露天風呂とかあるラブホ行きたい
todays bird
Show & Tell

Origami Around

Product Placement
RMH
d e v o n

Love Begins
trying on a metaphor

No title available

shark vs the universe
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Lint Roller? I Barely Know Her
macklin celebrini has autism

No title available
I'd rather be in outer space 🛸
noise dept.

gracie abrams
Sweet Seals For You, Always

PR's Tumblrdome
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
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@tktosk
露天風呂とかあるラブホ行きたい
昔の
続・拾いもの
俺=K170*68*47腹筋割れた筋肉質変態好き中年リバ 掲示板で知り合った=Y175*75*37マッチョ体型バリウケからリバになった変態好き Yのセフレ=A178*74*27元体育会水球部リバリーマン変態覚えたばかり Aの弟=B170*65*21現役体育会水泳部で水泳体型のリバ変態
最高の↑セク集団となった俺達4人組のその後は、その後定期的(週3ペースで)交代で相手の部屋で都合のつく奴らが集まって、↑セクしまくり、時には雄叫びを気にしなくてすむようにラブホで↑セク狂いの男の快楽をエンジョイしまくっていた。
そんな俺達が、年末年始の休みを利用して↑セク狂乱プレーを計画。 オフシーズンの貸別荘で借りられる所を見つけて、3泊4日の変態ツアーに出かける。 俺とYは変態ツアーのために4人分のPを多めに用意、アレもタップリ15G。
目の血走った性欲むき出しの雄野郎4人が車で、山中の貸別荘に向かう。 季節外れの貸別荘は、俺達以外誰もいない。 到着するなり、やることは一つで皆んな判っているから同時に準備開始。 用意したモノをみた、大学生のBは「デッケー塊、こんなの初めてみたッス」 俺とYでつぶして準備している間に、A、Bの兄弟はケツをシャワ浣。 10本にそれぞれ20づゝ詰めて溶かしている間に、俺とYの二人もケツをシャワ浣。
4人揃ったところで、いざ変身! 俺とYで、一番若いBを左右から同時に突き、一気に40。 「ヤバっ、ヤバっッス。スッゴ、スッゲーッス!!兄貴!!」 白目ひん剥いて、ヨダレと↑我慢汁を垂れ流しはじめた。 Yが「次はA、お前の番だぜ」 「ウッス」 俺とYで、同じようにAに突く。 「ウォー、すっげー!これ、最高ッス!!たまんね~ッス」 実の兄弟同士の↑セク変態を見ながら、俺とYの俺達二人も各自で1本づつ突きコリコリ乳首、ビンビンマラ、縮み上がった真っ黒い金玉を舐め合う。 「目の前で繰り広げられる筋肉兄弟同士の↑ナマ交尾は、マジでエロイぜ」 「ほら、もっと俺達兄貴を挑発させろや!」 理性なんか瞬時に吹っ飛んだ奴ら兄弟は、もうだたの野獣となって変態になることだけに集中している。 しばらくして、俺とYもぶっ飛ぶために、変態兄弟に 「俺達にも左右で突いてくれ」 二人同時に「ウッス」 先に横で、Yがぶっ飛んでいく、そして俺に「K兄貴も、行くっすよ」 「あぁ、変態兄弟二人で左右同時に頼むぜ」 「ウッス」 「ウォー、マジでいいぜ!!たまんね~」 変態野獣リバ野郎4人の狂宴が始まった。 3日間全員が交互に掘って、掘られての繰り返し。 掘ってる最中に、他の二人がタチとウケに同時追加。 4連結で順繰り交代のキャタピラー交尾。 全員入れ替え制で3本刺し交尾。 それぞれのケツに他の3人の↑ザー汁注入。 全員のケツマンコに全員分の種がミックスされて種マン状態。 その種マンを4人で輪になって、マンコを舐め種の吸い合い。 4人同時にベロチュウで吸い出した種の交換。 途中からはどうでも良くなりもう訳わからなくなって、回しPで追加。 これで俺達4人は本当の兄弟になった。4人のカラダの中には全員の↑唾、↑ザー汁、↑ションベン、↑汗、回しPで↑血が一体に。 Yが「ヤッベ~、俺達もうここから抜けだせね~ぜ」 A「マジ、そうっす、止められね~」 Bが「俺、ハナから止める気なんかないっす、こんないいもん」 俺が「お互いの↑唾、↑ザー汁、↑ションベン、↑汗、↑血を注入し合おうぜ、離れられないマジの兄弟になろうぜ」というと 3人同時に「やろう!!」 狂気の72時間が繰り広げられていく。
コレやりたい!
