I am “Un-Culturel Vagabond”. So I don’t realy like “ARTIST”
https://www.facebook.com/Akira.S.anematsu.Artworks

★
"I'm Dorothy Gale from Kansas"

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Cosmic Funnies
Jules of Nature

Product Placement

oozey mess
he wasn't even looking at me and he found me
Three Goblin Art
h
$LAYYYTER
ojovivo

Kaledo Art

Andulka
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
Peter Solarz
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@dokukei
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ところで最近なに聴いてます?福岡篇#8 ( ところで最近なんば聴いとー?) もちよりリスニングの夕べ
2026.1.25 (日) 19:00-open 19:30-start スパイス スタンド&ギャラリー BEM ホスト サネマツアキラ (文化放浪者) TOSHI (Gallery BEM オーナー) 投げ銭 (要 1 ドリンクオーダー) 途中入退場自由 2026年!あけましておめでとうございます。このイベントも気付くと八回目。八といえば末広がりで縁起良し。どこかここかでなーにかいいことあるかしらん、と、、、、そんなこんなで最近何聴いてますか?福岡で。 1 月 25日(日)19 時半より、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合う催し、二周年記念であります。 とにかく今、聴いてる音源を 1 人 1 曲とりあえずお持ちください。CD、レコード、カセット、YouTube、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhone など)にも対応。もちろんその場でネット検索で探せる限りの事も可能ですので全然手ぶらOK! なお披露して頂いた参加者様には、なーんと!ここでしか手に入れられない『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり! みなさんからの素敵な音源、お待ちしておりますー。
伊東篤宏 来福3days
ライブパフォーマンス&トークセッション「誤用のススメ」
九州大学大学院芸術工学研究院音響設計コース音文化学講座では、この度「芸術×科学による分野横断型高度クリエイティブ人材育成プログラム」との共催により、伊東篤宏をゲストに迎えたライブパフォーマンス&トークセッション「誤用のススメ」を開催します。
伊東篤宏は、1990年代初期より美術家として活動を開始し、その作品形態は平面絵画作品から蛍光灯やサウンドオブジェを使用したインスタレーションまで多岐にわたります。90年代末より自作音具OPTRONを使ったライヴパフォーマンスを自身の個展やグループ展と並行して開始し、2000年代より国内外のライヴツアーを精力的に行ない、身体パフォーマーやミュージシャン、サウンドクリエイターとの共演・共作も積極的に行ないながら現在に至ります。 美術作品制作、ライヴパフォーマンス共に、視聴覚の拡張 ひいてはその新たな在り方をテーマとし、模索し続けています。 また、ライヴパフォーマンスはソロ以外にも、ZVIZMO、entangle、今井和雄トリオ 等のバンド?ユニット活動も行っています。 Instagram : @ito_atsuhiro X : @ito_atsuhiro
今回のライブパフォーマンスでは、伊東によるOPTRONに加え、本学学生の相崎玲穏による光のフィードバック、本学教員の城による自作のレコードとテープによる演奏をおこなうと共に、続くトークセッションでは、伊東による同名のテキストを踏まえ(会場で配布予定)音楽をその起点とした「誤用のススメ」について、来場者と共に話し合います。
日時| 2025年10月31日(金) 出演・登壇| 伊東篤宏 相崎玲穏(本学 音響設計コース 学部4年生) 城 一裕(本学 音文化学講座 准教授) プログラム|
・18:00 開場 ・18:30 ライブパフォーマンス 開始 ・20:00頃 トークセッション 開始 ・21:00頃 終了予定
場所| 九州大学 大橋キャンパス 音響特殊棟録音スタジオ
料金| 無料
九州大学芸術工学部・大学院芸術工学府 音響設計コース音文化学講座では、このたび「芸術×科学による分野横断型高度クリエイティブ人材育成プログラム」との共催により、伊東篤宏氏をゲストに迎えたライブパフォー
