のどかな田園の風景と音
水田を流れる水の音、遠くには鳥の声、草刈り機の音が聴こえる。耳を澄ませば稲の苗の葉ずれの音が聴こえる⋯かも?
夏を迎える田園風景。
$LAYYYTER
ojovivo

Kaledo Art

Andulka
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
Peter Solarz
taylor price
tumblr dot com
will byers stan first human second
RMH
One Nice Bug Per Day
Cosmic Funnies
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

No title available

roma★
todays bird
sheepfilms
trying on a metaphor
NASA
🪼

seen from Puerto Rico

seen from United Kingdom

seen from Belgium

seen from Finland

seen from Malaysia
seen from United Kingdom

seen from Malaysia
seen from Singapore

seen from United States

seen from Malaysia
seen from United States
seen from Belgium
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United Kingdom
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States
@ulicca
のどかな田園の風景と音
水田を流れる水の音、遠くには鳥の声、草刈り機の音が聴こえる。耳を澄ませば稲の苗の葉ずれの音が聴こえる⋯かも?
夏を迎える田園風景。
いも虫
いも虫が食べている様子は、いつまでも見ていられる
春の陽気に誘われて、冬眠から目覚めためだか達が水草の下から出てきました。1、2、3、4匹。うむうむ、みんな無事だね。
Riverbed of Hiikawa after the rain.
夏から秋にかけての斐伊川河川敷では、生えている野草を刈り乾草やサイレージにして出雲の牛たちの餌にしています。ちょうど梅雨に当たる今の時期には、刈った後の野原に雨水や川の水が溜まる事があり、一種独特の風景を作り出しています。
congratulation!
蛹化から11日目(しばらく低気温が続いたから伸びたのか??)、うちのfirst imomushiが無事チョウチョになりました。
5歳になり物心ついたチビも一緒に羽化を見届けました。
チョウチョは腹部の先端に段差が見えるので、メスっぽいです。
チビ助が「あげはちゃん」と名前を付けられました。
羽根が伸びて乾いたら、何回かパタパタと準備運動して大空に飛び立ちました。おあつらえ向きの快晴。元気に行ってらっしゃい、今年初のアゲハチョウさん。
山陰の雪景色……と思って撮ったけど、興醒めなエアコンの音が入ってしまった…。
Sorry for the sound of the air conditioner is mixed in.
秘密基地
某市某所にある武道館。そこの玄関口に、ちょっと変わった樹があります。
写真で言うと、向かって右手にある丸く丁寧に刈り込まれた樹です。
種類はなんだろう、銀木犀かなぁ。
実はこの樹、裏手(武道館玄関側)に廻ると…
地面近くに、大人だと身をかがめないと通れないぐらいの小さな隙間が開いていて、中に入れるようになっているんです。ご丁寧に入る道まである。
樹の中に入れることに最初に気がついたのは一体誰なのやら、察するに某市のチビッ子だな。
中に入るとこんな感じ。
ぐっと高まる秘密基地感。
大きな樹に包まれるような不思議な安心感と、自分達だけの秘密がここに隠されているドキドキ感。
足を踏み入れれば、大人になった今でもうっかりちょっとときめいてしまいそうです。
