変態オナする時は乳首潰して弄ってる
乳首責めながら廻して種壺にしてくれるタチと出会いたい
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
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we're not kids anymore.

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The Bowery Presents
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変態オナする時は乳首潰して弄ってる
乳首責めながら廻して種壺にしてくれるタチと出会いたい
Eporner Age Verification
この動画好き
縮みチンポに、コリ乳首
顔や体型は野郎臭いのに、大股開いて足持って、生チンポ出し入れされて、奥まで生チンポ欲しがって感じるてる姿は完全に雌
最後はしっかり種付けてもらって満足そう
海岸 ③
「訓練とは?」 しおれた自分の竿をみながら俺は尋ねた。 「簡単な事ですよ。3号の指示に従ってくれればいいです。」 俺は顔をあげて皆の顔をみると3号は真剣そうな顔をしていたが、そのほか二人はにこやかだった。 大丈夫ですよって言っているのか、俺が何かされるのが楽しみでそういう表情なのかがわからない。 3号が正面から寄ってきた。少し何か緊張しているようだった。 「よろしくお願いします。それではそのままそこに立っててください。」 何をされるのか俺も不安だった。 俺はその場に立っていた。赤いあかりの中、ほかの二人は奥にあったベンチの様なソファーに腰掛けてた。裸の男二人がちんちん立たせながら座っているのもおかしいなと。 少し緊張が勝手にほぐれた。 3号は俺の前にひざまずく。俺のをしゃぶるのか?とおもった。3号は俺の二つの玉を手にのせ何やら愉快そうに動かしていた。また立ち上がって俺の前から少し奥に行って戻ってきた。その間、1、2号は特に動きはなく、二人で乳首とかをいじり合ってた。 俺は3号が戻ってきて何か少し安堵を覚えたが、素っ裸で赤い世界で立たされていることに恥ずかしさも感じないという状態に笑いが出た。少しずつ勃起してきていた。 3号は黙ってた。俺の股間をまたいじり始めた。勃起は本格的に。 俺は奴の頭で自分のそれは見えなかったが何やら想像していた感じではなかった。根元を何かで縛られたと思ったらカチッと音がした。貞操体を装着された。3号は俺の顔を見上げた。 俺は予想してなかった。驚いた表情を3号に見られた。奴はニヤッと笑った。 「これ、勃起したまま固定する奴。俺の課題はアナタがいかせてくれと懇願したら俺は合格。これの難しいところがメスイキとかで行かせたらダメというルール。」 それってどうやるんだと俺にもわからない。寸止め攻撃だろうかとか考えてみた。どういう状況でそうなるのだろうとか考えてみたがわからず、あきらめがついた。 ケツを洗うといわれ、隣の部屋に連れていかれた。大きな流しのようなところ。ホースから水を出して、俺を四つん這いにするとケツにホースで水を入れ始める。一応、ここに来る前に洗ってはいたがされるがまま。適度な量を入れ込んで、離す。無理に我慢させるという事もなく、俺はそのまま出した。まぁ、きれいなもんでもなかったが、2,3回でそれなりの状態になった。 その場所でそのまま行為になるようだった。タオルでからだを拭かれ、ビニールマットをひかれ、俺はそこに膝ついての四つん這いに。 他の2人もそこにやってきた。パイプ椅子をどっからか持ってきて俺がされることを監視でもするのだろうか。 3号はローションをもって俺の前に一度現れ背後にまわる。おれのけつのわれめにローションをたらしたようだった。すこしひんやりとした粘った液体が垂れていくのがわかった。 そのあと指で優しく玉袋のほうから上に撫でられた。これを何回か繰り返し、徐々に俺の穴に少し指を入れるかのようになってきた。 「お客様は結構ケツが使えるんですね」 そういうと複数本の指を俺のケツに入れてきた。また尾てい骨近くの辺りからローションが垂れてくるかんじがして、くちゃくちゃと俺のケツ穴をすこし激し目に弄ってきた。 その触り方はなかなかにいい感じ。優しく柔らかい。俺のケツの意識できないところで拡がっていってしまう。男の指はどうしてもごつごつした感じがしてしまうがそれがない。なかなかに訓練というか意識しているようだ。 そのあとはお決まりの手を俺のケツに入れてくる。普通は少し抵抗するのだが、前戯とそれまでの行為で俺が奴らに心許しているのだ。 ケツの中での奴の手の動きはしなやかだ。ああ安らぐ。いかせようとしているのではなくリラクゼーションマッサージされているかのようだ。より全身の緊張がゆるむ感じ。四つん這いでいるのが難しくなっていた。 それを奴はわかっていたのか俺をあおむけに膝をたたせて寝かされる。俺はより緊張から解放され奴の拳が入ってくるのを期待している。 でも、それがなかなか入ってこない。俺は奴の顔を見る。少し冷めた感じの表情で俺を見ていた。 ケツには入れてくれなさそうだ。ぬるぬるの手をそのまま俺の腹から胸にかけてをさすり、1号が俺の腹あたりにローションを結構な量垂らした。3号はそれを腹に拡げてそれが悪くない。 この訓練っていうのはマッサージが主なのか?とか思い始めた。俺の股間は萎えている。 横腹から脇の下あたりまでを何度も優しく撫でられながらああこれはこれでマッサージという感じではないが気持ちいいなと。 もっとやってほしいなぁと思いはじめたらまたそれが止まってしまい、今度は乳首の辺りを撫で始める。乳首は時々親指でちょっとだけつつくように触るだけ。 これまでの行為、いずれもが不完全燃焼的。こういうじらしが最終的な目的に到達させるための手法なんだろうか。そうだとしたらそれぞれの行為がいい加減での寸止めっていう感じだ。 次は何をされるのだろうと思い始めた。
海岸 ②
2号は俺をみて、
「勃起しないなら腕でいいよ。俺らみんなフィストできるように訓練されているから」
俺はうなずいた。3号は2号が準備OK的に肛門を開きその入口付近にもだっぷりと粘り気の多いローションを垂らした。若いのに結構やってるんだなぁと思った。 俺は3号に腕にローションを垂らしてもらう。肘近くまでローションを拡げる。その口の開いた2号のケツに指を入れていく。ローションを奥に入れるように。
こいつらがフィストを要求してくるという事は、そのあたりの訓練はかなりされていると考えた。M奴隷的な3人だ。絶対だろう。
俺はそぉっと指先から入れていく。肉襞が捲れ始め奴が受け入れよう、というかのみ込もうとしているかのように思えた。3号もそんな感じだった。 この腕がのみ込まれる感触がまた、他では味わえない気持ち良さがる。この十分に拡張された穴だからこその感触だ。俺はどこまで行けるのかゆっくり奥に指を這わせ、腸壁を手繰るように奥に入れていく。奥はまだ開発が不十分かなぁと思った。
奴の顔をみたらニヤッと笑った。すると奥が開いた。奴はわかってる。そのあたりがコントロールできるってなかなかやるなぁと。この辺りは意識してコントロールできないといわれているようだが、実際に経験と訓練を積んだ者はある程度緩めたりできる。ただ、気持ちいいという感覚は前立腺付近とは違って少し鈍い。 俺はそのあたりまで入れて、へその下辺りに内側から圧迫するとお腹が動くのが面白い。
奴が気持ちいいのかどうかは別。なんとなくやれてる感があっていいのだ。と俺は思っている。
このいくつかの襞を越えたところをクネッと腕がすすむと肘を過ぎたところまで入っている。2号は顔を赤らめて入るが、特に興奮している様子もなく、穏やかにその直腸付近を腕がずり動く、普通の人は味わえない気持ち良さを感じているようだなと。
少し腕を引き出して、前立腺周りを拳を握って内側から刺激する。奴のチンポは半立ち状態。先走りは結構滴っていた。俺はその滴っているちん先をしゃぶってやった。口の中で徐々に大きく堅くなる。俺はそれを優しくしゃぶりながら奴のケツの中をこねくり回し、空いた手で奴の乳首をつまんだ。 俺のチンポが勃起している。フィストたちは自分は腕から伝わる感触しかない。でもそれがなかなか興奮する。 少し乱暴目に2号のケツから一気に腕を引き抜くと、2号はハァーっと、気が抜けるような声を出して首をもたげてたのを後ろに倒れ込んだ。
「おじさん、せっかく勃起したみたいなんで1号とまぐわってください」
まぐわるかぁ。 3号がてつだって2号がスリングから解放された。奴は自分のケツの辺りを手でなでると洗面所のほうにいって手を洗ってもどってきた。 1号はスリングに横たわると足をあげ、俺にそのめくれあがったケツの穴を見せ、そこに3号がローションを塗った。2号に目で合図をされ、俺は1号に向かった。 クパッとケツの穴が巾1cmくらいに縦に割れた。すげえと俺はおもい、急に興奮した自分がいて、奴のケツにチンポを押し入れた。 ほぼほぼ抵抗なく中に入った。俺は腰を動かすがあまりにも抵抗がなく、動きを止めた。
「俺の方で、気持ちよくさせますからそこにこのままたっててください」
俺は1号に言われるようにスリングの支柱につかまって勃起したものを差し込んだまま身体をそのままにした。
「それでは」
っと1号が言うと、俺のチンポからすごい気持ち良さが伝わってきた。1号のケツが脱肛するかのように俺のチンポを包み込んだ。肉壁が俺のチンポを飲み込むとき、内側から出てくるその腸壁が亀頭を刺激するのだがそれが何とも言えない感触。どのオナホールも今まで経験した何よりも気持ちいいものだった。 それでは終わらない。脱肛したところで赤い肉壁が俺のチンポを包んだと思うと、そこから俺のチンポを締める感じになり、それとともに肉壁が1号の身体に戻っていく。これが繰り返された。すごい腹筋を使うと思われるが、奴はにやにやしながら俺がよがるのを見て楽しんでいるようだった。 亀頭からやつの腸壁がずり動く感じが俺のケツの穴の奥、そして背中を通って頭にぞくぞくっとするように伝わってくる。気持ちがいいという表現を使っているが、なんかこれはやばい感覚だというのがわかった。これはこの行為以外では味わえなくて、しかも麻薬性があると。これは女の持ってる膣では絶対できない技だ。
俺の肉棒はその感覚から今までにないくらい硬くなったのが自分でもわかる。その誇張に痛み始めたからだ。それとともにまだ20ストロークくらいだが俺がイカされそうだ。俺は我慢ならねーって叫んだ。 すると1号は大声でいけっといった。
俺は腰を前に突き出して我慢が出来ないというところまできて奴の肉壁が俺の亀頭を刺激し始めたタイミングで金玉が縮こまり放出した。なんどもなんども放出感が続いた。こういうのは中学時代以来ではないだろうか。 俺はゆっくり1号から離れると、だらっと白い粘液が奴のケツからたれ、俺の肉棒からも糸を引いていた。
「いやぁ、このくらいで行ってもらわないと俺も年だから腹筋がつらくなってきてね」
なんか体力的なものは別として行為に対して余裕があるという感じを受けた。確かに脱肛させるときには腹圧揚げる必要があってそれなりに大変だろうし、それを適度にゆっくり行うとなると一層大変だ。
