“ブス「あ~今私のこと見てたでしょ?」男「」←斬新な返しした奴優勝 65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/04(火) 21:22:48.10 ID:mt5WqlK60 男「地球に何の用だ。何しにきやがった」”
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(via kaosf)
ひでぇ
(via interglacial)
2011-01-20 (via gkojax-text)

Love Begins
Cosimo Galluzzi
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Keni
Cosmic Funnies
he wasn't even looking at me and he found me
we're not kids anymore.

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Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ

祝日 / Permanent Vacation

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@atule42
“ブス「あ~今私のこと見てたでしょ?」男「」←斬新な返しした奴優勝 65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/04(火) 21:22:48.10 ID:mt5WqlK60 男「地球に何の用だ。何しにきやがった」”
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(via kaosf)
ひでぇ
(via interglacial)
2011-01-20 (via gkojax-text)
I'd never seen something so mesmerizing before.
集中力の習得においていちばん重要なステップは、本も読まず、ラジオも聞かず、タバコも吸わず、酒も飲まずに、ひとりでじっとしていられるようになることだ。実際、集中できるということは、ひとりきりでいられるということであり、ひとりでいられるようになることは、人を愛せるようになるための必須条件のひとつである。もし自分の足で立てないという理由で他人にしがみつくとしたら、その相手は命の恩人にはなりうるかもしれないが、ふたりの関係は愛の関係ではない。逆説的ではあるが、ひとりでいられる能力こそ、愛する能力の前提条件なのだ。ひとりでいる努力をしてみれば、それがいかにむずかしいかがわかるはずだ。ひとりでいると、そわそわと落ち着かなくなり、かなりの不安をおぼえさえする。こんなことをしてもなんの価値もない、ばかげている、時間をとられすぎる、などという理屈をこねては、この習練を続けたくないという自分の気持ちを正当化しようとする。
――エーリッヒ・フロム『愛するということ』(2020、鈴木晶訳、紀伊國屋書店)
“本当の成功体験というのは「何が功を奏したのか」「どの歯車が噛み合ったのか」「誰がどのように助けてくれたのか」というのをちゃんと知覚できている成功のことです。「オレは誰よりも努力して、誰よりも苦労して、誰よりも耐えたから、サイコロ振ったら6が出た」という人に騙されないでくださいね。”
— Xユーザーのあひるさん🇺🇸さん
2009年くらいにTumblrをはじめた
当時はなぜこのサービスが成り立ってるのか分からなかった
2021年になった今もTumblrを続けている
いまだになぜこのサービスが成り立ってるのかわからないでいる
2024年もわからないまま暮れが見えて来ました
(via Xユーザーの論理ちゃんさん: 「なにもできないことを学べと高位の僧に言われてのことだそうだが、本当に何もできない最後の最後に祈りがあるというのは人間にとって相当に重要なことであると思う。」 / X)
我々は発展するために生まれてきたのではありません。 幸せになるために、この地球に生まれてきたのです。
ホセ・ムヒカ(世界一貧しい国、宇元大統領)
“電車の中でゲームをやってるおっさんと、仕事の本を読んでいるおっさんがいるが、彼らが積み重ねてきたものの差異は、目がくらむほどだ。週5日、毎日1.5時間ずつ勉強時間を積み重ねてきた人と、遊び続けてきた人の差は、数十年の時を経ると、超えることが不可能なほどの絶望的な落差になってしまう。単位時間あたりのスキル獲得量の高い仕事を何十年もやり続けてきたおっさんと、たいして身にならないような仕事ばかり数十年やってきたおっさんの差は、それよりもさらにずっと大きくなる。 これが若い人なら、才能とやる気さえあれば、これから時間をかけて巨人の肩の上によじ登ることができるが、積み重ねてこなかったおっさんは、いまからでは、もはや巨人の肩の上によじ登るだけの気力も体力もない。 結局、若い時代の気力と体力という一生に一度きりしか与えられないエネルギー源を推進力にして第二宇宙速度(地球脱出速度)に到達できたかどうかが、分水嶺になる。第一宇宙速度にすら到達できなかったおっさんは、あとは落下していくしかない。しかし、地球の引力を振り切るまで加速したおっさんは、むしろ多くの若者よりも楽に飛びまわれる。”
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多くの若い人より圧倒的に成長速度の速いおっさんと絶望的に遅いおっさんの違い - 分裂勘違い君劇場の別館
