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初ドラ2
親父A『おおぉー!お前のキメマンコに親父のデカマラが生で入ってんぞ?おら!もっと奥まで拡げてやる!』(ズブズブメリメリグイグイメリメリ)キツい奥までデカマラを無理矢理押し拡げながらぶち込まれる。
俺「ヒィーーーー!裂けるぅーー!ああぁーー!駄目ぇーー!」無理矢理デカマラぶち込まれ痛みと同時に快感が押し寄せ、ヨダレを垂らしながら首を激しく左右に振っている。
親父A『たまんねぇ!ガキのケツマンコガンギマリにしてガバッガバになるまで犯しまくってやるからな。クスリで快楽変態奴隷にしてやっから覚悟しろよ!』(ズッチャズッチャズッチャズッチャロングストロークでピストンしてケツマンコの感触楽しんでいる)
親父B『そろそろ乳首もいい頃だな…これからがもっと気持ちなるぞ?』と耳元で言いながら再び目隠しをつけ、俺に両手を背中の下に入れさせ、半固定状態にする。
(チュポンッ!チュポンッ!)両乳首の吸引器を取られ思わずビクビクっ!と体が反応してしまう。
親父Bは俺の横に寝そべり身体を密着させながら首から腕を回して腕枕の体制でゆっくりと胸を撫でる…サワサワ…(ゾクゾクっ!)軽く触れただけで鳥肌が立つ位敏感になっていた。
親父B『ほーら、イクゾ…クリッ!』(両乳首を軽く摘まれる)
俺「んんんあああああーー!!!!!」(身体がビックンビックン跳ねる)
親父B『んー?これたまらんだろ?クリクリクリクリ』
俺「何これっ!スッゲーーー!乳首ぃーーーーー!あぁああああー!いいいいいー!きもぢいぃーーー!」
親父B『ほーらほら、乳首にもクスリ塗ってやったからたまらんだろ?もっともっと気持ちよくなるぞー?レロレロ』(耳を舐めながら乳首コリコリ摘んでくる)
俺「あひぃーーーー!こんなの凄すぎます!気持いいー!だめぇ!おかしくなっちゃうーーー!」(首を振りながら狂いまくる俺)
親父A『おかしくなっちまえよ!おらぁ!たまんねぇだろ?クスリで狂わされて親父に犯されるのたまんねぇだろ?ズッチャズッチャ!ズンズン』ケツマンコがん掘りしてくる。
目隠しされているが目の前には万華鏡のような模様がキラキラしていてとにかく気持ちいい!
快楽に狂う姿はビデオにしっかり撮られている事すら忘れ、快感を求めてしまう俺
俺「気持ちいいです!こんな気持ちいいのヤバいですー!あぁん!アンアン!すんごいー!!」
親父B『乳首がガンギマリでコリッコリに固くなってるぞ?!この固くなった乳首をこうやって強く摘んで』(ギューーーっと摘みグリっ!グリっ!とスリ潰す)
俺「ああああぁぁぁーーーー!すんげぇーーーー!ビクビクビクビク!こんなの凄すぎるぅー!おかしくなっちゃうおかしくなっちゃう!ビクビクビクビク!」
親父B『いいぞいいぞ、乳首たまらんだろ?もっとおかしくさせてやる。狂いたいだろぉ?レロレロレロレロ』(ギューーー!グリグリグリグリ)
俺「ひぃーー!もっと?おかしくなっちゃうダメダメ!ビクビクビクビクあぁーーー!凄い!もっとー!ひぃーーー!」
親父Aがニヤつきながらラッシュティッシュを口と鼻に詰め、親父Bが鼻と口を抑えて無理矢理ラッシュ漬けにしてくる親父B『吸え…もっと奥まで吸え…』暗示のように耳元で命令してくる。
すーーー、はぁーーー、すぅーーー、はぁーーー…
口のティッシュを取られ
俺「あぁぁあああああ…うぁああああ…」よだれを垂らしながら唸っている。
目隠しを取られ、親父Aが睨みながら
親父A『おら!ズン!ズン!ズン!ズン!ケツマンコガンキマリでトロットロになってんぞ!変態坊主!親父達にクスリ使われて犯されてうれしいたろ?!オラ!オラ!』
親父B『乳首もこんなにガンギマリになって敏感にされてたまらんだろ?もっともっと気持ちよくされたいだろ?コリコリコリコリグリグリグリグリ』
俺(ビクンっ!ビクンっ!ビクビクガクガクっ!)「あぁんんん!ひぃ!ひぃーーーーー!スッゲぇ!スッゲぇす!もうたまんないです!も、も、もっと!もっと気持ちよく!(ビクビクっ!)して!ください!俺を!吉田たかしを犯しまくってください!何でも言うこと聞きます!あああああぁぁぁぁんんんん!」
親父A『このままもっとクスリでおかしくされてぇか?何でもありのド変態になりてぇか?』(パンパンパンパンパンパンパンパン!)
俺「はいぃーーー!お願いします!もっと気持ちよくなりたいっす!あああんんんっ!気持ちいいなら何でもいいです!ド変態にして下さいぃぃ!ヒィーーー!ぎもぢいぃ!!!ビクビク!」
親父A「いいぜいいぜ!たまんねぇな!もっと気持ちよくしてやっからな!ガンギマリド変態奴隷になれや!おらぁ!」ズッチャズッチャズッチャズッチャ!
俺「気持ちイイ!!ケツにデカマラ入って気持ちイイです!あんあんあんあん!すんげぇ!あんんん!ぎもぢいい!もっとしてください!」
親父B「あぁ、もっとしてやるぞ、これからたっぷりとな。レロレロレロレロ。このまま何時間もやりまくってあげるからな。明日は学校お休みしなきゃなヒヒヒ」コリコリコリコリ
俺「ああああああ!!!ビクンビクンビクンビクン!!!乳首ぃぃぃぃぃ!!!あっがっ!んがっ!ビックン!ビックン!」仰け反って激しく身体を震わせる
親父A「変態たかし!てめぇは一人暮らしか?実家か?」(ズリュズリュ!ズリュズリュ!ネッチャネッチャネッチャネッチャ!マンコ白く泡立っている)
俺「あんんんん!ひ、一人、暮ら、ビクン!!!しです!んひぃーーーー!」
親父A「そうかそうか、さっきお前の携帯で学校先生に家の都合でしばらく休みます。ってメール送っておいてやったからよ。(ズッチャズッチャズッチャズッチャ…)一人暮らしならもうどんだけやりまくっても構わねぇって事だよな?ん?これで安心して狂っちまえるなぁ!(ニヤニヤ)」
親父B「ヒヒヒこれでもう何も心配しなくていいんだぞぉ、後は気持ちいいことだけ考えていようなぁ…レロレロレロレロコリコリコリコリ」
俺は親父たちの言葉を聞いて一層スイッチが入り「ああああああっ!すっげぇーーーーー!やっべぇ!すんげぇ気持ちいいいよぉー!こんな気持ちいいのヤバいいいぃー!うおおおおおぉぉぉぉお!(ビクビクビクビク!)すんげ!すんげ!もっと!もっとして下さい!もっと俺を犯して下さい!」
親父A「おおぉ、いい感じに狂ってきたじゃねぇか!たっぷり犯してやんぞ。クスリ使ってガンギマリのまま何日も犯して欲しいんだろ?やめて欲しくないんだろ?変態親父2人に好きなように使われたいだろ?」
俺(親父の言葉にゾクゾクしまくり)「はいいぃ!やめないで下さい!気持ちいいのやめたくないです!お願いします!もっと犯して下さい!俺を、俺をお二人の好きなように使って下さい!だから気持ちいいのやめないで下さい!」
親父A「いいぜぇ!ぶっ壊れるまで犯してやっからよ!このまま何日も犯してやるよ!変態ボウズ!」
親父B「さぁこれからだぞぉ?エンドレスで俺達に犯されて狂いまくるんだぞぉ。乳首もどんどんデカくして感度上がってくからなぁ…コリコリギューーーーー!!!グリグリ!!!」
俺「ひぃやぁーーーーーーーーーー!!!!!!イグッイグッイグッ!!!」ビックンビックン!!!ブルブルブルブル!!!全身痙攣させながら脳イキをキメる!
