https://blog.goo.ne.jp/amashin1/e/b89c120c7603884ccf5fe3de6d2a5263
RMH
wallacepolsom
TVSTRANGERTHINGS
No title available
Peter Solarz
Keni
Claire Keane

JVL
dirt enthusiast
tumblr dot com
Not today Justin
$LAYYYTER

祝日 / Permanent Vacation

Love Begins
we're not kids anymore.
🪼
cherry valley forever
noise dept.
No title available

★

seen from United States

seen from United States
seen from Germany
seen from United Kingdom

seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from Kosovo
seen from United Kingdom
seen from United States
seen from United States
seen from United Kingdom
seen from United States

seen from Sweden

seen from Türkiye

seen from United States
seen from United States
seen from Saudi Arabia
seen from United States
seen from United States
@bob0183
https://blog.goo.ne.jp/amashin1/e/b89c120c7603884ccf5fe3de6d2a5263
今年のお買い物を振り返る「2018年ベストバイ」。6人目は、今年初めて日本武道館でワンマンライブを行ったナルバリッチ(Nulbarich)のJQさん。2018年は「欲にまみれた1年だったかもしれない」とのこと。10月には5ブランドとコラボレーションするなどファッションとの親和性
廃墟探訪録#1 「某廃旅館」(後編)
玄関ロビーの奥へと進む。
絨毯のように足元に広がる苔に埋もれた陶器の器が印象的だった。
カウンターの上には電話。
ダイヤルがない様子だが、どういう風に使っていたのだろう……。
玄関ホールにある受付部分の周りも調べてみると、受付台の裏側に大量のホテルのキーホルダーが落ちていた。
この時は特に何も思わなかったが、廃墟探訪を終えて友人と考察をしている際に奇妙な点に気がついた。この件については後ほど記載する。
【荒れ果てた宴会場】
建物の外からも入れる場所に宴会場があった。
2階部分にあたる部屋でバブル期には歌えや踊れの宴会が行われていたことが想像できる。
今は朽ち果てて天井が大きく崩れ落ちていて、ところどころに埃が堆積した布団があった。
ここは危なそうなので探索はそこそこにして3階へと向かう。
赤い階段にはコンクリートの破片とスポンジが散らばっている。
3階は客間だった。今回は探索しなかったが建物は6階建になっていて、4階も同じような客間で5階は小さな浴室と6階はボイラー室になっているそうな。
恐らく全部で客間は20部屋あるかないかといったくらいだった。
【自然と一体化した客間】
客間の一室には木札が付けられている。
桜の間から探索する。
室内の崩壊度も酷く、草が生い茂っている。
2階の状況からわかるように、いつ床が抜けてもおかしくない状態だ。慎重に進んで行く。
さらに先へ進むとバルコニーに出た。
オーシャンビューが素敵な光景で、バルコニーからは建物の上階の様子も見えた。
まだまだ先を見たかったが日が暮れてきたため、今回は客間を出た先の廊下やトイレを探索して終わった。
【表向きは旅館。裏の顔は宗教関連施設!?】
再び廃道を降りて車を停車させていたところに戻って帰路へつく。
友人と夕飯を食べながら廃墟探訪について語りあっていると、とある疑問が生まれた。
受付のカウンターには大量のホテルのキーホルダーが落ちていて、それぞれ番号には100番代を超える番号が記載されているものが多々あった。
一方で客間の部屋はどう考えても20部屋程度で圧倒的に数が合わない。
それに浴場もも申し訳程度の大きさのものしかなく、仮にそれだけの人が宿泊していたと想定しても規模が割に合わない。
ネットで後から知った情報では、今回踏み入れなかった屋上には謎のマークが壁にあしらわれているとかで、実は裏では宗教関連の施設として使われていたのではという噂もあるそう。
国道沿いを歩いている際も、明らかに宗教関連のものと思われる廃墟や石碑があったので、そうした憶測が生まれるのも仕方がない。