「さて、お客様。一通りお楽しみいただけたと思います。ここからはお願いなのですが、3号の訓練に協力いただけないでしょうか?」
海岸 ①
剣道の稽古後は疲労感、脱力感でシャワー浴びて寝るだけっていうのもあるけど、興奮状態でしばらく眠れなかったりすることもある。そういう時、性欲が高まりむらむらとすることも少なくない。 その日もそんな感じだった。 22時過ぎだったが俺はバイクに乗り、少し距離はあったがハッテン場と聞いている海岸公園に行ってみた。公園の駐車場には数台の車、車中泊っぽいのもいた。少し立派で小綺麗な便所があるからかもしれない。 人の気配がするのでそっちに行ってみた。男子便所のほうに入ろうとしたところ、丁度男が二人にこやかに出てきた。ハッテンしてたという感じではない。少しがっかりした。 折角だから俺は小便をした。用を足し終えてしずくを切り、チャックを締めて手洗い場に向かおうとしたら、全裸の男の子?というような若い男がいた。気配感じてなかったので驚きの声を上げた。 色白で頭も陰毛も剃られているようでなかった。がっちりとした体形。よく見ればタイプ。歳は20歳くらいか。半立ちのようだ。 「驚かせてすみません。やってもらえるのかなとおもって」 やってもらえるかぁ。そういう事なのか。それにしても大胆。俺はハッテン場って言うのの場数も踏んでないし、ここは初めてなので勝手がわからないこともあるがこういうのははじめてた。さっき出ていった二人は彼と遭遇したのだろうか。 「こっちです」 裸の奴に少し距離をあけてついていく。この便所ではないようだ。 公園にまばらにある電灯の明かりに奴の身体が白く照らされている。きれいな身体してるな。正直な感想だ。何かの撮影なら芸術作品になりそうな光景。 しばらく歩くと、便所がもう一つ。そこでか?と思ったが違った。 500m位歩いて、海岸の岩場が見えてきた。これは何かの罠で仲間がいたりするかもと少々警戒した。 奴の足が止まった。俺は恐る恐る近づく。彼くらいの体型、顔ならどこででも人気者だろうに。イチモツだって立派なものだった。 奴のそばにいくと。 「おじさんはウケ?タチ? MとかSは?」 俺は今日はタチの気分。いつもはウケで思いっきりMだと答えた。 やつはニヤッとしてさらにすすんだ。小屋が見えてきた。漁師の作業小屋のように見えた。中に入る。赤っぽいライトで照らされていた。奥に案内される。 戸を開けるとそこに男が二人。奴と似たような恰好をしていた。 「2号連れてきたか?」 奴は俺のほうを見た。 「カメラの画像通り、いい感じの人だったな。」 奴は2号といわれているようだ。 「俺は1号、連れてきたのが2号、そしてこいつが3号訓練中。そしてあなたに今夜の講師を」 講師ってなんだ? 1号は俺と同じくらいか。3号は2号よりは年上だろうが若い感じ。すでにスリングスタンドに拘束されている状態で、ケツには何かデカそうなものが入れ込まれていた。三人ともスキンヘッド、陰毛無し。3号は口枷がされていた。 なんだこいつらは?と思いつつも股間は3人の見事な筋肉質の体に反応していた。こういう格好を3人でしているっていう事はこいつらはお仲間で楽しんできているのだろうなぁと思ったが、まだ俺は警戒感があった。そして3号は訓練中、1号と2号は何の訓練が終わっているのだろうと思った。 1号が立ち上がって俺の服を脱がせ始めた。俺は特に抵抗はせずそれに従った。締めてた六尺褌も戸惑いなく普通に解かれた。そこにはちょっと恥ずかしいと思ったが勃起した俺のものが現れた。 1号は3号のケツから入れ込まれていたものをゆっくりと抜き出した。直径10cm近く長さも25cmとかはあるだろうアナルプラグだった。それが抜かれると気に3号は身をよじったが足もブランコに固定されているのでチェーンががちゃんと音を立てたレベルだった。 俺はこういうシチュエーションは初めてでちょっと退いていたが、プラグが抜かれた3号のケツアナが赤く捲れているのが中に納まっていくのを見て、なぜかそこに入れてみたい気がしてきた。 1号と2号に腕を持たれ、3号の前に立たされる。俺は勃起したままの自分のものをその穴に近づけ自分から入れてみた。ほとんど抵抗なくのみ込まれていった。その間の肉襞というのだろうかその温かさと柔らかさにぞくぞくするくらいの気持ち良さを感じた。 俺が腰を動かすたびにチェーンが揺れる音がして激しく突けばそれに音が答える感じ。3号はウーウーなにか言っているようだがわからない。なんかだんだんS的な役を演じる感じで3号の柔らかく温かいケツを味わった。 1号と2号は少し離れたところでその様子を立ってみていたが、ちょっと見た感じでは二人とも当たり前という感じに見えた。 そんなに長くない時間だったと思うが俺はもう、イキそうになって、わがままに3号のケツを突いた。徐々にケツがしまってきていて余計に俺の射精が急かされた感じになった。俺はイクっと少し大きめに声をあげ、何回かびくついた後、また少し腰を振った。思いっきり中出ししてすっげぇー気持ちよかったぁというと3号も1号も2号も笑みを浮かべてた。 俺が3号から少し距離を開けると1号が寄ってきて俺の前に膝を落とすと俺の放出したばかりでぬらぬらとしたものを舐め始めた。それもまた舌で亀頭や鈴口を必要に攻めるので腰が引けるほどだった。 その間に2号が3号をスリングから解放していた。口枷も外した。三人が俺の前に立った。2号は色白だが日焼けは少ししている様子。1,3号は見事に日に焼けていた。しかも3人とも下着とかの日焼けあとはなく全身焼けている感じ。 「私と2号、先にどちらにします?」 と1号にきかれたが、まだ俺は復活していない。実は1号はドストライクな感じなので2号と答えた。 2号はスイングに自分から寝転がると3号が足と手をベルトで固定し、口枷をした。 俺は展開の速さにまたも押されてしまっていた。
イサム④
お互いの身体が熱くどっと汗が噴き出てその密着するぬるっとした感覚があった。そして汗が出てすぐに温度が下がった。
I「タロウさん、俺らなんか野獣っぽいニオイ出てますね。これが野郎っぽくっていいっすねえ。」
そのニオイは俺のわきが臭とかそういうのとは違う。加齢臭とも違う。少し甘酸っぱい様な・・・たとえるなら薄い甘酒?のニオイか?
I「救難とかする人たちで非常に緊張した場面とかから解放されたときになんかこういうの出るって聞いたことあるけど、その人以外からはきいたことない。なんか自分たちでも知らないことがあるもんですねえ。」
俺はちょっとイサムと抱きついてヌルヌルを楽しんだ後ケツからだらっと引き抜いて糸ひいてるものをティッシュで拭いた。
I「なんかケツん中が変だ。さっきから前立腺とかが勝手にびくびくって動く。あれ、俺なんかだらだら出っぱなしだ」
奴のチンポの先からは薄いがかすかに白く濁った液が脈打つように少しずつ出ている。出るものがないようだがそれでもなんか頑張って出ている感じ。しかも本人がコントロールできないという様子だ。
俺「それ、いま気持ちいいのか?」 I「気持ちいいかって言われると悪くはないですけど、勝手に続いているんでちょっと変な感じですね。」
俺は奴に許可とるわけでもなく奴の物を手に取りゆっくりとこすった。そしてあいてるほうの手の指をケツの穴に入れてみた。確かに一定のリズムのままケツの中が引き締まっている。面白いって思った。 そうしているうちに落ち着いたようで、動きが止まった。
I「おさまった感じ。なんだろう、タロウさんに当たったかな。俺に男を教えてくれた人だしねえ」
と笑ってた。俺もちょっと笑った。 二人はシャワーを一緒に浴びた。身体を洗うというよりいちゃつくを続けた。ケツに指入れてみたりキスしたり、乳首をつまんでみたり。それでも15分くらいで上がった。 普通に服を着て、イサムの車でスーパーに送られて、別れた。 家に着くとLINEにメッセージが入ってて、またお願いします見たいなコメントが入っていた。 そういやぁ、動画もとるって言ってたけどどうなっただろうと思ってたが、その日はそのままもう一度軽くシャワーを浴びてケツん中もちょっと洗って寝た。 次の日起きてみると奴からメッセージが入っててそこに動画へのリンクが張られてた。まぁ、静止カメラだし、カメラ意識してやってなかったしなぁと期待しないで見はじめたが、なかなかにエロくとれていたし、カメラは3カ所位にあったようでちょっと本格的に動画が編集されてた。奴はこれ寝ないで作ったのか? 俺はデブだなぁ、弛んだ身体だなぁ。こんなんがそれなりに鍛えこまれてる自衛隊に犯されるなんて、贅沢だよなぁとか。イサムの背中の筋肉の動きが、見かけ以上に獣っぽいとか、俺が自分が思ってたより喘いでたとか発見が。 総じて、かなりいけるエロ動画だ。結局午前中はそれ見てチンポの先からぬるぬると先走り液が垂れ続けてた。 メッセージでエロいのありがとうと返信しておいた。 俺からLINE入れるとなんか若いのとのエロを求めている見苦しい年寄りっていう感じかなと入れなかったが、イサムからは2,3日おきくらいに来た。それほど演習があるようではないようだが、土日もそれなりに忙しいらしい。何をしているのかはあんまり聞かないようにしていたが。 1か月たった木曜日に、またやりたいですという誘いのメッセージが入ってきた。土曜日は夜以外は相手そうだなと返事をした。すると金曜日の夜からでもいいですかと。まあ大丈夫だよと返事をした。 金曜日の日中の仕事は手につかなかった。またイサムとやれると思うとうれしい。がつがつついてくれるといいなとか妄想しすぎていた。 終業後こないだと同じスーパーに行くと迷彩服姿のイサムがいて、夕飯物とか飲み物をスーパーで買い出しして部屋に連れていかれた。部屋について、俺はまた六尺一丁になり、奴も迷彩服を脱いで簡単にたたんで洗濯機のほうに持っていった。
俺「こないだの動画、編集結構凝ってたね。なかなかいいエロ動画だったよ」 I「ありがとうございます。あれで自分何回も思い出して抜いてました」 俺「ああ云うの結構作ってるの?」 I「いやそんなことはないです。やる機会ほとんどないですし。今は結構編集するアプリとかが出てるんで」 俺「変にBGM入っていないのが良かったな。俺らのやってる生音が生々しくって(笑)」 I「そう言ってもらえると、嬉しい。それ自分も思ってて、よくエロ動画に入ってる変なBGMいらないなぁって思ってたんで。あのズポズポ音とか息遣いとかいいっすよね」 I「そうだ、俺今日、汗臭いっすか?」 俺「いや、別に。感じないけど」 I「先週、隊員募集の広報活動に駆り出されてきたんですけど、陸上自衛隊員っていつも汗臭そう、汚そうっていうイメージがあるというのがアンケートにあって、自分たち気が付かないけどそうなのかなって」 俺「どういう意図でのその質問っていうか回答があったのかわからないけど、それは仕方ないというか当たり前というか。身体鍛えてるんだから当然でしょうっていうくらいかと」 I「いま、体力とか運動が苦手な人でも入れます、やっていけます的な広報してるんですよ。」 俺「そんなん、続かない隊員増えるだけじゃねえの?そんなに人員不足なのかぁ」 I「そうですねえ。どの職種も足りない感じです。」 俺「俺は汗臭そうだから逆にちょっと好きだけどね。しかも、通常不衛生、不潔なのはいないじゃん。」 I「水虫、インキン隊員は一定数いますけどね」 俺「それで今日はどうするんだ?俺はこの間みたいにがっつり掘られたいけど」 I「それでいいですか?俺、無性にタロウさん掘りたいなって思ってて。早速行きますよ」