ガッツリ仕込んで、ぶっ飛び乱交✈✈
拾いもの
↑雄交尾好き野郎同士で3Pド変態狂い
掲示板で知り合った↑雄交尾好きの年下バリウケマッチョ体型の奴(30代)と、メールでのやり取りは数回していたが、なかなかお互い都合が付かずにリアルしないまま数ヶ月が過ぎていた。 久しぶりに、レスしてみたら、飢えていたようでノッて来た。 野獣変態のヨガり声を気にしなくてすむように、朝からラブホですることになった。 せっかくだからと、バリウケマッチョのセフレで↑に興味ある体育会出身の20代のリバリーマン野郎にも声かけて3Pですることに。 待ち合わせの時間に車で迎えに行くと、遠くからでも判るガタイのいい二人が駅前で待っていた。乗り込むなり、「早く↑やりて~」と3人で叫ぶ。 郊外のラブホに滑り込み、早速準備。20代リバに「初めてで緊張するか?」って聞いたら 「気持ちよく盛れることに興奮してるっす」と、さすが若いのに俺たちが見込んだだけある好きモンだ。俺とバリウケマッチョは、20超にしてリバマッチョは10で準備。 準備完了まで、3人で風呂に行きシャワ浣をお互いしてると、皆んなビンビンに。 脇のドアを開けると露天風呂がついていたんで、俺が「太陽の下で↑しようぜ」って提案すると、変態好き野郎同士の考えることは一緒で、P持って速攻外に行く。 野外は気持ちいい、ましてP↑だから尚興奮する。 最初に初めてのリバ野郎に突く。初体験で野外の露天風呂での↑とはこいつ幸せだな。 俺が後ろから抱えて、ウケ野郎が突く、スッと引けてきれいな赤、たまんね~な、天国が約束されたこの瞬間。 初めてにしては、ちょっと濃かったかもしれないが、俺達と楽しむならこのくらいのスケベ根性の奴がいい。マジ、コイツ期待通りの変態好き。 リバ野郎は、突き終わる前から、「ウワァ~、スッゲ~ッス、ヤバすぎッス、タマンネ~ッス」を連発。 Pを抜くと、「鳥肌で全身ヤバイっす!!マンコ開いてくる!!スッゲ~ッス」の連呼。 俺が「ヤバ本物の↑、いいだろう」って言うと、上ずった声で、「うぅん、止められね~ッス、兄貴」って叫ぶ。 俺とリバ野郎も我慢出来なくて、追っかけでそれぞれ自分に突く。20超の濃いのは突き終わらないうちに震えがくる。慎重に最後まで入れて、震える手で始末を必死でして、一気に変態野獣に変身する俺たち。 露天の石の上に3人がトライアングル状態でそれぞれコリコリ乳首をしゃぶり合う、マジで気持ち良すぎだ。相当の時間乳首で遊んで、3人共マラ半勃ちだから、今度は三つ巴で↑マラのしゃぶり合い、口の中で皆んなビンビン状態になってくる。たまらずに、俺がリバ野郎のきれいにパイパンにしてあるマンコを舐め始めると、「全身の体毛を剃ってこいって言ってた意味、これだったんスね?兄貴、ヤバイっす」リバ野郎もバリウケのマンコを舐め始めたら、バリウケも俺のマンコに舌入れてきた。3人共全身パイパンだから、敏感に感じまくりで体中どこでもチンコマンコの生殖器状態。これだから↑変態雄交尾は止められね~、雄野郎のエロいガタイ、乳首も、くちマンも、ケツマンも、全身のガタイを快楽のために使い切る。野郎にしか味わえない最高の時間だ。 たっぷり3時間くらい遊んだころ、ベッドに戻り俺がバリウケのマンコにキ◯生マラをぶち込むと、トロトロマンコのヒダが絡みついて気持ちいい。つながったまま、準備してた追加をバリウケに突くとマンコがとろけてくるのがチンコで感じる。そのままの状態でリバ野郎にも俺が追加してやり、その後自分でも追加して、3匹の変態雄野獣が出来上がり。 俺がガン掘りしてたら、俺のピストンしてるチンコとウケのマンコをリバの奴が舐めてきた。そのあと、無防備な俺のケツを舐め回し、若いデカマラを俺のマンコにこすり付けてきた。「兄貴、兄貴のエロいマンコにぶち込んでいいっすか?」「あぁ、↑たら恥ずかしいことなんかなんもねぇ、全部さらけ出して、何でもありだぜ、遠慮するな、もっともっとド変態を俺達が教えてやるから覚悟しろ」 「ウッス、キ◯生雄交尾最高っす!!」