ー 誤用のススメ ー
時は1970年代後期~1980年初頭、CDの本格的な商品化により、アナログレコード並びにレコードプレーヤーは時代遅れなモノと見なされていた。 商業化され巷に溢れていた当時のディスコミュージックに飽々していたスラム街の若者達は、世間からは今や価値無しとみなされていた そのアナログレコードとレコードプレーヤーを使って自分達のニーズに合った新たなダンスミュージックを模索し、自らのコミュニティでプレイし始めた。レコードを擦る、テープを貼ったり傷を付けてあえて針飛びをおこす、同時に複数枚のレコードの音を重ねたりスピードを変化させる、等々の技術を駆使し技を磨いた。それまでは極一部の実験音楽などでしか試されていなかったスクラッチやループをストリートで発展させ、更にはそこに自分達のコトバを乗せて新しいダンスミュージックを発見?発明し、ラップ~Hip Hop という新たなポピュラーミュージックの 1 ジャンルを構築する一要因となった。
時代遅れになったターンテーブルとレコードの新しい使用法をスラムの若者達は自分達のニーズによって発見、発展させ、DJカルチャー、Hip Hop カルチャーの拡大と呼応し、世界中に影響を与えた。そしてその結果として、一度は役目を終わろうとしていたレコードとターンテーブルは見事に文化のど真ん中に帰り咲いた。 ここで改めて考えてみると、今やついつい忘れられがちな事だが 当時のレコードプレーヤーはそもそもスクラッチプレイを前提に設計されていないし、回転数を途中でスイッチングする事もメーカーサイドは間違っても推奨していない。スリップマットなど どこにも売っていない時代だから、フェルトや様々な素材でレコードが上手くスリップするかを日々試した。 アナログレコードが傷や何らかの走行障害物による針飛びを起こす事は、リスニングの観点からはNGであり、通常のレコードとしての商品価値に影響する。しかし彼らはレコードに傷を付け、テープを貼り、スクラッチしまくった。
彼らはつまり、既存の価値観やマニュアルに従わない事、NG とされる行為をあえてやる事で、自分達のアイデンティティを主張?確立し、ポピュラリティーを得た事になる。 つまり今日 我々が当たり前に見聞きするDJ~Hip Hop カルチャーの数ある源流のひとつは実は、素材に対する積極的「誤用」によって生み出されたと言って過言ではない。 (念の為 補足すると、現代音楽家や極一部の現代美術作家の中には、こういった試みを古くは60年代~70年代から行なって来た歴史も存在するが、ここでは省略させてもらう)
我々は当時(80年代初頭)のスラム街の若者達から学ぶべきコトが(今だからこそ)実は数多くあるのではないか? 新商品の名の下に、旧式となり世の中から足速に消えていくモノや事象に対して我々は果たして、それらが有するポテンシャルを本当にフルに引き出せていたのだろうか?そして積極的誤用による、新たな使用法や楽しみ方は果たしてなかったのだろうか? それを美術や音楽の文脈で再考し、実践実行する事は、既存の価値観を疑い見直し、モノやコトの未知の側面を提唱する事に他ならない。 これは時に温故知新ではあったとしても復古主義 /ノスタルジーではない。
そしてこれは時代的に役目を終えたとされるオールドテクノロジーや消費の最前線にあった商品だけにとどまる話ではない。 日々更新され続ける最新の技術やその応用商品、更には洪水の様に溢れ出て蔓延するSNS上の情報にも実は適応可能である。それらにすっかり毒された、今現在の我々の状況にこそ「誤用」は必要な視点であり、常にそれを試みる必要と価値がある様に思える。
大量生産・大量消費 時代が終わった今、我々が生み出して来た様々な事象(それは文化・芸術、哲学や宗教に限らず、科学や医療、そして何なら現在の政治体系をも含めて考えて構わない) を改めて問い直すべき時期に突入している事は逃れようのない事実であろう。 そんな時代にあって もし美術や音楽の中に改めて見出すべきモノゴトがあるとすれば それは、今までの価値観や尺度では測れない?数値化や定量化出来ない"豊かさ" や"希望"であるべきであり、その時「誤用」という一見 馬鹿馬鹿しい視座や行為が、実はその鍵のひとつになり得る と私は感じている。
伊東篤宏
伊東篤宏/OPTRON福北ライヴツアー '25
福岡篇 11/1(土) IAF shop open 19:00 start 19;30 ¥2000(1ドリンク別)
出演 伊東篤宏(optron) ゲスト シェーン・ボーデン(electronics) サネマツアキラ(Voice,etc)
オオクボ-T(Vo,Gu)
北九州篇 11/2(日) Gallery SOAP open 18:00 start 18;30 ¥2000(1ドリンク別¥600)
出演 伊東篤宏(optron) ゲスト サネマツアキラ(Voice,etc)
諸岡光男 Morooka Mitsuo (electronics)
Alleinganger (electronics)
DJ AKASEN(BGM)
Dotolim 220