イサムは俺をベッドに導くと押し倒しかぶさってきた。奴の股間の物がすでにかなり硬いものになってた。俺もそれが来るのを待ち望んでいた。
イサム③
今まで何回かケツん中で放尿されたことはあるけど、潮吹きでこういうのは初めてだな。へえ、こういうの知ってたんだなぁ。イサムもいろいろ経験積んできたのかな。 俺は洋式便所にかがみながらケツの穴から奴の小便をだしていた。
I「気持ち悪かったら、隣の風呂場でケツ洗っていいですよ。排水溝のアミとかは外してるんでそのまま出していいですし」
気持ち悪いっていうわけではないが、ケツのリスタートのために俺はそれに従って、風呂場から出たところでイサムにタオルを渡され身体を拭いた。 どれどれ、今度は俺がイサムのケツを使ってやるかな。
俺「イサム、お前ケツはいらねえのか?」
I「そりゃぁ欲しいっすよ。」
俺がベッドを指さすとイサムはベッドに横になり、こうして欲しいみたいな感じで足をあげ俺にケツをむけた。 さっきケツイキみたいん感じでイッタが、それはそれで気持ちいいのだが、肉棒をこすっていくのとは違うんだよなぁ。俺の場合。逆に変に目覚めてしまって勃起していた。 俺は近くにあったローションボトルから指先にちょっと取って奴のケツ穴に塗り付けた。奴も鍛えられた割れた腹筋を膨らませて、俺の指でケツ穴をなぞるのを喜んでいるようだった。 指を話してみてみると、少し使い込まれた感じに肉壁があって、そこが縦に割れて少し開いているように見えた。もっとやってくれと言わんばかりにエロい様相。そこに中指をゆっくりと入れていく。ゆるりと入っていった。 脱力がうまくできているようで、すぐに2本、3本と入れていったが抵抗感を感じなかった。俺は俺の起立したものを入れる体制をとった。奴を俺の股間によせて右手で肉棒を支えてグイっと入れた。簡単に一発で挿入。なかなか緩くて温かくていい感触だった。
俺「お前のケツも緩くて気持ちいいな。俺の好きなように突くぞ」
俺はそういって下腹を奴のケツにぶつけるように。そしてちょっとあたりが痛いくらいに。結構な音が出てた。ただその音にだんだん興奮してきた。 イサムはなんか俺の様な突き方でも感じているようで時々のけぞらせて女みたいな声を出してた。 その声を聞くとS魂がたぎる。 わざとゆっくりと動き、大きく腰を動かす。 奴のケツの中がなんか俺の突きに反応して時々しまりが良くなる。ああこれはケツがこの刺激を欲してるなぁ。奴の意思とは関係なく身体が感じてるな。いい感度だ。
I「タロウさん、まじいいっす。その突き方意地悪っす。あっ、あっ。いやだ。俺、変になる」
俺「変になれ、気持ちいいんだろ。それに従え。身体に正直になれ」
イサムはケツがしまってきた。俺もその締められる感覚が気持ちいい。ぬるぬるとしていたものがゴリゴリに。ケツの入り口付近の締め付けが亀頭部分が腸壁とすれる感じとギャップがいい。
俺「そろそろだ。俺お前に種付けするぞ」
俺はドカッと腰を打ち付けて中に。刺激でたまってたものが一気に出ていくのがわかった。
俺「すっげぇー気持ちいい。お前のケツ最高だぁ」
俺は恥ずかしげにもなく大きな声でさけんでしまった。でも腰の動きが止められない。ちょっと狂気じみてた。 久しぶりに・・・。もしかしたら今まで一番かもしれない興奮と快楽。やっぱり若いがっちり坊主頭の奴を犯すのは俺の欲望を満たすうえでいい。 俺はさっきイサムがやっていたような状態に。放出して少し賢者タイムで、亀頭の感覚も鋭敏に。だが、何かその先にあるような気がして奴のケツの中の奥の緩いところにこすりつける。 しばらくするとまた勃起し始める。ちょっと今までの感じと違う。敏感な感じ。 潮吹きしてみたいと思って昔手でこすった感じににている。少し気持ちいいというよりはなんか避けたい痛い様なかんじ。 でもそれでも腰を動かす。運動としての快楽があるように思えてきた。 奴はまだ平気なようだ。ふと奴の腹を見ると大量の先走り液が鈴口から垂れそれが腹のあたりまで拡がっていた。 俺は奴の柔らかい肉棒を握り少し刺激をしながら腰を動かし続けた。 奴の肉棒がそれに反応して硬くなり始めた。そしたらすぐにどぴゅっと放精した。 どういうことだかわからないが、多分メスイキみたいなもんが刺激で誘発されて一気に出たんだろう。
I「やべえ。きもちいい。どびゅって出ましたよ」
俺はにやっとした。そこまでは俺に余裕があったが、奴の射精の瞬間の気持ちよさそうな声と至福満ちた顔をみて一気に俺も急に我慢しながら受け入れていたこの痛みを伴う亀頭部分の感覚が一気に変わり、それが尿道のあたりを伝わって奥の何かを刺激し始めた。
俺「なんか出るっ!」
腰を突き出すたびに何かが出て、それが奥底からチンポの先まで気持ちいいと思う感覚が伝わってきた。これか、さっきイサムが感じていたものは。すげえいい。 俺のケツの穴まで引き締まりながら何かを放出。小便だすのとは違うなぁ。なんだろう今まで潮吹きと思ってたものとも違う。 これって昔カツさんがいってた『本当に自分の求めるタイプの奴とすごくいいセックスやったとき感じるすっげえ快感っていうのがあるんだぜ。想像つかないようなやつが。俺は過去に一度だけ体験したことがある。お前とキンヤとやったときにも近いものがあったがな。』 それをこの歳になって初めて体幹したんかな。でも、潮吹きじゃないけど全身が性感帯のように感じたことがあったな。
I「タロウさん、俺、タロウさんとやるのやめられそうにねえ。また頼むよ」
俺「俺もだ。すっげえよかった。もう全身汗が噴き出してる」
イサムも俺もなんか変なにおいがする。お互いになんかフェロモンみたいなものが出たんだろうか。それとも汗かいたのがそれのニオイだろうか。何だろう。
イサム②
二日後、指定された場所に行ってみた。買い物とかでたまに行く店。そこに俺の車を停めて、イサムの車に乗せられアパートに。
駐屯地の外でアパート暮らしする自衛隊員の生活って想像したことなかったなぁとか思った。本人に聞くと戦闘服姿で通う時と夏?制服で通う時とあると。 やっぱりちょっと驚いたような反応をされることはあると。近所の人は慣れてきてくれたかもと。もっとも、車通勤だからそんなに接することはないけれど、スーパーでそのまま買い物する時もあると。 なんとか平和委員会とか戦争を起こさないとかいう活動で自衛隊の活動を危険視する人たちは、自分たちが暴力的でそれこそ平和なんて考えていない団体というのは分かっているが自衛隊もいろいろ気を使わなきゃいけなくて、そういう団体の人間ほど、自然災害とかで何かあるときに人以上の厚遇を求めてくるというのもボランティアしている人から聞いたこともあるなと。 当の本人はそういうことは言わず、俺を部屋にあげると奥に通された。一人暮らしで2DKの間取り。台所周りはそれなりに料理とかしている風。 やっぱり特徴的なのは迷彩色のTシャツとか戦闘服とか、OD色の世界。制服とかはハンガーラックにカバーがしてあってそこにかけてあると。 そんな説明するよりもイサムはやりたいようで服を脱ぎ始めた。折り畳みのベッドを拡げて俺のほうに寄ってきて抱き着いてきた。抱き着いてというよりはニオイを嗅いでるかの様。 俺はイサムに服を脱がされて六尺褌姿になった。イサムも服を脱ぎ始める。奴はすっぽんぽんで起立したものを俺の前にさらけ出した。
I「俺、もうこんなですよ。この間あった時から妄想してました」
俺「その妄想に応えたいけど、歳だからタチはなかなかつらいぜ」
I「基本俺、タロウさん強姦したいっていう感じくらいなんで大丈夫です」
イサムはそういうと俺をベッドに寝ろといい、俺の六尺の上から臭いを嗅いで徐々に前褌をずらして俺の勃起したものをしゃぶり始めた。
I「この男のにおい、味、感触。やっぱり好きだなぁ」
男のにおいっちゃなんだ?って思ったりしたが、ちょっと冷静さが残る俺とは違ってイサムはなんかちょっと怖いくらいにむさぼっていた。
俺「イサム、それじゃぁなんかタチっていうよりはウケがやる前戯みたいだぞ」
I「あぁそうか。でも生チンポ久しぶりで」
俺「自衛隊ってみんなで風呂入るんだから見れるだろ?」
I「確かにそうですけど、幹部用のところはそれ程混み入らないので見てたら確実にわかられますよ。」
俺「やっぱりカブトムシ臭はするの?」
I「カブトムシ臭ですか。隊員用の風呂とかであればそういうことがあるかもしれませんね」
しゃぶっては口を離して返答してくれる。 奴が俺に覆いかぶさってきた。勃起したものが俺の股間とゴリゴリとあたる。これって意外と気持ちいい。 身体を起こすとどこからかローション、ペペを出してきて俺のケツ穴に塗り、指を入れてくる。俺のケツの穴の性能?は知っているからな、ずるずるッとおそらく四本の指を入れてきた。 イサムは特に何も言わずに自分の硬くなったものをぬるっと挿入してきた。硬いものが尿道に沿って入ってくるのがわかった。 奴は目をつぶってて、自分のが俺の腸壁でこすれるのを味わっているようだった。その感覚、は妄想して求めていたものと合っているのだろうか。
I「これっす。雄マンコの感じ。タロウさんのケツ、柔らかくって暖かくってこのヌルヌルがいい。こんな感じに亀頭のところここにあてるといいっす」
その当てるといいって言っているのは俺の前立腺のさらに奥の日だん所。これがね俺の急所。
俺「そこはな、俺が一番気持ちいいところ。お前のそんなに大きかったっけ?」
I「あれからなんかちょっと成長しました。」
いや、そうか。俺は巨根ばかり見てきたから普通だと思ってたが、それからするとさっきみたのも相応の巨根だったな。 もっとやってくれと思った。
I「久しぶりでもうだめだ。」
俺のケツそんなに気持ちいいんだな。だんだんペースが上がって突く力も強くなる。
俺「おいおい、そんなについたら俺やべえよ」
I「どうヤバいんですか?俺、もうだめ、我慢できねえ。もっと味わいたい。でも」
と言い切ると仰け反って腰を打ち付け俺の中に種付けしたようだ。 なのにまだ腰を打ち付けている。
I「すっげいい。タロウさんのケツマンコ最高だ。」
俺「そんなんじゃTに悪いんじゃないのか?」
I「Tとは付き合ってはないんですよ。セックスフレンドでもなくて。」
俺「そうなの?あんなにいいコンビだったのに。」
I「いやまぁ。お互いに離れてしまうと、それぞれの生きている世界が分かれるっていうか。あいつはあいつで熊本行ったのも新しい恋人がそっちに行ったからで。しかも坊主じゃなくなったし」
俺「そこ、重要なの?」
I「後で気が付いたんですけど、俺、相手が坊主頭じゃないとダメみたいです。顔重視っていうか髪型重視。体型もある程度ありますけどそれ程じゃない」
俺「自衛隊には坊主いっぱいいるだろ?」
I「はい。なんでズリネタには事欠かないですね。現実化するのはないですけど」
そういう会話をしながらも、少し賢者タイムのはずのイサムは俺のケツを突いていた。すげえな。勃起し続けてる。 俺はさっきイッた。それはイサムも気づいているはず。っていうかそれを知ってか?