親父A「おおおおおおおおっ!絞まる絞まる!頭ん中でイッてんな!」イキ終わるのを待ちデカマラを抜き、マングリ返しの体制にして
「ほーーら、行くぞ!ズッブっ!ズッブ!ズッブ!ズッブ!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!」デカマラで杭打ちピストンを始める。
俺「あがっ!あがっ!んがっ!うぅっ!こわっ!れるっ!うがっ!」
親父A「おらぁ!壊れろ!マンコ壊してやっからな!おら!おら!」ネッチャネッチャ卑猥な音が響く…
俺は抑え込まれた体制で無理矢理デカマラで犯されてる感覚になり、さらに狂う「やべっ!やべっ!こわっ!れる!だめ!ヤバい!ダメぇ!ヒィ!ヒィ!ああああんんんんん!」ビクビク!ビクビク!「あああああああっ!!!イッじゃう!!!イッぐ!!!」ビクビクビクビクビクビクビクビク!!!再びイってしまう俺…
親父A「だめとか言いながらイッてんのか!ド変態じゃねぇかよ!てめぇ!嬉しいんだろ?親父に犯されんのがよ!」
チンポを抜き頭側にまわりデカマラを口に押し入れてくる親父A
親父B乳首をコリコリコリコリしながら「本当はこうやっておじさん達に犯されるのが好きなんだろ?レロレロレロレロ隠さなくてもキマっちゃうと本性が出てバレるんだ…君は本当はめちゃくちゃに犯されたいド変態なんだろ?妄想とかしたことあるんじゃないのかぁ?
俺「!!!ビクン!!!」(俺はオヤジじゃないけど、男に犯される妄想してオナニーしてた…俺って変態なのか…ああぁ変態になりてぇ…頭の中で変態という言葉が渦巻く)親父B「図星かなぁ?ヒヒヒ…それを叶えてあげるからな。ほぉら、デカマラ喉奥まで咥え込むんだ!そうだ、奥まで咥えろ…変態…チンポ好きなんだろ?もっと咥えろ…ほら!(コリコリコリコリコリコリコリコリグリッ!グリッ!グリッ!グリッ!)
俺「ンンンンンンングふぅ!」親父Aのデカマラを飲み込みながら乳首快楽で腰を突き出しビクビク震えイキ始める
親父B「おぅ、そうだそうだ、たまらんだろキメ乳首されながらデカマラ咥え込むのは…そーら、狂え狂え狂え狂え変態になっちゃえよ…そしたらもっともっと壊してやるからな…」目隠しをされているので親父の言葉が快楽を増幅させ完全にぶっ飛んでイキまくる俺
親父A「おおおおおっ!喉マンたまんねっ!俺のデカマラほとんど咥え込みやがって!ド変態ボウズ!うめぇか!おら!もっと味わえや!」両手で頭を固定して体重をかけデカマラをさらに押し込む…!!!
俺「んんんんんんんんーーーーー!んんーーーーー!!!!グホっ!グフーーーンンンンンン!」吐き出そうとしても押さえつけられ、手はオヤジ達が固定しているから喉レイプ状態。口と鼻から唾液なのか鼻水なのか胃液なのかわからないものがあふれて来ても、容赦なくそのまま喉奥を犯される。
親父A「あああああああっ!たまんねぇーーー!ガキの喉マン気持ちいぃぜぇ!(グジュジュジュジュジュ!グジュジュジュジュジュ!ローションタップリのオナホを使ってる時の音が響く)」
しばらく10分近く喉レイプをした後、やっとチンポを抜きホッとした瞬間、再びゆっくり根元まで押し込む…繰り返し繰り返し俺の喉マンを楽しむ…(俺犯されてる…男のデカマラで犯されてる…たまんねぇ…意識が飛びまくる)
乳首と喉マン犯されながら俺は腰を突き上げビクンビクン女のようにイキまくってる。
親父B「んんー?こんなに無理矢理犯されてるのにチンポビンビンになってるぞぉ?レロレロレロレロほら、チンポもやってやらないとなぁ」亀頭をゆっくり包みこね回す。そしてズリュ!ズリュ!としごかれ半端ない快感が押し寄せる。
俺「んふぅーーーーーーー!」(やばいやばいやばいやばい気持ち良過ぎておかしくなる!!!!)声が出せない状態なので身体を震わせるしか出来ない俺ビクビクビクビクビクビクビクビク!!!!(頭ん中おかしくなる…これマジやっべぇ!!!!狂うううぅ!!!)
親Aが目隠しを取り「おうおう!白目剥いてぶっ飛んでんな!そんなにいいんか!喉マンと乳首とチンポ責められて白目剥くほど気持ちいぃんか!変態ボウズ!」
デカマラを口から抜かれた途端
俺「はいいいぃ!気持ちいぃです!!!気持ち良過ぎて!!!おかしくなっちゃいます!!!ああああああああーーーーっ!ヒィーーーーーー!おがしぐなっちゃううううぅーーーーー!ああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
親父A一気にデカマラをケツマンコニぶち込み「オラぁ!ケツマンコガバッガバじゃねぇか!ほら!気持ちいいんだろ?パンパンパンパンパンパンパンパン!そのまま感じまくれ!我慢すんな!おかしくなっちまえ!ガンギマリド変態奴隷になれや!オラぁ!もっともっと犯すぞ!快楽しか考えらんねぇド変態奴隷にしてやる!」
俺「やべぇーーーーーーーーーーーー!ぎもぢいいですぅーーーーーー!もっと犯して!おがじくなるるるーーー!ビクビクビクビク!あがっ!あがっ!いいっ!イイっ!めちゃくちゃに!お、俺をド変態奴隷にして!ド変態奴隷になりたいです!!!ご主人様ぁぁぁぁぁああああああーーーー!!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグ!いっぢゃううううううぅーーーーーー!」
続く
カワイケメン
ズリネタ44
久し振りに狂う事になった俺は、ガッツリ楽しむ為にホーム◯スのフリをして生◯バ掲示板で募集をかけた。
【スキンヘッド眉無し髭デブ親父です。最近ホーム◯スになったんで、処理奴隷として〇〇公園で深夜目隠し待機する。どんなチン◯でも受け入れる誰専雄便所になるように調教して下さい。先輩ホーム◯スの親父さんの舎弟になりてぇッス。】
便所の個室で送信ボタンを押す。
真っ裸になった自分の身体をゆっくりと両手でまさぐる。
髭以外は綺麗に剃り上げられた身体に、近所のポジ野郎から恵んでもらったクッセーションベンをペットボトルからビチャビチャ塗りたくる。
「たまんねぇよ⋯⋯」
俺は個室の鍵を外し扉を少しだけ開ける。
そして和式便器に跨ぐように腰を下ろし目隠しをした。
もう、後には戻れねぇ。
肥大した乳首にションベンを塗り込むようにこねくり回す。
