の乱用者によるレイプが膨大にある。被害者は暴力的にレイプされ、死ぬまで殴られる。
記憶力でさえ金で手に入れる。危険な方法が裏で流行している 2012年4月5日
表の世界には表のやり方があり、裏の世界では裏のやり方があって、表の世界で違反とされているものこそが裏側では実践されているというのはよく知られている。
「記憶する」というのは表社会では重要な儀式であり、記憶力の良い人は学校では尊ばれるので表社会ではいかに記憶力を高めるかが非常に関心のあるテーマであり続けている。
しかし、記憶力が良ければ、どこの世界にいても便利なことが多いので、夜の世界・裏側の世界に生きる人たちもまた記憶力を求めている。
たったの600円で、天才的な集中力を手に入れる
記憶力を高めるために何かしようということになったとき、表の世界に生きる人は、まっとうに勉強する。それしか知らないからだ。
ところが、裏の世界に生きる人は、記憶力でさえ金で手に入れようとする。
金で記憶力が手に入るのかと驚く人もいるが、「なるほど、記憶でさえ金で解決できるのか」と私が気がついたのはもう10年も前の話だった。
よくタイのレディーボーイ(性転換者)が夜な夜な遊びまわっているにも関わらず、流暢すぎるほど流暢な英語を延々と話していることがある。
「そんなに英語が流暢だというのは、昼間は相当勉強しているのかい?」と尋ねたら、「覚えるのは簡単よ。ヤーバー(タイの覚醒剤)を使って覚えればいいのだから」と彼女は答えたのである。
当時、ヤーバーはタイで200バーツ(約600円)ほどで手に入る安くどこにでもある違法ドラッグだった。
かつての覚醒剤は注射器を使っていたが、それを手軽に飲むだけで効く覚醒剤を麻薬組織が新規開発した。
タイではそれが爆発的に流行し、当時のタクシン内閣はこのヤーバー撲滅を政策の筆頭に挙げたほどの社会問題と化したのだった。
タイのヤーバーがそれだけ流行したのは、トラックの運転手が単調な夜間のドライブでも眠気に誘われることなく、激しい集中力でひたすら運転することができるからだ。
そして、レディーボーイの一部は、それを何と「勉強」に振り分けて流暢な英語を手に入れていたのである。
確かにヤーバーで手に入れることができる「あの劇的な集中力」で英語の勉強でもしようものなら、大変な効果があるはずだ。
単なる遊び人の彼らが、中学・高校・大学と普通に勉強をしている日本人の学生をはるかに凌駕する。決して誰も言わないが、実はそれほどの効果が覚醒剤にある。
文字通り「脳が覚醒」する
もちろん、こんなことを書くと大批判にさらされるのは分かっているが、私の知る限り、記憶力を倍増させる最強の薬は「覚醒剤」である。
覚醒剤の「覚醒」という言葉の意味を、もう一度よく考えて欲しい。覚醒剤を使うと、文字通り「脳が覚醒」するのである。
「覚醒剤を使うと記憶力が低下して何も考えていない」という人もいるが、それは事実と違っている。
覚醒剤はシラフでは経験したことのないような猛烈な「集中力」を手に入れることができる。だから「覚醒」剤なのであり、覚醒の意味はよく考えるべきだ。
しかし、しょせん裏の世界の「手っ取り早い解決」は、「手っ取り早い崩壊」にもつながるのはいつものことで、覚醒剤もすぐに精神依存が生まれて記憶力が一時的に向上しても人生崩壊につながっていく。
かつて覚醒剤の副作用があまり知られていなかったとき、日本ではヒロポンだとか猫目錠だとか突撃錠だと言われて盛んに使われたことがあった。
徹夜の作業が続く軍人や爆弾を作っていた女工に国から支給されていたのだが、それはやはり「激しい集中力」が夜通し持続して働けたからである。
この覚醒剤でドーピングされた集中力で記憶作業(要するに勉強)をしていると、どれほど恐ろしいことが起きるか考えて欲しい。
疲れを知らぬ極端なまでの集中力で暗記作業を反復するのだから、記憶に定着しないほうがおかしい。
