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BUzzin
一人ぼっちの物語を語りたかったけど、考えたら、やっぱり一人ぼっちとは言えないかもしれない。たった今学期から本当の一人暮らしの生活を始めた。毎日自分で自分のためにご飯を作ったり、スーパーで買い物したり、難しくても予算をちゃんと計算しべきだ。一日の授業が終わったら、全く余裕がなくなってきたと気づいた。バスに乗って、帰って、部屋でご飯を食べて、すぐ寝るという毎日を過ごしていた。一応、他人と会わなくて、人と全然喋らない日もある。まぁ、ずっとあんまり気にしなかったと、この一学期がそういう風に終わちゃったから、なんとなく反省している。
一人に依頼していて生きているって何のこと?今までずっと両親を頼んでいる私を成長させられたの?あるいは大学の前いつでも自分に自信を抱えていない私をもっと強くなってきたの?おそらく、いよいよ大人になっているの?こういう問題にめぐって、最初で脳に浮かぶことはすなわちポジティブなことでしょう。本気でポジティブかわからないけど、良いことと信じる。ただ、さみしくて、つらい場合もあるけれど、ついに、自分しかいない、いや、個人的な空間が得た。他人の影響に戸惑いにされなくて、自分自身が大事にしている活動を一生懸命し続ける。でも冬休みの後、そういう状態で毎日を過ごし続けられるの?なんかいつも自分の内部に座って、自分の思考回ってっても危険なことと言える…でしょう?
6 dec
if i were to show you a picture of this term, it would be the cobbled streets emptying out at six, the cities lost to empty fields along the a167, the fog that settles over the cathedral at night, and nights whiled away on inter-city trains. how long, refreshing, and painful this solitude has been. i watched matilda in london two weekends ago and nearly cried from a sense of loss. i realized how much i wanted to stop my inane navel-gazing and be understood, how much i missed deliberate conversation. this year i got used to having asian communities in the white spaces i’ve found myself in throughout the year -- friends who kyoukan in shared and secret languages. now i live in some strange divide between english (of class), singlish (phone calls), and japanese (sometimes i spend too much time reading and hearing it that i end up thinking in it), but without complete understanding in any of the three.
what i think i’m trying to say is: durham seems to be some place that i can experience through being alone, in cultivating a sense of selfhood and to be seen as / to see myself as an individual able to occupy spaces, work hard, do things, and handle life on my own. not to surmount the loneliness as much as to see it as one of many ways i have to grow. apt perhaps for the second of these four winters. i don’t ask any more of this place, i think. everything else is mine to bear.
Something happening somewhere
1ヶ月くらい
これさ、花火さ、なんか懐かしいことだよね。きっとあっという間に。今晩花火を見るつつ海のそばの花火大会を思い出した。似合わなくてしっかり雰囲気が出られないと思ったけれど一緒に浴衣を着ようという約束を守ってたこととか、ゆっくり焼肉をやることとか、暑い日々とか、憧れてるわ。みんな元気にしてるの?一緒に海のそばで花火を見た二人にも会いたいなあ。来月はエヂンバッグで久しぶりの能力試験を受ける予定があるわ。ヤバイwww函館とタフツの日本語授業はつまらないってよくこぼしたけど、どっちかと言っても、前の方がよい。今一人で日本語を勉強してるのはやっぱりちょっとさみしい。会話もあんまりできないし、日本語の冗談のやり取りも続けないし、ちょっと悲しいと思う。そして、なんか笑わされたビデオがあっても、誰ともシェアできなくて、一人で爆笑しかできないさ。共感してくれる味方いない。転校する前にも知ってたんけど、たった今はっきり感じるよ。しょうがないけど。夢を育てると言われる。でも気づかないうちに、なにか失ったことがあるという気がする。
Look at it until all bad is gone.
15 oct
明日から、3週間目。ずっと両親を依頼している私はようやく自立で立ちべきだよね。さっきいやだぁって思った一人暮らし生活は面倒くさいより、楽しいチャレンジだわ。一応、色んな責任を負わなきゃならない。毎日料理が何かを作ればいいか悩んでいる場合もあるのに、大変というわけではない。おそらく自分で体験したので、母とかホストファミリー先の方々が毎日料理を用意するのをきっと尊敬する!クラスもたった始めたし、なかなかいいね。絶対にタフツより大学っぽい雰囲気が出る。(笑)しかし、難しそうし、読む準備もいっぱいし、今でもちょと不安が残っている。天気も寒くなっていく。他人と付き合い気分もあんまり出られないだけではなく、まったく気にしない。ただ、内気?な一人暮らし生活に気になったかな。
たまに、ちょうど1年前ここ嫌いだ!辛いだ!帰りたい!って道で泣きながら母に電話をかけている日を思い出した。本当に辛かった。1年の最低点だった。全てなエネルギーで悲しさを感じる以外に毎日を楽しめる余裕がなかった。振り返って、1年後思いがけない発展ね。時差があっても、会えないけど、タフツの仲間とやり取りを続けられて、感謝です。時々も憧れると言えるでしょ。今、何よりも一番願っているのは自分を成長させれらる。毎日幸せでゆっくり頑張ります。
人の記憶は曖昧なものかもしれない。
ついにここに来た。11月間の計画、甲斐があるかな?