「あ⋯うう⋯⋯」
深夜の便所の中に俺のヨガリ声が低く響く。
扉に向け足を広げ、ヤバチン◯でしか感じなくなった雄マ◯コを晒す。
「ホーム◯スの何でもアリの変態マ◯コッス。
気持ち良くなってる生意気なポジマ◯コに、自分の立場をわからせてやって下さい⋯⋯」
自分のセリフにドンドン息が荒くなる。
便器にピチャピチャ舌を這わせると、役立たずになった縮んだド◯チンから白く濁った汁が糸を引き垂れ始めた。
「欲しい⋯⋯早くクッセーチン◯、ヤベェチン◯欲しい」
しばらくすると、扉が開く音がする。
「ヤベェな⋯⋯。
マジで便器じゃねえかよ」
「はい、好きなように使って下さい⋯⋯」
野太い男の声に対し、俺は自分のマ◯コを両手で開き挑発する。
「どんなチン◯でもいいんだよな?」
「はい! ホーム◯スのポジマ◯コ野郎を立派な種便器にして下さい」
ホーム◯スの底辺便所になりきる自分に、チン◯は異常に興奮し、ド◯チンの皮の先からドプリとザー汁が溢れた。
「ションベンクセェホーム◯ス親父たまんねぇな」
顔のすぐそばで声が聞こえたかと思うと、すぐさま唇がヌメっとしたものに包まれる。
唇を分けヌルヌルしたモノが入って来ると、舌に絡みつくように動いてくる。
「ホーム◯スとベロチュー⋯⋯」
「あ、ああん⋯⋯」
親父は俺にネットリとした、恋人相手にするような舌使いでキスをしてきた。
「もっと美味いキスしてえか?」
親父の問いの意味はわからなかったが、無意識に首は縦に振っていた。
「狂っちまおうな」
俺の口にブヨブヨとしたゴムの味がする物が入ってくる。
ゴムザーである事をがすぐに理解出来た。
「噛み切ってみな。
天国行っちまうぜぇ?」
俺は言われた通り、ゴムに歯をたてた。
その瞬間、中から生臭いヌメリのある液体が溢れだす。
唇で中身を絞り出すと、親父にすぐさま唇を塞がれた。
「ネットで手に入れたドコの誰だかわかんねぇヤツのポジ種だぜぇ」
親父は俺の舌に塗り込むように舌を絡ませてくる。
「ううっ、んんん~」
「ポジポジポジポジ⋯⋯」
口の中いっぱいに広がるザー汁特有の味に俺と親父はポジポジ言いながらベロチューを続ける。
ポジ種をお互いの口の中で行き来させる。
口の端から垂れた汁を肥大乳首に塗り込まれ、完全に種処理便器に仕上げられる。
「あ⋯うう⋯⋯、コレ⋯何か⋯⋯」
舌を絡め合う度に脳がますますトロける感じがする。
「オマエの大好物も混ぜといたからよぉ。
たまんねえだろ?」
強い苦みを感じていたがやはり⋯⋯。
「好き⋯好きですぅ。
狂ったホーム◯スの身体、メチャクチャ⋯メチャクチャにしてぇ」
俺は親父の頭を両腕で抱き、ベロチューに溺れる。
「色々なヤツ相手にさせるからな。
俺のホーム◯ス奴隷連中に回させて、動画取りまくってやるからな。
顔出し動画売りまくって皆に変態晒そうな〜」
親父が俺の目隠しを外す。
すると親父の他に、スマホを構えた別の親父がニヤニヤ笑っている。
「儲けた金でもっと狂った動画撮ってやるよ」
親父は動画を撮っているヤツのズボンからチンカスクセェチン◯を引っ張り出すと、俺の頭を掴みチン◯に近づける。
「この親父もホーム◯スだぜ。
一緒にホーム◯スの洗ってないカスマラしゃぶろうな〜」
撮影している親父は、自分のチン◯に白い粒をポロポロ撒く。
俺と親父は夢中になってそのチン◯にしゃぶりついた。
「ホーム◯スのヤベェチン◯うめぇ~」
「ホーム◯スチン◯ヤベェッス。
洗ってないカスマラ⋯ニゲェチン◯で狂うのたまんねえッス!」
2人がかりで舐めあげるチン◯の亀頭が膨れていく。
「兄貴⋯⋯俺、もう!」
「おうっ、ブッ放せ!
ホーム◯スの1週間溜めたポジ種、俺とコイツの口ン中にブチまけろ!
たっぷり出せたらオマエにも打ち込んでやる!」
「出るっ、ホーム◯スの1週間分のヤバイ汁⋯⋯、仲間のホーム◯ス連中に寸止めされながらポジ種中出しされまくった俺の激ヤバポジ種⋯⋯⋯出るう!!」
言い終わると同時に、真っ黒くテカった亀頭の先からザー汁がブッ放される!
「すげぇ!すげっ、ヤバ種たまんねえ!」
「くれ!ホーム◯スのポジ種⋯ヤベェの⋯ヤベェの欲しい!」
俺と親父の顔や口の中に、ホーム◯スのヤバ種が何度も何度もブチ当たる。
交互にチン◯をしゃぶり合い、生臭く、苦みを増したザー汁を舌で拭うとお互いそのチン◯に塗り込むように舐めあげる。
「ホーム◯スのザー汁チン◯⋯ポジマラしゃぶってる顔見てくれぇ」
完全に脳が蕩けた俺は、スマホに向かい、ホーム◯スのチン◯をしゃぶる。
「ションベンも出るだろ。
出せ」
親父は俺に顔をくっつけると、ホーム◯スに命令する。
「オスッ、兄貴と新米ホーム◯スに、俺の⋯ホーム◯スのクセェションベンをブッかけます⋯⋯」
ホーム◯スはチン◯を構えるとチカラを込める。
「出るぞ⋯ションベン、ションベン出る!」
最初はチョロチョロ出ていたションベンが、徐々に勢いを増し、俺と親父の頭から身体に降りかかる。
「キスするぞ」
親父の言葉に俺はすぐさま唇をあわせる。
「ホーム◯スにションベンかけられながらするベロチューたまんねえだろ?」
ベロチューされながら、両手で肥大乳首を潰される。
「ホーム◯スにションベンかけられながら肥大乳首イジられるのたまんねえッス⋯、動画撮られて皆んなにポジホーム◯スの変態交尾見られてぇッス!」
「キチ◯イたまんねえ!
ホーム◯スに回させるからな!
洗ってねえヤベェチン◯で気持ち良くなってザー汁垂れ流してるトコ晒してやる!」
「はい! ホーム◯スのポジ奴隷に拒否権は無いッス!
ヤベェ交尾しか感じ無いこのホーム◯スのポジマ◯コ、ポジマラでたっぷりかき回してヤベェ種恵んで下さい!」
「身体中ザー汁臭くなって、毎晩便所でヤバマラ味わう変態に調教してやるからな!」
「はい⋯はい⋯⋯、ヤベェ種⋯ヤベェチン◯⋯⋯ヤベェ⋯⋯」
ヨダレともザー汁ともわからない汁を、ベロチューしている口の端から垂れ流しながら、俺は親父との生臭いキスを何度も求めていた。
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え?何?エロ過ぎてリブログ&保存。
リブログ
雄の本能赴くままに種付け生交尾!混ざりたい!
