
seen from T1

seen from Germany
seen from China

seen from Israel
seen from T1
seen from T1

seen from T1

seen from United States

seen from Türkiye
seen from Germany
seen from China
seen from Israel

seen from T1

seen from France
seen from Germany
seen from Azerbaijan
seen from China

seen from United States
seen from United States

seen from T1
2021/5/4
軽やかに凄惨なことが起こる夢を見て跳ね起きた。目の前の他人がいつ自分の胸元に刃物を突き刺してくるかわからなくて怖い。そんな妄想を誰しもが抱いているんだと思って今まで生きてきたけれど違うんだろうか。たまにこうやって表立つそのイメージによって、少なくとも私はやっぱり恐れているんだと知る。他人のことを。
いくら近づいたり触れたりしたところで、心の底はわからない。いつ地雷を踏み抜くかも知れなくて、どんなときにも賭けのような心地に陥る。今日は大丈夫だった。昨日もなんとかなった。でも明日がどうかは。天候や信仰とたいして変わらない。予想がついても100%当たりはしない。願ったり祈ったりはいくらでもできるけど、当の本人にどれだけ通じているかは定かでなく。往々にして祈りなど自己満足に過ぎないし。
自分と他人との差異なんてそんなにない。みんなたったひとりの似たような人間。そんなに怖がる必要もない。自分がされてうれしいように振る舞えば?そんなに嫌なことそうそう起きない。と、思うこともある。そうであれば楽だとも思う。
でもそれこそ天災のような、理解も共感も想像も及ばない存在への恐怖が、心に巣食ったままなかなか消えない。後ろ指を指されたり背中から突き落とされたり蹴飛ばされたりしないのは、たまたま今日がその日でなかっただけで、私は誰かに恨まれ憎まれ踏み潰される存在なんじゃないかと途方に暮れはじめるともうダメだ。
死にたいわけじゃない。殺されたいわけでもない。生きたいからこそ死が怖い。自分のことすらまだまだ理解しきれないのに他人のことまで理解できる気がしなくて、だから不用意に傷つけたり脅かしたりしてしまってはいないかと不安になって、その結果誰かの攻撃の的にすらなりうることを思うと、それだけで胃が重くなる。頭が痛い。ひとりでいたい。
20210504
彼女ができてから3週間ほどが経った。
一昨日から2日連続で彼女の家に泊まった。
試用期間という名目で付き合いが始まったけど、今では正式に正社員雇用になっている。(と思う)
無事にセックスできるようにもなった。
嬉しいことに昨夜の2回戦目に彼女が僕とのセックスで初めてイクことができた。
久しぶりにとても嬉しい気持ちになった。
実は付き合ってからの数回は緊張のあまりムスコが勃たないという情けない結果になっていた。。
元々仲の良い友達だったため、いざセックスしようとすると緊張でお互いどうしたらいいかわからなくなっていた。苦笑
何度かベッドで時間を過ごしてようやく気持ちの良いセックスができるようになってきた。
彼女は甘噛みされることや首を軽く締められるといった類のことも好むみたいで、思い出すだけでも勃ちそうだ。
知り合ってから2年半弱ずっと仲の良い友達だったこともあり、その間に僕は基本的になんでも彼女に話していた。
1ヶ月前後だけ付き合った女の子が何人かいたこと、男ともセックスができること、セフレの話については全部はしてないけど、まあセフレについてはさすがにもう話せる感じでもないし、。
逆に僕も彼女の話を聞いていた。
歳の離れたおじさんくらいの彼氏がいたこと、アプリで外国人とデートをしていたこと、巨根すぎて入らない人がいたこと、などなど。
tumbler書いてることがバレたら怖そうだけど。
お互い色々話していたし、その分過度な干渉もしていてなかった。僕もまがいなりに1ヶ月の彼女がいた時とかに変に今の彼女に連絡を沢山取ろうともしてなかった。友達同士で飲む時とかも周囲とはボディタッチとかはせずに友達の距離感をしっかり保っていたりと、謎に信頼ポイントは元々高かったらしい。
過去の自分に感謝。
ベッドで一緒に過ごす時間がこんなにも大切に幸せに感じられる人は初めてで、自分の新しい感情に驚きの連続。
今回はこの辺で。
1人遅れて参加する沖縄旅行への飛行機の中で彼女との余韻を思い出してつい書いてしまった。
惚気話や、逆に喧嘩しそうになる話とかあればまた今度。
Where are we going in 2021?