どんな領域のどんなことにも、習得する内に「あっ、これ面白くなってきたぞ」という「閾値」があるように思う。この人は『第二宇宙速度』という素敵な表現をしているが、まさしく。閾値を超える、とは、具体的に言うと自分の行動の自由度が増す瞬間。 若さや老いはそこまで実は関係なくて、この閾値を超えた爽快感を味わった回数でものごとへの好奇心の推進力が決まるんじゃないかな。 これも推測だけど、この閾値を超える体験というのは、次の閾値の絶対値を下げる。習得したスキル同士が誘爆してどんどん思考と行動の自由度が上がっていく。そうして「勉強するダルさ」という重力からどんどん逃れていくことができる。
(via helix-r)
“「人生の後半は、自分の人生の前半と和解するためにある」って、いい言葉だな。僕は40を過ぎてから、日々、ひとつづつ、和解している。父は死の直前、病室から見える木にとまった毛虫をみて「愛おしい」と言っていた。— 田中泰延 (@hironobutnk) April 8, 2017”
— https://twitter.com/hironobutnk/status/850812741866536961 (via i11matic)
人生の後半は、人生の前半と和解するためにある
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赦し,折り合い,見つめ直す,再設計,調整,
https://creanavt.tumblr.com/archive
“日本のエリートたちは「正解」がわからない段階で、自己責任・自己判断で「今できるベスト」を選択することを嫌う。これは受験エリートの通弊である。彼ら は「正解」を書くことについては集中的な訓練を受けている。それゆえ、誤答を恐れるあまり、正解がわからない時は、「上位者」が正解を指示してくれるまで 「じっとフリーズして待つ」という習慣が骨身にしみついている。彼らは決断に際して「上位者の保証」か「エビデンス(論拠)」を求める。自分の下した決断 の正しさを「自分の外部」に求めるのである。仮に自分の決断が誤ったものであったとしても、「あの時にはああせざるを得なかった」と言える「言い訳の種」 が欲しい。「エビデンス(論拠)とエクスキュース(言い訳)」が整わなければ動かないというのが日本のエリートの本質性格である。良い悪いを言っているわ けではなく、「エリートというのは、そういうものだ」と申し上げているのである。 だから、危機的状況にエリートは対応できない。もともとそのような事態に備えて「須要の人材」として育成されたものではないから、できなくて当たり前な のである。だから、「そういうことができる」人間をシステム内の要所要所に配備しておくことが必要なのである。「胆力のある人間」と言ってもよい。資源も 情報も手立ても時間も限られた状況下で、自己責任でむずかしい決断を下すことのできる人間である。”
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阪神・淡路大震災との違いは「人災」であること - 中央公論.jp (via t-s-k-b)
阪神大震災のときだって「人災だ」って散々言われたんだけどねぇ。もう忘れちゃったのか?
(via hexe)
2011-04-15
(via gkojay)
Source: youtube/C28 Music
先日読んだ本に「我々は時間という資産を常に何かに強制的に投資している。そしてこれまでに投資した結果が今の自分である。何に時間を投資するかで自分が決まる」という記述があり、ハッとさせられました。まさに時間は命ですね。
https://twitter.com/moti506/status/1689572155762315264?s=46&t=XBYGx0NYt69itB5p-cHcLg
“「後悔の消し方、知ってるか」。山田さん(75)=仮名=は突然、おでん片手に聞いてきた。ホームレス支援団体の炊き出しにボランティアで出向いたときのこと。肌寒い夜だった。 「知らないです」。山田さんの隣に座り、耳を傾ける。 「今が楽しいなら、後悔は後悔じゃなくなり、ただの思い出になる。逆に今が最悪なら、後悔はさらに大きくなる。後悔を消すには、今を良くするのが一番近道ってわけよ」”
— 「後悔の消し方、知ってるか」75歳ホームレス、今でも週2回は妻の元へ 家を出たワケとは (西日本新聞) - Yahoo!ニュース (via camelneck)
(...)父は、他人にどう見られているかを気にしていなかった。自分に満足し、自分の価値をはっきりわかっていて、身体は不安定だったけれど心は安定していた。どうやってその境地にたどり着いたのか、その途上でどんな教訓を学んだのか、わたしには正確にはわからないけれど、他人の評価に煩わされずに生きる方法を何かのかたちで見つけていた。父のこの性質はとても鮮やかだったから、同じ部屋にいたら、離れたところからでもわかったにちがいない。それが人を引きつけた。それはある種のゆとりとして表に現れていた――特権や富から生まれるゆとりではなく、ほかの何かに由来するゆとり。それは、もがき苦しんでいたにもかかわらずのゆとりだった。不確かであるにもかかわらずのゆとり。内面からくるゆとり。
(...)杖をついて歩くブルーカラーの黒人男性が感じてもおかしくない、自分には価値がない、自分は人の目にとまらないという感覚にとらわれず、ずっと遠くを見ることができた。自分がなれないもの、自分が持っていないものには目を向けない。自分がだれで何を持っているのかを基準にして、自分の価値を測った――愛、コミュニティ、冷蔵庫の食べ物、背が高くてやかましいふたりの子ども、訪ねてくる友だち。それでしあわせだと思って、前にすすんでいた。父が意義ある人間だという証拠だから。
自分で自分をどう見るかがすべてだ。それが自分の土台で、まわりの世界を変える出発点になる。わたしは父からそのことを学んだ。
つらいことを引きずらないためにはどうしたらいいか…ミシェル・オバマがいつも思い出す「父の言葉」