I「いった後もこうやってると、俺・・・でた」
何が出たんだ?
I「潮吹くんですよ。いまケツん中で突くたびに出てます。タロウさんは経験ないですか?」
俺「俺は数えるくらいしかないなぁ。しかもケツを拳で突かれてるときしかない」
I「あぁ、気持ちいい。でも終わっちゃったなぁ」
奴は俺に覆いかぶさってきた。でもそれはそれほど長い時間ではなくて
I「タロウさん、ケツ締めてトイレで中の出してきてください」
俺はおっとっとと慌てて指示に従った。あいつ俺の中で小便たっぷりしたなぁ。さすがに緩んでるときは漏れそうだった。
イサム
なんだか気持ちいい。これは俺のチンポ、マンコに入れてやってるところだな。正常位だ。だんだん目が覚めてくるような感じで気持ち良さが鮮明になってきた。 ぬるっとするようなすべり。ローションのとは違う。亀頭のカリの部分から肉棒の中ほどまでをぬるぬるっと滑るように動かしていて、それが実に気持ちいい。 夢の中なんだろうか。目が開かない。 気持ち良さに腰のゆっくりとした動きを止められない。 しばらく、気持ち良さを味わっていた。適度な締めつけというか圧迫感からえられる感覚。裏筋を通ってケツ穴の辺りまで伝わる感じ。 やばいイキそうだ。中に出してしまう。絶対生だ。 女相手に大丈夫か?と思いつつも腰はより快楽を求めて激しく動かしてしまう。 うっ!と気張って放出してしまった。あぁッと気が抜ける。すっきりしたって言うほかない。 何か声のようなものが聴こえたが女の声か?聞いたことある声。目が少し開いた、ボケて顔が見えそうだ・・・ というところで目が覚めた。 夢は起きた時に一気にストーリーを構築するようで相手は昔、付き合ってた女ったと頭の中で整理がつく。若い頃はいろいろなセックス、単純に楽しかったなと思い出す。 起きて、自分の状態に気が付く。ベッドにうつぶせになり、布団類を蹴り落として、シーツになにをこすりつけていたらしいが、あの感じは絶対シーツでこすったのではない。 起き上がるも何も、へそのあたりがどろどろだ。シーツも自分の大量に放出した精液で大変なことに。 シーツをはがし、洗濯機に放り込み、自分もシャワーを浴びる。 それにしても夢精か・・・。何度か経験あるけど、今までのセックスで一番いいところを味わった感じだな。 と夢精の余韻(普通は射精したときに目が覚めるのだが、そうではなかった・・・)に浸る。 普通の男と自分が違うと思うのはこの夢精までの時、裏筋からケツ穴まで何とも表現できない気持ちいい感覚が伝わっていたが、それがいま、ケツ穴に何か欲しいという状態につながっていた。 とはいえ、それを満足する時間はなく、いつもの平日の朝の通り、支度をして会社に。仕事を普通にして・・・退勤。 なんとなしに夕飯の食材の買い物にとおもってちょっといつもとは違うスーパーに行った。 時間は18時半過ぎ。駐屯地が近いからか惣菜、パンコーナー付近に数人迷彩服の人がいた。気になる存在だからか自然と目で追ってしまう。しかし深追いはせず、勤務ご苦労様と勝手に頭の中で思い、自分はそこを離れて野菜コーナーから見て歩いた。 今日は麻婆ナスにするかなと長ナス?と丸美屋・贅を味わう麻婆茄子の素をまず籠に。豚ひき肉100g、ニンジン、長ネギ、甜面醤はあったからいいとして・・・。 一通りの物を買って、その後2日分の材料も籠に。明日は肉野菜炒め、明後日はカレーかなと。 会計に向かう途中アイスコーナーを覗いていると、離れたところから俺の名前を呼ぶ人がいる。 迷彩服の陸自の隊員だった。この辺りの自衛官に知り合いはいないけどなぁとおもったが、近づいてきて顔をみたらI君・・・イサムだった。
I「タロウさんですよね、こんなところであうとはびっくりです。」
俺「俺もびっくりだよ、なに?陸自隊員なの?」
と聞くと
I「はい、大学卒業して幹部候補生学校終わって、K駐屯地に着任しました。」
俺「へぇ、すげえな。幹部かぁ。確かにな、運動とか出来そうだったし、頭の良さそうな高校行ってたしな。なんでまた、陸自に?」
I「なんとなくって言いたいところですが、俺、不発弾処理とかに興味があったんです」
なんだかよくわからんが好きで陸自に入ったようだから良し。しかもなかなか格好いい。
俺「自炊なんだ」
I「そうなんです。結構面倒くさいですけどね。家に帰っても自衛隊ならではのいろいろすることあるし。」
俺「あっちの方はどうなんだ?自衛隊じゃ、なかなか活動できねえだろ?」
I「そうですね。すっかりご無沙汰です。Tは今熊本だし」
俺「Tか。あいつも自衛隊?」
I「Tは熊本でバイクの部品開発してるっていってた。」
俺「へえ。そうなんだ。」
I「タロウさん、今週末、うち来ませんか?」
俺「なんだ?やろうってか?」
I「もちろんです。陸自フル装備でのプレイもOKですよ。とはいっても普通科みたいに身体には小道具つきませんが」
俺はひとまず、連絡先とLINEつながって別れた。 よしやるぞ!と。 イサムは奴が高校生の時、俺が初釜、アナル童貞どっちも奪った。あれからだいぶ大人っぽくなったなと。 家に帰って、ケツやりてえなぁとか昔のことを思い出しながらケツとチンポで遊び放出した。朝出したばかりだったのに結構な量が出た。 2日後にイサムとか。楽しみだな。しかしあいつが陸自隊員か。まぁ、体育会系的気質っちゃそうだけど、男好きでいろいろ抑制しながら、ばれないようにするの大変だろうな。今はそんなに仲間同士で風俗行ったりしないのかな?