ここのところ仕事が忙しく自分の手で抜くことすら出来ずにいて、ムラムラ。ストレスも最高潮で、発展場にでも出かけて憂さ晴らしでもしようかと考えていた夜だった。
シャワーを浴び、一週間前に購入した新しいケツ割れに足を通そうとしていたときスマホが鳴った。
裸のまま自分のスマホを確認する。すると、俺に↑を教えてくれた鳶親父だった。どうやらこっちに帰ってきているらしい。
鳶親父との変態交尾をつい思い返してしまった俺の心臓はすぐにドクドクと早鐘を打ち始める。メッセージを読み進めると、実家の整理にこっちへ戻ってきたがその予定が早く終わり、ヒマになった。そしたら俺のことを思い出してメッセージを送ってみたそうだった。
繁華街から少し離れた郊外に鳶親父の実家はあった。隣の家とは少し離れていて多少声をあげても問題はないと親父が言っていた通りの立地だった。家自体は昔ながらの木造住宅。けど、外観的にはそれほど寂れてもいない。
広めの駐車場に俺は自分の車を停めると、荷物を担ぎその家の中へ入った。
ヒンヤリとした夜だったが、玄関を抜けると程よい室温だった。靴を脱ごうとしていたときちょうど奥から親父が裸にケツ割れ一丁で迎えに出てきた。
よう、とぶっきらぼうな声を俺にとばしてきたので、俺もお久しぶりですと返した。数年ぶりの親父は一回りさらに大きくなったように感じた。皺の数も増えた感じたが逆にそれも色気のように思える。
部屋の中に通される。テレビが点いていてそこには親父と知らない男が交尾してる動画が流されていた。知らない男が親父のデカマラを入れられていて女のようにあえいでいる。そして、知らない男の股間はそれが当然のように黒くちぢみ上がっていた。
その大きく映し出された動画から目が離せずにいると、親父に来ていたシャツを脱ぐように言われた。ふと画面から目を離して親父を見るとすでにペンを用意してその手に握っている。
「早くやりてぇよな」親父の声は低かった。俺は黙ってシャツを脱ぎ近くにあった消毒綿を自分の腕に塗り、赤い紐で縛る。
そういえばやり取りの中でいくつ入れるかの話はしていなかった。
床の上にそのままあぐらをかいて座る。親父も俺の横に座りペンを確認していた。
そしてその時がきた。親父はいつになく真面目な表情でおれの血管をあらためるとペンの先端を肌にあてる。わずかの痛みを感じると先端が皮膚の内側に侵入してきた。親父は慣れた手つきで押し進め、それからすぐにペンの中に赤い逆血が出た。
そして、ペンが親父によってゆっくり押され、透明できれいな液体が俺の身体に入ってくる。三分の一ほど押された頃だったろうか、頭にガツンと第一波がやってきた。親父の用意してきたものが俺のいつもつかっているものと違うのがそれだけでわかった。ジワジワと俺の身体に浸透していくのが実感できる。気づいたときにはペンの中身は全て押され出していて俺は腕を上に掲げた。
たまらなかった。ジワジワきていたものが腕をあげた瞬間、一気にキタ。身体が軽い。鳥肌が立つ。ぞわぞわする。たまんねぇ。陳腐な表現しか出来ないのが悔しくなるほどの高揚感。俺は幸せを噛み締める。
目の前で親父が自分でペンを突こうとしている。その姿が、ホントにエロく感じた。俺をこの世界に導いてくれたくれた人。愛しさが急に生まれてきて、俺は自然と寝そべり親父の股間に顔を埋めていた。上からは荒い呼吸が聞こえる。きっと親父も終わり、俺と同じ変態になったのだろう。そう思うと自分の股間が切なくなり、何か漏れ出した感じがした。口を親父のマラから外し確認すると、白い液体がカーペットを汚していた。
俺は自分の変態さに驚いたが、そんなの気にするより目の前のキメチンをしゃぶっていたくてたまらない。再度、親父のデカマラを咥える。しゃぶっていると、親父のマラはガチガチに勃起してきた。鈴口からも美味い蜜がこぼれ始め俺の口内の唾と混ざり始める。
夢中に親父の股間に奉仕していると、親父も床に寝そべってそのまま俺の股間にしゃぶりついてきた。俺のマラからは白い液体が漏れ続けているがそんなことを気にしているそぶりもない。シックスナインの恰好で俺たちは高まっていく快感に身を委ねる。
こうなってしまったら、頭の中はもうマラのことしか考えられなくなる。この世界からこの部屋だけが切り取られたような錯覚さえ感じていたように思う。早くケツマンに口の中のキメマラが欲しくてたまらなくなり、奉仕しながら空いてる手で自分のケツをほぐし始めた。
俺のその様子はもちろん親父もわかっている。すぐに起き上がり、ローションを自分のキメチンにびちゃびちゃになるぐらい塗り付けると俺の足を抱え俺のケツ穴にキメマラをあてがった。
キメマラの熱さを俺のケツ穴の入り口で感じる。そうすると俺の意思とは無関係にケツ穴が開いていく。軽く親父が体重をかけると、その大きな亀頭がケツ穴の中に収まった。
きっとキメていなかったら俺は今頃鈍痛を感じていたことだろう。それぐらい俺のケツ穴の襞が最大限に広がっている。しかし、そんな状態でも俺は痛みばかりかもっと早く奥を突いて欲しい、そんな思いに駆られていた。
実際、亀頭を入れられたとき自分の体温がさらに高まった感じがしてたまらなかった。コレを奥まで入れられて、激しくピストンなんかされたら、、、そんな淫らなこれからの妄想を思い浮かべるだけで俺のキメチンから露がこぼれる。
けれど、俺のそんな期待は裏切られた。
突然、親父が俺に大声をあげ、俺に覆いかぶさってきた。その身体はビクビクと震えていた。
その震えはもちろん俺の中に埋められている肉棒にも伝わる。というより、その肉棒が震源地となっているように脈動している。
親父がイッたのだと俺は遅れて気づいた。そのすぐあとには俺のケツ壁に熱い液体が何度もぶち当たるのを感じる。
覆いかぶさっていた親父はさらに俺を痛いほどに抱きしめてきて、雄特有の荒い呼吸を繰り返している。
あまりにも早い射精。普通の男同士のセックスならば、興醒めしてしまうかもしれない。けれど、↑ですでに狂ってしまっている俺にとっては早速キメ種を仕込まれて興奮するだけだった。
しかも埋め込まれたモノはあれだけ大量に白濁液を俺の中に撒き散らしたというのに、いっこうに萎える気配もなく俺の中で硬いまま。
俺はふと今までのこの親父とのキメ交尾を思い出した。それを考えたら、俺がここで興醒めなんてするはずもないことは明確だった。この親父は大概な種馬。一発イッたくらいでケツ掘りを止めるわけがない。
そんなふうに思っていると、ガチガチな亀頭が俺の奥へ侵入を始めた。大量な種をつけられた後だからローションなんて追加しなくても問題ない。キメ種を着床した俺自身も親父を抱きしめ返しながらそのデカマラを迎え入れる。ゴリゴリっと効果音が響くような衝撃が俺の脳へ送り込まれる。時間としては数秒だと思うが、俺には長く感じた。それほど貴重な快感が俺を襲っていた。
親父のデカすぎるマラは俺のS字に到達するとそれを無理矢理こじ開けさらに奥の俺の1番弱いところを突き上げる。俺は震えた。文字通り震えた。
たまんねぇ。ガチガチのデカマラにこの弱い所をキメキメな状態で突かれるなんて俺はなんて幸せものなんだろうか。この気持ちよさは何にも変えがたい。
俺は目を開け目の前の快感を与えてくれている親父に目を合わせる。すると、その顔がとてつもなくいとおしくなる。俺は口を尖らせキスをねだる。
程なく親父の厳つい顔が近づいてきて唇同士むしゃぶりつくような接吻を交わす。唾液が美味くてたまらねぇ。この唾液にも↑成分が含まれてるんだろうか。そんなことを考えるだけでもアガってくる。
アガればアガるほどケツ壁はたちまちモロ感のケツマンへとつくりかわっていく。だから、たとえ腰の動きがなくとも親父のデカマラで最奥まで突かれてるだけで達してしまいそうなほどの快感をすでに感じていた。ケツタブと親父の股間が隙間なく密着し、安心感も同時に与えられる。
「すまねぇな。お前のケツが気持ちよすぎてすぐにぶっ放しちまった」
親父は俺の唇から離れるとそんなふうに謝る。しかし、その言葉の割りに悪びれた様子はない。むしろ、俺が感謝を述べるべきではないかという雰囲気さえあった。だから俺は素直な気持ちで、
「そんなことないっす!!早速キメ種付けられて最高っす!」って親方にしがみつきながら答えた。
親父は俺の言葉に満足気な表情を浮かべて
「そうか、そうか。相変わらずお前は変態オマンコだな。」
そう俺の耳元囁きながら、腰を引く。当然、俺の中にあるデカマラがその引き抜かれ始め、その雁が俺の内壁を蹂躙していく。
「あっ、ヤッベェ!デケェっす!!!気持ちぃぃ!!もっと!
