“友達にオンラインサロンってなんなの?って聞いたら「詐欺師が1回騙すだけだと効率悪いから、騙されやすい人間をリストアップするために作ったシステムだよ」って返ってきてめちゃくちゃ納得したのを思い出した”
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“友達にオンラインサロンってなんなの?って聞いたら「詐欺師が1回騙すだけだと効率悪いから、騙されやすい人間をリストアップするために作ったシステムだよ」って返ってきてめちゃくちゃ納得したのを思い出した”
— さくらもちさんはTwitterを使っています
スラックスの制服を選んだ女子生徒が「LGBTなの?」と問われてがっかりした、という話題を見た。「選ぶ自由」を与えたはずが、いつの間にか「選んだ理由」を求める社会になっている。 多様性という言葉自体が新たな切り分けの言葉になり、結局は「そっち系」と呼んでいた時代を繰り返してしまっている
むらた🏳️🌈🏳️⚧️行政書士 on X: "スラックスの制服を選んだ女子生徒が「LGBTなの?」と問われてがっかりした、という話題を見た。「選ぶ自由」を与えたはずが、いつの間にか「選んだ理由」を求める社会になっている。 多様性という言葉自体が新たな切り分けの言葉になり、結局は「そっち系」と呼んでいた時代を繰り返してしまっている" / Twitter
“あるテレビの勉強会でお話をさせてもらって、終わったあとにキー局の経営に関わる方に声をかけられた。「あなたの話はわかったけどちょっとだけ違うんですよ、テレビ局というのは」と言われた。私の論旨は、「ネットとデジタルの時代にテレビが生き残るには、テレビのファンを作るしかない」というものだった。「そのためにデジタルが活用できるのに、それをメーカーとテレビ局が組んでやっていない」とも言ったと思う。 人は立場によってモノの見方が変わるという本当にいい例だと思う。その人は、「テレビ局にとっては“真剣には見ていないとき”がテレビの理想なんですよ」と言ってのけたのだ。テレビに見入っているときはCMが邪魔になる。好きな番組は録画してCMスキップされてしまう。「甲子園球場名物のカレー屋では阪神が頑張るとカレーが売れない」というような構造のお話。その点、誰もまじめに見ていないときのテレビは、家庭の真ん中にドンとかまえた巨大な広告塔、いまの言葉で言えばデジタルサイネージ。最近のテレビは大きいから、渋谷駅前の交差点に座って生活している感じになってくる。 そこで繰り返し流されるトヨタや花王のコマーシャル(広告量が多いので例としてあげさせてもらいました)によって、商品名を覚えて、イメージが作り上げられて消費につながる。広告代理店も、広告主も、テレビ局も、日本経済も大ハッピーとなる。まさにビジネスモデルの視点だけから言えば理想のテレビではないか。 ところで、これを先週ある新聞社の方にしたら「新聞もそうですよ」とあっさり言われてしまった。日本の新聞は宅配なので下手に真剣に読まれるよりなんとなく届いていて、なんとなく読まれたりするのがよいのだそうな。いちばんいいのは、奥さんがチラシ広告だけ床に広げてシッカリ読み込んでいるような状態。これって、要するにメディアに対価は支払っているけど消費はされていない、いわば“メディアの退蔵益”とでもいうべきものだろう(退蔵益というのは、商品やサービスを買ったものの利用せずに返金もしなかったときに生ずる利益のことである)。”
— メディアの退蔵益-この半年でいちばんショックを受けたテレビの話 (via tsuda)
“面白がったり、笑い飛ばしたり、何かをたくらむ余裕を持ったり、大いにしゃべったり、あちこち出かけたり、エッチであることとか、同時に知に飢えたりだとか、人に興味を持つだとか、大いに酒を飲んだりとか、そういったことすべては体力の問題だ。体力とは、体のどこかに貯めておけるようなものではなく、自ら日々補給しなければ出せないものだ。心のどこかで自分に嘘をついている人には体力は貯まらない。本気で嬉しがったり、感動したり、面白いものに触れたりする、そうやって得られたものだけが、楽しむためのパワーとなっていく。それが「享楽的」ということだと思う。野蛮でないと教養が出せないのと同様に、知性がないと色気が出ないのと同様に、享楽的であるにはパワーが要るものなのだ。”
— KHAKI DAYS : 森永博志「享楽をあきらめない」 (via matsutake) (via exposition) (via konishiroku) (via lain65) (via jinakanishi) (via gkojax) (via kashiyukalove) (via dewfalse) (via kaisuicentre) (via tamatiku-blog)