俺はRを取って爆吸すると、他の2人もRに飛びつき爆吸。 次の瞬間、俺のマンコにデカマラがズブズブとねじ込まれたが、追加とRで広がったマンコはゆっくりとデカマラを呑み込んでいく。3連結を順番に交代しながら全員チンコとマンコを気持ちよく掘り合う。 「次は2本挿しだぜ」といって、俺とリバが仰向けでチンコ重ねて寝てるところに、バリウケが跨って、2本を呑み込む。トロマンコの中で、キ◯チン2本がこすれて、超気持ちいい。 バリウケだった奴も、こんな3P変態初めてで興奮して、タチにも挑戦したいってなって、皆んなノリノリの掘り合いでぶっ飛んだ。 ウケがキ◯ションをマンコに欲しがるから、俺が流し込んでると、「俺にも欲しいッス、兄貴」とリバがおねだりするから、途中で抜きリバ野郎のマンコに続きを注入。 二人共俺のキ◯ションで効いてきたみたいで、アヘ顔を晒してる。俺もとっくにアヘ顔だが、 リバ野郎が「兄貴のマンコに、自分もキ◯ションしたいっす」「濃いキ◯ション入れろ!!」 「うっす」と犯してくる。若い野郎の絶倫交尾大好きな俺は大喜び。 その後、マンコに溜まったキ◯ションを露天風呂でお互い顔にまたがり飲ませ合い、掛け合い、身体から出る、↑我慢汁、↑ション、↑汗、↑種すべてリサイクル再利用でミックスジュース状態。 最初にセットしておいたビデオで、俺達の変態交尾を再生しながら、自分たちのエロスケベな↑オス生交尾を見て、またまた興奮してその後も徹底的に変態交尾を楽しんだ。 気がつけば、48時間経過、何回追加したかも覚えてない。 これに味しめて、また、やることになったが、こんなにスッゲー雄交尾なら、すぐにでもやりたい気分と全員一致。キ◯雄生種付け交尾はテンションの合うノリの良いやつが一番だ。 俺が「1週間も我慢できないだろうな」というと、ウケが「いや、5日も無理」すると 一番若いリバが「3日も無理っす、兄貴たちと明日か明後日やりたいッス、!!!」 俺とウケが見つめ合いながら、「よし、やろうぜ!!」予想していたとおり、若いリバマッチョは3P↑雄生交尾の虜になって気狂いに堕ちた。「3Pだから出来る変態プレーをこれから楽しめるぜ」「兄貴、俺の弟水泳部の大学生っすけど、奴も俺と同じゲイッス。たまに兄弟でもやったりする変態同士なんで、今度弟も誘っていいっすか?こんな気持いいのを味あわせてやりたいっす。」「マジか?想定外の収穫、4Pでやろうぜ!!」「4Pの交尾見せ合い、スワップ、4連結、3本挿し、何でもありで、気狂い堀合しようぜ」「ウッス」 これからは週3回で、エロいガタイの雄4匹の↑変態雄生交尾が繰り返される。
やっぱコレ最高
淫乱マッチョの住職とフィスト(拾い)
この前からサカリ狂っている淫乱住職から連絡があり、
セクフレのコンテストビルダーから連絡あったから三人でサカらないかとメール入る。
なんでもコンテストで入賞経験のあるボディビルダーなんでガタイが超人的らしい。
年齢は住職と同じ41歳だけど物凄い筋肉野郎でしかもめちゃめちゃ淫乱らしい。
住職と同じジムに通っていてたまたま同じコンテストに出場してから親しくなったんだと。
住職は残念ながら予選落ちだったけど、
そのコンテストビルダーは大会でなんと3位入賞果たした猛者なんだそうだ。
俺みたいに趣味程度にボディビルやってる奴でイケるのかなと心配だったが、
事前にガタイと顔の画像見せてOKだったらしい。
この前みたいに薄暗い宝物殿で淫乱にサカリ狂おうとなって、
俺はのこのこ出掛けていって驚いた!
身長は俺ぐらいだがB130W85H110で僧帽筋後背筋の盛り上がりが半端じゃない!
淫乱度合いも半端じゃなくてフィスト肘迄GOなんだそうだ。
彼もつるつるのスキンヘッド、
淫乱さに釣り合わない日焼けした爽やかな笑顔がすげえそそられる!
例によって⑤と勃起薬を強めに仕込みRとガスを用意し、
張り型やローターの類いもいろいろ用意してスタート!