もっと欲しいっす!!お願いします!もっと掘って欲しいっす!」
実際、そんなことを口走らないと耐えられないほどの快感だった。たった1ストロークされただけでもうこんな始末だ。俺の変態脳は加速し続ける。たとえこれから快楽地獄を味わうとしてもそれは止まらないのかもしれない。
俺の懇願に対する親父の返答はなかった。けれど、俺の言葉を聞いていた親父はパッと真剣な表情に戻り、俺の腰を鷲掴みにして俺の腰に自らの股間を再度打ち付けた。そして、間髪を入れず立て続けにそれを繰り返す。
こうなってしまったら、俺はもう自分の意思ではもう引き返せない。親父が腰を止めるまでその腰振りに合わせて喘ぐ人形に早変わり。
部屋の温度は俺たち2人の熱気と発散される汗のせいでどんどん高まっていく。
のぼせてしまいそうな気持ちよさの奔流の中、俺のドリチンに小さな疼きが生まれだした。ヤベェって思った。これはいつもより早すぎる。
しかし、そう俺が思っても何も変えることは出来ない。ただパンパンと鳴り響く音と共に頭に絶え間なく送り込まれる悦楽を受容するしかなくそこに拒否権はない。
そうこうしてる間にドリチンの疼きは少しづつその容積を増していく。親父の掘削の勢いが衰えてくれるはずもない。
疼きが最高潮に高まった時、俺は喘ぐ声を最後の力を振り絞って我慢し親父に訴えかけた。
「親父さん!!ダメですッ!!
腰、いったん止めてください!!
俺、このままじゃ出ちまう、、、。」
俺が切羽詰まった顔でそう伝えてるのに親父は平然としていた。
「おう、なにがだ?何が出そうなんだ?ちゃんと言わねぇとわかんねぇな。」
冷静な顔で俺に問いかける親父。しかし、その口調はまるで赤子をもてあそぶようなものだった。
俺が言い淀んでいる間も疼きは今にも決壊してしまいそうだった。もうそれも今のうちが限界だ。俺は自分を奮い立たせ意を決した。
「潮っす!!
潮漏らしそうっす!!だから、、、
止めてください!!ヤベェ!!」
俺はやっとの思いでそう口にした。
だが、返ってきた言葉はあんまりなものだった。
「男が女みてぇに潮吹きするわけねぇだろ?お前がオマンコ野郎だからっていくらなんでもなぁ。」
親父の声は呑気そうなものでもあり感情もこもっていない。俺は焦るばかり。
「ちなみにどこ突かれたら潮吹きとやらは漏れそうなんだ?ここか?
ここだろ?なぁ聞こえてんのか?
ここ突かれると、いちばん我慢ならねぇだろ?」
親父はわずかに掘る角度を変えてきた。そこは親父が言うように俺の急所だったようだ。俺自身も知らなかったスポットをここぞとばかりに突き上げられる。
「あ、、あ!!
ヤベェ!漏れちゃう!!漏らしちゃうよォーーッ!!
ダメっす!!止めて!助けてッ!!」
それが俺の最期の言葉らしい言葉だった。
言い終えた途端、ダムが崩壊した。
まず一発へその辺りに熱い飛沫が舞った。そして、ピストンと同じタイミングでトコロテンのようにどんどん出てくる。放物線を描きながら自分で自分を汚していく。
「あーあ、なんだよ。掃除した床汚してんじゃねぇよ。」
そう言いながらも親父は腰振りを止める気配はない。
俺はそのとき泣きじゃくりながら許してくれと哀願していたみたいだ。みたいというのは、この時の記憶が抑圧されたかどうかで曖昧で、親父から後で聞いた話だったからだ。
「あの時のお前、最高にそそったぜ。掘られて潮漏らすだけでも変態なのに、それを恥じらう姿がたまんねぇ。オレもつい意地悪しちゃってよ笑半分冗談でお前に吹いた潮を飲めって言ったんだよ。そしたら、お前両手で急いで掻き集めて飲み出したんだ。
でも、それでも吹いてる潮が止まらねぇ。だから、ベットボトルをお前のチンポにはめてやったんだよ。で、もちろん、その中に溜まった潮はお前に飲んでもらったんだ。お前、最初は躊躇してたけど最後は喜んで飲んでたぜ。」
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俺が次に記憶があるのは親父のデカい身体の上で自ら腰を振っている状態の自分だった。
もちろん尻には親父のぶっといサオが刺さっている。
身体にはキメ汗が噴き出し、息も粗くなり苦しい。
快感が絶え間なくオレを襲うが俺はその苦しさに耐えきらずいったん腰を止めた。
ふと視線を下に落とすと親父と目が合った。
「なんだ、もう戻ってきちまったか。つまんねぇな。」
親父は子供が機嫌を損ねたような表情で俺に言うと身体を起こした。
「これぐらいでぶっ飛んじまうなんてよ。会わない間にお前も大人しくなっちまったもんだな。」
俺を馬鹿にした目で見る。その態度に俺はエロモードから一転、この男を見返したい気持ちが湧いてきた。
俺はそばに置かれた小瓶を手に取った。そして、それを自分の鼻に押し当てる。右、左、そしてもう一度右。肺いっぱいに満たす。そして、そのまま親父の口を奪い自分の呼気を送り込んだ。
頭がチカチカして、意識が快感の海へ流れこもうとするが必死に耐える。親方が俺の呼気を吸い込んだのを確認したら、乳首を勢いよくつねってやった。
すると親方はビクンと身体を震わせた。いったん乳首から手を離しまた爆吸して親方に息を吹き込み乳首をいじってやる。ヘロヘロになりそうな頭を必死に繋ぎ止めながら親方への乳首奉仕を続ける。親方の表情は先程とは打って変わって雌のトロけた顔つきになっていた。
乳首を強くつねったり爪を立てたりする度に雄声をあげる。俺は腰の動きも再開させ、親方を全力で責める。オラネコになった俺はタチをイカせるのには多少自信がある。たっぷりと今まで培ってきた↑交尾のテクニックを親父にぶつけていく。
けれど、自分で腰を動かせば動かすほど俺もまたぶっ飛んでしまいそうになる。足が吊りそうになって限界だと腰を止めようとした時、親父の身体が痙攣を始めた。
どうにか自分がまたぶっ飛んじまう前に親父をとりあえずイカせることが出来たと俺は安堵した。親父の出す熱い液体を内壁で感じる。
俺が悦に浸っている間もずっと親父のデカマラから液体が迸っている感覚がする。少しおかしいと感じた。そして、やっと気づいた。親方はイッたのではなく放尿しているのだ。俺のケツの中で。
俺は焦った。ラッシュをあんだけかっくらって既にヘロヘロなのにキメションなんかぶっ込まれたらたまったもんじゃねぇ。急いで腰をあげようとする。が、親父ががっちりと俺の腰を固定して動かさせない。