“マジで気持ちよく喋れている時は自分より相手の方が賢い証拠。”
— Xユーザーの噂のタカハシさん
“蹴りが好きで試合で活躍した子供がいた。 ↓ 先生に「蹴りだけじゃ今後通用しない!しばらく蹴り禁止!」と言われて、突きを練習する。 ↓ 本人は蹴りが好きなだけで、別に勝ち続けることは目標じゃなかった。 ↓ 大好きな蹴りができなくなってモチベーション低下。以後情熱が戻らず。 こんな感じの相談を親御さんから受けた。退会を検討しているとのこと。 「勝ちたいと思っている子供は少ない。勝たせたい大人が多いだけ」という言葉は至言だなあ。自分もそうならないように自戒しないとな。”
—
のびちゃん。辛くなったら思い出してね。
・手を抜くんじゃなく、力を抜くんだよ
・人間関係は鏡よ。鏡は先に笑わないからね
・人生で一番もったい1日は、笑わなかった日よ
・「大変」なときは、「大」きく「変」われるときさ
・人生なんて暇つぶしみたいなもん。楽しくやんなさい
・たまには下を向いていいんだよ。綺麗な花が咲いているから
・自分が正しいと思うことしなさい。何したって批判はされるんだから
厳しい話だけど、「やりたいです」って言ってる人は「やりました」と言ってる人に敵わないのだ
Xユーザーのよー清水🐧🐕🦺YoShimizuさん
2-30代で「健全な成功体験」を収めていれば、40代以降の中年期に入るにつれ、自分が成功して目立つことより「若手を育てる」「周りの成功を助ける」といった、視座の高いある種の達観モードに入るのが"健全な成長"という気がしており、未だ若者のような承認欲求を爆発させた中高年にはなりたくないもの
Xユーザーのふっきさん
イタリアで相部屋になった哲学科卒のバックパッカーが「人間の悩みは『自分が大事すぎる』せい」「だから俺は『主役を降りる練習』をしてる」「嫌われたら『お、今回の悪役は俺か』って思うと楽だし他人が輝いたら『いい映画だな』で済む」と言っていて、人生の脚本家は結局自分だな、と妙に納得した。
イタリアで相部屋になった哲学科卒のバックパッカーが「人間の悩みは『自分が大事すぎる』せい」「だから俺は『主役を降りる練習』をしてる」「嫌われたら『お、今回の悪役は俺か』って思うと楽だし他人が輝いたら『いい映画だな』で済む」と言っていて、人生の脚本家は結局自分だな、と妙に納得した。
“スナックにいたおっさんが「ホスピタリティっていえば、俺の通ってるパチンコ屋は閉店時間になると蛍の光じゃなくて情熱大陸の曲をかけてくれるから、丸1日いても全く罪悪感が湧かないどころか、大負けしても誇らしい気分で家に帰れる。気が利いてる」という話をしてきて、人生の達人だと思った”
— 元11才さんのツイート (via gkojax)
“「自分で考えて」っていう指示は、場合によっては「自分で考えて俺と同じ結論を出せるようになって。そうすれば俺がいちいち指示しなくてもよくなって楽だから」という意味のことがあって、言葉通りに本当に自分で考えたことを持っていっても、もっと自分で考えてと返され続けるようなことがあるよ。”
— Xユーザーのピエール手塚🍙さん
コロモー 「みんながアゲてくれた『小説感覚で読めるWikipediaの記事』 https://t.co/4VA6dYCpRO」 / Twitter
検索するのもダルいのでまとめてみた。
八甲田雪中行軍遭難事件 - Wikipedia
エドセル - Wikipedia
ツァボの人食いライオン - Wikipedia
東海村JCO臨界事故 - Wikipedia
広島原爆で被爆したアメリカ人 - Wikipedia
タマム・シュッド事件 - Wikipedia
地方病 (日本住血吸虫症) - Wikipedia
三毛別羆事件[単語] - ニコニコ大百科
大川春義 - Wikipedia
いずれも劣らぬスーパー時間泥棒。小説感覚ではないけど以下に読みごたえあるwikipediaを追加
イグノーベル賞受賞者の一覧 - Wikipedia
青木まりこ現象 - Wikipedia
誤植 - Wikipedia
トムラウシ山遭難事故 - Wikipedia
岡田更生館事件 - Wikipedia
ふとんさんのツイート: “僕が高1くらいのとき、母校の玄関のガラスに先輩が突っ込んで割った事件があった。そのあと張り直されたガラスには素数がめっちゃ刻印されてて、なんでやろ?って思ったら、同級生が「割れへんようにちゃう」と言って納得。天才か? https://t.co/r8rv6bDBrR”