コンテストビルダーは毎晩のように直径8cmの超特大ディルドで拡張に余念がないそうだ。
今回は⑤と勃起薬の他に催淫効果のある秘密のお香を焚いて、
三人共それだけでイッちまいそうな位盛り上がる。
それぞれ純白の六尺を締め込む。
ビルダーも当然純白の六尺だが、体格を考え奴は全幅俺と住職は三分の二幅の六尺を締める。
筋肉野郎三人の純白の六尺姿は予めセットした家庭用ハイビジョンカメラで撮影だ!
録画しつつモニター画像をスクリーンに映し出す。
あらためて見ると俺と住職の六尺姿もエロいが、
ボディビルダーの六尺姿はそれを圧倒する迫力があり、
これを顔だけモザイクかけて売ったら買い手が殺到するだろうな…。
先ずビルダーの乳首を住職が吸い込み、
ビルダーのデカマラを俺が吸い込みつつローターでビルダーのケツマンコを弄ぶ。
ビルダーの用意したフィスト用オイルを手に塗りたくり指を一本ずつ追加しながら捩込む。
「イッ!イイッ!そのまま…お願いします…」哀願するエロビルダー。
「そう急かすなよ時間はたっぷりあるぜ、それよりあんたのエロいその姿、
スクリーンで見てみろよ、度迫力なガタイしてスゲー淫乱だよなあ」意地悪く焦らす俺。
「何時でも突っ込めるんだからもう少しケツ穴を遊んでやってくれよ、そいつ結構Mっ気あるんだから」
住職も奴の乳首をいたぶる俺は住職の顔の辺りにケツを近付けると、
住職は黄金の仏像を俺の疼き捲くりのケツ穴に捩込む。
「ヒッ!」悲鳴をあげながらもケツマンコは仏像を飲み込んで行く。
住職はやおら仏像を引っこ抜く。
「抜かないで!」
「君は生チンボが好きなんだろ、おら!どうだ」
「ああ和尚さんのデカマラたまんねえよ!ケツ穴裂けそうだよ!」
「ほらほら裂ける処かスッポンみたいに私の肉棒をくわえ込んでるぞ、
この好き者めが、ほらほら気持ちいいかな」住職は自慢の肉棒で俺のS字結腸迄突き上げる。
「アアアア!」俺は訳が判らなくなり思わずビルダーのケツマンコに肘迄押し込んでしまった!
「ホゲッ!」悲鳴とも悦楽ともつかぬ叫び声を上げるビルダー住職のピストンと、
俺の腕マンコが連動し俺は「ウオッ!ウオッ!ウオオオ」雄叫びをあげ、
ビルダーは「ホゲッ、オゲッ、ホゲッ」と身をくねらせて苦痛と快感に身をよじり、
拳を飲み込み筋肉の塊のような肉体を震わせてヨガリ狂っていた。
住職「おお漏れそうだ!」
俺は「和尚のドロドロザーメン付けてくれよ!」
住職「つっ!付けるぞ!オアッ!」住職の生臭い熱い樹液が俺のS字に注がれる。
態勢変えてビルダーの身体の中で腕を捻りながら、
今度は俺が住職のケツマンコにギンマラを捩込む住職。
「ああ、堪らん、若い男の肉棒は堪えられない!」
「和尚の爛れたケツマンコすげえよ」
俺は無我夢中で激しいピストンを繰り返し、それと連動するように、
ビルダーのケツマンコに飲み込まれた腕を軽く捻りを加えながら出し入れを繰り返す。
「タマンネエっす、腕チンボすげえいいっす、もっといやらしく責めて欲しいっす!」
悲鳴のような苦痛を堪えたエロいヨガリ声で哀願するエロビルダー、
Rとガスで半分白目を剥いている。
俺は「少し追い⑤するか?」俺自身住職のエロケツマンコで半狂乱になりながらビルダーを煽る!
