
祝日 / Permanent Vacation
tumblr dot com
d e v o n
trying on a metaphor

blake kathryn

Origami Around

No title available

#extradirty
Today's Document
YOU ARE THE REASON

JVL

JBB: An Artblog!
🪼

No title available
noise dept.

pixel skylines

oozey mess

Discoholic 🪩

No title available
Sweet Seals For You, Always
seen from Colombia

seen from South Korea
seen from United States

seen from United States

seen from Malaysia

seen from United Kingdom

seen from Türkiye
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from Malaysia
seen from Netherlands
@vlutentrecords
VANADIAN EFFECT - VANADIAN EFFECT (VLUCD-003/CD/¥2,300) 6/5 ON SALE 足立区から発信するトラウマ電波!おもしろおかサイコな四人組。VANADIAN EFFECTが足立区事情に巻き込まれ長い間の潜伏期間を経て遂にリリース!!OMSB(SIMI LAB)、OLIVE OIL、jjj(Fla$hBackS)等をproduceに迎えた1stアルバム!!2013.06.05足立区から発信するトラウマ電波。VLUTENT RECOREDSからの深い色の絵の具を使った四人のQUARTET。外部トラックメーカーにOLIVE OIL(Oil Works)、OMSB(SIMI LAB)、jjj(Fla$hBackS)、CHAF(SMOKIN EKS TENSION)、DJ AGA(ASTRO RECORDS)、SHIBAを召集。VLUTENT RECOREDSからTomonari Abe&VOLO a.k.a JZAが援護射撃! TRACK LIST : 1. Into The V / Pro&Cut.AGA 2. Back To The Walker / Pro.OMSB 3. Salvage / Pro.JZA 4. Deadly Poison Entertainment / Pro. DJ Psychological 5. V.A.K.A (feat. Tomonari Abe) / Pro.jjj 6. Trauma Zapping Theater / Pro. DJ Psychological 7. Super Holiday Man (Fight Club Japan) / Pro.JZA 8. Floating On The Bass / Pro.jjj 9. Strobo Bite / Pro.JZA 10. Day By Day-JZA REMIX- / Pro.JZA 11. Trush Talk A.D.C / Pro.JZA 12. KAKUREMINO (Rage Against Fuxxxin' Cake) / Pro.ONE LOOP DIGGA a.k.a CHAF 13. Foolish Apartment / Pro.JZA 14. My Mind Express (feat. VOLO) / Pro.JZA 15. How Is The Taste Of Trauma? / Pro.shiba 16. N.E.X.T / Pro.OLIVE OIL 17. FAV5-BONUS TRACK- (feat. VOLO) / Pro.JZAPROFILE 東京都足立区の孤島、北千住(Staten Island風味)から今日もムチクシャ顔でトラウマ電波発信中。ピッピピピ。2009年当時、piz?が自らギターを務めるシャキシャキなバンド解散により悶々とした感じをバシャーってする為に巧い事言ってdoq&ilo&woをパキっと召集。 その後、TOKYO BAD TRIPなるオカシナ人々とのPARTY“L8R”を軸とした様々な現場でのトラウマアクトやpiz?のMC BATTLEでの優勝などを通じて信用出来そうな友達が増える。 2010年には現場限定CDR作品“+Vinyl”を人知れず発表(もう無い)。 その後、当時のBACK DJを務めたDJ KANAIがポジティブな失踪。 活動がアレになりウイルス感染。 結構みんな靴が履けなくなって潜伏期間突入。 潜伏期間中doq/ilo/wo2x7の3名はリアルな 足立区事情に巻き込まれフリーズ… piz?はAir Bouryoku ClubやPsychedelic Pay Channel等の活動を開始。暗躍。 一時は活動も危ぶまれたが、2012年には各々の混濁とした日常をちょっぴりクリア。潜伏期間中に四人は何を見て、感じ、ニヤニヤしていたのか…?まるで東京都から見放された様な東京貧民街足立区の森羅万象の人間模様や下品な笑いが混ざった足立区の空気をZIPLOCKした四者四様の言葉を封入する事に成功した銀盤。
