Os 41 anos da Kate || 2007-2010
seen from United States

seen from Italy

seen from Italy
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from China
seen from United States

seen from Sweden

seen from United States
seen from United Kingdom
seen from United States

seen from United Kingdom
seen from France
seen from Portugal

seen from Germany
seen from Türkiye
seen from Sweden

seen from United States
Os 41 anos da Kate || 2007-2010
一度トラブルが発生するとなぜか連鎖するようで、今週は特に忙しかった。ベッドで寝りゃいいのにソファーで寝落ちるものだから疲れも取れていない。顔と髪にヨダレが付いててカピカピだ。生産的なこと、なにもしてないなあ。いつの間にかニチアサになっていて驚く。
そう言えば簿記の勉強しなきゃいけないのに、一か月前に途中で止めてしまった。ああもうやらなきゃ。何しなきゃいけないのか書き出そう!今日こそはダラダラしない!
別冊 図書館戦争〈1〉
別冊 図書館戦争〈1〉【有川 浩】
作者曰く、
ベタ甘は仕様です。駄目な人は本気で回避してください。
とのこと。確かに甘い。図書館革命 の本篇の終りから、エピローグの間の隙間を埋めるエピソード。甘くないはずが無い。本作の最後からエピローグまでの間もまだ空いている。単行本一冊は無理だが、短編数本は行ける。別冊 2 も期待か?
作中の「木島ジン」が凄い。
ですから、良化法の指定した言葉の中でどこまで人を不愉快にさせる差別的表現・反社会的表現ができるか、ということに僕はこだわっているんですね。
言葉だけ狩って蓋をして差別がなくなると思っている奴、あるいは過去に確かに存在した差別がそれで帳消しになると思ってる奴にも思い知らせたいんですよ。
これは僕の個人的意見ですが、日本人の悪い癖として「臭いものに蓋」でそれを「ないこと」「なかったこと」にしてしまう。大前提として、差別はあるんです。それは言葉尻だけをごまかして何とかなることではありません。
図書館危機 でも描かれていたが、今でも 放送禁止用語 は存在する。今のような自主規制というのは、問題なのではないだろうか? メディア良化法が良いのは、違反語が明確である点である。敵が明らかなので戦い易い。不明瞭な自主規制は戦い難い。
次の図書館に行く時は、別冊 2 があると良いな。次は手塚と柴崎か? 楽しみ。
@sadayuki on 2010-07-11
@yonda4 http://amazon.jp/dp/4048670298 別冊 図書館戦争〈1〉 (単行本) 今のような自主規制というのは、問題なのではないだろうか? メディア良化法が良いのは、違反語が明確である点である。敵が明らかなので戦い易い。不明瞭な自主規制は戦い難い。 posted at 22:04:13
@yonda4 http://amazon.jp/dp/4101333114 ジーン・ワルツ (新潮文庫) (文庫) 産婦人科/小児科物には弱い。電車の中読んだのだが、途中で iPhone でニュースを見なければならなかった。気を逸らして涙が乾くのを待つために。 posted at 22:02:17
来世でも夫婦に、という台詞に泣けた。妻子を置いて逝く無念は如何ばかりか。 #nhk posted at 20:07:52
投票に行ってきました。小雨がぱらつく天気では高い投票率が望めないかも。昔はこういう天気の時は組織の確りした自民党有利と言われたものだが、今は昔。 posted at 14:13:05
Atom Feed の content はどうあるべきなのか?
RFC 4287 The Atom Syndication Format によれば、次のようになっている。
4.1.3.3. Processing Model
Atom文書は、次のルールに準拠しなければいけません。Atomプロセッサーは、一番最初に適用されるルールに準じて、atom:contentを解釈しなければいけません。
. もし”type”の値が”text”なら、atom:contentのコンテンツは、子要素を含んではいけません。そのようなテキストは、いちおうなりとも人間に読めるよう提示されることを目的としています。そのため、Atomプロセッサーは、(改行を含めて)ホワイトスペースを折りたたんだり、行端揃えやプロポーショナルフォントのような印刷技術を使ってテキストを表示することができます。
. もし”type”の値が”html”なら、atom:contentのコンテンツは、子要素を含んではいけません。そしてHTML [HTML] として取り扱うのに適しているべきです。HTMLマークアップはすべてエスケープしなければいけません。例えば、” “なら” “とします。HTMLマークアップは、有効にHTMLの
