1984 Sanrio - Rainbow Circus Album
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1984 Sanrio - Rainbow Circus Album
RAINBOW CIRCUS[from fine]の話
誰もが夢中になれる Oh, Rainbow Circus Live!
ご機嫌よう、藤原です。みなさん、ご機嫌いかがですか。私は昨日たんぶらで担当のローテが終わりそう、と言いましたね。あれは嘘でした。あのあとガチャ来ました。安定すぎる。無事に片方はなんとかなったんですが、もう片方のノルマ残ってるのが怖すぎる…。まだ周年も出てないんですよ、ねえ。周年ガチャで全然関係ない★5ばっかり出るんですよ、ねえ!!デッキしか強くならん!! あと別ゲーですが、5月26日誕生日のピンク髪の彼の顔面が凶器すぎて心折れそう。なんでそんなに正面でかっこいいの、無責任な誘惑の天才よぉ。 というわけで、担当ローテ継続してくれた彼がいるユニットの曲を紹介します。
ただいま絶賛、LIVE FES中ですね。楽曲追加嬉しすぎる。この曲、本当にあんスタくんとの思い出の一曲なんです。 そもそも私は2次元のアイドルゲームについては、SideMのモバゲー版(通称モバエムくん)が初体験でして。いろいろなネットの評判は聞いていましたが、当時はアプリゲームというもの自体に慣れていなくて、たまたまSideMくんの1st Liveの現地の物販で出会った子(以下同僚)から色々と話を聞いたりすることをきっかけとして、色々アプリを始めた口なんです。もともとSideMくんはアイドルの声とST@RTING LINE(初めてのCD)を順次発表していたくらいの歩きはじめくらいだったので、もともとフルボイスのあんスタくんとは比べようがないと思ってました。まだまだ手の届かない遠い存在だな〜という感じ。当時、SideMと同じ会社だったアイナナくんも曲が結構出ていたし、スタミュなどの男の子が多めの歌って踊るコンテンツも増えはじめていた頃で、そういう状況もあって「いやもう全然戦える敵ではない」と思っていたというか。群雄割拠といえど、モバエムくん最弱じゃないかみたいな状況で、思い返せば、だからこそ頑張っていこう!と私の気持ちが一番燃え上がってた時期でもあります。 そんな状況の中で、同僚の子にあんスタくんは「イベントにまつわる曲が出ててそれが羨ましい」という話をしました。そのときあんスタくんはユニットCD第1弾が全てで終わったくらいの頃で、当時のニコニコ動画にはSideMくんとあんスタくんの楽曲をまとめてお互いに試聴し合うみたいな相互告知動画が結構あって。だから、私自身もあんスタの音楽も聴いていて。そのときに本当に心の底から羨望していたのが、fineだったんです。こんなにユニットのコンセプトに沿った音楽が提供されるのかと。ファンが望んだものが、制作陣が思い描いたものがこんなに合致することがあるのかと、半ばびっくりしていました。終わらないシンフォニアとRAINBOW CIRCUSは「いや、もうこんな多幸感に溢れる空間作れるユニットある?エンジェリックすぎるやんけ…」と衝撃すぎて本当に泣きながら聞いていました。その際にコメントでイベントの楽曲として制作されたと耳にしました。いやもうなんじゃそれ!凄すぎるやろ!とずっと思っていて、お話を聞いてくれた同僚の子がfineに縁ある子だったこともあり、色々と教えてもらっていざ参戦!の運びとなって、「誉れの旗*栄冠のフラワーフェス」が無事にイベントの初参加となり、現在まで至ります。
前段が長くなってしまいましたがそういう経緯もあり、「RAINBOW CIRCUS」は個人的にかなり思い入れのある曲なんです。もう初めて聞いてから9年近く経つから聞いても流石に泣かないよねぇとか思ってたんですが、無事にゲームサイズMVで泣きましたね。なんでだ。 やっぱり「誰もが夢中になれる」これ聞くと泣いちゃうんです。私は、結局fineの理念みたいなところはここなんだって思うんですよ。誰もが、舞台を見ている観客、舞台を支えてくれたスタッフ、パフォーマンスをしているアイドル自身すらも含めて「誰もが夢中になれる」なんて、そんな至上命題はないでしょう。でもfineならいつかできるかもしれない、って思わせてくれちゃうんだなぁ。なんとなくですけど、その説得力みたいなものを持っているのが天祥院英智率いるfineの特徴だと考えています。多幸感といえば単純ですが、中世の絵に描いたような表現というか破壊だけではなく必ずセットで再生もあるような、生命の力強さみたいな、そういうものの循環するようなイメージがやっぱりなんとなくfineにはあって、なんだか不思議なんですよね。RPGでいうと主人公でもないし、宿敵でも悪役でもない。最強のヒーラーとか教会みたいな感じはありますけど。 個人的に、ズ!時代のメインストーリーや過去編を通してみると行為は肯定できる訳じゃないんですけど、行動原理や気持ちが全く理解できないということもなく、彼らだけに責任を求めるのも辛すぎるかなと。あといろいろ不器用すぎ(これは現在もですが)。ちゃんと話すコミュニケーションとか向き合うことの大事さを教えてくれる方達だなあと思う次第です。
思ったより自分語り多くなっちゃいましたね…。でも待ちに待ってたんだし!やっぱり音に導かれて当時の記憶も呼び出されて気持ちが燃え上がってきちゃうので、なんだか文章も熱くなりました。鼻歌歌いたくなっちゃうな〜。この歌歌うだけでちょっと気持ち上がってハッピーになれると思ってるんです。気持ちが上がると良いことありそうでそれも良い循環ですね!気持ちが落ちたとき、元気になりたければ、ぜひお側に。
Alright I got some food- eat up! Some doodles of @nonomives Vamp AU Meet Mr. Croaks! A travelin’ merchant outside of town that sells an assortment of goodies, ranging from armor, weapons, healing items, and so on. He can repair your weapons and craft new ones, if you got the money for it. He’s a bit of a trickster! Only willing to sell a fair price if you’ve got the guts for it, don’t so soft on him he’ll only take you seriously if you’re worthy of his wares so bargain with him if you can, sweet talk, show him what you’re made of! Tiny comic below!
@nonomives I drew more of them because they’re fun- Choo Choo n’ Charlie have my heart and soul-
"Dreams come true with the Rainbow Circus" Alladin lunch box at thrift! Sanrio. Adorable as usual.
Sanrio 1983 Rainbow Circus Stickers (by lucychan80)
1984 Rainbow Circus Bookmark (by lucychan80)