9/26(金)、ソウルに行ってライブやります。
ヴォイスメインのソロになると思います。ここでやるのは確か7年ぶりぐらい。コロナがなければもうちょっと前に行ってやっていたかもしれない。
以前ライブやった時に、自前でこのイベントが行われてる雰囲気が自分にはしっくり来ていたのですが、今回はどんな感じになるのかちょっと楽しみです。
#dotolim #seo
capture late morning live 23(w/サネマツアキラ)
【日時】2025年8月10日(日)11:00開演(10:30開場) 【チャージ】投げ銭制+1ドリンクオーダー 【場所】art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15) http://www.as-tetra.info/ 出演: サネマツアキラ(voice,per,electronics) 中村勇治(bass clarinet, soprano saxophone) https://capture.nakamurayuji.com *50音順
朝活ライブ23回目をサネマツアキラさんをお迎えして開催いたします。今回は実験的に「微音で演奏するというコンセプト」のもと、サネマツさんと中村の短めのソロを交代で各2回づつ行った後、デュオという流れを予定しています。 なお、当日はtetraでは毎月恒例となりました鈴木淳さんの個展が13時よりオープンいたします。前日搬入のため、ライブ時にはすでに作品が壁に展示されております。あわせてお楽しみください。 また、終演後は二階でミニ懇親会も予定しています。こちらもご自由にご参加いただけます。 お時間がございましたら、ぜひお越しください。予約不要、当日会場に直接お越しください。
■capture late morning live(朝活ライブ)について。 初回を2022/4/17に、2回目以降は、1ヶ月~2、3ヶ月に1度のペースで【午前中にライブ】をart space tetra、IAF SHOP*にて開催してきました。土日などの午前にフットワーク軽く、かつ、毎回異なる出演者をお招きすることで、多様な表現の源となればという思いで不定期ではありますが続けております。
■主催・問い合わせ art space tetra / capture works and music 中村勇治 [email protected]
ところで最近なに聴いてます?福岡篇#7
( ところで最近なんば聴いとー?)もちよりリスニングの夕べ
コンニチワ! ! しょちゅうお見舞い、いや皆様、この暑い夏を如何お過ごしでしょうか。昨今、米米クラブもビックリするぐらい相変わらず米が高いですね~。♪コメを~コメコメ古~♪なんて . ついつい口ずさんじゃいそうな、そんな♪~夏夏夏夏コメ高~愛愛愛愛アイスノン~♪な夏、ですが、、、、
、、、そんなことより、ところで最近何聴いてます?福岡で
9月 4 日(木)19 時半より、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合う催し、三か月ごとの定点観測的、幸運を呼ぶセブン回目 !! ペンギンさんもごきげんに飛び跳ねて、踊りそうなディスコチューンから優しいイルカたちも寄ってきそうなスウィートメロディ、さらには熱中症以上に頭がクラクラしそうなブランニューサウンドまで、とにかく今、聴いてる音源を 1 人 1 曲とりあえずお持ち下さい。 CD、レコード、カセット、YouTube、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhone など)にも対応。もちろんその場でネット検索で探せる限りの事も可能ですので全然手ぶら OK ! なお披露して頂いた参加者様には、なーんと!ここでしか手に入れられない『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり!
みなさんからの素敵な音源、お待ちしておりますー。
みなさんからの素敵な音源、お待ちしておりますー。あと、過去のプレイリストはこちらで
2025.9.4 (木) 19:00-open 19:30-start、、ぐらいの予定
ホスト サネマツアキラ (文化放浪者)
TOSHI (Gallery BEM オーナー)
投げ銭 (要 1 ドリンクオーダー)
途中入退場自由
スパイス スタンド&ギャラリー BEM
本イベント発案者は岩淵拓郎(編集者、一般批評学会)ビブリオバトルのような本を紹介する参加型イベントの要素を孕みつつ、参加者各々の興味ある音楽を一つの場で共有する試みです。 2015 年に塩屋旧グッゲンハイム邸で行われた「最近何聴(ところで最近なに聴いてます?) 」は、この場所を拠点になんと35回超を重ね、宝塚篇 龍野篇や番外篇で神戸大丸、元町映画館といった場所まで波及しつつ開催されています。
BEMでは#まわレコ( まわるレコード)なるイベントを毎月第1,3週水曜日、その場でレコードで3曲披露して下さった方に1ドリンクサービスやってます!