「くっ、下さい、もっとぶっ飛びたいっす!」
掠れるような声でせがむビルダーのケツマンコに⑤入りオイルをスポイトで注入する。
「ウアアアアア…」コイツ大丈夫か?と思うような雄叫び上げて更に狂ってゆく淫乱ビルダー。
俺自身⑤とRで頭がおかしくなりそうなのにあんな声で喚かれ、
住職のケツマンコで肉棒をくわえ込まれケツマンコには仏像がぶっ刺さっている状態で、
妖しい淫らな香を漂わせるお香が焚き込められ、
しかも黙っていても周囲を圧倒するような筋肉の塊が転げ廻っているので、
何かこの世の物ではない異常な世界を徘徊している錯覚に襲われた。
「ウウッ!出ちまうよ」
「頼む!君の樹液を入れてくれ!」住職も半ば半狂乱になって種付けをせがむ。
スッポンのように俺の肉棒をくわえ込んだケツマンコが、
じわじわ締め付けながらヒクヒク猥らな痙攣を繰り返す。
「和尚さん付けるぜ!」
「欲しい、欲しいよ!」住職自身も⑤とRとお香の妖艶な香気に酔い痴れながら、
遺る意識で俺の肉棒を必死で締め上げる。
たいしたエロ坊主だぜ。
「ウオッ!イクッ!」
「ああ、熱い、熱いよ」
住職はケツを小刻みに震わせ俺の肉汁を一滴残らず体内に取り込んでゆく。
ビルダーのケツマンコに捩込まれた俺の腕も震えながら捻りを加えピストンを続ける。
口には住職のデカマラをしっかりくわえ込んで咽マンコで住職の肉棒を愛撫している。
「もう俺もダメす…トコロテンしそうっす…」
住職は薄れゆく意識の中で夢中で態勢を変えてビルダーの肉棒を己のケツマンコへ捩込んだ。
「アアッ!熱い 、熱い凄い精液だ」
「和尚ばかり二回も精貰って汚いぜ」
「俺が掘ってやるよ」突然ビルダーがタチに変貌!
「あんた受け身じゃねえのかよ」俺は狼狽する。
「何時もこの坊さんに腕チンボされてから勃起薬キメ直して種付けしてやってるぜ」
爽やかな笑顔を猥らに歪ませ俺を押さえ込むビルダー。
住職がいつの間にか後ろに回り込み俺を後ろ手で床に押さえ込む。
ビルダーが俺を大股開きにして住職がチンボを吸い込み、
ビルダーが俺の疼き捲くりのケツマンコをざらつく舌で愛撫する。
更に住職が俺の鼻にRを押し当て、
ビルダーはRを染み込ませたビルダーパンツを俺の口に押し込んで、
俺は完璧ノックアウト状態でまるでレイプされているような姿で、
すっかりタチに変貌したエロビルダーに激しく犯される。
「アアッアアッ、アアアン、いいっ!いいよ」
「ほおら、さっき俺のケツマンコを腕で弄んでくれた御礼だよ、ほれほれほれ」
ビルダーは執拗に俺の一番敏感な箇所を擦り上げて俺を狂わせる。
俺は身もだえしながら訳のわからない言葉にならない台詞を喚き散らした。
「おお、タマンネエ、和尚さんが虜になる理由わかるぜこのヤラシイケツマンコ、
俺こんなの初めてだよ、変態エロマンコだよな」
ビルダーは喘ぎながら賛辞とも侮辱ともつかない言葉を俺に浴びせ掛ける。
「俺またイキそうだ」快楽に顔を歪ませ漏らすビルダー。
「付けてやれ、この人は男のザーメンが三度の飯より好きな淫乱だ」住職が侮蔑的な言葉で煽る。
俺は夢中で腰を動かしビルダーのデカマラを締め上げる。
「こっ、こんな、こんなケツマンコ凄すぎるぜ、俺本当に駄目だ」
ビルダーは悶絶しながらピストンを繰り返す。
住職は「付けてやりなさい、この人を極楽浄土へ送ってやりなさい」
俺の鼻にRを押し当てビルダーをたきつける。
「ウワッ、出るっ!」俺のS字にビルダーの熱い樹液が注ぎ込まれる。
二回目なのに結構な量が注入されるのが感覚的に体感される。
ビルダーと住職が入れ代わり俺は四つん這いにされケツを高く突き出した状態で、
俺の口にさっきまで俺と住職のケツマンコを狂わせていたビルダーの肉棒が押し込まれ、
俺のケツマンコに住職のデカマラが捩込まれた。
今度はビルダーが俺の鼻にRを押し当て住職は無我夢中で俺のケツマンコを掘り込む。
「おお、あれだけなぶられたのにまだこれだけ締め付けてくるぞ、タマラン!」
住職は有頂天になってケツを突き上げる。
「和尚さんコイツの口マンもスゲエ!舌使い半端じゃないぜ、またイッちまいそうだ」
ビルダーは俺が噎せるのを構わず咽を犯す。
住職は身もだえする俺に益々火を付けられたように肉棒でケツマンコをえぐる。
俺は余りの快感に「もうだめだトコロテンしそうだ!」
ビルダー「俺もイクぞ」
「私もまた出そうだ!」住職もそろそろ限界が近いようだ。
二人共40歳過ぎと思えないくらい強く堪らない!
