多分一ヶ月半くらいぶりにセフレとフライト。仕事が忙しすぎてなかなか出来なかったので、気持ち的にはまぁまぁがっつりやりたかった。セフレも俺の事攻めるよーとか言ってたからちょっと期待してこの日を迎えた。新しいディルドも二つも購入してテンションはMAXだった。
朝8時にホテルに入ると残り部屋が3部屋しかなかった… 前に携帯をテレビに映した事がある部屋が空いててラッキーと思い、その部屋をゲット。携帯のエロ動画を部屋のテレビに流せるかどうかはその日のフライトに大きく影響が出る重要事項だ。
部屋に入ったらまずはセフレが来る前に燃料の準備。今の燃料はめちゃくちゃ純度が高く少量でも効果ある。前回20入れて途中で突ききれなかった体験があったが、今回は逆流確認したら素早く入れるという完璧な計画のもと20で行く事にした。
百戦錬磨の経験者の様に非常に落ち着いたお作法で難なく燃料投入完了。その後セフレのケツイレ用燃料とRを準備。けつ綺麗にしてエロいパンツ履いてベッドに潜り込んでまったりしてるとセフレ到着。セフレも部屋に入るなりいそいそと自分の準備を始める。エロ下着を身に纏ってケツに燃料を投下したセフレがベッドに入ってきた。久しぶりだねーなんて言いながらお互いの手は相手の乳首とチンコに向かい、キスをしながら相手のスイッチをオンにしまくる。セフレのケツイレが30分ほどしないと効いてこないので、その間は乳首とチンコが主戦場。とはいえなんの問題もなくお互いでコリコリになってる乳首とまだそそり立つチンコをもて遊ぶ。
俺の乳首は既に固くなってるし、セフレの乳首も段々と勃起してくる。フェザータッチを繰り返して甘い声を出し合った。あっという間に30分が過ぎて、お互い全裸モードでけつ解禁。自分の持ってきたおもちゃを駆使して相手の全身を攻めまくる。やがて乳首から全身へと攻めるエリアが広がり、くんずほぐれつお互いの体をむさぼった。
そろそろエロい動画でも流そうかとテレビのセッティングに向かったが、部屋のWi-Fiが弱くて携帯とテレビのリンクがうまく行かない… 何度か繋がる傾向を見せたが最後までいかない… 大雨の影響なのか部屋が満室に近かったからなのか、とにかく携帯のエロ動画をテレビに映すのは困難な事が判明。二人でショックを受けて、とりあえず携帯で動画を流し音声を聞きながら遊ぶことに。まぉまぁのショックだったが、今回はストイックにお互いの体がオカズという事に。
セフレのやりたい事で、風呂場でおしっこするのを見たいし見て欲しいとの事で、そんな事してみたり、そのままセフレのアナルにステンレスさんを入れてトコロテンさせてみたり、ベッドで乳首吸引機つけてみたり、と色々楽しんでいると、あれ?段々セフレがマグロになっていく… 喘ぎ声は出るものの動かなくなってくる。俺への攻めも片手間感が、これはダメだ。何度と寝たままでラッシュを吸いすぎるのも良く無いので、それとなく体を動かす様に促す。しかし「久しぶりで結構きまってるかも」との事。時間も昼近かったので一度休憩も兼ねて30分寝る。その後ウィダーとカロリーメイトを食べて風呂に入る。
13時にリスタート。一人が目隠ししてもう一人が攻めるというプレイがしたいと言うので、まずセフレに目隠ししてまず俺が1時間攻める。アナルと乳首とチンコをこれでもかってくらいおもちゃとテクニックで攻めまくった。攻めるという楽しみもやっぱり上手く攻めるには想像力やテクニックや体力などそれなりのものが必要になる。1時間無事攻めきりやり切った満足感と次は自分の番だという喜びを満喫しようとしたが…
セフレは、なんだか満足気味なご様子で攻められすぎて向こうも体力を消耗してる感じ…
少し休憩を挟むも、なかなか攻守交代には至らず気がつくとセフレは自らのチンコを必死にシコシコしてオナニーに没頭… オカズ探しに携帯をいじり出すパティーン… でたぁ… ここにきて妖怪自慰没頭が現れた。退治するにはいかせるしか無いけど、色々攻め立てるもセフレのドリチンは行く様子を見せず「いかなくても気持ちいいんだよね」とか言いながら目をつぶって仰向けにチンコをいじり続ける。そうこうしてると時間もどんどん過ぎてあっという間に17:00を迎えた。
なんともいえない気持ちを感じつつも、このまま終われないと奮起,「一旦リセットして上がってきたらラストチャレンジしてみたら?」とセフレに風呂に入る事を促して、俺は一人ベッドでケツにディルド、電マをチンコに当てつつ、ラッシュを最後の爆吸をかましてど変態に変身した瞬間、モロ感乳首を自ら攻めてあっという間にドリチンからエロ液体をぶちまけてフィニッシュ。半日かけていった気持ちよさをしばらく味わい、数分まどろんだ。少したって冷静さを保つと「なんで一人でいってんだ…」と虚しさも多少飲み込んだ。
程なくセフレが風呂から上がってきたので「オナニー手伝う?」と聞くと「いや一人で集中する」との事なので自分は不要との返答と解釈して風呂に向かった。
着陸作業としての風呂に入り、部屋に戻りおもちゃの片付けや帰り支度を静々としていたがセフレは残念ながらいけない模様。タイムオーバーになり、二人で部屋を出た。
この遊びは普段思ってる事と違う結果になる事くらいあるという事を理解してやる物だと思っているので、今回のフライトの内容に関してセフレに非はない。俺の事を気持ちよくする確約をしていたわけでも、そんな役割を負わせた事もない。キメはお互いがお互いの事を考えて自分をコントロール出来るかどうか、そのフライトの相手を自分は選べたか?にかかってるので、全ての責任は俺にある。
モノが良かったので、抜けも良く体もそんなにしんどくない。ツキも上手くできてて跡も何もない。良いところも学びも沢山あった。内容に反して満足度は多少ある。
https://www.tumblr.com/nagoyabariuke/819951165328572416/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%94%E3%81%84%E3%83%89%E3%82%BF%E3%83%90%E3%82%BF%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8Bww-%E4%B9%B3%E9%A6%96%E3%82%92%E8%A7%A6%E3%81%A3%E3%81%A6%E5%BF%83%E3%82%92%E8%90%BD%E3%81%A1%E7%9D%80%E3%81%8B%E3%81%9B%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%81%AF%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AB%E3%81%A7%E3%82%82