覚醒剤は「効く」のである。それも生半可な効果ではない。まさに記憶作業のための薬と言ってもいいほどの劇的な効果になる。
スマート・ドラッグも覚醒剤の一種
スマート・ドラッグのほとんどが覚醒剤の成分を使っていることや、認知症や注意欠陥多動性障害(ADHD)、睡眠障害の患者にも、それらの成分を使っている事実を知れば納得する人もいるかもしれない。
「デキセドリン」はアンフェタミンが成分である。「リタリン」はメチルフェニデートが成分である。
これらは国外では当たり前に売っており、欧米のアカデミックな現場では「愛好家」も多い。
アカデミックな現場とはぼかした言い方になった。具体的に言うと、学校関係者・研究者の間では、ということである。
デキセドリンやリタリンという薬の名前を聞いたことがある人もいるかもしれない。覚醒剤だと思われていないが、実は成分は覚醒剤の一種だ。
デキセドリン リタリン
特に「リタリン」のほうはスマート・ドラッグの代表と言われる薬である。スイスのノバルティス社が出している。
製薬会社というのはなかなか悪辣な一面も持っていて、禁止されている薬をあたかも別のものにして別の効用を謳って再販売するようなダークサイド(暗部)を持っている。
どう見ても覚醒剤のようなものをリタリンとして販売するのも、そういった巨大製薬会社のビジネスライクな姿勢がよく現れている。
当然、リタリンをスマート・ドラッグとして使用することに批判も多い。しかし、使用者も多い。
集中力を維持させるという「覚醒効果」があまりにも強烈なので、多少の批判があっても使用者はモノともしないでこれを使う。
それだけ効いているということだ。それは効くだろう。覚醒剤なのだから。当然、副作用もある。しかし、使用者の多くは、「一度使ったら、手放せない」のである。
日本ではすでにリタリンが乱用されていて手に入りにくくなっていると言われている。
私がいちいち言わなくても、脳の拡張(ドーピング)にリタリンという一種の覚醒剤を利用していた人間がすでに膨大にいたということだ。
日本の入試制度ではカンニングは違法でも脳のドーピングは違法ではない。
彼らはリタリンを効果的に使えたのなら他人よりも有利に受験できたということになる。今ごろ卒業証書を手に入れて笑っている。
あの劇的な集中力
ところで、覚醒剤はよくセックスの薬だという人も多い。
なぜそう言われるかというと、覚醒剤を採ってセックスをすると、覚醒剤の効果で信じがたい「覚醒」と「集中」をセックスに向けるからである。
のめり込み、没頭し、集中し、覚醒し、疲れを知らずに追求する。もはや他のことは一切無にしてそこに集中するのである。文字通り、眼の色が変わる。
覚醒剤を使ったセックスを一度でも体験すると、もうそれなしには考えられないという状況になり、それで人々は転がり落ちるようにハマっていくのである。
「今この瞬間に集中せよ」と勉強にハッパをかける言葉があるが、覚醒剤を使うと、まさにその言語通りの「全身全力で集中した」状態になる。
覚醒剤を取って麻雀をやると、やはり24時間まったくブレることなく、完全なる集中力で勝負に没頭する。それが「覚醒剤」の「覚醒」たるゆえんである。
日本で覚醒剤(ヒロポン)が取り締まりの対象になったのは1951年だった。
それまでは東大や早稲田を受ける受験生はヒロポンを使って莫大な記憶の反復作業するのが珍しくなかった。
覚醒剤を使うことによって数日で英単語2,000語くらいは確実に記憶できると言う人もいるが、尋常ではない集中力のことを考えると、あながち嘘ではないようにも思える。
「あの頃の学生は優秀だった」と言われているが、覚醒剤がその優秀さを支えていた可能性もある。
アナボリック・ステロイドがボディービルダーの身体に劇的な変化を起こすのを私たちは知っているし、女性ホルモンの錠剤が男の身体を女性化させることも私たちは知っている。
ほんの小さな錠剤を飲んでいる人たちが、その錠剤でメタモルフォーゼ(変身)する。ドラッグが人間を劇的に変化させることを疑う人は現代人にはいない。