ボディビルダー用のサプリメントに精力を上げる何か秘密があるみたいに俺を狂わせる。
ビルダー「オッ、イクッ!」住職も続いて「出るっ!」
「俺、俺もトコロテンしますっ!」六尺の中へ噴射。
住職は俺のS字に注入ビルダーは俺の咽の奥にたっぷり注ぎ込む。
ウメエ!生臭くて熱い液体が俺の胃袋を満たしてゆく…。
二人がデカマラを抜いた時俺はだらし無く崩れ落ちた。
もう俺達離れられなくなりそうだ。
淫乱マッチョの住職と(拾い)
俺は週四回筋トレやってる六尺好き175*71*30のリバ坊主。
ある日ムラムラしていたんで、掲示板で六尺好き淫乱筋肉野郎を探していたら、
17?*6?*41の六尺好き坊主からレスがあり、
場所ありだっていうから出掛けたら隣町の寺だった。
投稿の主はそこに一人暮ししている住職で、衣の上からも見て判る筋肉質、
日焼けしていてつるつるに剃り上げた頭が俺のモロタイプ、
学生時代は水球やっていて、今は筋トレでプロポーションを維持しているらしい。
参拝客もほとんどない田舎の寺だから本堂でサカリ狂おうとなって、
早速二人とも⑤と勃起薬でキメて、Rを用意して六尺一丁で絡み始めた。
お互いパンプアップした肉体と六尺の膨らみが擦れて気持ちイイ!
住職は俺の乳首を吸ってくれてRを嗅がせてくれ俺は有頂天!
お返しに住職の葡萄のような肥大したエロい乳首を舌で転がすと、
住職は身をよじって悶え捲くった。
俺は堪らなくなり、住職の六尺の前袋をずらして口に入り切らないどす黒いデカマラをくわえ込む!
住職も体勢を変えて、俺のガチガチマラをくわえ込んで舌を肉棒の裏側に這わせる。
タマンネエよ!住職は俺の熱くなったケツ穴にオイルをまぶした指を挿入し愛撫する、
俺は住職の爛れた肉襞に舌を這わせて嘗め上げた。
住職は堪らず四つん這いになり、エロケツを突き上げ挿入をせがむので俺は生チンを差し込む!
熱い気持ちイイタマンネエ!
住職の使い込んだ肉襞が絡み付き俺のガチガチの肉棒を締め上げる。
「ダメだ!イッちまう!」
「種付けて!」一発目を住職の猥らな穴の中に注入!
態勢を変えて今度は俺の疼きまくっているケツマンコに住職のデカマラが正常位で突き刺さる。
「ああ!締まる!凄く締まるよ!」住職は夢中で肉棒を突き入れる。
俺は余りの快感に半開きの口からヨダレを垂らしながら腰を振る。
「ああ!出そうだ!堪らん!」
「種下さい!」
住職は「まだまだこの淫らな穴を味あわせてくれ!」
俺は「俺も本当の僧侶に犯されていると思うとそれだけでまたイッちまいそうっす」
「一緒にイこう!」俺は「ああ!もうダメす!」
住職は「私も出てしまう!」
「アアッ!」「ウオッ!」俺は六尺の中にトコロテン!
住職の生種が俺の体内に注ぎ込まれ、俺は悶えながら住職の逞しい身体に必死でしがみつき、
住職は無我夢中で俺を押さえ込む。
それだけで色に狂った二人は満足出来る筈もなく⑤を追加し、
六尺締めたままお互いのケツマンコにローターを挿入し、
R爆吸いで互いの肉棒をしゃぶり合い乳首を吸い合った。
互いにケツをくねらせながら、お互いのケツマンコの味が染み付いた肉棒を、
こころゆくまで味わいこってりした精液を互いに飲み合い、
まだ物足りない俺達はもう一度ケツを掘り合い種を付け合った。
数日後、先日合った六尺締めた住職と再度、連絡取ってまたサカリ狂う事になった。
今回は前回と趣を変えて寺の境内にある宝物殿(といっても土蔵造りのたいしたことない倉庫)。
蝋燭の明かりだけの薄暗い淫靡な宝物殿の中で、
また前回同様白い六尺締めて⑤と勃起薬で強めにキメて妖しい雰囲気で気分を盛り上げた…。
六尺一丁で絡み合いながら黄金の(本物の純金らしい)小型の仏像を床に置いて、
住職と俺は六尺のケツ穴の部分をずらして、
代わる代わるその仏像を熱く爛れたケツマンコに挿入しあった。
俺が仏像をケツに挿入してマンズリこいていると、
住職は俺の乳首を吸いながら六尺の上からチンボをバイブレーターで刺激する!