こちらもよろしく〜
ところで最近なに聴いてます?福岡篇#6
( ところで最近なんば聴いとー?)もちよりリスニングの夕べ
コンニチワ!春です!春です!もうすぐ春が来まーす!!いや!もう春になっちゃってる〜?そんな春はあけぼの〜、むむむむ、そういえばあけぼの〜って、どんな味?するんだったっけなー、、、、と、それはともかく最近何聴いてますか?福岡で。
5月29日(木)19 時半より、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合う催し、三ヶ月ごとの定点観測的、第六回目〜。
桜、あちらこちら狂い乱れ散る最新ディスコチューンから、アゲハ蝶、澄んだ青空舞い舞いなスイートメロディ、さらには五月病だってもうあっさり直っちゃいそうなブランニューサウンドまで、とにかく今、聴いてる音源を1人 1曲とりあえずお持ちください!! CD、レコード、カセット、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhone など)にも対応。もちろんその場でyoutube&動画等々ネット検索も出来る範囲で可能ですので手ぶらでもOK!
なお!披露して頂いた参加者様には、ここでしか手に入れられない『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり!
みなさんからの素敵な音源、お待ちしておりますー。あと、過去のプレイリストはこちらで
2025.5.29 (木) 19:00-open 19:30-start、、ぐらいの予定
ホスト サネマツアキラ (文化放浪者)
TOSHI (Gallery BEM オーナー)
投げ銭 (要 1 ドリンクオーダー)
途中入退場自由
スパイス スタンド&ギャラリー BEM
本イベント発案者は岩淵拓郎(編集者、一般批評学会)ビブリオバトルのような本を紹介する参加型イベントの要素を孕みつつ、参加者各々の興味ある音楽を一つの場で共有する試みです。 2015 年に塩屋旧グッゲンハイム邸で行われた「最近何聴(ところで最近なに聴いてます?) 」は、この場所を拠点になんと35回超を重ね、宝塚篇 龍野篇や番外篇で神戸大丸、元町映画館といった場所まで波及しつつ開催されています。
BEMでは#まわレコ( まわるレコード)なるイベントを毎月第1,3週水曜日、その場でレコードで3曲披露して下さった方に1ドリンクサービスやってます!
こちらもよろしく〜
ところで最近なに聴いてます?福岡篇#5
( ところで最近なんば聴いとー?) もちよりリスニングの夕べ
コンニチワ!とーとー2025年おめでたす!21世紀も気付けば四半世紀、四分の一なんとかクリアー!!ということで、そろそろもっとキラキラギラギラする22世紀の事を夢想し始めたくなりますねー。21世紀のトレンドが空飛ぶ車なら、やっぱし22世紀は地上を大疾走し駆け抜けるジェット飛行機なんかあったらスゴイのか、いやスゴクないのか、、、、、それはともかく最近何聴いてますか?福岡で。
1 月 30日(木)19 時半より、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合う催し、三か月ごとの定点観測的、一周年記念の奇跡的第五回目。 あのドナルド·トランプが弾けて踊りそうな最新ディスコチューンから、傷心のハリス元副大統領が口ずさみそうなスイートメロディ、さらにはイーロン·マスク が小刻みながら微妙な微笑みを浮かべそ~なブランニューサウンドまで、とにかく今、聴いてる音源を 1 人 1 曲とりあえずお持ちください。CD、レコード、カセット、YouTube、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhone など)にも対応。もちろんその場でネット検索で探せる限りの事も可能ですので全然手ぶらOK! なお披露して頂いた参加者様には、なーんと!ここでしか手に入れられない『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり! みなさんからの素敵な音源、お待ちしておりますー。
2025.1.30 (木) 19:00-open 19:30-start
ホスト サネマツアキラ (文化放浪者)
TOSHI (Gallery BEM オーナー)
投げ銭 (要 1 ドリンクオーダー)
途中入退場自由
スパイス スタンド&ギャラリー BEM
本イベント発案者は岩淵拓郎(編集者、一般批評学会)ビブリオバトルのような本を紹介する参加型イベントの要素を孕みつつ、参加者各々の興味ある音楽を一つの場で共有する試みです。 2015 年に塩屋旧グッゲンハイム邸で行われた「最近何聴(ところで最近なに聴いてます?) 」は、この場所を拠点に三十回超を重ね、宝塚篇 龍野篇や番外篇で神戸大丸、元町映画館といった場所まで波及しつつ開催されています。
BEM では第 1, 第 3 水曜日にはジャンル不問で持ち込んだレコードを聴く 「まわるレコード」(レコード持ち込み三曲披露でドリンク一杯サービス有り!) なるイベント、はじめました~ こちらもよろしくね!