要素の中に直接現れるようにすべきです。このようなコンテンツを表示するAtomプロセッサーは、その表示において援助するためにマークアップを使うことができます。
. もし”type”の値が”xhtml”なら、atom:contentのコンテンツは、XHTML [XHTML] のdiv要素一つだけでなければいけません。そしてXHTMLとして取り扱うのに適しているべきです。XHTMLのdiv要素はそれ自身、そのコンテンツの一部とみなされてはいけません。コンテンツを表示するAtomプロセッサーは、その表示において援助するためにマークアップを使うことができます。”&” や “>” のように、エスケープされた文字に関しては、マークアップではなく、それらの文字を表します。
. もし”type”の値がXMLメディアタイプ [RFC3023] 、もしくは”+xml”や”/xml”(大文字・小文字は区別しない)で終わるなら、atom:contentのコンテンツは子要素を含めることができます。そして指し示されたメディアタイプとして取り扱うのに適しているべきです。もし”src”属性が与えられなかったら、通常なら、”atom:content”要素は、指し示されたタイプのXML文書のルート要素として提供した1つだけの子要素を含むということを意味します。
. もし”type”の値が”text/”(大文字・小文字は区別しない)で始まるなら、atom:contentのコンテンツは子要素を含んではいけません。
. “type”の値が上記以外の場合は、atom:contentのコンテンツは、[RFC3548] のセクション3で規定されている妥当なBase64エンコードディングしたものでなければいけません。デコードされたとき、それは指し示されたメディアタイプとして取り扱われるために適しているべきです。この場合においては、atom:content要素の中で、先頭にホワイトスペースを入れてからBase64エンコーディングの文字を続けることができます。1つの改行 (U+000A) 文字によって行を分けることができます。
まず、XHTML で書くのは難しいので、HTML にしておこうと考えた。なので仕様に則ると、HTML マークアップはエスケープする必要がある。私は普段、 Google リーダー を使っているので、Google リーダー で読めるかを試してみたのだが、エスケープされた content は、HTML マークアップそのままが表示された。つまりはエスケープされたままということだろう。Safari の RSS リーダー ではちゃんと見ることが出来る。仕方が無いので、XHTML で出力することにした。
!!! XML %feed{"xmlns" => "http://www.w3.org/2005/Atom", "xml:lang" => "ja"} %title Sadayuki の Blog %subtitle 日記とか %link{"rel"=>"alternate", "type"=>"text/html", "href" => "http://www.kurano.jp/blog/sadayuki/"}/ %link{"rel"=>"self", "type"=>"application/atom+xml", "href" => "http://www.kurano.jp/blog/sadayuki/feed.atom"}/ %author %name KURANO Sadayuki %uri http://twitter.com/sadayuki %id= UUIDTools::UUID.sha1_create(UUIDTools::UUID_URL_NAMESPACE, "http://www.kurano.jp/blog/sadayuki").to_uri %updated= updated.xmlschema - @entries.each do |entry| %entry %title= entry.title %link{"rel"=>"alternate", "type"=>"text/html", "href" => "http://www.kurano.jp/blog/sadayuki" + "#{URI.encode(entry.permalink)}"}/ %id= UUIDTools::UUID.parse(entry.guid).to_uri %updated= entry.updated_at.xmlschema %published= entry.posted_at.xmlschema %author %name KURANO Sadayuki %uri http://twitter.com/sadayuki %content{"type" => "xhtml"} %div{"xmlns"=>"http://www.w3.org/1999/xhtml"}= BlueCloth.new(entry.content).to_html
今度はどうかしらね。