映画「IDOL NEVER DiES」ギュウゾウさん×井口昇監督×ようなぴ 対談動画公開!
制作総指揮者ギュウゾウさん・井口昇監督・ようなぴ対談!
ギュウゾウさんが主催しているアイドルフェス「ギュウ農フェス」と映画監督の井口昇さんがタッグを組んで生まれた映画に、ようなぴも出演しています!
https://youtu.be/vRyQJD4iPlI
初日〜最終日まで全4回本編上映終了後に実施いたします。
(東京都豊島区西池袋1丁目11-1 ルミネ池袋8F)
上映期間:2022年5月6日(金)~5月19日(木)(予定)
※ご鑑賞予定日のお時間は、シネリーブル池袋公式ホームページでご確認ください。
※鑑賞券はシネ・リーブル池袋でお買い求めください。
来場者特典グッズとして、『IDOL NEVER DiES』オリジナル缶バッチを配布いたします。
映画『IDOL NEVER DiES』の、栃木ロケ風景などを収めた伊藤まさや監督によるメイキング映像『イブニングローリー編』、『ブラッドチェリー編』を隔日で上映いたします。(各15min)
※上映スケジュール詳細は公式twitter・ホームページ等でご確認ください。
世界の終焉を告げる予言がメディアを駆け巡っていたある日、栃木県の某所に集められたアイドルグループ・イブニングローリーは配信ライブとミュージックビデオの撮影のために合宿を行う予定となっていた。
ところが合宿は初日からメンバーやスタッフが失踪するトラブルが発生。日頃からメンバー間での折り合いがつかないメグ(桃果)は我慢の限界を迎えグループからの脱退を決意する。翌朝、メグはメンバーの制止を振り切って合宿所を後にするが、その道中で失踪していたメンバーのハル(ブラジル)の変死体と遭遇、その直後謎の怪電波に襲われたメグも自らの死を予感するが、これはその後のメグとイブニングローリーに降りかかる出来事のプロローグに過ぎなかった…。
電撃ネットワークのギュウゾウが主宰するアイドルイベント「ギュウ農フェス」。「惡の華」「片腕マシンガール」「監獄学園」などを手掛けた井口昇。「11人いる!」などのSF映画へ楽曲提供してきた福田裕彦。各界の”異端児”が映画でタッグを組んだ作品『IDOL NEVER DiES』。
主演を務めるメグ役の桃果は、映画・ドラマ・ミュージックビデオなどで活躍する若手俳優の注目株。今回メインキャストの中で唯一の俳優である彼女だが、アイドル役としてダンス、歌唱に初挑戦している。そのメグが所属する劇中アイドルグループ「イブニングローリー」のメンバーには、ロケ地栃木県出身の楓フウカ(クマリデパート)、中川美優(まねきケチャ)、工藤菫(アップアップガールズ(仮))、ブラジル(MIGMA SHELTER)に加え、劇中ライバルグループ「ブラッドチェリー」メンバーらにも現役人気アイドルをキャスティング。製作総指揮ギュウゾウの故郷である栃木県の美しい風景と共に、映画全編に大音量で流れるライブアイドルの名曲15曲が有無を言わさず物語を引っ張り、銀幕を彩る。
関係者試写会では、井口昇監督のトリッキーな脚本とファンタジーにホラーにフェチさが溢れる井口節演出が好評を得た。
ライブシーンのダンス振付は、「モーニング娘。」などを担当する大人気振付師の山城陽子(YOKO先生)が全編責任指導。
栃木県佐野市出身でとちぎ未来大使も務める人気ラッパーのDOTAMAのオリジナルラップ披露、主題歌「Arise-それぞれの場所へ-」と「SICK IDOLS」のライブシーンは「見逃し絶対不可」の絶賛評の嵐。アイドル音楽ファンタジー映画としては難解かつ爽快。ラストに訪れる壮大なカタルシス。賛否両論大いに歓迎。コロナ禍が生んだ青春群像劇SF映画の大傑作との声高し。『アイドル・ネバー・ダイ』がいよいよ封切り!
タイトル:『IDOL NEVER DiES』(アイドル・ネバー・ダイ)
作品HP:http://gyunocinema.com/IND
予告編URL:https://youtu.be/54CrDnCyd04