#最近何聴 #spice_stand_and_gallery_bem
ところで最近なに聴いてます?福岡篇#4
( ところで最近なんば聴いとー?)もちよりリスニングの夕べ
コンニチワ!思い返すだけでも恐ろしく暑い日々から何とか抜け出して、段々と食べ物が美味しく感じられる季節になってきますねー。色んなものに目移りして何食べよう?もう何食べたらいいのかしらんー、、、、と、あれこれ食べ物の悩みはともかく、最近何を聴いてますか?福岡で。 10 月 30 日(水)19 時半より、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合う催し、三か月ごとの定点観測的な第四回目。 秋の夜長で夜明けまで延々と踊り続けそうな最新ディスコチューンから、秋の夜長でカップル二人でしっぽり聴きこんでしまいそうなスイートメロディ、さらには秋の夜長が驚いて、夜長がたちまち短くなり爽やかな朝焼けを迎えそうなブランニューサウンドまで、とにかく今、聴いてる音源を 1 人 1 曲お持ちください。 CD、レコード、カセット、YouTube、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhone など)にも対応。もちろん手ぶらも OK ! なお披露して頂いた参加者様には、なーんと!ここでしか手に入れられない 『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり! みなさんからの素敵な音源、お待ちしております。 2024.10.30 (水) 19:00-open 19:30-start ホスト サネマツアキラ (文化放浪者) TOSHI (Gallery BEM オーナー) 投げ銭 (要 1 ドリンクオーダー) 途中入退場自由 スパイス スタンド&ギャラリー BEM
本イベント発案者は岩淵拓郎(編集者、一般批評学会)ビブリオバトルのような本を紹介する参加型イベントの要素を孕みつつ、参加者各々の興味ある音楽を一つの場で共有する試みです。 2015 年に塩屋グッゲンハイム邸で行われた「最近何聴(ところで最近なに聴いてます?) 」は、この場所を拠点に三十回超を重ね、宝塚篇 龍野篇や番外篇で神戸大丸、元町映画館といった場所まで波及しつつ開催されています。
BEM では第 1, 第 3 水曜日にはジャンル不問で持ち込んだレコードを聴く 「まわるレコード」(レコード持ち込み三曲披露でドリンク一杯サービス有り!) なるイベント、はじめました~ こちらもよろしくね!
高岡大祐 福岡 佐賀5days!
■高岡大祐 低音金管楽器tubaの限界と常識を突破するアウトサイダーtuba奏者。時には電子音的変調のようなエフェクティブなサウンドを肉体のみを駆使した非電化生音で発生させ、あるときはアンプリファイドして増幅させたtubaを発振器のように演奏するなど幅広く演奏。ジャズミュージシャンとの共演も多く、本来tubaが存在しない音楽を中心に演奏活動を続ける。 自己のレーベルからフィールドレコーディングと即興演奏を共存させた作品を多数発表中。 近年は粂田剛監督作品のドキュメンタリー映画「なれのはて」「ベイウォーク」などの音楽制作を担当。自身の幼年期の欧州放浪を原作にした漫画も連載中。
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9月19日(木) インプロセッション&ソロ 高岡大祐(tuba)from 東京、 サネマツアキラ(voice,per,etc)、みやいさとし(bass,dr)、山内桂(sax)from 大分 open !9:00 start 19:30 場所 箱崎水族館喫茶室 料金 2000円(ドリンク別500円)
■サネマツアキラ 1967年福岡生まれ 高校在学時のレコードマニアが高じて、当時MTVブームに乗じてビデオアートの専攻のある関東の大学に入学するが、当初の目的とは打って変わり空間的な映像のインスタレーションを発表し、美術家として活動する。1990年代後半から展示作品がサウンドインスタレーション的な方向性に変化し、パフォーマンスも行うようになる。また同時期に天鼓のヴォイス・ワークショップに出会い、ヴォイスによるパフォーマンスも行うようになる。 2004年、地元の福岡に帰郷。アートスペーステトラ、Gallery SOAP,IAF Shop等々のオルタナティブなスペースを中心に展示とパフォーマンスを行う。 2024年から神戸塩屋で行われているリスニングイベント「最近何聴」の福岡篇を大名のGallery BEMにて三か月に一度の頻度で開催。
■みやいさとし 演出家の下松かつと氏が福岡市内で長年主宰する、大耳ネットワークの夕べや名島表現塾に参加。 ベースやドラムでの演奏を中心に、他楽器を使ったマルチな即興演奏や踊り、演劇脚本執筆、デザイン、照明他のスタッフ仕事にも取り組んでいる。稀に箱崎水族舘喫茶室で働くこともある。 2024年夏現在、いくつかのバンドに参加しており、ドラムを担当する半元気の1stアルバムが最近リリース。ソロではベース弾き語りや宅録を細々と続けている。
