#98 メロディ
Stranger Things
we're not kids anymore.
Jules of Nature
taylor price
trying on a metaphor
Cosmic Funnies
Cosimo Galluzzi
Monterey Bay Aquarium

tannertan36
he wasn't even looking at me and he found me
cherry valley forever

祝日 / Permanent Vacation
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
wallacepolsom

roma★

Kiana Khansmith
Not today Justin
No title available
Sweet Seals For You, Always
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@digginbeats
#98 メロディ
#97 トローチ
#96
うる星やつらのエンディングテーマ。
「どこかにある六畳半アパートの、各部屋の住人の歌」をコンセプトに、楽曲ごとに「歌い手」「作り手」を替えて発表するコンセプトが面白いMAISONdes
一目惚れならぬ一聴き惚れ。
#95
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちのマイケル カネコさん。
作詞、作曲、編曲、ボーカル、演奏まで全てこなすとは驚き。
今年のフジロックにも出演してましたね。
この曲はズキュン系(聴いた瞬間好きになるやつ)です。
コロナ禍真っ只中、今までの日常がどれだけ尊いものだったかを歌ったこの曲を聴くと、どこか物悲しくもありながら、勇気をもらえる気がします。
#94
museはAbsolutionから知ったのですが、あまりのダークネスさに当時勧めてくれた友人を心配するほどでした。
久しぶりの新アルバムからタイトルチューンが先行配信。
あくまでも架空の世界としているが、コロナ禍のロックダウンなどによる鬱憤を晴らすような一方的な抑圧をはねのける意志を感じる曲。
こういうゴリゴリのUKロックを聴きたいんや…。
#93
Mondo Grossoの新アルバルの中で一番好きな曲。
複雑性があるけれどスッと入ってくる曲は大沢さんらしいなと。
僕が生まれる前から活動している人がまだ進化し続けて新しいものを生み出していってるってすごいことだと思う。
#92
Boris Brejchaの新曲。
ミニマルテクノはやっぱり良い。
昨年は突如体調を崩して、入院していたようだけどこうやって新曲を聴けることができて嬉しいです。
#91
イギリスはロックだけじゃない。ダンスミュージックだってある。
ビックビート(ケミカル・ビーツ)の産みの親、ケミカルブラザーズ。
SWOON(恍惚)というタイトル通りどこか幻想的で吸い込まれる曲。
ダンスミュージック好きじゃない人でも、聴いているだけでノってきて、自然と身体を動かしてしまうような良曲だと思っています。
#90
チェルミコの新アルバム『gokigen』から。
初めて聴いた時、この曲が一番刺さった。meidaimaeは明大前のことだろか。
直感で一番好きだなぁと。
それもそのはず、僕の好きなtofubeatsさんとの合作。
カッコいいし、カワイイし。
chelmicoサイコー。
#89
89→ヤク→薬とこじつけるわけではないですが、中毒性の高い曲。
ヴェイパーウェーブというジャンルは(意味不明な)日本語のタイトルつけるのも特徴のひとつらしい。
VektroidことMacintosh Plusは他にも名義をたくさん持っているらしく、YouTubeで話題のヴィエを作ったバーバパパ氏も彼なのではないのかと疑っている。
#88
最近のヘビロテ。
tofuの一部がhot hot!!
曲内で小鉄昇一郎さんにTBちゃんと呼ばれた瞬間、ハイ?と返事するトーフさんに萌える。
#87
無印No Fear No Moreもいいけど、Earthgangとのリミックスも素敵。
HIPHOPとの親和性の高さもMadeonの凄さだと思ってる。
#86
憂鬱な月曜の朝はフォークロック聴いて心を落ち着かせよう。
#85
平成飛び越して令和。
年1回?ギャルじゃダメなの?
価値観を壊すことも大事なのかな。
どちらにしろめちゃ好きですこの曲。
#84
三連休明けのダルい平日は濃いめのカナディアンロックを。
ロボットが意志を持って恋をする歌詞ですが、『愛はなぜこんなにも危険なんだ』という部分が好きです。
愛があればなんでも出来る、ゆえに苦しい時もある。
僕には関係ないですけど…
#83
tofubeatsの最新アルバムから先出しタイトルチューン。
リリースから2日間聴きまくってます。
ドラムンベースが心地良い。自然のノっちゃう曲を作っちゃうのがtofubeatsさん。
タイトルからそうですが、歌詞も良いんですよね。
他人との関わりを考える、自分自身を見つめようとする、そんな人間味が溢れる歌詞が大好きです。
『溺れそうになるほど押し寄せる未来』
こんなフレーズ人生で浮かんだこともないのに、スッと入ってくる。それがtofubeatsなんだなと。
春の訪れを楽しみに、新しい自分と出会えるよう僕も頑張ろうと思いました。
#82
またまたこのコンビ。
ライムがとんでもないことになっていますが、特にZORNの『タリーズの店員よりタリーズに入り浸りっす』が好きです。
KREVAパイセンは相変わらずの安定感。
今年もたくさんの客演期待してます。