早朝の出来事
いま、午前4時。特に予定があるわけではない。なのに突発的な出来事で早く起きて洗濯をしている。 この歳になって、というか40代後半から時々するのだ。夢精を。 夏場は六尺褌のみでクーラーつけたままで寝ている。それほど寝汗はかかないのでベッドカバーを適当な間隔で洗うのみ。この歳にして夢精した割りには被害面積が広くてベッドカバー、掛け布団カバー、もちろん自分の身体。 夢精は気持ちいいということをよく聞くのだが、自分はそうでもないかな・・・。記憶が薄れてるだけ? 今日はもちろん夢の中で出たから夢精な訳だが、出たなぁって思いつつそのまままた寝てしまったので被害が大きくなった。
-- そもそもどうして若い頃ではなく今なのか・・・。普通よくありそうなのは10代、20代のころの話だろう?って思ってちょっと前に旧知人と飲んだ時にその話題について話したが
「普通の10代、20代が求めても大半の奴はそうそう女とやれなくって、頭と体は妄想でそりゃぁたまってるんだよ。俺らはその時代に早熟なホモでさ、ふつうあり得ないくらいに好きな時にやってたらさぁ、溜まらんもんさすがにそんな夢精しねえよ。」
といわれて、ちょっと納得した。
「で、今はどうなのよ。やれてねえんだろ?」
まぁ、できてねえな。っていうか、そんなに体が求めねえ。
「俺はさ、まだ時々ムラムラすごくってさ、特にあれだなちょっとやべえなっていう現場で仕事した後は特にだな。セックスフレンドも近くにいないからさ、今はやりのアプリで知り合ってさ、たいしてタイプじゃないやつでもやれればいいっていう感じになってる。まぁ、モテねえ年齢だから選ぶなんて贅沢なことはできないしさ。そうよ、タチなんで中折れしちゃってダメだしさ。あれだよ、ゲンさんとかにケツ掘られる味、教え込まれて今すげえ感謝してるよ。」
ああ、ゲンさんなぁ。俺はあんまりつながった経験すくねえけど、立派なモノと身体してたな。
「お前はさ、人一倍交尾好きだったじゃん。余計に身体がやりたがってんじゃねえの?しかも昔みたいに回数もタチ役もやれねえから夢ん中でそれ実現しようって脳が思ってんだよ」
-- 洗濯をして部屋にロープはってシーツとかを干した。5時くらいにはなっていた。 --
ゴリラさんの部屋にいた。ゴリラさんは素っ裸で俺に早く脱げといっている。ゴリラさんは高校生のままで、俺はおっちゃんになっている。
ゴ「30年以上ぶりだな。いろいろお前は経験積んだんだろ?」
ゴリラさんの部屋だと思ってたが、マットが敷いてある広い空間の中に二人だけになっていた。ゴリラさんは俺をマットの上に寝かせると身体をマメだらけの手で撫で始める。ちょっとマメの硬さがいい具合に刺激になる。俺の勃起し始めた竿を優しく握る。片方の手のひらで先走りのヌルヌルを使って俺の亀頭部分を刺激する。 ゴリラさんは最初にしゃべっただけで、その後、何もしゃべらなかった。 亀頭への刺激を少し物足りないという所で止まり、俺のほうを向いた大勢で腰をおろし俺の勃起しきったものをケツの穴に入れていった。ちょっときつめでローションのぬめりがあるから入っていってるという感じ。 少し馴染むまで奥に入れたまま腰を動かしていたが、なれたと思ったのかスクワット的な動きに変わった。これって年取ってからはすごくつらい動きなんだよな。 俺の目の前にゴリラさんの勃起したものから透明のきれいな液体が糸ひいて腰を沈めるために水玉をつくりつつ垂れていくのが見えた。 俺の乳首を両手指でつまみ刺激を始める。俺乳首感じねえんだけどなぁって思ってたが、違った。ちょっと強く摘ままれると電気が走るかのようにケツ穴とチンポの付け根の間あたりに何かが伝わっていった。やばい、感じる。乳首ってこうなんだって思った。乳首感じるじゃん俺、いい。 付け根のあたりに何か刺激が伝わると、ケツの穴に欲しいなと思うようになった。するとゴリラさんはいったん俺から離れ、俺の足を持ち上げると俺のケツ穴に指を這わせ始めて、中に二本指を入れ、少し優し目にかき回し始める。 これが今欲しい感覚だとおもったら、すぐ次の段階に。有無を言わせず手を入れ始める。ゴリラさんは俺が貫通してるとかそういうことは知らないはずと思いつつも俺の身体が求めていることに違いはなく、多少ケツアナを緩め気味に入ってきてくれるのを歓迎した。 ゴリラさんがニヤッと俺の顔を見て手を貫通させ奥に入れてきた。そこで緩く小さく動かしてた。徐々に俺のケツがその動きに緊張を解き、一気に感度が上がった。フィストにもこういうただ突っ込まれてゴリゴリやるのではない前戯みたいなものがあって、これをやるやらないで中の感度が全然違うと俺は体感でわかっている。痛点がないとか言うのだが、そうかもしれないが、実際性感的なものは違うと思っている。 緊張がとれると一気に内部が緩くなる。肘くらいまでは到達することもある。手首から15cmくらい入ったところと手首付近の間をケツ穴の中でゆっくりとストロークされると拳のそれぞれの突起が俺の腸の内壁から何かを刺激して、どうしようにもない声が出てよがってしまう。 ただメスイキはしていない。イキそうになっては来るがっていうかいってるような感じがするのだが出ていない。それが異常に続いていた。この時はゴリラさんフィストたちうめえなって思ってたと思う。 一気にずるずるッと腕を抜かれた。おおってちょっと血の気が引くような感覚。 ゴリラさんは俺の腕をとって立ち上がらせた。 なぜか稽古で使ったようなちょっと湿った柔道着を上だけ羽織ると、俺が寝ていたところに水から寝転がりケツ穴を指さして入れてくれと言わんばかりのジェスチャー。 俺はそれに従って腰をおとし、ゴリラさんの中に自分から入れていった。 俺は前襟をつかんでゴリラさんを突いた。久しく忘れていたくらいはちきれそうに勃起している自分のものをケツ穴の腹側のほうに強くこすりつけるように。やっべぇ気持ちいい。湿った柔道着からはかすかな酸っぱいニオイと蒸れたニオイがする。好きじゃないけどゴリラさんのなら受け入れられると思ってた。 ゴリラさんは当時漏らしてた喘ぎ声のまま、高音の音を発していた。だんだん強くなるにつれて俺の興奮ども上がった。 気持ちいい、本当に気持ちいい。中折れも起こりそうになく気持ち良さを味わえる時間が長い。射精しそうでしない時間がかなり続いている。 ゴリラさんの身体からは汗を拭きだし始める。体温も上がっている様子。湿ったのいがより一層強くなり始める。 五厘頭のゴリラさんの顔が苦悶しているように見えた。もっと味わえとかSみたいなことを思い始めた。そう思ったらすぐにゴリラさんがメスイキをした。ドバっと見たことない量の精子を噴射した。ゴリラさんの顔にもさらにその上までもかなりの量が飛び散り、一気に栗の花の様な匂いが拡がった。 ハァハァ呼吸があれてたゴリラさん。それで許すものかとさらに突いた。しばらくしてまたゴリラさんが見事な量を放精。 そろそろ俺もいきてえなぁって思い始めると本当に絶頂を迎えそうになってきた。一気にいくぞとおもってより一層激しく突いた。 ゴリラさんの喘ぎ声が悲鳴のようになってきた。 俺はおりゃぁーと柔道で投げ技がかかって相手を投げるときに思うような感覚で中に出した。あれ?まだ続けられる。賢者タイムの到来とか、そもそもそれで終わった感がしなかった。痛いくらいに勃起したままでゴリラさんのやや熱い直腸の中でまたイッタ。でもまだやれる。それを4,5回繰り返したと頃で目が覚めた。 あ、夢精したな。 でもまだなんか終わった感が無くてまた夢に戻ったっぽい。 俺が行く回数と同じように放精したゴリラさんがぐったりしていた。 俺は何を考えたかケツから自分のものを抜くとだらだらと精子まみれのゴリラさんのまだ勃起している男根をしゃぶった。やっぱりチンポしゃぶってなんぼだなぁって思った。
-- ここから記憶がない。 それで目が覚めた時には惨状となっていた。で、夢の内容は結構覚えていた。 夢精したんだが、なんかそれをおもいだしてまたエロい気分になってアナニーをした。普通の人が使う物よりは太くでかいディルドをケツに入れてスクワットをしながら手で自分の陰茎をこするという物。夢で味わった感覚まではいかなくてもなんとなく似た感じに楽しめた。 そうか、現実にはもう過去のものとなった男色ライフを夢の中で身体で味わえる貴重な経験なんだなと。 ゴリラさんって今どうしてるんだろう。今の俺見ても、わからないだろうなぁ。
ドタキャンのおかげ ②
鳶の人っていうか、職人さんはちょっと荒れた口調で話すもんだと思ってたが、彼は意外にやさしい口調。 京浜東北線で上野に、入谷口に降りてホテルに向かう。フロントで受付をする。このホテル、外部の人もそのままエレベーターで上がれちゃうなということで部屋まで入ってもらうことにした。
あれ、これって連れ込めるっていうことかぁっておもった。上野だしな。そういう感じのホテルもなくはない。 彼の重いリュックもここに置いておいてのみに行ってもいいしなと。
男:「思ったより広い部屋ですね。」 確かにそうだなと。 男:「おれ竹山っていいます。」 俺:「おれは三輪です。」 さっきまでは気が付かなかったけれど、ホテルの部屋に入って狭い空間に入ったからか、竹山の服のほうから蒸れたニオイが漏れてる。だよな。この格好で暑いところで仕事してきてんだからな。
俺:「このリュックの中は何が入ってるんですか?結構ぎちぎちに重そうだけど」 男:「あぁ。替えのシャツとか安全帯とか空調服のバッテリーとかですね」 ある程度予想つくものだな。安全帯が重いかなやっぱり。今はフルハーネスって聞くからな。 男:「俺汗臭いっすね。上だけでも着替えていくかな」 俺:「着替えあるならそれでもいいし、着替えるならせっかくだからシャワー使ってもいいよ」 男:「いいですか?自分でも気持ち悪いんで、ちょっと借ります。」
汗臭い恰好で女と会おうとしてたんかぁとかちょっと思った。男はリュックを開け、コンビニの袋みたいなのからインナーシャツのようなものとタオルを出した。その後、手甲シャツを脱いで、インナーを脱いだ。適度に引き締まった身体をしていた。その後、安全足袋の様な靴を脱ぎ、五本指靴下を脱いで、超超ロングを後ろを向いて脱ぎ、タオルで前を隠しながら浴室に入っていった。 その間に俺は一応会社のスマホで急を要するメールが入ってないか確認して、返信が必要な物には対応してたらシャワーの音が止まった。 そっちを見ないようにしていた。