ただ全ては謎のままだ。
いつかまた完全に朽ち果てるまでに探訪をしたい。
異様なオブジェに思わずギョッとした。 車を停車させて20分ほど国道沿いを歩いた先に今回の目的地へ
廃墟探訪録#1 「某廃旅館」(前編)
異様なオブジェに思わずギョッとした。
車を停車させて20分ほど国道沿いを歩いた先に今回の目的地への入口がある。
普通なら何気なしに車で通過してしまうであろうその場所にはフェンスで塞がれた廃旅館へと続く廃道への入口とその反対側には馬に跨った騎士の不気味なオブジェが生い茂る草木の中にポツンと配置されていた。
既にここから別の世界なのではと思わせる空気が漂っている。
【侵入者を阻むかのような廃屋】
一先ず日が暮れる前に目的地へ進む。
人生初の廃墟探訪の目的地は昔は保養施設として使われていたとされる廃旅館で、写真集とかでも載っている有名なところ。
1988年頃には営業を終了したとか……。
抜道から廃道となった坂道を登って行く。
かつてはバスなどの車で登って行ったのだろう。
道中折れた枝が散らばる道の端にには、まるで見張り小屋のような宿直室と思われる廃屋が現れた。
今回のメインの目的地はここではないが、初めて見る生の廃墟に思わず興奮を覚えた。
床は腐って抜け落ちている。
廃屋の隣には二層式の洗濯機が寂しげに佇んでいた。
【息を飲む玄関ホールの光景】
さらに先へと進むと大きな広場に出た。
友人曰く、おそらくバス専用駐車場として使われていたのではとのこと。
広場を眺めるように生える桜の木と舞い散る花びらと静けさが神秘的だった。
その反対側に行くと今回の目的地である廃旅館の姿が見えてきた。
窓ガラスは破れており、長年の雨風でコンクリートは変色していた。
周囲を少しだけ探索した後は、1階の玄関ホールへと向かう。
階段を登り玄関口へと向かうのだが、階段の途中は階段にもたれかかるように生えた木のせいで入り辛い。
屈んで木の枝を掻き分けて先へと進むと扉があった。
汚れた扉の合間に体を入れて中へと入る。
すると友人が「この先にアレがある。」と言った。
高まる鼓動と期待。早く次の光景を目にしたい思いが溢れさらに扉の先へと進んだ。
真正面には受付と思われるカウンターと鍵を管理するボックスのようなものが見えた。
足元にはホテルの鍵のキーホルダーと天井から崩落したと思われる木片が無造作に散乱している。
右手に目をやると、そこには写真集でしか見たことが無かった光景が目に飛び込んできた。
イエローやオレンジのカラフルでポップなカラーリングのライトシェードが天井から垂れ下がり、ライトブルーのスツールに今にも落ちそうなシャンデリア。そして窓から差し込む光が非日常的であり芸術的とも捉えられる美しい景色を生み出していた。
思わず息を飲んだ。
気がつけば何枚も何枚も写真を撮っていた。
あまりにも美しい。
ありふれた表現だが、人為的には不可能な退廃美が溢れていた。
写真だけでは決してわからないし伝わりきらない圧倒的な臨場感。
しばらく玄関ホールを探索する。
あちこちを写真に収めたが、その写真を後から見返しながら友人と今回の廃墟の歴史や余韻について語っている時に、建物の構造や散乱物から奇妙な矛盾点が読み取れた……。
(後日、記載する後半に続く。)
玄関ロビーの奥へと進む。 絨毯のように足元に広がる苔に埋もれた陶器の器が印象的だった。 カウンタ
大好きな東京のハンバーガーカフェ。
ゴールデンブラウンのベーコンエッグバーガーはここに来たら必ず注文している。
曲・4:35分・2019年
“皆んな寝ちゃったよ今夜、世界は僕らのもの 君の世界に僕も生きられるなら それは素敵なことでしょう (子供みたいに戯れあってさ) 大人になんてなりそびれたままでいいの 勝手に世界が回っても (それもいい、いっそ君だけでいい)”
「It’s a small world」 - King Gnu/Sympa
Ward 常田大希
----------------------------------------------------
すごく好きな歌のすごく好きなフレーズ。
多分、その人にとって勝負したい時なのかな。
チャンスはこの時しかない。みたいな。
子供のように純粋な、わくわくしたような気持ちで今夜会いに行って、もうずっとその人と一緒に居たい気持ちが爆発している。
そんな情景が浮かぶような歌詞。
大人になるにつれて誰かのことを本気で好きになれることってどんどん少なくなっていくけど、人って本当に誰かのことを好きになった時って子供みたいに純粋な気持ちがわいてくるよな。
見た目も年齢も世間的にも大人であっても子供だった自分が大きくなっただけで変わらないことも多いけど、そういう気持ちは変わらず持ち続けたいな。
Oldie but goodie!!
この人のこの一言。
めちゃくちゃカッコいい。