#私立珈琲小学校 の吉田さんが閉店後に"差し入れ"といって、ラグリシーヌさんのケーキを持ってきてくれました。 池尻大橋で働いてると必ずオススメされる#鶏舎 へ行くと、また吉田さんが。 2人で中目黒や池尻大橋のコーヒー屋さんが盛り上がっていくことの嬉しさを話しました。 とっても人間味のある、素敵な方でした。 #私立珈琲小学校 #池尻大橋 #ラグリシーヌ #pnbcoffee #池尻大橋コーヒータウン (鶏舎)
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@ayuintothewild
#私立珈琲小学校 の吉田さんが閉店後に"差し入れ"といって、ラグリシーヌさんのケーキを持ってきてくれました。 池尻大橋で働いてると必ずオススメされる#鶏舎 へ行くと、また吉田さんが。 2人で中目黒や池尻大橋のコーヒー屋さんが盛り上がっていくことの嬉しさを話しました。 とっても人間味のある、素敵な方でした。 #私立珈琲小学校 #池尻大橋 #ラグリシーヌ #pnbcoffee #池尻大橋コーヒータウン (鶏舎)
なんでもあるけど、なんにもない街、渋谷。 物質的には満たされていても、精神的には、社会的な充足感はない街。
毎朝同じことをする重要性。
最近、毎朝紅茶の写真を撮っていた。
そこで気がついたのは毎朝同じことをする重要性だ。
毎朝、同じ構図で写真をとっているから、他に変わった要素に自然と気が付く。
例えば光。
天気が良いのか悪いのか、日差しは弱いのか強いのか、光の差し込む角度によって写真の印象は変わってくる。
紅茶の色もそうした要素のひとつだ。濃すぎる色味は、茶葉を蒸らしすぎたということで、茶葉を蒸らすのに最適なタイミングを逃すほど忙しかったのかもしれない。
もし、写真を撮ることを忘れていたなら、朝寝坊をして写真を撮る余裕がなかったということだろう。
毎朝同じ写真を撮ることで、自分自身の中で変わった要素に気が付くことができる。 さらに良いことは、その要素が悪いものであれば、残りの1日の時間を使って修正できるということだ。
日当たりのいい家に住もう。
久しぶりに実家に帰ってきたのだけれど、思った以上に日当たりが悪くて寒い。 日当たりの悪い家だと薄暗いし、寒いしもうまったくもっていいことgない。
日当たりと寒さが気になって、何もできないから、日当たりのいい家に住もう。
Merry Christmas
Honey Bee "Honey Bee Burger" #hamburger (HONEY BEE Dobuita)
Good morning Burger #hamburger (Good Morning Cafe)
クロノタイプ
人間にはどうやらクロノタイプというものが有るらしい。
自分のクロノタイプというものがあるとしたら、夜更かし型だろう。
覚醒した状態で朝の4時過ぎまで起きてやっと眠れるということが何日も続いた。
メラトニンを飲んでみても、なかなか寝付けないことが多かった。
最近は気が付くと床で寝てしまっていることも多いので、しっかりと睡眠を改善しなくてはと思う。
東京タワー Tokyo Tower ”雨の中の東京タワーが見たい” そんなことを言われたのは初めてだったけど、見に行った。 東京に住んでいると、東京タワーに行くことはめったにない。 東京人は自分たちの住んでいる東京にそんな愛着を感じることはないし、これといった憧れもない。
タワーの1階にある安っぽいフードコートと、どこでも買えそうなおみやげを売りながら退屈そうに1点を見つめているオバちゃんたち。 その風景は、なんでもあるようで実は空虚な東京と、そこに住む僕みたいな空虚さに取り憑かれ何かをなくした人々をあらわしている気がした。
でも雨の中の東京タワー、それ自体は、予想以上に圧倒された。50年前から立っているそれは、僕が軽んずるには重厚で、どっしりと構えていた。
先端が雲にかかって、見えなくなっていたけれど、晴れた日にみる東京タワーよりもずっとずっと東京っぽかった。 東京タワーが背を向けているのではなく、僕達が東京タワーに背を向けていたのかもしれない。
外苑前 Gaienmae いちょう祭りをやっている外苑前。 子供のころ、補助輪なしの自転車に乗るために、毎日ここで父と練習をした。地域で貸し出されていた子ども用の自転車は、なんだか頼りなくて、がたがた音を立てた。 初めて買ってもらった自転車は、ハンドルにあたってジーンズの膝が擦り切れるほど大きくなるまで乗っていた。 あの頃、自転車のハンドルがおぼつかずに黒いアスファルトばかり見ていたけれど、見上げたらこんなにも光っていたことは気づかなかった。
Kinfolk クリスマスに読みたい名文
Kinfolkでクリスマスに関する名文があったので紹介。 ”喜んだり期待したりするリズムは、一緒に人生を味わいたいと願う家族や両親が、細やかに心を込めて作りだしたもの。そう分かるのは、歳を重ね、他人を思いやる気持ちを十分持てるようになってからだ。
なぜなら、今となっては、クリスマス休暇の、それこそほとんどが、ただ記憶に残るだけのものだから。私は料理を覚えているし、家族行事を覚えている。料理にまつわる行事も覚えているし、贈り物も少し覚えている。
けれど一番よく覚えているのは、ワゴンの後ろに乗ってクリスマスキャロルを歌ったこと、そして柔らかいクッキー生地にクッキーカッターをそっと押し付けたこと。私はブランチやディナーを覚えているし、静けさを覚えている。そして暖かさと親密さと果てしない喜びの感覚を覚えている。私達は思い出を数え上げ、クリスマス休暇が意味を持っていた瞬間へと時を巻き戻し、再生する。” 自分たちが子どもの頃、クリスマスがどんなふうに作られているのか想像したことってなかなかなかった気がする。 でも、確かにあのときの気持ちをしっかり思い出せるんだよね。
Serendipity: the natural ability to make interesting or valuable discoveries by accident
Be A Good Neighbor Coffee Kiosk Sendagaya 千駄ヶ谷の道をすこし入ったところにある、小さなコーヒースタンド。 3人立つのがやっとという店内に、多くの人が集まっていた。 台湾から来たらしき旅行者3人と、常連らしきフランス3人に僕。
お客さんと談笑するオーストラリア人の店員と日本人の店員さん。
おっと、新しくコーヒーを買いに来たおばあちゃんは英語を話し始めた。するとオーストラリア人の店員さんは日本語で返事。
この小さなお店には、すばらしいコミュニケーションとコミュニティが生まれていた。
The Coffee Shop Kamakura #cafe #coffee #kamakura (The Coffee Shop - Kamakura)
Sun 2diner "Cheese Burger" #hamburger (sun2diner)
Kinfolkと余白の美について
Kinfolkを読んでいると、そのページに溢れる余白の美しさに胸を打たれます。
日本には”余白”や”白”に特別な感情を抱く下地があるそうです。
Kinfolkなどに見られる白を、僕たち日本人は単なる「空白」として認識されるのではなく、そこに豊かな奥行きを感じているように思います。
原研哉さんは著書「白」のなかで、
「余白は決して空虚ではなく、あらゆるものを受け入れる可能性、なにものにもなりうる可能性を秘めている。」
と言っています。
”しろ”は色ではなく、概念であり、まわりを包み込む器としての”しろ”なのだそうです。
ですから私はこの美しい装丁をされたポートランドから届く読み物の”余白”に美しさを感じ、またKinfolkがこんなにも日本で受け入れら多くの日本人の心をつかんでいるのかもしれません。
日本大通り コーヒーの大学院 ルミエール (コーヒーの大学院 ルミエール ド パリ)