覚醒剤が記憶力を劇的なまでに増強させることも私は疑わない。
カフェインもかつては薬の一種だった
人間の意識は薬物によってどんなふうにでも変容される。
今、コーヒーや紅茶に含まれているカフェインは別に違法でも何でもなく、そんなものが何かの「効能」の役割を果たしていると思う人も少ないが、カフェインもかつては薬の一種だった。
コーヒーは薬と同じ扱いだったのである。カフェインも目を覚ます効能がある。そういった意味では「覚醒」させる成分があるとも言える。
ただ、あまりにも誰もがコーヒーを一般的に飲むようになって、耐性ができて効かなくなっているのかもしれない。
覚醒剤も耐性ができる。効かなくなるのでどんどん使用頻度が増えて、それなしには生きていけない依存症へと落ちていく。
そして、得たものより失うもののほうが大きくなっていく。
だから、覚醒剤がいかに人を「覚醒」させて信じがたい記憶能力を高めてくれるとしても、その代償はあまりにも大きい。
この薬が違法になったのはそれだけの理由がある。まして、覚醒剤は違法だから手にした瞬間に犯罪者と化すのだから、ますますワリが合わないものとなるのだ。
リタリンという脳のドーピング薬もまた効かなくなっていくし、依存症も発症する。劇的な効果を持つ薬は、あまりにもそのショックが強いので、容易に人を依存症にする。
ところが、そういった依存症があるといくら言っても、人間の能力を拡張させる「危険なまでの魅力」に引き寄せられる人間は間違いなくいる。
しかも、それは少数派ではなく、圧倒的な多数派でもある。
スマート・ドラッグを使ったための「副作用のリスク」と、使わないための「結果を出せないリスク」を秤にかける。
その結果、スマート・ドラッグのリスクをコントロールした方が得だと考える人間が出てもおかしくない。
人間の肉体や能力にレバレッジをかけた状態
スマート・ドラッグや覚醒剤やドーピングは、人間の肉体や能力にレバレッジをかけた状態だと言えば分かりやすい。
先物取り引きや為替取引でレバレッジをかけて勝負するようなギャンブラーなら、自分の肉体を使って能力を増強させるレバレッジ=ドーピングも受け入れそうな気がする。
もちろん、覚醒剤もリタリンも手に入れること自体がすでに犯罪行為だから、それを手に入れようとするのは浅はかだろう。
しかし、「脳に効く」と言われる物質や薬物でまだ違法ではないものが山ほどある。
そういった「次のもの」を求めてスマート・ドラッグ探しをする人間も出てきているし、そのうちの何かは実際に効くのかもしれない。
もし何らかの合法的なスマート・ドラッグが効いたら、もはやそこで受験の勝負は決定する。そのとき、カンニングくらいで大騒ぎしていた時代を懐かしく振り返るだろう。
ドーピングに成功した人間と普通の人間が勝負にならないのはオリンピックで証明されている。
合法的で、かつ脳を増強させるドラッグがあるのかどうかは知らないが、私は存在する可能性は否定しない。
どんな男でも勃起させるバイアグラのような薬から、成人の男を女に変身させてしまう女性ホルモンのような薬ですらあるのだから、「脳を増強させる合法的な薬」があっても驚かない。
むしろ、ないほうが不思議だ。
人間の脳には主に3系の神経節に分かれております。 そうA・b・cといった具合にです。
A10というところは快楽(ドパミン) B系は鬱と深くかかわる(セロトニン) C系は憤怒系(アドレナリン・ほか)
Aに作用させたものが主に「覚せい剤」といわれるもので、 その他モルヒネ・ヘロイン・大麻(THC)などはダウナー系であり 覚せい剤とはまったく異質なものである。
特に最近麻薬指定を受けた「マジックマッシュルーム」(私も数年前まで栽培してた)などはB系のセロトニンという神経伝達物質受容体(シナプス)に結合しガキのころに恋愛したようなホンわかしたいい気分にさせてくれる。
もちろん幻覚は強烈です!