タマンネエ!「ああ、和尚さん、すげえよ!」
住職も興奮して「ほら、感じるだろ、もっとイイ声で喚けよ!ここなら誰にも聞かれないぞ」
「アアッイイッスゲエッす!」ちゃぷちゃぷ淫靡な音を立てる俺のケツマンコ…。
「もうダメだ!イキそう!」
住職は突然俺の六尺の前袋をずらして自分のケツマンコに俺の肉棒をぶち込む!
「アアッイクッ!」「種を付けてくれ!」「オオオオ~」
白く熱い精液が住職の直腸の奥に注ぎ込まれる!
「ああ熱い若い樹液堪らん!」腰をくねらせ精液を一滴残らず吸い取る住職。
住職は更に仏像に⑤入りオイルを塗りたくり己のケツを捩込む。
R爆吸いし俺の六尺の前袋から勃起の収まらない肉棒を掴み出し喉奥に吸い込み舌で愛撫する。
乳首を指で刺激されながら住職は態勢を変え、
俺を抱え込むようにして六尺の前袋をずらし肉棒を出して俺のケツマンコに捩込む。
住職の肉棒は長さ22cm太さ5cmぐらいあるので、拡がったケツマンコでやっと飲み込む感じだ!
十二指腸辺りまで届くデカマラでケツをえぐられバイブレーターでチンボを刺激される。
筋肉がぶつかり合い軋む音だけが宝物殿に響き渡る。
住職「おっ!オオ!堪らん漏れそうだ」
「俺もまたイッてしまいそうっす」
「もう駄目だ!出すぞ」「俺もイクッす!」俺は六尺の中で爆発!
住職は俺の十二指腸に噴射。
二人共もうぐうの音もでない程満ち足りていた。
俺達これからまだまだ淫乱関係続けるつもりだ。
【パロディ】オリジナル 【サークル】shojoji 【作者】風 獅妖 【タグ】group,hairy,dark skin,males only,yaoi,dilf,muscle,bald,thick eyebrows,facial hair
アンチモラルと互角の🛫お供ですね
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ズリネタ35
「兄貴、残さず全部平らげて下さいよ?」
日は落ち、仕事終わりの人気の無くなった、何度使い回されたかわかんねえプレハブ現場詰所。
雄職人野郎の汗と小便の臭いが染み込んだその中に、俺達2人はいた。
まだ青臭さの残る太眉坊主頭の汁主舎弟と胡座をかき向かい合いながら、俺は渡された道具を何事も無いかの様に無造作に腕にそえる。
中の量はもちろん知らされていない。
舎弟はマジックを取り出すと、俺のスキンヘッドの頭に「kmyb狂いのキチガ◯便器」と書きなぐる。
クソ生意気な舎弟が。
「『舎弟専用』の文字が抜けてんぞ。
つか、こんなやり方で俺がビビると思ってんのかよ」
目の前のニヤニヤ顔の舎弟を睨みつける。
「嬉しい事言ってくれるっすね、兄貴。
でも、無駄口叩いてねぇで、さっさと入れちまえって。
回ってきたらちゃんと『回って来ました』って報告するんすよ?」
マジックからT字カミソリに持ち替えると、俺の額にツバを吐き、眉毛に塗り付ける。
そしてジョリジョリと躊躇いもなく俺の眉毛を剃り落としていく。
「おー、イケメンっすよ。兄貴〜っ」
眉毛があったはずの場所を親指で撫でられ……そしてたっぷりのツバで濡れた舎弟の舌がナメクジのように剃り跡を這う。
「キチガ◯野郎が……」
俺はやらしくテカるスキンヘッドに青筋を浮かべ、道具の先をスッと腕に沈めた。
すると、成功を告げる赤い液がフワッと混じる。
テンポの良いコール&レスポンスに舎弟は満足そうにゆっくり口角を上げる。
怖くねぇと言えば嘘になるが、兄貴分としてそんな素振りを見せるわけにはいかねぇ。
俺は、それでも舎弟を信じ、道具の中身を全て押し流した。
「!!」
舎弟の欲望は、簡単に当たり前をブチ壊す!
頭を……脳を直接ガツンッと暴力的にブン殴られ、激しく揺さぶられているかのような感覚。
しかし違うのは、それが痛みではなく、全て快楽の波として身体中を駆け巡っていく。
「あ!ああ!」
ヤバイ!この量はヤベェ!この、量、は!!