男:「ありがとうございました。ちょっと水飛ばしちゃいました。」 そっちを振り返ると腰にタオルを巻いて立っていた。股間に目が行ったが明らかに半立ち以上に勃起している様子。 俺:「まぁ、水がはねるくらいしょうがないでしょう。問題ないですよ」 俺はそこに視線が集中しないようにしながら答えて、彼の顔を見た。なんかもの言いたげに見える表情をしていた。 俺:「どうしました?」 と聞いた。 男:「俺、三輪さんいけるんですけど、三輪さんはどうですか?東京駅で俺を見てた目、お仲間ですよね?」 俺:「お仲間って?」 男:「ホモだって言うことですよ。あれ、違ってました?ごめんなさい。俺、てっきり話しかけられたりしたから」 俺:「俺もお仲間だよ。竹山さんみてやりてぇなぁって言う目で見てたよ。気になってしょうがないから、不自然だろうけど声をかけた。ノンケだと思ってた。なんかうれしい。」
俺は一気に彼の身体をどうにかしたいという訳のわからない衝動にかられ、まずは自分が六尺褌一丁になって、彼の前に行った。 彼のタオルをめくると、ちょっとぎょっとするくらいカリの張った太いものがあった。 俺はすぐにしゃぶりついた。鈴口には先走りがにじみ出ていてそれを味わった。そして一度離れて、ベッドの布団をめくりあげ、浴室からバスタオルを二枚マットレスの上に敷きその上に彼をあおむけにして、俺はその若い赤黒くなった暑い肉棒をしゃぶった。 男:「すげぇ、気持ちいい。」 俺:「タチなのかい?ウケ?」 男:「俺はどっちもできますが、なかなか受け入れてくれる人いないんでタチがやれるといいな」 俺はそうかそれはいいと思った。ただ、あいにくローションの類は持ってきてないから少々苦行になりそうな。 男:「俺、一通りあるんでやれますよ」 そういうと彼はリュックを開けた。中からはたしかいにインナーウェアが入っているのか服っぽいのが入ったビニール袋、ガチャガチャというハーネスが出て、黒いビニール袋を取り出すとその中からローションボトルとコンドームの箱が出された。ほかにもなにかはいっているようすではあった。 俺は彼を立たせるとまたチンポをしゃぶった。この口の中で張ったカリの感触を味わうのが心地いい。立派な傘のキノコだな。 俺は勃起がなえて先走りだらだらになってきていた。自分からあおむけに寝ると彼は俺の足の間に入ってきてローションを手に取るとすぐに塗り付けてきた。 入れたくてしょうがないという感じにそそくさと穴に指をいれてきた。ちょっと奥まで指を入れたなと思うと抜かれた。そのローションの付いた手を身体を拭いてた折るで拭うと俺に覆いかぶさってきた。 お互いスキンヘッド、俺の頭は少々脂っぽいはず。その頭を両手で撫でながら口を合わせてきた。緩んだ唇の間から舌が入ってくる。顔を少しずらしてよりくっ付いた状態になり舌を絡め合った。あぁなんか身体の力が抜ける。やさしいいい感じの口づけだ。頭を撫でていた彼の手は俺の脇腹のほうに移動していった。 優しい手のひらでの愛撫が心地いい。自然と軽く喘ぎ声の様な声が出てしまう。彼は頭の位置を下げ、俺の乳首を舐めたり、甘噛みしたりし始める。そして俺のわきの下に顔を入れる。
男:「いいニオイだ。やばい」 俺のわきの下がいいニオイのわけがなく、すごく恥ずかしく感じた。それなのに執拗に両脇のニオイを交互に買いで陶酔するかのような表情をしていた。 彼はさらに下がると俺の萎えて先走りを一杯垂らしているチンポを口の中に入れて皮の中に舌先を入れたりして舐められる。それがまたくすぐったいような感じ。少し吸い付かれるような感じ。徐々に硬くなっていくのがわかった。 完全に勃起したところで彼は口から出して、ちょっと手でこすった後、立ち上がると俺をベッドの縁迄引き出して入れるよと言わんばかりの表情をしてから俺のケツ穴にちん先をつけたのがわかった。そしてすぐにズブッと入れてきた。
男:「やっぱり余裕で受けますねえ。いれるだけで気持ちいい。」 ずりっとスポっと入った。ゆっくり動き始める俺はそれに合わせてちょっとだけ腹圧を掛けたりしてみた。 俺:「すごく上手いね。すごくきもちいい。」 めったにほめることないがこういわざるを得ないほど、程よく強く付くスピードも実にいい。 男:「三輪さんのケツが名器なんですよ。萎えることなくずっとツイてられそうです」
二人の呼吸が同調している。彼は突きながらも時々俺の身体を撫でたり、乳首を摘まんだり、半立ち状態の俺の肉棒をこすったりしてくれる。
そんなこと考えてたら、俺がイキそうになってきた。
俺:「俺イキそうだ」 彼はそれを聴くと少しペースを速め俺のチンポを握って一緒のペースでこすってくれるようになった。結構これは難しい。 俺はどうしようにもなくケツの穴がしまってしまう。
男:「三輪さん、ケツしまっていいっす。俺もいきそう」 俺が先にいった。突かれる度にちん先から白い液がだらっだらっと垂れ始める。そこの裏に当たるものだから気持ちいい時間が少し長く続いている。 男:「俺もいく、中に出す」 許可をとるわけでもなく中だしされたが、それでいいと思っていた。 男:「きもちいい。めっちゃ気持ちよかったぁ」 彼は俺から離れるとティッシュでちょっとチンポを拭くと俺の隣に寝転がってきてキスをした。俺もちょっと放心状態というか少しぼやーっとした感じでいたのでされるがままになっていた。 彼が立ち上がると俺の手を引っ張って起こしてくれた。 男:「三輪さん、シャワー先に浴びませんか?」 俺はまだちょっと余韻から抜けられない状態だったがユニットバス室に入った。まずは便座に座って中のものが出るか出して、それからシャワーを浴びた。 シャワーを浴びているときにだんだん目が覚めた感じになってきた。そそくさと汗を流すくらいにして出ると、彼はトランクスのパンツだけ履いた格好でバスタオルとかをたたんでいた。 彼はなんかニコニコ笑っていた。 男:「今日、フラれてよかったなって思ってました。」 なるほどね。俺もそれで出会えてよかったよと答えた。 二人とも身支度を整えて軽く飲むかとホテルから近くの居酒屋に入って軽く飲んで別れた。性的にいろいろ面白い人物だった。また今度それぞれの性癖披露しながらやりたいなと思った。 LINEでつながった。今度宿泊出張がいつあるかわからないが、その時にはまた連絡してみようと思っている。
ドタキャンのおかげ ①
今日は久しぶりの東京。しかも今はほぼなくなった宿泊出張。午後に東京に入って営業担当の人間と2社ほど訪問。自分のところの技術プレゼントとかした。 仕事的にはまぁこんなもんだろうなと東京駅で同行者とは別れた。社に戻って、簡単な報告書を書くのだろう。
時間は16時半。
最近・・・というかここ数年ですごく宿泊代が上がったように思うし、案外部屋が予約できない状態だった。東京駅はただ寝るだけにしてはちょっと値段高く感じたので東京駅に乗り換えなしで来れるエリアで探した。
値段高いとか言っておきながらカプセルホテルはなんか嫌という俺。結局は上野駅近くに予約をした。一泊11,000円。 そのホテルに行ってそのまま寝るというのも何だなぁと思ってたので、東京駅八重洲側の2階にあるビールスタンド?に行く。 鯖サンドと柑橘系のビールをレギュラーで。椅子が高く、少々腰の落ち着かない椅子、小さなテーブルのしかも窓際の席しか空いてなかったのでそこに陣取る。 ひとりでお疲れ様とビールを一口。スマホでSNSなどを少し見る。鯖サンドが運ばれてきたのでそれを一口飲んだビールと写真に収め、Twitter⇒Xにあげたりした。
ここの鯖サンドは美味い。
1人の男に気が付いた。でっかいデイバッグ?を横に置き、臙脂色の建設系作業服。俺の好きな超超か3超くらいのニッカに長袖の手甲シャツを腕まくりしている。周りには職人さんが見当たらないので、時間的にも仕事帰りで待ち合わせだろうか。 時折スマホを見ては周りをキョロキョロしていた。 一杯目のビールが終わったので次はIPAにした。これで終わりにしようと思っていた。 鯖サンドを食べ終えて、タコのマリネを注文してほどなくしてテーブルに持ってきてくれた。 15分くらい彼を観察している。なかなか今どきいない恰好だなとか、暑くねえのかなぁとか。暑気順化してんのかなやっぱりとか。 リュックからタオルを取り出して汗を拭いたりしているので暑いことは暑いんだろうと。 歳は30後半くらいかなぁ。髪の毛は俺と同じで剃っているよう。髭もない。 俺が見ているのに気が付いているようだ。 俺はビールを一口ずつ飲んで、タコのマリネの具をひとつずつ口に運ぶ。オリーブってうまいか?とか隣のテーブルの若いカップルの様子もちょっと見たりした。 かれこれ30分はたったろうか。マリネもビールも開けたので店を出る。職人君は下段の縁に腰掛けていた。彼のそばを通ってエスカレーターで1Fに降りることになる。
なんとなくタイプだし、あっちも俺の動きを見ているようだったので、ちょっとの勇気をもって話しかけてみた。
俺:「誰かと待ち合わせっすか?暑いのにずっとここにいるようだから、余計な事とは思いつつ気になって」 職人はちょっと笑みを浮かべて 男:「いやぁ、出会い系アプリで人と会う約束してたんですけど、どうも振られたかなぁ。どこかで見られて、タイプじゃなかったんかな」 日焼けして皺が多い感じのちょっと残念そうな笑顔を浮かべてた。 俺:「それはひどいね。出会い系のアプリとかやったことないけど、結構会うことあるんですか?」 男:「いやぁ、俺は今回が初めてになる筈でした。ちょっと中年がやるのは無理なのかな」 少し寂しそうなので俺もなんか知らんが彼の隣に座った。ホテルに行っても特にすることないしな。 俺:「話は変わるけど、今どきこのダボダボのニッカって珍しいよね。鳶さんなの?」 男:「鳶です。あそこに見えてるタワークレーンあるところがいまの現場です。鉄骨組んでます。」 俺:「暑いでしょ?」 俺はいつの間にか自分の知りたいことを聞きだすように質問していた。 男:「そりゃぁ暑いっすよ。空調服とか、大きな現場にはクーラー室みたいなのとかあるからまだ助かりますけど。こんなんじゃやっぱり若いのは来ないっすよねえ」 俺:「そうなんですね。俺みたいな人間からすると格好いいなぁって見てるんだけどなぁ」 男:「店ん中から俺のこと見てるの気が付いてましたよ。スーツ着たサラリーマンは空調効いたところで仕事してんだろうなとか思ってました」 俺:「さて、帰るかな。わるいね。変なおっちゃんがいきなり話しかけたりして。」 男:「いや、なんかうれしかったです。ちょっと落ち込んでたから。俺も帰ります」 俺:「家は近くなんですか?俺は出張で東京に来てて上野のホテル泊まり。」 男:「俺は三ノ輪っていう駅が最寄りんところに住んでます。親の親の代からの家でぼろっちいんですが一人暮らしなので十分です。直す金もないし。売るのも考えましたが。」