そうこうしてる間にもどんどんケツ中にキメションが送り込まれてくる。ケツがアチィ。どんどん身体を黄色いションベンが上へ上へと逆流していく感覚がある。その熱は次第に身体に広がっていく。もうすでに相当量のションベンが送り込まれたと思う。
俺は覚悟を決めた。親父の乳首をいじり、全部俺の中に出してくれと伝えた。親方はボケた面で頷いた。
親方のデカマラの脈動がやっと止まったのを確認し、俺はマラを引き抜くために腰をあげた。身体がふらつく。腹がパンパンに膨れている。
急いで俺は机の上に置いてあったプラグに手をのばしそれを自らのケツにぶち込んだ。風呂場にでも駆け込んで全て吐き出せば良いのにそれをするという考えが浮かばなかった。どうやら、早くも回ってきたみたいだ。軽く手に小便が漏れ出たがそれを舐めとる。めちゃ臭くてたまらねぇ濃厚な味だった。
それが引き金になってしまった。俺は自分で刺したプラグを少しずらしキメションをわざと手につけ舐めとる。それを繰り返した。すっげぇ間抜けな絵面かもしれないが俺は必死になっていた。
その様子を親父も当然見ている。そして、俺を誘った。
「まだ出るぜ。俺のクッセェションベン。」
おれはそれを聞いたとき反射的に身体が動いた。気づけばさっきまでケツにハメていたデカマラを今度は上の口で咥えていた。
そして、ほどなく俺の口内へ流れ込んでくる宣言通りのクッセェキメション。俺は飲み干していくゴクリゴクリと胃の中へ。
上の口からも下の口からも親父のクッセェキメションを補給し、この上なくパキパキな状態になる俺。
きっと3日は身体中から親父の臭いが漂ってしまうんだろうな。
普通なら、こんなキメキメならぶっ飛んじまうだろうに、久しぶりの上玉との交尾ってことで俺のマラはこのときビンビンになった。ドストライクな親父のションベンを体内に受け入れたって言う興奮が勝っていたんだと思う。
そんで、マラがビンビンになったら掘りたくなるのが男の常。
拾い10-3
キメて一晩中張り型とオナホールで遊び(泣)まくり、そろそろ爆発しようとした時ドアホンが来客を告げた!時計を見ると九時半だった。無視して行為を続けるが何度も鳴るんで玄関へ行くとドアポストにメモがありドアスコープ覗いたらデカい背中が見えた。メモを見て、今日は有線の宅内調査だった事を思い出した。オイルと我慢汁まみれのまま直にジーンズを履きシャツを羽織メモにある携帯番号に電話をいれた。175*85*28 元ラガーマンの作業員が配線調査を終わらせ有線のアタブター設置の話を始めてきた(-“-;)元ラガーマンだけあって下半身ガッチリやし上半身も適度に脂が乗ってモロタイプ♪ピチピチのスラックスの股間はもっこりしてデカいのが一目瞭然(^-)b
ラガーマンの股間辺りから太股辺りにワザと飲み物をこぼし言葉巧みにスラックスとYシャツを脱がしてしまった。
奴がトイレに行った隙にキメを素早く追加し奴の飲み物にも少量混ぜ込んだ!
股間がデカくなり隠す様に脚を閉じてる奴の隣に座り、いきなりギンギンのデカマラを鷲掴みにしてやった!慌てて俺の手を払いのけようとする奴に『言う事聞いたら契約してやる』と伝えると大人しくなった。タオルで目隠しをしTシャツを脱がしボクサーだけにしベットに押し倒した。ガチムチなガタイをくまなく撫で回し乳首を舐めたり咬んだり刺激すると暫く我慢してたが吐息をもらし始めた!奴に『気持ちよかったら声だしな』と囁くと素直に喘ぎだしデカマラからは我慢汁が溢れだした。奴のボクサーを脱がしデカマラを一気にくわえフェラを始めた!頭を掴み荒々しく上下に動かし押さえつけたかと思うと喉奥で一発目をぶっ放した。尿道に残ったものまで吸い出す様にしゃぶりまくっていると萎えかけていたデカマラが再び硬くなり臨戦態勢に…♪目隠しを取った奴が、俺を抱き寄せ『すっげぇ~気持ちよかった』と言いながら自分からキスをしてきたo(^-^)o
『もっと気持ちよくしてやるワッ』と言いながら奴のデカマラと自分のケツマンにオイルを塗り騎乗位で奴に跨りデカマラを根本まで飲み込んだ。奴は『トロトロでチンポにまとわりついてマジ気持ちいい♪』『女のマンコなんかより気持ちいい♪』と言いながら下から突き上げてくる。奴を起こし座位で首にしがみつき全身を上下に動かしデカマラをケツマンで感じまくる。
二人の腹に挟まれた俺のキメチンからは絶えず我慢汁が溢れだし二人の身体をベトベトにしている。奴が俺を押し倒し我慢汁まみれになってるキメチンをしゃぶりだした(驚)たまに歯が当たりギコチないが一生懸命にしゃぶってくる(>_<) 脚を抱えながら乳首や首筋に舌を這わしてくる。奴の頭を掴みキスをすると奴から舌を絡ましたり吸い込んだりしてきた。『自分の種の味がする』と言いながら、狙い定めた様にデカマラの亀頭から根本までが一番感じる所を擦りあげながら一気にぶち込んできた。あまりの気持ち良さにケツタブに奴の腰がぶつかった瞬間にトコロテンで腹や胸にガキ種をぶちまけてしまった。奴はチンポに触らず射精した事に興奮しまき散らした俺のガキ種を寄せ集め舐め取って口移しに飲ませてきた勿論奴の唾液とカクテルにして!キスをしながら腰を動かしガン掘りが始まった。奴はデカマラを突き挿したまま色んな体位で掘りながらキスや乳首を刺激するからキメマンは更にデカマラにまとわり絡み突きマジ気持ちがいい♪うつ伏せになり羽交い締めにされ奴の太股ではさみ付けながらガンガン掘りまくってくる。太股で挟まれているからケツマンが圧迫されデカマラの血管までがわかる位気持ちがいい♪
また身体をひっくり返され正上位でガン掘りしてくる。デカマラが抜ける寸前まで引き抜き一気にぶち込んでを繰り返したり半分位挿したままグリグリかき回したりと一時間位掘りまくった後『ガキ出来る心配なから中だししていいんやんな』と言って射精する為のガンガン掘りだした。奴の顔が快感に歪みケツの中でデカマラが一回りも二回りもデカくなり腰を力任せに引き寄せられ奴が思い切り腰を突き出した時二発目をケツ奥にぶっ放した。奴はガキ種を擦り込む様にデカマラを擦り付けながら我慢汁でヌルヌルになった俺のキメチンを弄びだした。シゴキかれながら亀頭責めをされるとケツが締まりデカマラに絡みつき奴は『すっげぇ~』を繰り返してた。30分程弄び奴は俺をいかす為に緩急をつけシゴキだした。デカマラが抜けない様に奴の腰に脚を絡ませ両手で太股を掴み快感に身をくねらせた。玉がキュッと上がり勢いよく真上にぶっ放し覗き込んでいた奴の顔を直撃した。ガキ種まみれの顔を舐めて綺麗にしまた、種キスをし今度は奴が飲み込んでくれた!