LSD(リゼルグサンジエチルアミド)も同様な状況になる。
覚せい剤はその瞬間的な強烈な効き目とトリップ中の性感覚の急増に伴い女性が常用するとなかなか抜け出せなくなってしまいます。
精神的依存はかなり強烈であるといえます。
最強な依存度を誇るのは「ヘロイン」です!
ダウナー系最強で、禁断症状が一番強烈で骨がきしむような痛みを伴いヘロインなしでは生きてゆけないくらいの禁断症状に見舞われます。
上記2種類に比べればL・きのこ・大麻(THC)などは健康食品程度のもんです(笑)
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覚せい剤(シャブ、速いの、冷たいの、エス、スピード、アイス)
日本が世界一の消費国家です。
外観:白い無臭結晶で、舐めると苦い。
使用方法:静脈注射、炙った煙を吸う、鼻孔注入、経口、アナル、注入 性器塗布
効果:注射なら直ぐ、炙りや鼻孔注入なら5~10分ぐらいで効果が現れ、2~5時間程続く。 目が冴え、疲れ眠気がなくなり、気分は最高! 薬が切れるまで、不眠不休で動ける。
肉欲だけのエロティックなケモノになる
鼻孔が開き、手足が冷たくなる。効き始めに、お腹がゆるくなる人も多い。 薬が切れると、激しいウツや過度な倦怠感、イライラなどバッドな症状に襲われる。 頭痛や全身の筋肉痛も辛い。 この不快感から抜け出すために、また入れる。 それまでの不快感がなくなり、一気に気持ちよくなる。
常用して、3、4ヶ月で幻聴/幻視が発生し、 5年後には統合失調症のような症状を一生かかえることになるようだ。
マジで、「人間やめますか? 覚せい剤やめますか?」状態になるそうです。
「まじで、人間やめますか? 覚せい剤やめますか?
所感:ヤクザ関係で、シャブ漬けされるケースもある。
方法としては、無理矢理、性器やアナルなどに塗布するようだ。
女性受刑者の8割は、覚せい剤犯なので、女性の方は注意してください。
メタンフェタミン、アンフェタミン:
日本では、純度の高い覚せい剤であるメタンフェタミンが多く流通している。
アンフェタミンは、海外で多く流通しているメタンフェタミンより、純度の低い覚せい剤。 特徴は、錠剤錠になっている。
ヤーバー(赤シャブ):
およそ、メタンフェタミン1対アンフェタミン2の割合でミックスされており、直径5mm・約90mgほどの赤い錠剤だ。
甘ったるい匂いがし、「WY」と刻印されているものが多い。 これは、現在日本にも入って来ている。
知らずに中毒にさせられ、ヤバイことになっている女性が多くいるようです。
私、最後のフライトからもうじき半年。断薬中です。
だってハゲるんだもん💢
もういい歳なんで落ち着きたい。
でも、ラを衝動買いしてみたり…。
ちなみに//ズリ専門の理由は、同じ温度で◯メ連れしてくれる人を見つけられなかったから。
やり部屋やサウナに持ち込む度胸も無いし。
(きっとお金に余裕ができたら再開しちゃうんだろうな…)
良かったら皆さんの近況でもDMしてくださいませ。笑