なんか忘れたけど会話しながらエスカレーターで1Fに降りた。上野八重洲中央口から構内に入った。上野まで一緒だというので同じように電車に乗った。歳は36歳だという。若いなぁと。
男:「もしよかったらですが、上野でおりたら、そのあたりで飲みませんか?」 予想外だったのでちょっと驚いたが、まぁ、まだ18時前だしいいかなと。 俺:「いいですね。」 男はちょっとの間、不安そうな表情だったが、俺の返事きいたら明るい表情に一気に変わった。 俺:「それなら、荷物邪魔なんでホテルにチェックイン先にするかな」 男:「そうですね。その方がいいかもしれないですね」
やろうぜ!④
男は本当に自分のタチであるということを誇らしげ、誇るかのようにふてぶてしい顔をして俺のケツを突いていた。 男「おらおら、気持ちいいか?うーん?ばしばしいくぜ。いいんだろ、好きなんだろ」 俺も、まぁ雰囲気もあったし、男の動き、男のニオイが俺の気分をあげた。 俺「すげえいい。こんなん経験ねえ。」 こんなことを言って、同調しているだけのことも過去あったが、今回は違う。身体のなかから快楽なのか自分でもおさえないようのない感覚だ。 男「なんか、俺変だ。さっきから放出しっぱなしなのに萎えない・・・。気持ちいっていう言葉以外にないがさすがにつらくなってきた」 そういうと男は俺にかぶさってきた。 そして挿入から抜いて俺の横に寝転んだ。 男「みてみろよ、まだびくびく何か出そうとしてる。」 男のいきり立って、泡がついてだらだらなものを見たが、確かに何かを放出しているような動きをしている。そのたびに男はびくついている。 俺「おもしれえ。そりゃ大変だ。俺もなんか何回だらだら垂らしたか。気持ちいいっていう以外にいいようねえな。」 俺「ためしにケツ掘らせてみろよ。」 俺は自分の物もそれなりに硬いままなので、訪ねてみたが、久しく使ってねえけど、やられてもいいかなと男が答えたのでローションを手に取り、それなりにほぐしてやり、「では」と押し入れてみた。 それ程使ってないというかほとんど使ったことがないというのはなんとなくその緊張ぶりからわかった。 しまりが良く少しきついくらい。それもまたいいなと思いながらゆっくり大きく動いた。 男「おれ、ケツそんな感じたことねかったけど、なんかさ、もうさ、奥の方がジンジンしてなんか出そうだ」 そんなことを言っていると男はちょっと仰け反った。そして、さっきまで何も出なかった射精反射なのに、なんかどぴゅっと飛び出した。 そして、それからまたなんか全然違う感じでひと突きごとに何かがでた。これって潮吹きだな? 俺「お前さぁ、射精すぎて、潮吹いてんじゃん。それも気持ちいいべ」 それいったら、俺もなんか一気にその感じに。その感じ、中だしをした。俺ももう出尽くした感があったが、なんかは出たっぽい。 俺は潮吹いたそのあたりをタオルで拭いて、俺のを抜いてそれで拭き、男の股間のもふき取った。 俺「シャワー浴びるか」 なんかちょっとメス化した男が返事をした。二人で狭い風呂場でシャワーを。ケツ穴も指入れて洗ったり。 二人ともスキンヘッド頭なので全身ボディーソープで簡単に洗ってそのあたりに置いてあるタオルで拭いて部屋に戻る。 ベッド周りの行為の痕を片付けたりした。 少し気分とか身体の変な興奮はおさまった。 俺「お前さぁ、年いくつ?この辺の出身じゃないよね」 男「48。山形出身」 俺「いやぁ、歳は俺とそう変わらないと思ったし、東北訛り、福島か山形かなぁって思ってた」 男「別に訛り隠してるわけじゃないけど、気持ち良かったり、仕事で身体が辛い時には出がちだね。あと飲み屋で」 俺は時計を見る、20時かぁ。 俺「明日はちょっと遅くなるから無理だけど、明後日のみ行くか?近いところ適当に」 男は分かったと返事。 裸の二人はベッドの上でまた抱き合った。少し落ち着いて半立ちの股間の物をお互いに確かめた。 男はあの汗臭いふんどしと作業着を着る。つめてぇとか言いながら。 またあのニオイがし始めて・・・さすがに我慢しようと。 男が帰った後でも、身体のほてりとか、股間の半立ち状態、ケツのうずきは続いていた。 これが身体の相性っていうかセックスの相性っていうやつなんだろうか。 次の日は会議とか資料の作成とかしていたが、やっぱりケツがうずく。股間も半立ちでぬるぬるとしていた。 家に帰りついたのは21時ごろ。男の部屋も電気がついていたので家にいるのだろう。誰か別の奴とやってるかもなとか思ってた。 Lineに男からなんか来ていた。明日19時くらいに男の家に来いというような内容。近くの居酒屋にいこうと。 俺はそれだけでなんかちょっと興奮して、50代の射精能力のなくなっている股間の物を長い友達の左手でこすった。 知らないうちにその状態で寝落ちしたらしい。 次の朝は少し早く出勤して、遅くならないよう仕事をして、午後も特に問題もなく定時上がりできるなと、ちょっとワクワクしてきていた。 予定通り定時に上がって、18時くらいに家についた。Lineには男から仕事と明日の仕事の段取りでちょっとぎりぎりになるかもと。OKと返した。 19時に男の部屋に行くと帰ってきていたが、今帰ってきたところという感じだった。 男「このまんまでいいか?ちょっと汗くさいかもしれないけど」 俺は別にいいよと。 近所のこじんまりとした居酒屋に入った。男は何度か来ていたようだが俺は初めて。たぶん主ともう一人一回り位若い男の店員の二人が切り盛りしているようだった。 主「いらっしゃい。こちらへどうぞ。」 カウンターの真ん中あたりに案内された。自分たち以外に客はいない様子 主「今日はどうします?」 男「生でいい?」 俺「それがいい」 男「生中二つとカツオのたたき、あと特製から揚げ、あとはおいおい」 若い方が生を持ってきたのでまずはカンパイ。その後お通しでなまり節をケチャップとマヨネーズ、であえて上にとろけるチーズという感じのものに七味がかかってるのが出て、これ面白いとちょっと感動した。 二人とも結構なハイペースで次のジョッキに。 カツオのたたきが届く。大量のニンニクスライスと浅葱の刻んだの。マヨネーズとか。このニンニクスライス遠慮なく挟んで食べるのがいいよね。 そして唐揚げも。ザンギだね。おろしポン酢もついてきた。 流石に生はやめて、俺は黒ホッピー、男はウーロンハイを。 男が主に次どんなのがいいですかねと聞いていた。 主「深谷ネギのヌタと、ネギまなんてどうです?」 顔を見合わせてそれでと。 深谷ネギの太いものが挟まったやきとりを焼くニオイがいい。 ひとまず腹と喉が落ち着いてきたので二人でお互いの事を少し話をする。 店主も若いのも聞こえてても聞こえてないふりをしている風。 で、初体験の話になった。
やろうぜ!③
次の朝からちょっと身体に異変を感じた。久しくなかったように朝立ち・・・ではない勃起が続く。起きてしばらくたつのに収まらず、しかもケツに入れてほしいと頭が考えている。
これか?昨日男が言ってた「俺とやると一週間以内にまた俺とやりたくなるんだよ」を思い出した。そうかあいつのあのニオイなのか何なのかにはSF,X-File的な何かがあるのかもな。それはそれで面白い。
納まるとも思わなかったが、風呂場でケツの中を洗いディルドとローションを用意して壁にくっつけ、そしてケツに納めた。勿論、あの男とやるシーンを思い出しながら。ただ使うディルドは奴の物よりちょっと太い。奴のは直径6cm。人間としてはなかなかだが、俺が楽しむのは7cm強。それと8cm。それを出勤前の30分でケツの中をズリズリと動くように腰を動かす。
まぁ、普段なら普通に気持ちいいな。そろそろチンポこすって一発出すかっていう時にまた普段とは違うことが。こする前にケツの奥からずんと鈍い何かの電気ショックとはだいぶ違うものが身体を走る。
それと同時に俺は射精反射が立て続けに。やべえ、しびれるくらいに気持ちいい。なんだこれは。いいねえ。奴のおかげで俺の身体がなんか新しいパスを頭と体にできたのか?
だすものがないのに肛門括約筋と前立腺は収縮を続けて、俺の頭に信号を送り続けた。奴の影響すげえなぁ。俺の身体がこんなに反応する。 その後、会社に行くが時折ふっと男に後ろから突かれてるときの当たりを思い出していた。
当然ながらカウパー腺液が六尺の前褌にシミをつくり、それが作業ズボンにもにじんでいるようだった。なぜかそれを誇らしく感じて一日仕事してた。そもそも勃起と射精は別の運動だから勃起を伴わずに垂れ続けてたようだ。
仕事というよりやることしか考えてなかったかもしれない。我ながら変態だな。こういうのを楽しんでる。俺の潜在的なものを奴にまた目覚めさせてもらったか。
仕事を定時で終え、帰り途中のスーパーで夕飯とかここ数日分の食糧をかって部屋に。服とかを脱ぎ捨て全裸になった。ケツに朝使ったままにしていたディルドを入れ、ゆっくりゆっくりとストロークさせる。いつもより気持ちよく感じてた。その音以外には聞こえない室内にドアフォンの音がした。 俺はケツから抜いてチンポの先から先走り液をたらしながら応対した。 モニターに映った姿は奴だった。俺の部屋知ってたのか。
男「俺だけど、今いいか?」 俺「俺、最中だったんだけど、お前ならいいよ」
そそくさとドアのカギを開けて素っ裸な身体をさらした。男は普通に部屋に上がり込んで
男「へえ、わりかし生活感あるんじゃん。でケツで一人遊びしてたんだな。やっぱり体がうずいて仕方がないんだろ?」
俺はそうだと答えた。で何で俺の部屋知ってるんだ?