座位で向かい合い抱き合いながら奴が『病みつきになりそう』とつぶやいた!
20スタートで変態のいっちょ上がりだぜ。
エロいと思ったらリブログしてな😁。
中出し感が良き
タマ上がってます!!
鳶職の兄貴
いつものプレハブ事務所に、深夜に行った。住宅地から離れた場所にあったので、辺りは真っ暗だった。兄貴が来るまでの時間、俺は身支度を整えると、 Tシャツとケツ割れ一丁になり20を突いた。すぐにラッシュ感が襲う。何とか堪えているとやがていきなり頭がクリアになり、それまでの霧が消え性感だけが研ぎ澄まされた。
床に脱ぎ捨てられている地下足袋が、無性にエロく感じられ顔を埋めて匂いを嗅いでいると、兄貴が現れた。
「いきなり凄い歓迎じゃねぇかよ、、、」
兄貴は俺の醜態を眺めて冷たく笑った。しかし今の俺には、その冷たい視線さえ気持ちいい。兄貴は鳶シャツを捲ると、手早く準備を済ませ打ち込んだ。はっきりとは見えなかったが、30くらいだったような気がする。眉間にシワを寄せ、ラッシュ感を味わっている顔つきが雄臭かった。目が座った兄貴は低い声で言った。
「これが欲しかったんだろ、この便器野郎が」
その言葉に吸い寄せられるように、兄貴の股座にしゃがみ三超のチャックを下ろし咥えこんだ。兄貴は煙草に火を付けて満足そうに煙を吐いた。ヤバい、、、この道具感覚で使われるのに、俺はアガる。容赦なく口に突き立てられるチンポを必死で呑み込んだ。
兄貴の腕がケツ割れに伸び、無骨な指が侵入してきた。その荒っぽい動作に俺は顔をしかめ呻いた。そんな俺を無視してどんどん指は深くまで入ってくる。
「あ、、、ダメっす、そんな、、、」
「何ぶってんだよ、ここに入れられてぇんだろ、そのためにこんな汚ぇ事務所まで来たんだろ、入れて欲しけりゃきちんとお願いしろよ」
兄貴の残酷な言葉責めが続いたが、それはかえって被虐心を煽るだけだた。俺は弱々しい視線を兄貴に向けながら、床に土下座した。その頭を兄貴は無造作に地下足袋で踏みつけた。
「お願いします、、、兄貴の入れてください、、、」
「望み通りぶち込んだるよ、その前に追加な」
まだ一時間しか経っていない、しかし兄貴の言葉には逆らえない。腕を差し出すとチクッと痛みがあり、どれほどの量かも分からなかった。赤いきのこ雲が、全部吸い込まれていくのを大人しく見ているしかなかった。前以上の衝撃が襲ってきた、ヤバい、ヤバい、チンポのことしか考えられくなってきた。
四つん這いになってケツを差し出すと、兄貴が咥え煙草のまま入ってきた。兄貴はキメても勃起するようで、太い亀頭がメリメリと入ってきた。それがケツの筋肉をくぐった瞬間、身体中に電気が走った。俺は大声を上げて呻いた。
「うるせぇよ」
床に転がっていた地下足袋が、口に突っ込まれた。誰のものとも知らない地下足袋を突っ込まれ、背後から荒々しく犯される俺は、レイプされている感覚になってなお激しく身体を戦慄かせ呻いた。
兄貴のチンポが根本まで埋め込まれ充実感に浸る暇もなく、すぐ抜き戻されカリが何度もケツを擦り上げる快感に涎を垂らしながら呻いた。両乳首に手が伸びた。俺は身を捩らせながら身悶えた。ケツと両乳首のフルコンボは、控えめに言ってもヤバい。気が狂ったように俺は快感に酔いしれた。兄貴は唸りながら、俺のTシャツをビリビリ引き裂いた。ヤバいて、これは、、、無理やり犯されている感覚に気が狂いそうだった。
「お前の醜態見てっと、こっちまでアガるわ、、、やべぇ、、、」
体制を変えると正常位で掘り込んできた。兄貴はいつの間にか鳶シャツを脱ぎ捨ていて、肩や腕の立派な刺青を見ていると、自然とケツが開いてチンポを呑み込んでしまう。腰まで下ろした三超の作業ベルトがガチャガチャと、腰を振る度に音が鳴った。激しく突き上げられ、床に視線を移すと、脱ぎ捨てられた鳶装束やらが無造作に散乱し、鳶野郎にシャツを引きちぎられ、本当にレイプされてるようだった。男臭い野郎に無理やりに一方的に犯されまくるというシチュに、とにかく弱い。俺はというと、ボロボロに引き裂かれたシャツがかろうじて体に残っているという有り様で、激しい突きで身体が上へとずり上がり、頭が机の脚にガンガン当たっていた。あぁ、俺、鳶野郎にレイプされていると思った時、頭が真っ白になった。
「おい、、、いくぞ、俺の種出してやるからな、いいな便器」
兄貴がもの凄い形相で俺を睨みつけながら吠えた。その視線を外すことができなく、俺は兄貴の雄臭い顔と力強い腰の動きに、ドリチンのまま漏らした。熱い種が流し込まれるのがはっきり分かった。何度も呻く兄貴の腰に足を絡めて、最後まで搾り取った。でもそれで終わりではなかった、すぐに兄貴は胡座をかくと、自分には15、俺には10を突いた。
「さっき突いたのは10だったから、今度も10な」
なんてことだ、20突き始めて一時間ほどなのに、10だったとは。通りでかなりの咳き込みでよがり狂うわけだ。それから更に二時間経って10、短時間のうちに総量30を仕込まれて、俺は再び狂い始めていた。
「俺の上に跨がれ」
兄貴の太い首根っこに抱きつきながら、ゆっくり腰を落としていくと、兄貴のチンポが身体に侵入してきた。デカいチンポに体を埋め込まれ充実感に喘ぐ俺を満足そうに眺めながら、兄貴は下から突き始めた。
激しい兄貴の攻めに俺は翻弄され、涎を垂らしながら泣くように喘いだ。兄貴が俺の髪の毛を掴み後ろにのけ反らせた。その首筋に噛みつきながら、兄貴が体を強張らせた。
「クソっ、、、堪らん、、、」
「いっぱい出して、お願い、、、」
スキンヘッド野郎が鬼の形相で吠えるのを、遠くなる意識で感じた。熱い種が俺の中に溢れ、兄貴の種に満たされる満足感に、俺も再び漏らした。どれだけ時間が経ったのか分からないが、俺には永遠にも感じた。
兄貴は立ち上がるとチンポを咥えさせた。
「俺のチンポから出るものは全部処理しろ」
言い終わらないうちに、裏筋を液体が流れる感触があった。ションベンだった、しかもキメション。全然キマっていた俺は、それを嫌とも思わず自分でも驚くくらいに自然に飲み干していった。というか再び身体にキメが襲ってきたみたいで、俺はうわ言のように「チンポください、チンポください」繰り返しながら、座って大股を広げた兄貴の股座にしゃがみこんで、狂ったように吸い付いていった。