いつも通り、ちょっとドキドキしてる
今年は、数え切れない別れと出会い。いつも通りの寂しさも慣れたけど、また感じされるのは本当に、本当にいやだ。
しかし、きっと逃げたくない。今回、全てをはっきり、いや、ちゃんと感じる
だからこそ、素晴らしい方の応援をもらったら、再び一人旅を出てるでしょ?
「もういいじゃん?諦めたいー!」と言う代わりに、強くなっていくぞ
You will burn and you will burn out; you will be healed and come back again. And I will wait for you.
Fyodor Dostoevsky, in The Brothers Karamazov (via bookmania)
(via サラミさんはTwitterを使っています: “貴重な押し込まれる着ぐるみ画像が増えましたありがとうございます https://t.co/3mVPgFuGG9”)
there is a pattern here
素敵な街
日本の生活、なつかしいー!
まだたーくさんやりたいことあるなのに
Kimi no Na wa. (Your Name.) RADWIMPS – Sparkle
夢は、目覚めればいつか消える
11 sep
あっという間に夏もうちょっと終わるところになった。今友達が見せてもらった写真からボストンとタフツの1年間見慣れた景色と人々の顔しかみえないなので、ちょっとだけ距離感を感じられる。でも、仕方がないね。とりあえず、今新しいコースの読み準備をしている。なかなか面白い(^^)
日本から帰ってきた後とイギリスに引っ越しするの間のこの6週間は久しぶりにそんなに長くシンガポールにいる状態だ。故郷に戻れるのはかなり良いけど、嫌なこともあるかな?なんとなく、実家に戻ったら嫌な人間になるを気づいた。例えば、何をしても両親に聞かさなきゃならないとか他人行儀悪いなので、イライラして、短気の性格に戻った?函館を離れたらもう1ヶ月くらいなので、その時の私は一体どんな人かをますますしっかり覚えられないようになった。ゆっくりできるでしょ?成績の競争も全然気にしなかった態度があったでしょ?毎日楽しくても悲しくても人間として感じられる気持ちを全体的に感じた、一生の幸いだ。いつでも「つまらない」と言わずに、自分にとって楽しいことを探した。絶対その時の私の存在を守りたいけど、なかなか難しい。でも、最近その時に作った友人に会ったら、もう一回はっきり函館の自分はどんな人を感じられた。
要するに、今から人生の新しい旅を始まるところなので、^そのような私をちゃんと守っていて歩き始めべきだよねー。自分の声を信じて、自分の道が自分で決める必要があるわけだ。振り返ったら、やっぱりタフツにいる間、考えずに誰からの助言を頭に入れたと言われるかな。常に、奨学金をもらった先輩が何を言っても事実にした。嫌と知ってたも、戸惑いで自信がなかったので、自分の考えよりも誰のアドバイスが役に立つと思ったかも。とにかく、一応自立な考え方がなかった。その理由で私が自分を尊敬できなかったかな。
さっき夢って考える時、ちょっと迷ったという気がする。仕事の場合でゴールと熱心が全然ない。なんとなく、この奨学金を受け取った理由は(良い言うなら)簡単だった。役に立つ大人になりたい。悪いと言うなら、単純すぎでしょ?笑 それとも曖昧すぎかな。だから、成績で自分評価するというライフスタイルに慣れた自分はタフツに在学中間に、結構迷ってた。私が何をしても理想な奨学金者っぽくなれない。でも日本に行ったら、要求が特にない状態でゆっくりしたので、とうとうそういうことを気にならない(なれない?)人間になった。今夢って考えたら、したいことはcvに関係なくて、自分自身の発展というようにすることだよ。例えば今からマラソンを完走できることに目指して、1年内叶えたいと思う。それで、もう一回トレッキングと山登りをしたーい!ヨーロッパで一人旅も〜 日本に行ったおかげで?、やっーーとまた久しぶりの世界に向いてる好奇心を見つけたね。
とにかく、今から自分の中心にすることを決めたと言われるかな?世の中には厳しい競争があっても、極力に気にしないように歩き続く。卒業後公務員になるのは仕方がないことけれど、真面目すぎで偉そうな人になるのは本当に嫌だ!!!それで、嫌な冷たい人にもぜひ戻りたくない!!応援してくれた人も忘れないようにする。香港への飛行機でもう一回「時をかける少女」を見た。時間は本当に誰にも止められずに流れ続けるなあ。だからこそ、間に合わずに自信と勇気を溜まって、未来へ行こうー!(^^)
Near The Lighthouse
Near The Lighthouse is a blog of two travel photographers and writers Alex Mazurov and Anastasia Glebova, who spend most of the time exploring northern regions and extreme destinations. In their own words:
Photography and traveling are essential in the life we share. Trying to perceive the world during our trips, we got a strong desire to show it in a way we see – so we started to share our first travel shots. We went further every day, reached more distant places and shot more pictures until one day we realized that not only capturing but also storytelling is what we really enjoy.
Images and text via