男「前から気になってて、ちょっとストーカーみたいに部屋まで確認したことあってさ。今朝も部屋から出るとき、ちょうど車で通ってみたし」 俺「なんか怖えな。で何で来たの?」 男「もちろんやるためだよ。身体うずいてるんだろうなぁって心配でさ。」
男は作業着を脱ぎ始め、あっという間に素っ裸になって、横から抱き着いてくるとローションでヌルヌルになってる俺のケツ穴に指を入れ始め、床に俺を寝かせるようにするとすぐにケツに突っ込んできた。入れたと思ったら覆いかぶさって身体にぴったりくっついてきた。汗ばんだちょっとひんやりしていたが、すぐに暑苦しいものに変わった。
男「俺なぁ、こうしてるのがちょっと幸せ感じられるんだよな。」
そういうと口づけしてきた。おお、なんかエロい。口づけは好きではないのだが、なんか奴のニオイを嗅ぐとやられる・・・。 ヤバい、これは本当に奴の身体のニオイっていうのは媚薬のようだ。いいなぁこういうのうらやましい体質だ。
奴にゆっくりとケツを掘られる。本当に気持ちいい。セックスの単純化された摩擦、圧痛とか物理的な刺激とは違う。フェロモンとかっていうのはこういうもんなんだろうか。
奴は奴で俺を掘りながら盛り上がってる。近所に明らかに聞こえるような声だろうが、もう何と思われてもいいやという気持ちに。
男「お前は俺とやることでなんか異常に興奮してるだろうけれどさ、俺もさなんかお前とやってると普段とは違う感じなんだよな。いいんだよ凄く。何ていうかさぁくっ付いているだけでさ」 男「チンポの勃起が治まらねえんだよ、昨日からっていうか、お前とやって、帰った後からなんだけどよ。お前も俺と同じようなもん持ってるんじゃねえ?自分で気が付いてないんかも入れねえが、ホモと出会ってやる奇跡的な偶然ってなかったか?」
確かに俺がそんなホモ受けるするような人間じゃないのに、出会いは多いなぁとは思ってたが
俺「そういうのはないとおもうな」
俺はまたとぼけた。
男「うそつけ、お前のケツの拡がり見たら相当な場数といろいろな性癖の持ち主と出会った結果だろ?」 男「まぁいいや、まずこのままやろうぜ」
やろうぜ!②
男「ま、部屋で待ってるから。102号室ね。支度してきてよ。服はそのまんまで。ケツ洗ってさ」 俺は恥ずかしく思いながらも股間は勃起。うなずいて俺の部屋に戻ってケツをあらって、そそくさと男の部屋に向かう。 男「おお入って来いよ。はじめっから正直によぉやりてえって言ってくれりゃぁ・・・。でもそれはあんまりおもしろくはないな。でもな、お前、最初見た時、目がもうホモです誘ってと訴えてたからなぁ。」 俺「まじ、そんなでした?まぁ、確かに勃起してたな」 俺はなぜか我慢できず男に抱きついた。うわぁすげえ。蒸れた男の強烈なにおいが一気に臭覚を強く刺激する。俺にはこれはきつすぎて拒絶したいと思ったが今度は逆に男に抱きつかれてそのニオイから逃げられなくなった。 男「俺がくせえんだろ?まぁな。今日一日働いて、そのままだからな。バスでも周りには近づかなかった(笑)」 男はそういうと俺の股間を握る。俺のはこんなにおいが嫌なのに硬くなっている。 男「こっちは好意的だな」 男は俺の前に膝をつくとよくあるように俺のベルトを外しチャックを開け、六尺褌の前褌から俺の硬くなったものを指でつまんで表に出した。 男「おお、ヌルヌルだな。お前も結構蒸れてしょんべんと混じったくっせえニオイさせてんな」 わざとらしくニオイをかいでた。さすがにくせえくせえ言われると恥ずかしい気がした。そしてその間も男の頭からは蒸れたニオイが上がってくる。 俺のをしゃぶるのかと思ったがそれはなく、あらわになったまま超超ロングを脱がせ、鯉口シャツも脱がされた。 男も服を脱いだ。見事な入れ墨でも入ってればいいなって思ったがそういう物はなかったが、なかなかの筋肉質の身体だったが、ジムとかで鍛えた体という感じではなかった。服を脱ぐと俺と同じ六尺姿に。 男「俺もよ、六尺派なんだよね。」 前褌を突っ張らせたものの存在感がなかなかのものだ。俺はケツに欲しくなる。奴の前褌の前に腰をおろした。その前褌の中のものを指で外に出すようにするが、デカくてなかなか出てこない。前褌をやや乱暴にめくりあげてそれを出した。 俺「お前のでけえなぁ。しっかもかなり臭いな。」 俺はちょっと抵抗を感じたがそれを口に含む。陰毛の森からは強烈なにおいが鼻に入ってくる。 口から離して俺は四つん這いになった。 俺「いれてくれよ。早く。しばらくぶりで楽しみで、こんな立派なもん見たらケツがひくついてよ。我慢できねえ」 男「とんだ淫乱野郎だな。ねがったりだ。よしガンガン掘ってやる」 男は俺の縦褌を横にずらすと俺のケツに指で何かを塗り付けると俺の唾液でヌルヌルになった臭くてでけえ物を押し入れてきた。おぉ、いいねえ。この感じ久しぶりだな。俺の好きな感覚だ。 男「おりゃぁ、それいくぜ。」 威勢のいい声を出したかと思うと俺の事を後ろからガンガンついてくる。全身に伝わるその勢いに俺も興奮した。 男「奥に当たるだろ。俺のは。もうちょっとするとメスイキエリアの気持ち良さからケツイキエリアが目覚めてくるぞ。」 そうなんだよ。今当たっている奥の壁が徐々に緩んでくるんだ。俺はその経験をまたしたい。 男「思ったより早いな。さては何度も経験してるな?お前のケツ。奥イキ。おっと亀頭抜けた。気持ちいいんだろ?俺もここ抜けて当たる襞がすっげえ気持ちいい」 男は突きながら、荒い息で声が止まりながら話していた。 俺は「すっげー、すっげーいい」と言って味わっていた。 奥イキ、ケツイキ。S字抜けっていうのでは実際は違うと思うんだけどちょっと頑固な襞が腸の中にあって、そこを刺激されるとケツん中が一気にトロトロになるような感じがするんだが、表現しずらい。その日だがチンポの先とぶつかってコリコリっとする。それがいい。 こういう状態では何を入れられて、腸の中で蠢いても気持ちよく感じる。射精とかそういう物ではないのだがとろっと精液も垂れ始める。 男「いってんだな。俺もいくぞ。うぉー。」 ガツンガツンと男は俺のケツに腰を打ち付けイッタようだ。 俺も男も少し冷静になりながら呼吸を整えた。 男「いいケツだった。」 そういうとゆっくりと俺から抜いて離れた。 男「経験かなりあるんだな。腰の動きに合わせるところとかさすがだった。久しぶりに狂ったようにケツ掘れたよ」 俺も満足感があった。 男「でな、お前。自分でも気が付いてるだろうけれど、いつになく興奮したろ?それな、俺のニオイのせいらしいんだよな。普通は俺とやると一週間以内にまた俺とやりたくなるんだよ。三日ともたないことざらだ」 俺「そうなのか。確かに興奮した。自分でも野獣っぽくセックス楽しめた。」 男「まぁ、この体臭とデカいチンポのおかげで、なんだかんだ男に困ることはないし、大抵の粋がったタチのやつらも、なんだかんだすぐにウケに落ちるんで俺を掘ってくれる奴がいなくなりがちなんだがな。」 男はまたそのくさい作業着を着始め、俺も服を着た。 あれ、あれだけいやな感じした奴のニオイがそれ程嫌でなくなった気がする。鼻が慣れたか? 男の部屋に行ってやって1時間もたってなかった。やり終えて雑談もなく、なんかそのあたりの記憶がないが部屋に帰った。 シャワーでケツも身体も一応洗ってテレビをつけた。さっきの気持ち良さを身体が求めてくる。気が付くとローションと長細いディルドを選択してケツに入れてそのまま右手で動かしながらテレビを見てた。そして寝落ちしたらしい。男の部屋から帰ってきて2時間くらいたっていた。ケツから自然とディルドは抜け、チンポの先には透明な粘液の水たまりができていた。 ヤバい俺。かなりあの男のにおいに淫乱にされ、おかしくなってる。まぁ、いいけどな。今の俺なら一週間もしないうちにあいつの部屋に行きそうだな。男とのセックスに飢えてたから余計かな。 あの男は自覚のないホモとか、ノンケも落とせるんかなとかちょっとかんがえた。いいなそれ。
やろうぜ!
そんなに混んでないバス。乗ってすぐ、なんか雑巾くさいなぁと思った。
自分はいつも後ろの方に座るのだが、一番後ろの一列が開いてたので右側の窓際の席に座った。客は俺以外に3人ほど。一人がけの席に二人それぞれ高齢のおばさん。一人は俺の二つ前の列の二人掛けの席のおっちゃん。このニオイはこの人からかなと思う風体だった。
脂ぎったテカりのある剥げかかった坊主頭、ちょっと汚れたようなコンプレッションシャツ。席に向かう途中で、すれ違いざまに見た時には大きめのリュックがとなりにあった。歳は俺と同じくらいかな。 俺が降りるバス停でそいつも降りるようで同じタイミングで立ち上がった。そいつが先にスマホで支払いを済ませる。俺が続く。やはりこの人からのニオイだ。 半長靴ポイ革靴というようなガッチリした安全靴をはいていた。多少作業服マニアっぽい自分は彼のズボンが関東鳶の江戸前超ロングのブラウンだろうなと見ていた。身長は俺と同じくらいで170前後、体重は俺よりはない感じ。 デカいリュックのパンパン具合から本職感がにじみ出る。いく方向も同じでしばらく同じようなペースで歩いていた。 コンビニに寄っていくかなと駐車場をショートカットして曲がっていくと奴も同じように歩いていた。まるで俺が着いていっているかのようになっていた。 店に入って夜に飲むビール一缶とジャガイモとチーズの料理のパックを買って店を出た。男がいなかったので先に出たのかなと思った。
俺が店を出てアパートのほうに歩いて角をまがれば俺のアパートという所にあの男がいた。
男「よぉ。いきなり話しかけて悪いんだけど、その鯉口シャツはどこで買ったんだい?」
と聞かれた。
俺「これ、結構前にあだちやっていう所で買ったな。結構な値段した。」
浅草に友人と一緒に買ったものだった。龍と桜の刺し子生地の白の奴。
俺「今売ってるかわかんないよ。」 男「そうか。それはそうと、おめえ、何の職人よぉ」 俺「俺は職人じゃねえよ。」 男「じゃぁなんだ?養殖っていうやつか?」 俺「養殖?」
わかっているがとぼけてみた。
男「養殖職人やってるってことは、男が好きなんだろ?ん?」
俺は否定した。
男「そうかぁ、残念。俺、たまってんだよな」
俺は「そうか」見たいな答えを返してアパートに向かって数歩歩いたところで後ろから迫る気配、振り返ると男が抱き着いてきた。
男「嘘はいけねえな。目がやりてえって訴えてたぜ」
俺はそんなことはないと言いながら男の強烈な蒸れたニオイを呼吸とともに吸っていた。 俺は男を振り払って、「くせえよお前。」と言ってしまった。
男「こういうの、好きなんだろ?」
とニタつき、自分の股間をいじりながら寄ってきた。
俺「だから、興味ねえよ」
と部屋に向かうと今度は男はおってこなかった。アパートについて男がまわりいないことを確認してポストを見て、部屋に行った。俺も素直じゃねえなぁ。ど真ん中だよ、やるべって言えなかったもんかなと思ってた。しかしな。こんな道で会ったやつに俺はホモです、やりたいって、さそってくるのって普通やらねえよなぁとか考えてた。
洗面所のほうに行くと電気が切れてた。ちょっと生活に不便だなとまた、コンビニにいって電球を買って帰ってくる途中の少しぼろいアパートの前の駐車場で車から買い物袋を持って降りてくる奴を見かけた。近くに住んでたんだなと思ってみてると奴も俺に気が付いてしまった。
手招きされたが手を振って断るしぐさをすると走って寄ってきた。
男「俺のこと気になってんだろ?」 俺「なんで俺の事誘う?」 男「いやぁ、坊主で適度にデブで寅壱の超超ロングが似合ってその鯉口着てたらなぁ、なんか格好にそそられるよ」 俺「服脱いだら終わりジャン」 男「まぁ、そうだけど、そこまで話するっていうのは気があるんだろ?」
俺はちょっと言葉に詰まった。
目隠しされて乳首いじられながら交尾。 すげー気持ち良さそう
アレ吸わされて、凄いわ。
変態になって、こんな風に犯されたい!