ズリネタ41
髭坊主の比較的厳つい見た目の俺だが、「ある時から」ちょっと乳首イジられたら簡単に堕ちるド変態な身体になっちまった。
夜中公衆便所の小便器前で男漁りをしていると、頭のハゲ上がった親父がわざわざ隣の便器に陣取った。
そして当たり前のように(まあ、そりゃそうだな)俺のチンポを覗き込む。
「ちっちぇチンポだな」
親父はそういうと、色だけは一丁前にドス黒い、しかしサイズはガキみてえな俺のチンポに手を出してきた。
親父は 小便臭え体臭からホームレスだとすぐにわかった。
最初は無視しようとしたが、その親父は俺の肥大した乳首に気づくと両手でイジってきやがった。
「んっ!」
それだけで俺は親父から離れられなくなった。
(相手はホームレスの親父だぞ)
頭ではわかっているのに、チンポが親父に反応する。
変態肥大乳首を軽くつままれただけなのに、チンポの皮の先からは透明な汁が糸を引き小便器の縁に垂れる。
「たまんねぇか?」
察しの良い親父は便器の縁に垂れた先走りを指で拭うとペロリと舐めた。
それを見た俺の脳ミソが一気に熱を帯びるのがわかる。
こうなったらダメだ。
「我慢」がきかねぇ。
俺はゆっくりと親父に顔を近づけると、親父は助平な笑みを浮かべ同じように顔を近づけてくる。
軽く出された親父の舌先がヤラシク濡れている。
俺はその舌を自分の口に含むように、親父に唇を重ねた。
交わった唇はそのままに、欲望のままに舌を絡め合う。
親父の唾液と俺の唾液をお互いの舌で溶け合わす。
(すげぇ、たまんねぇ!)
俺は親父の首の後ろに手を回し引き寄せ、恋人のようにホームレスの唇を味わう。
「先走りがどんどん出てきてるぜ」
親父は俺のチンポの皮の中に指を突っ込むと、その指を俺の顔の横に持ってくる。
「一緒に舐めるぞ」
親父のセリフが終わると同時に、2人で先走りに濡れた指に舌を這わす。
「たまんねぇよ」
「ああ、たまんねえな」
俺の言葉に親父は嬉しそうにこたえ、俺の唇をねっとりと舐めあげる。
「個室入れ」
親父は俺の背中を押し大便器の方へ促す。
そして扉を閉めると親父は洋式便器に腰を下ろた。
「脱げよ」
頭一つ分、股を広げ俺に言う。
エロで頭ン中がいっぱいになっている俺は、待てを解かれた犬のように鼻息を荒くし乱暴に服を脱ぐ。
そして命令されたわけでもないのに、それこそ「当たり前のように」親父が開けた股の間のスペースに顔を寄せる。
スエットの股ぐらに顔を押し当て、小便臭え臭いでイキそうになった。
「昨日⋯いや、最後に風呂入ったのは何時だったかなー?」
親父がチャックを下ろし、小便の染みで黄ばんだ褌の横から、固くなり始めた皮カムリのチンポを引っ張り出す。
「オマエ、ホームレス好きなんだろう?
たまにいるんだよ、オマエみたいな臭えのが好きで俺らに近寄ってくる変態野郎が」
チンポを俺の頬にピタピタ当てる。
「バカにしやがって。
⋯⋯いや、別にもうどうでもいいがな」
親父は俺の顎に片手を添え、口元にチンポを近づける。
「おかげで男の交尾の味も覚えれたからな。
ありゃあ⋯⋯ハマるわ」
顎に添えた手に力がこもる。
と、それによって俺の口がゆっくりと開き出す。
「一晩で返してもらえると思うなよ?
仲間ンとこにも連れてくからな」
チンポが固さを増し、皮がゆっくりめくれていく。
「ホームレスのチンポ⋯⋯、味わいたかったんだろ?
口とケツ⋯ケツマンコか?
上手いこと言いやがるw
満足するまでチンポ奴隷として使ってやるからな」
ホームレスの、親父の、チンポの、鈴口には先走りが丸く玉になり、今にも流れ落ちそうだ。
俺はたまらず舌で舐め上げ、そのまましゃぶりつく!
「おー、あったけえ。
ホモはチンポの扱いがわかってるよな~w」
口の中にたっぷりの唾液を溜め、ヌルヌルとゆっくりチンポをねぶる。
口の中で完全に皮が剥け、チンカスが唾液に溶けだす。
「うめえか?