■山内 桂 1954年 別府市生まれ 松山の大学時代にサックスと即興演奏や企画主催など活動を始め、M. グレイブス、D. ベイリー、H.ベニンク等の初来日松山公演主催。 以後2002年まで大分で会社勤務と音楽を続ける。並行して単独による山岳スキーや山岳フライフィッシングをする。 音そのものの響きと細胞レベルのコミュニケーションによる、唯一無比で独自の音楽「SALMO SAX」は刺激的でどこかなつかしい。ソロを中心に世界(ヨーロッパ、USA、東南アジア、台湾等)を駆ける。多くの視覚表現との共演により音楽と美術の越境も果たしてきた。 2024年3月現在17枚目のCDリリース内定。 自然での経験が音楽に結実したサルモワールド展開中。
2002年 音楽活動に専念。(脱サラ) 2008年~ サルモサックス・アンサンブル 2010年~ 映画制作。水の叙情詩三部作(ホフネン、ハルリ、フウア)は国際映画祭で入選多数 2016年~ サガイン(山崎昭典/ギター) 2022年 コントラバスサックス購入
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9月20日(金) 高岡大祐(tuba)from 東京、波多江崇行(guitar,effects)、十三(dr,effects) start 20:00 場所 BLACK CAT BONE チャージ 3000円
9月21日(土) 高岡大祐(tuba)from 東京、波多江崇行(guitar,effects)、十三(dr,effects) start 19:00 場所 SAGA SPACE333(佐賀県佐賀市川副町早津江津333) チャージ 3000円
■波多江崇行 福岡出身糸島市在住。Jazz styleを基盤とし、ブラジル音楽、即興演奏、ノイズ、ambientなどスタイルは幅広く、国内外ミュージシャンとのツアーや音楽製作、アルバムリリースなど精力的に活動している。 自身の絵画と演奏作品をアップしたyoutube映像なども好評を博している。 趣味はブラジル音楽の採譜と魚釣り。 参加バンドやリリース作品。Advanced Music Gallery、沖至trio、sonic bebop &Takayuki Hatae、che sun bae quartet、ocean voice(加藤崇之gt duo)、倉地久美夫(gt.vo)duo、shikata meninos(伊藤ぺぺgt.vo duo)、波多江井野山崎trio(井野信義ba.山崎比呂志dr)
■十三 ジャンルにとらわれないボーダーレスな活動を中心に多数のバンド、セッションに参加。 愛知芸術劇場主催のサウンドパフォーマンスプラットフォームに自身のバンドで出演など、その活動は多岐に渡る。
構築力と転換力、アブストラクトなアプローチからリズミックな演奏も得意とし、2020年に初の自身のsolo音源 Acoustic material&material compositionをリリース。 Soloの名義をMad Discと定め新しいスタートを切る。
2021年ポルトガルのレーベルCronica より音源をリリース。国外で評価を得る。
現在、長く活動拠点とした名古屋から北九州に拠点を移し活動中。
主な共演者 PAAL NILSSEN-LOVE、Eli Keszler、Fernando Kabusacki、Yong Yandsen、小埜涼子、田畑満、Tsuneyasu inoue、大島輝之 、宍戸幸司etc…
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9月23日(月・祝) インプロセッション&ソロ 高岡大祐(tuba)from 東京、 サネマツアキラ(voice,per,etc)、みやいさとし(bass,Dr) open !8:30 start 19:00 場所 アートスペーステトラ 料金 2500円(ドリンク別500円)
9月24日(火) 高岡大祐(tuba etc.)、谷本仰(violin,effects) 【北九州八幡デルソルカフェ】093-662-2013 福岡県北九州市八幡東区前田3-10-26 open 19:00、start 19:30 投げ銭制!!
■谷本仰 ヴァイオリン他.。即興を中心としたソロライブプロジェクト「谷本仰Solo Dialogues」、アルゼンチン・タンゴ「トリオ・ロス・ファンダンゴス」等で活動。2021年3月より毎月、新作ソロCDR作品「谷本仰SoloS」リリース。
最近何聴#3 『ところで最近なに聴いてます?福岡篇』(ところで最近なんば聴いとー?)
もちよりリスニングの夕べ、3回目を行います
2024.7.24 (水)
19:00-open 19:30-start
スパイス スタンド&ギャラリー BEM
ホスト
サネマツアキラ (文化放浪者)
TOSHI (Gallery BEM オーナー)
投げ銭 (要 1 ドリンクオーダー)途中入退場自由
でよろしくでーす。
コンニチワ!