すっげーキテるVLUTENT RECORDSから首謀者「VOLO/JZA」の3年ぶりのソロ作品。アルバム「十」10曲入り完全セルフプロデュース作!! INFO http://www.vlutent.com/2013/11/volo-2nd-album-on-sale.html この作品は、どこかの歪な地下の排気ダクトに突然、大自然の透き通った風が吹き抜けていく様な意味深で奇妙な通気性の良さを感じさせてくれる。同時に、彼が人目を気にせずに集め続けたおもちゃ箱の中身を3Dメガネで覗かせてくれているような感覚も与えてくれる。俺が覗いた彼のおもちゃ箱の中身はこんな感じだった...自然の流れに馬乗りになってロデオしている様なコミカル、そんな自分を客観視する冷酷なケミカル、一瞬の閃き、ストレスと開放、モラトリアムとの決別、日常における温かみのあるノスタルジー、そんで結局はヒップホップ。このアルバムは、なんだか彼の雰囲気に非常に似ている。この作品に、出来るだけ多くの人から良い意見でも悪い意味でも、正直で正当で温度のある生の評価が与えられる事を祈っています。 text by DOPE SMILLY.K TRACK LIST : 1. N.H.F.S (feat. doq) 2. ちゃんVOLOタイム 3. O.B.T 4. ヤミー 5. Our Night (feat. RHYDA) 6. Sometimes 7. Holiday Ghost (feat. piz?) 8. Don't Like Me 9. チーバくん (feat. GAMEBOYS) 10. Who Laughs Last? PROFILE : VLUTENT RECORDS千葉支部。 松戸出身在住。パルテノン。裏JBL。左利き。ラッパーとしてソロ活動の他にAIRBOURYOKUCLUB、KOGAUNIT などで活動。近年、ソロMCとして同レーベルのVANADIAN EFFECT のアルバムはもとよりDJ HIMUKI、JBM、KGE THE SHADOWMENのアルバム、ABCとしてBOBO THE TRIMMER、LHW?のSUNNOVA、巷で話題のJUKEとラップのコンピレーションアルバム「160OR80」に参加などなどその活動範囲の広さはあまり例を見ず、それはトラックメイカーとして名乗るJZAにも言える事で同レーベルのリリース作のGAMEBOYSxJZAの「1.5」(全曲プロデュース)とVANADIAN EFFECTのアルバム「VANADIAN EFFECT」(17曲中最多の8曲をプロデュース)では南極と北極ぐらい違うし、ベッドルームミュージック/チルアウトがコンセプトの レーベルLAZY WOMAN MUSICからリリースされた「LAZY REPLAY」に収録された曲は気だるくムーディーでまた違った味わいなのだが不思議とどれもがJZAでありVOLOであり蝶と蜂。もはや保守/革新、西や東にオタク/ヤンキーなど対義語はVOLO/JZAの前では意を成さず、パンか?飯か?といった具合である。2013年11月ソロとしては2010年にリリースした快作、「VEAZY」以来、流通作品として初のアルバム「 十」をリリース予定。
千葉県柏CITY レペゼンのCHAPAHとKAICHOOの2MCからなるGAME BOYS。普通~にしゃべっているバカ話がラップになったIT’S MO DORIなSTYLE(いつもどおり)!無駄な事が重要エンターテイメント、普通が一番アンタッチャブル!前作のREMIXアルバム「1.5(ONE POINT FIVE)」から3年ぶりとなるGAMEBOYSのファーストアルバムが完成。3年となると1095日。とても長いように感じるがGAMEBOYSはいつもどおり…。平日は仕事に追われ、週末は酒に呑まれのPLAY&REPEATを1.5に引き続きJZAが全曲PRODUCE。金、女、ドラッグ、暴力などのテーマは皆無、とはいえ清廉潔白、質実剛健とは言い難い二人の素朴かつユーモラスな男はつらいよRAPとジャンル問わず自宅のジャンクレコードからサンプリング(多くは80年代歌謡、AOR、ゲーム音楽、映画OST etc.)された音数少なめで脱力気味なトラックは真偽問わず、いわゆるSTREETと形容される作品とは程遠いが多くの人にとって(それは例えばHIPHOPに多く親しんだリスナーでなくとも)とても近くに感じられるだろう。客演にはVLUTENT RECORDSから怪人あべともなり、盟友ROCKASEN、カトマイラ(HAGURETIC、近所のメンバー)そしてスクラッチにはGAMEBOYS影のメンバーDJ LAN、人生の先輩METEORの励ましなどのゲストが彩り、BUSH MINDのニューアルバム、「SWEET TALKING」のアートワークも記憶に新しいデザインチームWACKWACKが最高の形でパッケージ。ボーナストラックには一昨年リリースしたアナログシングルから人気の高い、ODEKAKEを収録。いっつもどおーりの最上級! TRACK LIST : 1. IT'S MORE 2. P.A.R.X 3. MITARASHI 4. SUMMER JUMBO 5. AL DENTE 6. SO GOOD feat. あべともなり 7. ANRI 8. HAVE A NICE DAY 9. PIZZA 10.KEEP IN TOUCH feat. ROCKASEN 11.E-CONOMY feat. カトマイラ 12.LET IT GO 13.GOONIES 14.ODEKAKE(BONUS TRACK) PROFILE : GAMEBOYSは現在のJAPANESE HIPHOPで異彩を放ち続けている東京、足立区と千葉、東葛飾地区出身者が中心のVLUTENT RECORDS所属の千葉県柏市出身のCHAPAHとKAICHOOの2MCのHIPHOPデュオ。洒落になるぐらいのだらしなさと何処か親しみのあるキャラクターで些細な事から中くらいな事まで好きにやるのがGAMEBOYSのいつもどおりのSTYLE!無駄な事が重要エンターテイメント、普通が一番アンタッチャブル!と自信満々。