俺の金玉と包茎チン◯は真っ黒に縮み上がり、情けないガキチン◯に変わる。
ガキチン◯と一つ違うのは、皮の集まったの先っぽが一瞬プクリと膨らみ、そしてすぐに白く濁った……、毎夜舎弟を思い吐き出す生臭い粘液がボタボタと長く太い糸を引き垂れ落ちる事。
「あー!がー!あーーーっ!!」
止まらない射精の快感に、獣の様な叫びが漏れる。
脳とチン◯をブッ壊されちまった!
狂ったポ◯中舎弟に……!
「兄貴ぃ!どうっすか!?」
問う舎弟に、俺は顔をクシャクシャにして応える。
「へっ……たい、気持ち、良い…気持ち良いい……!!
ヤベェェ…たまんねえ……。
チン◯…変◯チン◯欲しい!
犯してくれ…オマエの! ポジマ◯でぇ! 俺のポジマ◯コ、掻き混ぜてくれよぉ……!」
泣きつく俺を、舎弟は鼻息を荒立て床に押し倒す。
馬乗りになった舎弟は俺の着ているシャツを力任せに引っ張り脱がし、真っ裸にすると、自身が着ていたTシャツも、首元から両手で左右に引きちぎる。
汗だくの舎弟の背中には、荒波に舞う、行き先もわからない花弁が2枚。
「たまんねえよ……。
『コッチ側』に来てくれた兄貴……、マジでエロキチガ◯の、最高の俺専用便器っすよ……!
もっと、もっと気持ち良くなりてえっすよね……。
俺も、なりた、いっすよ!
兄貴と! 一緒に!!」
握った舎弟の拳には、赤黒い液体で満ちた道具が一本。
俺に馬乗りになった舎弟は震える手で、俺の首にその道具を押し当てる。
「好きっすよ…たまんねえっす。
兄貴は、オレのモンっすよ……」
俺はそんな舎弟の手を握り、脳に一番近い血管に導く。
「俺の頭ン中、オマエの事でいっぱいにしてくれよ……」
「兄ぎぃぃ……!」
舎弟はガチガチに勃起させたシャ◯チン◯を俺に擦り付けながら……。
『狂ったポ◯中舎弟を助けてぇのか。
そりゃ兄貴の役目だもんなぁ。
それならよぉ、こうするのはどうだぁ……』
簡単にヤ◯ザに騙されてまともな判断も出来なくなってた俺も、とっくにポ◯中になってたんだよな。
「たまんねえ……兄貴のヤバマ◯コ、温かくて、俺の、ヤバチン◯にネットリ吸い付いて……」
「オマエの、ガチガチヤバマ◯……俺のポ◯マン◯の奥まで、グジュグジュ擦り付けて、来やがって…。
たまんねえよぉ……!」
「中…出すぞっ、俺のっ、俺のポ◯種欲しがれ!」
「ああ……! くれ! オマエのヤッベェポ◯種、オレの、一番、深い……トコ!!」
『おおおおお!!』
俺達はヨダレを垂らしながら唇を吸い、舌を擦り合わせ、何度もお互いの名前を囁き……吹き上げた。
「職人野郎同士のポ◯ヤバ交尾動画……
売れそうだな~w
そうだ!そこに+して浮◯者数人にも犯させるか。
臭えヨゴレに興奮する変態同士の絡みを好きな金持ち連中の変態もいるからな。
顔出しで動画販売しちまっても構わねえだろうな。
どうせアイツらはもう……な。
……それにしても」
ゴクリと喉が鳴る。
ヤ◯ザは録画中のカメラを一時停止させる。
そしてズボンの中で痛いほど勃起したチン◯を引っ張り出した。
「撮影中でも編集で何とでもなるからな~w」
ヤ◯ザはローションを自分のチン◯にたっぷり塗りたくる。
「おお、アチィっ。
こりゃあ濃いな〜。
……たまんねえ、こんなの狂わねえわけがねえよな」
ヤ◯ザはガチガチになった真っ黒チン◯を二人に向ける。
「おうっ、お前等の大好物のシャ◯入りローションをたっぷり塗りたくったヤ◯ザのポ◯マ◯だぞ」
俺と舎弟はその言葉を聞きくと、キスを止め、シャ◯塗れのヤ◯ザチン◯にフラフラと近づいて行く。
「ポ◯中共を動かすのは簡単だなw」
俺と舎弟は奪い合う様にシャ◯チン◯にしゃぶりつく。
「おら、仲良くシャブりつけよw」
👅👅
やりてえ
こういう感じの、坊主の中国人のウェブカム動画ありませんか
最高じゃん!
エロすぎやろ