ズリネタ40に捧ぐ
いよいよその日は来た、浮浪者オヤジの仲間内に性処理便器として認めてもらう日だ。
いつもの便所個室でドアを開けたまま景気付けする…火照ったマン○が熱く疼き、肥大乳首弄ると同時に使い込んだ褌に熱いションベン漏らすと独特の臭いが立ちこめた。
すると後ろからオヤジが抱きしめてきた。
「変態野郎め、今日はマン○壊れるまで使ってやるからそのつもりでな」
オヤジが硬くなってきたチ○ポをマン○に擦り付ける。
「とりあえず抜きテェな、しゃぶれ」
小便器の前で黄ばんだ褌一つで浮浪者オヤジのスウェットを下ろしカスだらけのチ○ポを口に含む。
口の中でどんどん硬くなるチ○ポ。
いつものように丁寧に裏筋まで舐めて舌を絡ませる。
苦い先走りが出てきた。
オヤジは時間がねぇからと言ってそのまま腰を打ちつけて俺の口に一発だした。
「そのままの格好で来い、行くぞ」
公園の中の一角がブルーシートで覆われて浮浪者達の溜まり場になっている。
全裸で手を引かれ中に入ると10人ほどの精力強そうな浮浪者オヤジがズボンの上からチ○ポを揉んでいた。くせえ臭いが充満していて一瞬で勃起した。
「そいつか?俺たち浮浪者のザーメン処理したいっていう変態野郎は?まだ若い兄ちゃんじゃねーか」
リーダー格らしいガタイのいい色黒オヤジが俺の乳首を弾きケツを揉みしだく。
「はい、浮浪者の臭い生チ○ポが好きで口やケツマン○に種付て欲しくてたまらんそうです」
「浮浪者好きなんか?ポジは好きか?」
「はい、浮浪者と愛し合ってたっぷりポジ種処理したいす」
「帰りたいて言っても帰れねーからなそのつもりでいろよ」
色黒オヤジの右手には見慣れたモノがあり俺の腕を取る…。
「浮浪者様に犯されたいっす!」
すぐに狂った頭の中は浮浪者とのポジ生交尾でいっぱいになる。
「味見してやる」
早速浮浪者2人に汚ねぇ布団に押し倒され口にチ○ポを押し当てられる、カスだらけのくせえチ○ポを丁寧に舐めていると、空いているケツマン○に先走りでヌラヌラしたチ○ポの先が押し当てられた。
「浮浪者様のポジマ○、俺のマン○に入れてください!」
デカマ○がズンズンと入ってくる。浮浪者はヨダレを垂らしながらマン○を堪能している。
「あぁ浮浪者様のデカマ○たまんね、ポジマン○いっぱいっす、浮浪者との生交尾最高っす!」
仰向けで口には2本のチンカスチ○ポを咥え、ケツマン○にはかなりのデカマ○がグチョグチョ音をたてながら出入りしている。
先に口マン○堪能してた浮浪者が急にザーメンをぶっ放した。
「浮浪者ザーメン好きか?」
「はい浮浪者ザーメンうまいっす」
青臭い大量のザーメンを少しづつ飲み込みポジマ○を舐めて掃除する。
今度は待ってた別の浮浪者がチンカスだらけのチ○ポを口に入れてくる、すげー臭えが興奮する。
「口マンあったけえなあ、浮浪者チ○ポで口もマン○も犯されて気持ちいいんか?変態野郎」
「はい浮浪者様に廻されて幸せです」
マン○を堪能していたデカマ○浮浪者が勢いをつけ腰を打ちつけてくる。
「よし望みの浮浪者ポジ種つけてやるぞ!マン○の奥に出してやる。浮浪者ザーメン孕めよ!」
「はい浮浪者のガキ孕みてぇっす」
浮浪者のデカマ○がさらにマン○の奥で膨れたかと思うとドピュドピュとマン○の壁に種を吐き出した。
俺はその快感でチ○ポからザーメンを漏らした。
「あーすっげ浮浪者のデカマ○からポジ種ドクドク出てる」
ケツマン○から大量の種が溢れるのを手で救い舐める。
「浮浪者好きの変態野郎が!もっと可愛がってやる」そう言ってデカマ○を口で掃除させる、その間に別の浮浪者が生チン○を種まみれのマン○にあてがい挿入してくる、今度はゴツゴツした極太真珠入りだ。「もっと気持ちよくなろうな…」
真珠浮浪者は俺を仰向けにして粉まみれのデカい亀頭をマン○にあてがいゆっくり挿入してきた。マン○が熱い!ケツマン○がさらに燃えるように熱くなりさらに淫乱になった。
「あぁー浮浪者と生交尾たまんねぇ」
マン○トロトロじゃねーか、そう言ってマン○の奥まで味わうように腰を打ちつけ真珠チ○ポを奥に擦り付ける、マン○の中や入り口にカリ首が擦れてマン○が熱く痙攣する!
「俺もマン○に種付けるぞ、一週間溜めた濃いポジ種味わえ!」
熱いマン○の奥にドロドロのザーメンが弾け、マン○から浮浪者の生臭いザーメンが垂れてきた。
その後10人の浮浪者仲間全員に犯されポジ種付され浮浪者の性処理便所になった。
3日間俺は浮浪者とポジ生交尾しまくり、全身浮浪者の種まみれになった。
いつの間にかテントを出て公衆便所や公園の茂みで浮浪者と全裸で生交尾することもあった。見られちまうかもしれねぇと思うと逆に興奮した。
落ち着いて横を見ると俺を連れてきた浮浪者オヤジは別の浮浪者オヤジのケツにチ○ポを入れ腰を振って種付するところだった。
「どうだ浮浪者同士の雄生交尾タマンねーだろ、お前淫乱だから気持ちよくて病みつきになっちまうな。」
浮浪者オヤジはそのまま他のオヤジに種付し、ケツから種まみれのチ○ポを抜いて俺の口にぶち込んだ。
「便器なんだからきれいに掃除しろ!」
俺は愛おしそうにチ○ポを咥えポジ種を舐めて飲み込んだ。
「おめー俺と交尾する時より興奮してるんじゃねーか?」
「浮浪者様に廻されて性処理便器として使われるの嬉しいです」
「正直な奴だな。俺の恋人であり浮浪者仲間の共同便器だからな」
トロトロとポジ種漏らすケツマン○にオヤジはチ○ポを乱暴にぶち込んだ、「俺のポジ種も入れてやるからな!!
浮浪者オヤジは俺にキスしながら種付した。
その後浮浪者仲間に認められた俺は、ほぼ毎週末浮浪者テントに呼び出されて、浮浪者仲間が見てる目の前で服を脱ぎ、全裸になって変態性処理便器として浮浪者仲間皆んなにポジマン○使ってもらっている。
拾い画ですがこう言うのが堪んないんすよね(っ ॑꒳ ॑c)
吸っちゃう???
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気持ち悪いぼて腹やガリおやじ達に生チンポ突っ込まれて、連続で種付けされるのうらやましい
本当に前の人がイッた後にすぐに生チンポ突っ込んで種付けしてるのめっちゃアガる