少しづつ汗ばみ始めたり、ジメジメした天気が続いたりする季節がやってきますね。傘の雨の落ちる音を聞きながら、ついついその雨音のリズムに合わせた曲を脳内再生しつつ口ずさんじゃっだり、、、、、それはともかく最近何聴いてますか?福岡で。 7 月 24日(水)19 時半より、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合う催し、三か月ごとの定点観測的な第三回目。 もうすぐ始まるパリ·オリンピックの選手達もスポーツなんか忘れて踊りだしそうな最新ディスコチューンから、柔肌に落ちゃった雨の雫もすぐに乾いちゃいそうなスイートメロディ、さらにはザ!·サマー感満載なブランニューサウンドまで、とにかく今、聴いてる音源を 1 人 1 曲お持ちください。CD、レコード、カセット、YouTube、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhone など)にも対応。もちろん手ぶらも OK! なお披露して頂いた参加者様には、なーんと!ここでしか手に入れられない『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり! みなさんからの素敵な音源、お待ちしております。
"#最近何聴"で検索!
BEMでは第1,第3水曜日にはジャンル不問で持ち込んだレコードを聴く「まわるレコード」(レコードで三曲持ち込みでドリンク一杯サービス有り!)なるイベント、はじめました~ こちらもよろしくね!
#最近何聴 #spice_stand_and_gallery_bem
最近何聴#2『ところで最近なに聴いてます?福岡篇』(ところで最近なんば聴いとー?)
もちよりリスニングの夕べ、2回目を行います
ちなみに本家?さんのとなる旧グ邸(塩屋)でのイベントは3月21日になんと33回目
http://www.nedogu.com/blog/archives/31036
それをとぼとぼと追うかのような福岡篇ですが
2024.4.17 (水)
19:00-open 19:30-start
スパイス スタンド&ギャラリー BEM
https://bem.gallery/
ホスト
サネマツアキラ (文化放浪者)
TOSHI (Gallery BEM オーナー)
投げ銭 (要 1 ドリンクオーダー)途中入退場自由
でよろしくでーす。
以下
コンニチワ!少しずつ暖かくなって鳥のさえずりも朗らかに聞こえてくる時期ですね。晴れた空の下、バードウォッチングがてら鳥の声にも耳を傾けたい気分になっちゃいます。それはともかく最近何聴いてますか?福岡で。
4月17日(水)19 時半より、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合う催し、福岡第1回1月10日以来の第2回目。
スプリングカムヒァ!こいのぼりも舞い踊り狂いそうな最新ディスコチューンから、片付けた筈のコタツがしゃしゃり出そうな密蜜なスイートメロディ、さらにはどこか世界の果てを旅したくなるブランニューサウンドまで、とにかく今、聴いてる音源を1人1曲お持ちください。CD、レコード、カセット、You
Tube、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhone など)にも対応。もちろん手ぶらも OK。
なお披露して頂いた参加者様には、なーんと!ここでしか手に入れられない『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり!
みなさんからの素敵な音源、お待ちしております!!
『うそうそ時で逢いましょう』
Event in Setagaya, Tokyo, Japan by Hideya Fujie on Sunday, March 31 2024
シリーズ企画第三弾「うそうそ時で逢いましょう」 富士栄×サネマツ共同企画
サネマツアキラ( ヴォイス、per,etc)富士栄秀也( ネイキッドヴォイス)Special guest 貞森裕児(身体)
2024年3月31日(日)
開場15:50 開場16:10
アトリエ第Q藝術 B1セラー
https://www.seijoatelierq.com/
予約 2000円 当日 2500円
予約、問い合わせ 富士栄秀也(ふじえひでや)
水玉消防団を経て独特の即興ヴォイスで知られる天鼓のワークショップで出逢った面々から派生した即興ヴォイスの「部活」こと
ヴォイス団kuuのメンバーだったサネマツアキラの上京に合わせてのデュオ、7年前に行った前回はお陰様で大好評戴きました。今回は更に、同じくkuuのメンバー、貞森裕児を交えての懐かしの同窓会です。
ヴォイスと共にパーカッション等々、様々なモノと戯れ続けるサネマツアキラ。音楽に留まらない声を中心としたパフォーマンスを繰り広げる身体表現者、富士栄秀也。kuu以後に舞踏に転身した貞森裕児の、はみ出しちゃった3人でお送ります。
椅子席には限りがありますので、宜しければ御予約頂けるようお願いします。
【 富士栄よりシリーズタイトルについて】
うそうそ時 うそうそ・どき
明暗のはっきりしない夕暮れ、または夜明けのうす暗いころ。「うそうそ」は、はっきりしないさまを意味する古語。
さらに、ここ15年くらい毎週聴いてるTBSラジオの看板番組「安住紳一郎の日曜天国」の昨年5月のゲストが、「エモい古語辞典」の著者、堀越英美さん。
文字通り、古今東西のエモい古語を集めたこの本の帯にもなってる事例が、「うそうそ時に逢いましょう」!これだと思いました。
世間一般のライブイベントももう少し、早く始まって、夕方くらいから、のんびり飲めるライブがあっても良いよなー、という事から、終演後に安めの打ち上げ会場、探しておきます。お時間のある方は、是非ともお付き合いください。
なにはともかく「うそうそ時に逢いましょう」!!