大人が「うわわ!危ないから!!」と言って立ち入り禁止ロープを貼ったり、外から丸見えになるよう下枝を全部取り去ってしまう事は容易いけれど、ここが子ども達にとっては特別な(それもおそらく代々長年にわたり秘密が守られてきていた)場所である事に気がついている元子供の現大人達が、見て見ぬふりをしてくれているような気がします。
あとこれは完全に私の希望的観測ですが、樹もそれを受け入れ良しとしているような気がします。
何はともあれ、この樹の秘密基地よ未来永劫あれ。
The secret base made of the tree, be forever.
Summer festival
コロナ禍を乗り越えて、やっとお祭りを楽しめるようになりました。花火大会の開催費用負担、少子高齢化、気候変動による夜間の気温上昇…。色々な理由で花火大会から人々の足が遠ざかり、昔に比べて観客が減っているそうです。そしてリンや硫黄、金属元素を用いて時間とお金をかけ作り上げる打ち上げ花火は一瞬で終わってしまうもの。恐ろしく無駄で意味の無い、だけど私たち人間を魅力してやまないこれは何故なんだろう。こんな、パッと開いてサッと消えてしまう物のために沢山の努力をして。花火が上がれば歓声をあげて大人も子供も喜ぶ変な中型哺乳類、人類。愛おしきおかしな生き物。どうか末永くこの夏祭りが続きますように。
この!リア獣(※)どもめ!
※リア獣とは、リアル(現実)に充実している獣を示すネット用語で、人間に対して用いられるネット用語「リア充」の派生語である。主に恋人を伴い幸せそうにしている獣に対して妬みや嫉み、僻みと共に羨望の思いを持って発せられる叫びである。(嘘八百科辞典より)
ちなみに、このアベックは左のサバトラが彼氏さんで右の黒猫が彼女さんらしいです。(じいちゃん調べ)
第一号!
The first Imomusi!
宝石の様な、真珠の様な、アゲハ蝶の卵
初凍結
今年初めて車のフロントガラスが凍結しました
完全に油断しててカバーかけ忘れていたので、出勤時にあわてふためく事に…
でもいつも思うけど、ガラス一面に広がる霜の結晶って、油絵みたいで綺麗ですよね(と言いつつ、会社に遅刻するから水をジャ〜)
冬瓜の模様って、結構幾何学的?!
アメリカの宇宙物理学者ウソー・クサーイ氏によると、冬瓜(winter melon)の表面に現れる模様は宇宙のヴォイド構造によく似ており、ミクロの植物色素の配列がマクロの宇宙の構造と一致する事は非常に興味深く、そこになんらかの宇宙物理学的な関連性の存在する事が近年の研究で明らかになってきているんだそうな。
嘘だけど。
中身が透けて見える…いよいよかな??
出た!!!
外に出しておいたら、13:30に無事飛び立って行かれました。
夏。
庭にパセリの苗とレモンの木を植えて毎年アゲハチョウを呼んでいる。今年は7〜8匹イモムシを採取して飼育箱や樹上で育てた。アシナガバチによる捕食、寄生虫、蛹化や羽化の失敗を乗り越えて、今年はナミアゲハ1匹、キアゲハ2匹が羽化までこぎつけた。自然界では、100個の卵のうち無事成虫までなれるのは1、2匹だそうで、「イモムシがチョウチョになる」のは当たり前な話だけれど実は自然界では結構難しい事だったりする。そんな奇跡みたいな「当たり前」が毎年目の前で繰り広げられる。羽化の瞬間はいつ見てもどきどきするし、「生命の神秘」なんて使い古された言葉が強い力を持って現れる。
羽化は一瞬で、ちょっと数分間目を離した隙にチョウチョが蛹から出てしまうから、羽化の瞬間に立ち会えたら超絶ラッキー。今年は朝の7時8時に羽化する事が多く、蛹が黒くなったから今日明日かなと外に出してたら、職場や保育園に行っている間に羽化してて、帰宅したらすっかりも抜けの「殻」になってた事も。そのあとヒラヒラとアゲハが1匹庭を飛んで来たりでもしたら「あ!あの羽化した個体かな、会いに来てくれたのかな。」なんて勝手に喜んだりして、あまり気にしないようにはしてる。
見れたらラッキー、上手くいかなくて当たり前。せっせとお世話、手は抜かず、でも構いすぎず。
実はまだ1匹、ナミアゲハのイモムシが飼育箱に育っているから、もうワンチャンある。
子供たちに見せてあげよう。羽化したてのアゲハチョウは本当にきれいなんだ。