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お買い物のあとの味見35。
久しぶりだからキターっ🤩
リブログしてくれたら、後半も載せるかも?
遊びすぎて体重激落ちしてGMPDでなくなったGOGO見てると気をつけなきゃなぁと思うわけで......
ガッツリ
初めましてのガチムチの淫乱野郎からお誘いがあり、変態交尾して来た。
あらかじめ画像交換してたんで不安要素なし。
身体デカいからか、俺より大食いでガッツリキメてやるのが好きらしく事前に15スタートでやろうぜて言ってたのに25詰めてるし、あきれた変態野郎だった。仕方なく俺も20詰める。
同時に突くと俺も奴も空気が変わり一気にド変態になった。真っ赤な顔で自然と乳首に手がいっちまう。
「ヤッベーたまんねーな、ガチムチ野郎同士やるの最高だぜ!
おめーもこれやるために鍛えてるんだろ?スゲー変態顔エロいぞ」
奴はリバ、俺はウケなんで乳首責め合いで狂えればいいかくらいに思ってたんだが、入れ終わるとすぐ奴は俺に馬乗りになり、自分の乳首弄りながら太めのチンポを俺に咥えさせてきた。
タイプの野郎のキメチンポしゃぶるのたまらなくうめぇ。先走りを舐めながらたっぷり奉仕する。
奥まで咥え込みながら自分でも乳首弄るとドリチンから漏れそうになる。
「オラ、いつもみてぇにぶっといディルド入れてみせろよ。」
そう言われて上の口でチンポを咥えながら熱々トロトロのマンコにぶっといディルドを少しづつ押し込んだXLサイズのデケェやつだ。
カリ首がマンコに入る時思わず声が漏れる「あぁデケェのたまんね!」
「変態野郎タマンねぇな、ぶっといのマンコに咥えて気分出しやがって」
目の前にゴツいガタイの変態野郎がオウオウ言いながら俺の口を犯してくる。
俺はたまらなくなりディルドを激しく出し入れする、キメマンコの入口がズルズルと擦れてすげー気持ちいい、マンコめくり返りそうで思わずアヘ顔を晒す。
「淫乱変態野郎ガッツリキメて犯すのたまんねーな、気持ちいいか」
「キメ生交尾たまんねー」
「雄同士の生交尾はこうでねーとな、まずは口に一発出すぜ、イクぜ、イク!」
そういうとチンポを奥まで打ち込みドロっとしたキメ種を喉の奥に放出した。
思わずむせる…「俺の種ちゃんと飲めよ!」口の中の種をゆっくり飲み込むと喉に絡みつきながら胃に落ちていった。
その後しばらく69でお互いのキメチンをしゃぶっていたが、物足りなくなったのか奴が追加してもっとアゲようぜとはっぱをかけてきた。
また同じような量を入れると言う。
さすがにヤバいと分かっていたが、俺も頭キチガイになっていて、またガッツリ詰めてしまった。
突く時一瞬ためらったが、突いちまったらガツンときて、目を見開き汗が吹き出し今までにないくらいド変態になった。乳首強くつまみながらドリチンをしごきまくってアーアー言いながらディルドに跨ると、ヤベー全身溶けそうなくらい気持ちいい!
奴もまたガッツリ入れたらしく真っ赤な顔で同じように汗垂らしながらゴリラのように仁王立ちになりフーフー言って乳首を弄って狂ってやがった。
こうなったら生チンポぶち込まれたくて仕方ねー恥も外聞もなく懇願した。
俺がアヘ顔で狂ってる様子を見て興奮したのか、「俺のチンポないと交尾できなくしてやる!」そう言ってマングリ返しすると太い真っ黒なチンポを正常位でぶち込んできた、ディルドと追加でゆるんだマンコにジュポジュポとチンポが入ってくる。
「生チンポ、マンコに入れてくれよ、たまんねー!」
頭が真っ白になりとろけてくる。
俺は涎垂らしながら奴の乳首を捻る。
奴も腰を打ちつけながら、俺の乳首を強くつまむ。
すぐに奴は絶頂がきて太い足腰を俺の足に絡めた。
「いくぞ!濃い種付けるからな!変態孕めよ!ウオッ、オォー!」
ガクガクしながら太チンポを俺のキメマンコの奥にぶち込み脚を痙攣させながら果てた。
俺は種付されたことが嬉しくてチンポが入ったまま自分で乳首をイジりながらチンポが抜かれるまでヨガリ続けた。
その後お互いの乳首やチンポを弄りながら淫語で挑発し、シコったが濃いのをキメた俺らはそれ以上はイケなかった。
ただ、とにかく気持ち良くて汗だくの熱い身体をくっつけてるだけで良かった(といいつつ俺は種まみれのマンコに極太ディルドを出し入れしてアヘってたんだが)
それに気がついた奴はディルドを俺から奪いグチュグチュと種マンコを激しく犯して楽しんだ。
一晩だけだったがすげー濃密な変態交尾だった。
奴は「今度は濃いのキメて公衆便所でやろうぜ!」そう言って部屋を後にした。
次にまたやるのが楽しみになった。
どうも、山田です。今夜は…
超有名な体験談です。
良かったら読んでみて。
仕事が終わりに近づいた頃一つ配達の注文が入った。