『シーン』じゃなくて『足立区』が騒ぎ出す!東京足立区。安居酒屋の匂いや喧噪にまみれ、馬鹿とセンシティブが同居した人間の脳味噌レントゲン…。ポジティブもネガティヴも鬱屈も葛藤もジャンクもパーティーも劇的にラップした "piz?"。KID FRESINOのPRODUCE等に脇を固められ、遂にソロ作登場!!驚愕のラップにシーンは度肝を抜くはず! 「Lower East Tokyo/A.D.Cから、Hello, How Low?」VANADIAN EFFECT/AIR BOURYOKU CLUB/PSYCHEDELIC PAY CHANNELと数々の活動を経過した上での初となるソロアルバム。ミックス&マスタリングエンジニアにVLUTENT RECORDS初となるIllicit Tsuboi氏を迎え、自身の地元である東京都足立区での日常、北千住の風景と安居酒屋の匂いや喧噪、脳内の妄想と現実、フラストレーションと解放、葛藤 と躁。要するに“馬鹿”と“センシティブ”の同居したこの人間の脳味噌のレントゲン。客演は『昭和っぽい酒が自然と一緒に飲める人類』を裏テーマに招待。客演陣は半ば強引に北千住へ引きずり込まれ、いくつかの居酒屋をハシゴした後に自宅兼録音スタジオでもあるMainichi Dori Studioにて酩酊状態に因る録音を執り行った。今作を援護射撃する客演陣とのそういった空気間、遊び方の匂いや雰囲気も今作の特徴のひとつ。ラッパーやトラックメーカーを始め、アートワークからレコーディングエンジニアまで、ほぼ全ての要素を気心の知れた友人のみで構築。アルバムタイトルとなる“3212”には『Count DownからのNew Life』的な意味も含まれており、タイ・バンコクに拠点を移した2015年4月までのデトックス的作品でもある。日常にはポジティブもネガティヴも鬱屈も葛藤もジャンクもパーティーも含まれているという森羅万象のひとつの形。 TRACK LIST : 1. Do You Wanna / produced by KID FRESINO 2. I Crack / produced by KID FRESINO 3. Weekend Schumacher (feat. RHYDA) / produced by KID FRESINO 4. Lower East Riot / produced by Hi'Spec 5. M.O.G.U.R.O (feat. MUTA) / produced by KC from Militant B 6. Out Of Rescue / produced by KC from Militant B 7. Comical Wash (feat. VANADAIAN EFFECT) / produced by JZA 8. Love.S.Drill (feat. Tomonari Abe) / produced by JZA 9. Mainichi Dori On A Rainy -Skit- / produced by dara' 10. Heart Warming Quest / produced by JZA 11. 2 Verse 3 Hook / produced by KID FRESINO 12. Hand Sign (feat. VOLO) / produced by Hi'Spec 13. Smile -Skit- / produced by dara' 14. My Pace My Space / produced by Daworld 15. L8R -After A Club- / produced by Yose 16. As A Child / produced by 999
4年前、突如公開されたMV『ヨルナンデス』は衝撃的だった。"あべともなり"という純和製なネーミングとは真逆のルックス(母はブラジル人)の彼から強烈に吐き捨てられる奇天烈な寓話は、『犬が全裸で歩いている… 何かに向かって吠えまくる…』と始まる。犬が吠えた何かがあべともなりなのか…?それとも、何かに吠えた犬があべともなりなのか…? その答えは、本人さえ知る由もなく喜劇とホラーを蛇行しながら、聴き手も本人も予想のつかない方向へ、ストーリーは2017年に突入。ARTWORKを手掛けたKaToPeの表紙が全てを物語っている。FLASH BACK$前夜のjjjのトラックが全6曲中の5曲を締め、JUKEのコンピレーションアルバム『160OR80』収録にされた、食品まつりa.k.a.foodman『産みの悦び』を再録(ライブでは一度も歌いきった事なし)。客演は千葉のLIVING LEGEND、儚屋玲志A.K.A.CASPERR ACE(ex WAQWADOM)。ミックス、マスタリングは説明不要、illicit tsuboi。まさに盤石の体制でリリースする『大地讃頌』は、6曲と曲数は少ないが、1曲あたり普通のHIPHOPの楽曲の10曲分の濃さがあるので、実質60曲分ぐらいの聴きごたえがあるだろう。初回はA5、32PのZINE(ヒゲノカメラによる写真、とリリック、piz?によるコラムなど…)とCDの形でリリース。是非あべともなりの世界をその耳で目撃してもらいたい。 大地讃頌/あべともなり TRACK LIST 1.地下資源 2.大地讃頌 3.すべての美しい猫 4.ヨルナンデス 5.猿脳 feat.儚屋玲志 a.k.a CASPERR ACE 6.産みの悦び TRACK1 2 3 4 5 6 Produced By jjj TRACK 7 Produced By 食品まつり a.k.a. foodman All Mixed & Mastered By Antiipation Illicit Tsuboi FORMAT:CD&ZINE PRICE:3000YEN(taxin) 送料無料