作業員に見せつけオナニー②
前日の露出オナニーが気持ち良すぎて忘れられずに、翌日も同じ時間にマッパで見せ付けオナニーを始めてしまった。少しすると今日は40代の作業員の方が先に気付き窓越しに、
「恥ずかしくないんか?」と聞いてきたので、
「気持ちいい〜」と答える。
「男に見られたいんか?」
「はい」
「もっと近くで見てやろうか?」
「マジっすか?」
「何号室だ?」
「202です」
「待ってろよ」と言うと、
1分ほどで玄関がノックされたので迷う暇もなくドアを開けてしまうと、そこには先程まで窓の外にいた作業員が立っている。汚れた作業ズボンに空調機付きの服のまま勝手に上がり込んでくる。自分はこの状況にビビリながらも、尿道にプラグを出し入れしながらチンポはビンビンにおっ立っている。
「痛くないんか?」男が聞いてくる。
「気持ちいいっス!」
「けっこう居るんだよお前みたいの、
俺らにセンズリ見せて来る奴。どうせ会社では済ました顔してパソコンばっかいじってるんだろ。そんなんだから頭おかしくなっちまうんだ(笑)」
と言いながら窓際のイスに勝手に座る。
自分が
「チンポ見てください!」と言うと
「見られるだけでイイんか?」
「ここ!ここに刺さってるプラグを出し入れして下さい!」
「変態だなお前(笑)知らないオッサン部屋に呼び込んで、いきなりチンポのクチを棒でいぢくり回して下さいて、相当ヤバイだろ(笑)」
「あと、足の匂い嗅がせて下さい。」
「マジか、だいぶヤバイなお前。」
と言いながらも作業員は跪いた自分の顔に薄汚れたソックスを押しつけてくる。暑さのために湯気が立ちそうなほど蒸れた作業員のソックスの独特な匂いを嗅いだ途端、自分のチンポは限界まで勃起しまくり、危うく射精しそうになるのをかろうじて我慢し、何とかチンポから手を離し、とりあえず尿道のプラグを抜いて作業員の足の匂いを嗅ぎまくる。
「スゲッ!スゲッ!臭ぇ!タマンネ!オス臭ぇ!」
など訳の分からないコトを喚きながらフル勃起チンポをシゴキまくるが、それだけではガマンできなくなった自分は、
「舐めてもイイですか?」
と半泣きで聞くと、黙って頷くのでソックスを脱がして足の指を親指から順に舐め回す。小指まで舐め尽くすと我慢出来なくなり、
「足にチンポ擦り付けてもイイですか?」
と聞くとまた頷くので、最初は足の指の間に亀頭を挟み込んだり、足の指で尿道クチをほじくったりしていたが段々我慢出来なくなり、チンポとキンタマを一緒に足の裏に押しつけて「アヘ!アヘ!」言いながら激しくオナニーを続けていると、
「暑っちいなぁ…」と言いながら作業員が自分からズボンのジッパーを下ろし始めた。ジッパーのスキ間からはピンク色の生地に包まれたオチンポ様が覗いている。じっと見つめていると、オチンポ様がビクビクと動き出し、一部分だけ湿って色が変わっているのが見える。思わず自分は
「あぁ!オチンポ!オチンポ欲っしい!オチンポ下さい!オチンポ様も舐めてイイすか?」
と聞くと作業員が自分から作業ズボンを脱いでピンクのボクサーブリーフになったので迷わず股間に顔を埋める。蒸れた股間の匂いを嗅いだだけで少し射精してしまったがギリギリで我慢して、作業員のピンクのボクブリを少しずつ脱がせると、まずズル剥けの亀頭がパンパンに腫れ上がって姿をあらわし、先っちょの割れ目から透明な糸を引いているのが分かる。続いて血管がブリブリと浮き出た艶のある焦げ茶色の竿がボーボーのチン毛に縁取られてそそり立ち、ションベンと汗の混じった独特の臭いを撒き散らす。思わずボーボーのチン毛の中に鼻を埋めて思い切り臭いを吸い込むとイッキに頭がブッ飛ぶ。盛りのついた動物みたいに「クンカ!クンカ!」言いながら段々竿からキンタマの周辺に下がっていき、玉の裏から肛門にたどり着く頃にはもうほとんど頭が狂っていて、うわ言みたいに
「チンポッ!チンポッ!」
と叫びながら作業員の洗っていないチンポを咥え込んむと、「ジュッポン!ジュッポン!」と音を立てて味わいながら、クチビルをすぼめて亀頭の先からおチンポ汁を吸い出し、ベロベロと竿をしゃぶり、キンタマを片方ずつ口の中で転がし、ヤバイ匂いのする肛門も舐め尽くすと、とうとう作業員がイスから立ち上がり、自分の口にチンポを突っ込み頭を掴んで腰を振り、
「イクぞ!イクぞ!ブッぱなすぞ!!」
と叫びながら口の中に射精した。すると自分は口の中の精子を手のひらに吐き出しそれを自分のチンポに塗り付け、潤滑油代わりにして再び尿道にプラグを挿入して尿道オナニーを始めた。先にイッてしまった作業員の目の前にチンポを突き出し乳首を摘みながら尿道オナニーをしていると、急に作業員がプラグを掴んで尿道に出し入れしてくれた。
「手伝ってやるよ」
というのでプラグを両手で持っててもらい、その固定したプラグに向かって自分で腰を振ッて尿道にぶち込むというスーパーオナニーをぶちこいた。もう嬉しくて訳が分からなくなった自分は汗とよだれでドロドロになりながら、
「ゔぉー!しー!ゔぉー!しー!
ひぃー!しー!ゔぉー!」と
喚きながら気絶するほどの快感で射精した。相変わらず精子は飛ばずにボトボトと漏れ出るだけの情けない射精だが、イク瞬間は頭の中がまっ白になり、脳ミソが痺れるほどの快感だった。











