
shark vs the universe
we're not kids anymore.
d e v o n
Cosimo Galluzzi
dirt enthusiast
Lint Roller? I Barely Know Her
Sade Olutola

Origami Around
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year

ellievsbear
trying on a metaphor
One Nice Bug Per Day
Xuebing Du
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
he wasn't even looking at me and he found me

Product Placement
"I'm Dorothy Gale from Kansas"

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Kaledo Art
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@fragilepapa2
#lifehack #ライフハック #算数 #公式 #小学校
(Via:卒業前に配りたい「算数の公式一覧」) 大人でも意外と覚えてない式多い。 食塩水の計算なんて、料理でも使えるしね。 というか、もう普通にアプリとかにこういうの入れておいてほしいよね。
“「よく『みんなつらいんだよ』と言われるが・・・ それが僕がつらいのと何の関係があるんだ」 (福満しげゆき)”
— — 100人落ちても大丈夫。 (via mcsgsym, retype-jnthed) (via katoyuu) (via third-ghost)
障害物避けきれてないやんけ
夏はシンプルにしたい
オレはバカの一つ覚えみたいに1つの事ばかりするのが凄く好きなんだ。これも精神異常者によくある傾向らしいが、そんなことを言ったら研究者とか職人は大抵当て嵌まってしまう。 寝ても覚めても頭のどこかで同じ対象について考え、集中していないと結局中途半端で、大した腕にはならない。朴念仁でつまらないヤツだと思われようが構わず、愚直に1つの事を徹底的に突き詰めていこう。むしろ、人生はそれしかしなくて良い。大衆とか、世論とか、世間とか、流行とか全部放っておけ。
“どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか”
— Xユーザーの古川さん: 「どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか」 / Twitter
“ばあちゃんや母さんにオレオレ詐欺の電話がかかるたびに、「あんたよりずっと真面目そうだった」とか「あんたよりずっと頑張ってそう」とか説教されるのどうにかなんねえかな”
— Twitter / ryuricca (via kiurun)
“あなたが子供を抱いて階段を降りていましたが、誤ってつまずき子供に怪我を負わせてしまったとしましょう。 急いで病院に行くと、子供への虐待の疑いをかけられて子供を児童相談所に一時保護されてしまいました。 当然あなたは間違いであるから不服を申し立てるでしょう。 でも子供は帰ってきません。 なぜなら、 行政事件訴訟の制限で、差止めの訴えを提起することができない、 とあるからです。 おまけに児童相談所を実質的に指導・管轄する所はありません。 子供は家に帰りたいと騒ぐから精神薬を飲まされ泣くこともできません。 特に年度末はお気をつけください。 予算の申請の都合で子供を保護していないと児童相談所は困るからです。 また、児童相談所に狙われ易い家庭もあるそうです。(本に記載あります。) すでに子供と6年も会えない方がいらっしゃいます。”
— 携帯アップロード (via otsune)
怖いな
(via divergence-clock)
“創作上の話だけど『1984』って作品がありまして、これは行き過ぎた全体主義と監視社会を描いているディトピア作品なのですが(オススメ)、民衆が反体制的な考えができないように、語彙そのものを削るという手法が書かれているんですよね。 ニュースピークと言われている英語をより簡略化した言語で、反体制的な考えに繋がりやすい単語は全て辞書から消してしまい、やがて忘れ去られてしまう。酷い言い方をすれば難しいことを考えられない馬鹿を意図的に作るって仕組み”
— Xユーザーの瀬尾さん
“競走馬で子孫が残せるのはごくわずかのエリートだが、その選りすぐりのエリートの子孫でも競争馬で通用しないケースのほうがはるかに多いらしい現実を、私は乗馬を通じてまざまざと知らされた。以来、人間社会でも安易な世襲なぞ決して許されていいわけがないと思うようにもなった。 そのことに関してはまた、習い始めた頃に、とあるインストラクターから聞かされた今に忘れがたい話もあり。私は馬上でそれを耳にした。ほかにも何人かが馬に乗って、ただグルグルと馬場を歩きまわっていた時のことだ。馬はいずれも競馬界の落ちこぼれのごとく緩慢な動きを見せていたが、インストラクターは唐突に「この子たちはみんなエリートなんですよ」と穏やかな口調で話し始めた。 サラブレッドはもともと速く走ることを目的に作られた品種なので、アマチュアの乗り手が耐えられるようなスピードで走るのはむしろ難しい。故に競馬界を引退したサラブレッドの多くは、訓練を受け直しても一般人の乗用馬にはなれずに、虚しく命を落としてしまうのだという。「ゆっくり走るようになれるのも才能です。だからこの子たちはエリートなんです」と最後は断固たる口調で締めくくられた。コペルニクス的転回ともいえるその発言を聞いて、私は自身でも意外なほど強く心を打たれたのだった。 ゆっくり走れるのも才能とは、実に言い得て妙で、あらゆる物事に関しての暗喩ともなる。個人の生き方、組織の運営、さらには社会のあり方にもアナロジーが適用される。 命をつなぐ方法は、何も競争で速く走って勝ち残るのみではないのだ。そうした価値観の転換は人を生きやすくさせるかもしれない。また地球の未来にとっても必要なことではないか、と思ったりする。”
—
活字中毒R。
2012年4月15日の『日本経済新聞』の文化欄に掲載された、松井今日子さんの「馬が教えること」というエッセイの一部
(via koris1974)
“成績の悪い子は「考える」方法を知らない。手を動かしてメモや図を作らず、口に出して課題を確認したりもせず、ただ問題文をじっとにらんで、何かすごいアイディアが降ってくるのを待っている。そしてアイディアが降ってこないから自分は頭が悪いのだと思っている そうじゃなくて、「考える」というのはもっと具体的で身体的な技術なんだ……というのを家庭教師やってた頃に教えようとしたのだが、これがなかなか難しい”
— スドー🍞 / Twitter
Sonhos de Trem (2025)
Train Dreams ver mais+(more)
posters by: Alessandro Montalto; AMIN Designs; darkdesign; Edgar Ascensão; haley turnbull; justbychris; scottsaslow
You find your allies. Work with them and you will become more of who you are. You speak with one voice and you will make more noise than you could ever have imagined. So, you dust yourself down… keep facing forward.
ENOLA HOLMES 2 2022 | dir. Harry Bradbeer
“高校同期との飲み会。居酒屋をでる際になかなか店員が下駄箱の鍵を持って来てくれないので、他の下駄箱の鍵があわないか形をよく見てみたところ、4本の筋が目についた某氏が「4ビットじゃね?」といったので、ちょうど16つ先の下駄箱の鍵をさしてみたら開いた。coool!!”
— Twitter / twityamajyun (via currychef)
“プログラマの生産性の比喩では「猫踏んじゃったしか弾けない人間を500人集めてもショパンの曲は演奏できない」が好きです。(人月の神話)”
— 小野マトペさんのツイート: “プログラマの生産性の比喩では「猫踏んじゃったしか弾けない人間を500人集めてもショパンの曲は演奏できない」が好きです。(人月の神話) https://t.co/kvG5On4Xao” (via sryuuki)
“おら米農家だが、農薬の進歩はすごいぞ。昭和と比べたら田んぼの生態系が清流に迫ってきてる。素掘りなんか蛍帰ってきてるもん。”
— U-1 NEWS : 「なぜ長い歴史がある中国より日本の方が米が旨いの?」と中国人が困惑 品種を選別しているからだ (via sqiz)