たまんねえよなー。
オレも初めて仲間のチンポしゃぶった時は、興奮で狂ったように一晩中ムシャブリついちまったからな。
今じゃ暇さえありゃ⋯⋯、暇しかねえが、仲間同士で変態ホモ乱交やりまくってるぜ?
新入り何かはすぐ仲間内で回しまくってよお、ザーメン便器にする決まりになってんだ。
ケツがマンコになるまで何日もかけてなー」
親父はその行為を思い出してか、チンポから先走りがトロトロ溢れ出してきた。
「すげぇ⋯すげぇ⋯⋯!」
俺もその話しに興奮して、自然と自分の乳首をイジりながらチンポにムシャブリついていた。
「オマエのその変態肥大乳首なら仲間も気に入ると思うぜ?」
親父が突然俺の両方の乳首を指で潰す!
「あ!ああ!」
「ん〜?」
たまらず俺は口からチンポを外し、親父の腹に抱きつく。
肩をビクンッビクンッと震わせて。
「オマエw」
親父はヒヒッと下品な笑いを漏らす。
今の親父の乳首への刺激で、俺のチンポの先から、粘度の高い白濁とした汁が⋯⋯ザーメンが便器にべっとりとついてしまった。
「俺、乳首肥大してから特に⋯⋯感度がヤバイくて」
親父は俺の頭に手を置き、優しく撫でる。
「可愛いじゃねえかw」
親父は便座から立ち上がると、俺の横に並ぶ。
「汚したままじゃいけねえよな?」
頬を寄せるとゆっくりと唇を合わせる。
「ちゃんと綺麗にしねえとな。
わかるだろ?」
(ヤベェ⋯⋯マジでたまらんよ)
俺と親父はそのまま便器に顔を近づけると、ピチャピチャと音を鳴らしてザーメンを舐め取り⋯⋯そのままザーキスを楽しむ。
「ホームレスと、一緒に、便器についたザーメン、舐めちまってる⋯⋯。
こんな変態行為に、たまらんく興奮しちまってる。
ヤベェよ、たまんねぇよ」
「ホームレスのキチガイ乱交もすげぇぜ?
ケツマンコ舐めた後のベロチューでお互いチンポおっ立ててなー。
布団の上で濃い小便掛け合った、臭え身体で愛し合うんだぜ~。
早く仲間とオマエを回してえよ」
親父が俺の頭を掴むと無理矢理チンポをしゃぶらせてくる。
「汚え褌を犬のリードみてえにオマエの首と「便所」って書いたブルーシートのテントへ結んでな。
素っ裸で逃げられねえようにしてよー」
親父の腰使いが早くなる。
「ケツにっ、俺等のヤバ種刷り込んでっ、ポジマンにっ、してな⋯⋯っ!」
射精が近いのか、親父の顔がどんどん険しくなっていく。
「仲間内で変態ナマ交尾やりまくってンだ。
仲間全員ポジってるからな!
たまんねえだろ!!」
(すげぇ!すげぇ!)
親父のキチガイ話しで興奮しまくった俺は、肥大乳首を親父に見せつけるようにイジりまくる!
「仲間のポジ種、尿道からながし込んでやるからな!
鈴口くっつけて⋯⋯、ポジ種ブッ放して⋯、オマエの尿道から金玉に、俺等の、ホームレスのポジ種!!」
頭を掴む指に力がこもる!
「いくぞ!出すぞ!
飲めよ! ホームレスの臭っせえポジ種! 恵んでやっからな、ありがたく飲め!
変態たまんねえ!! キチガイ交尾たまんねえ!!
ポジいくぞ!ポジいく!ポジポジポジ!!」
ドクッドクッドクッ!
口の中に大量のホームレスのザーメンが流し込まれる!
親父はオレの口からチンポを引き抜くとベロチューをしてくる!
「ポジ種の⋯ホームレスのポジ種のザーキスだ! たまんねえだろ! ヤベエな! たまんねえ!!」
俺は返事をする間も惜しく、親父と舌を絡める事で返事とした。
「ポジ種⋯、親父の口の中と俺の口の中で行き来しよ⋯⋯」
「おお!可愛いぜ! 愛してるぜ!」
「俺、もっ、俺もっ!」
何度もお互いの口の中を巡ったポジ種を、最後は俺がゆっくりと飲み込んだ。

