『ところで最近なに聴いてます?福岡篇』(ところで最近なんば聴いとー?)
もちよりリスニングの夕べ
2024.1.10 (水)19:00-open 19:30-start
Spice stand & Gallery Bem
https://bem.gallery/
サネマツアキラ (文化放浪者)
TOSHI (Gallery BEM オーナー)
投げ銭 (要 1ドリンクオーダー)
途中入退場自由
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どうもです!
日が沈んで日が昇る。いつの間にかなんだか新しい年になりました。
さて、皆様の新しい年は一体どんな年になるんでしょーね??
そんなことはさておき、ところで最近何聴いてますか?福岡で。
という、この『 ところで最近何聴いてますか?』のフレーズで始まる神戸・塩屋発〈旧グッゲンハイム邸〉で30回以上も続いているリスニングイベントを福岡・大名の地でもやってみたいと思いまーす。。。と、言ってもそんなに大層な事でもなく、各々が持ち寄った一曲をお互い聴かせ合いしっくり聴き合うライトな催し。
聴き方も、出会い方も、味わい方も、音楽との接し方が目まぐるしく変わる時代、みんなどんな音楽をどんなふうに聴いてるか、リアルに音源持ち寄って、新春のど自慢ならぬ聴き自慢的( もちろん自慢しなくても全然大丈夫!)な夕べ、福岡篇。
なお、何か宣伝告知したい方も自己紹介の際に簡単なアナウンス程度でしたらやって頂いて全然構いませんので、お気軽にどうぞ。
ハピ!ニューイヤ爆アゲ☆最新ディスコチューンから、ワクチンだってもう仰け反っちゃうぐらいに密蜜しちゃうスイートメロディ、さらにはネットの沼から引き上げないと絶対現れない世界の果てのブランニューサウンドまで、とにかく今聴いてる音源を1人1曲お持ちください。CD、レコード、カセット、YouTube、ステレオミニで繋がる外部機器(iPhoneなど)に対応。もちろん手ぶらもOK。
披露して頂いた参加者様には、なーんと!ここでしか手に入れられない『# 最近何聴ステッカー』贈呈もあり!
みなさんからの素敵な音源、お待ちしております。
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会場では本イベント当日を含め竹永省吾個展「PAUSE」が開催中です。
1/6(sat)-1/14(sun) open14:00-20:00 1/11(thu)のみclose
イベント開催中は展示作品の一部が鑑賞出来ない場合があります。御了承下さい。
#最近何聴#20230110福岡#spice_stand_bem#旧グッゲンハイム邸#竹永省吾
<虹つたい>
2/22(土) open 19:00- start 19:30-
河合拓始(ピアノ、鍵盤ハーモニカ、etc) サネマツアキラ(声、打楽器、レコードプレイ、映像、etc) 中村勇治(ソプラノ・サックス、バス・クラリネット)
即興、歌、踊り、映像等々の様々なスタイルによる各デュオ三種
一般2,200円/学生1,200円(どちらも別途ドリンク・オーダー要) 予約先:[email protected]
箱崎水族舘喫茶室(福岡)
https://www.facebook.com/events/540855500110676/
NEW YEAR 即興 - 三人の演奏者によるあたらしい年のはじまりのおと
出演: ヤコブ・ドラミンスキー(メロディカ、エレクトロニクス他)(fromデンマーク) 河合拓始(ピアノ、鍵盤ハーモニカ) サネマツアキラ(声、打楽器他) 2020年1月8日(水) 開演8:00pm(開場7:30pm) 会場:箱崎水族舘喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134) JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分 http://www.hakosui.net/ 一般2,500円/学生1,500円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)
「飛天」@渋谷公園通りクラシックス
3/1(金) 19:00open 19:30start
予約¥3,000 当日¥3,500
天鼓(voice,g)内橋和久(g)ナスノミツル(b)吉田達也(dr)テンテンコ(electronics)
自分の15年近く前に作った映像"tones"もコラボレーションという形で上映されます。(自分は当日会場不在です)
詳細 公園通りクラシックス