電話口から注文主宅の音が漏れ聞こえてるんがビデオなのか本物かわからないけど♂×♂で交尾してるような感じ♪
想像を膨らまして配達にいったら予想道理♂×♂×4でやってる最中やった♪
注文品を渡してる時中から『早く追加してや!』って18?*8?*30代のガチムチした奴がスッパでP片手にやってきた。
部屋主は慌てて奥に押し戻し『内緒やで』って言ってきたから
『混ぜてくれるなら見なかった事に』ってダメもとで言ったら中から以前月明かりの野外でヤリまくったバリタチ君が
『こいつなら俺が保証する』って言ってくれた!彼がいる事事態びっくりやけど4本の生竿とやれる事になった。
急いで店に帰り精算すまして配達先へ行きシャワ完やって乱交の渦の中に…
最初にバリタチ君のデカマラをよっんばいでしゃぶってたら
部屋主が俺のケツマン舐めはじめて追加って言ってたガチムチがチンポ舐めてきた。
バリタチ君がマックスになったんで前みたいに騎乗位でのっかっていったら
後ろからハグされる感じに部屋主が抱き抱えて身体ささえながら乳首を弄びはじめ
追加君は相変わらずしゃぶってる身体中で感じまくってたら
もう一人のチビマッチョがPを片手に近づいてきて俺の腕にキメてくれた。
その瞬間からケツマンはミミズがはいずり回るように淫乱にデカマラにからみつき
シャブられ続けてるチンポからはガマン汁が溢れだし乳首には微弱な電流が流れる責具がはめられた。
暫くしたら足首をロープで縛られ自分の脚を抱えるような格好で
固定されデカマラ君部屋主チビマッチョ追加君の順番にキメケツとクチを責められケツに二発づつ種付けをされた。
四人ともア〇ブのLサイズ級で種が奥の方ではじけるのがたまらなく気持ちよかった。
またチビマッチョに追加され(汗)明らかにオーバートォーズやけで気持ちいいならいいやって
されるがままに玩具にされてデカマラ君にまた騎乗位でのっかてたら追加君と部屋主がウナギ連結やって
二人の竿をくっつけるようにチビマッチョがオイルをつけて責め立ててる、
デカマラ君が軽々と俺を持ち上げ以前の様に駅弁スタイルでガン掘りを始めた!
暫くしてチビマッチョが後ろから優しく抱く感じで
乳首やキメチン・結合部を責めながらデカマラ君が下の二人の上に腰を下ろしていくんで
『ケツ出来たんや!』なんて聞いてる内に二本のデカチンの上にいきなり押しつけられた(>_<)
いくらキメてるとは言えLサイズ二本はきつい(>_<)
立ち上がろうとしたけど後ろからチビマッチョに押さえつけられて動けない(泣)
デカマラ君が今は貴重なRを俺に嗅がせガスで深呼吸させた時点でケツが快感に変わり
二本同時にピストンしたり交互にしたりしてキメケツの中で暴れまくってワンツゥーフィニッシュで中だしされた。
デカマラ二本の隙間から出たばかりの生種が漏れてきてた。
チビマッチョがソファーで優しく愛撫しながらケツマン掘りはじめてくれた時
ガーゼに染み込んだRをクチに入れられガスを吸わされ目の前が光に溢れた頃
部屋主デカマラ君追加君の順に二本目を挿入してきてなんかガバマン状態なってそう(>_<)
三本を試みたみたいやけど三人のガチ体躯が邪魔しあって出来なかったみたいでホッとした。
結局二本挿し交尾で更に種を追加されケツマンから溢れだしそうな感じ(笑)
『そろそろいかしてやるわっ!』
電動エネ〇グラをケツに突っ込まれデカマラ君以外の三人のケツを掘りはじめた。
前立腺をピンスポットでエネが責めるからギンギンのキメチンを三人のケツマンに代わる代わる突っ込んで
そろそろ限界が近づいた時デカマラ君がエネを抜いて
三連結にチビマッチョの締まりのいいケツマンにキメタネ付けをして
またデカマラ君にケツ奥に種付けをされ暫く休憩をとった。
デカマラ君が『あんだけ二本挿しされてたらガバカバかと思ったけどいい締まりしてるナ!』
って言ってくれたのは嬉しかったo(^-^)o
追加君のケツで俺も二本挿しの体験さしてもらって
キメ臭い種を中だししてデカマラ君のいく時の竿の振動を感じながら自分の指でケツマンを弄んでしまた(笑)
仕事だと言う追加君を送り出しで4人で暫く寝ることにした。
もち12発分の種はケツに入れたままプラグで栓されたままやから起きてから
またやるつもりなんだ思いながら夢の中に…
汚れ好き変態交尾
今回は匿名さんから寄せていただいた話を元に多少脚色した話です。
かなり変態度の高い内容ですがご容赦ください。
「これは公衆便所で濃いシoブ突いてガンギマリで浮浪者に↑マンコ犯された時の話しです。」
そう言って匿名さんはどえらい話を教えてくれました。
-----
俺は公衆便所で露出したがりの汚れ好き淫乱ド変態野郎だ。
ある夏の深夜、景気付けに入れたら急上昇でムラムラしてたまらなくなり、道具に濃いのを詰めて有名な公衆便所へ向かった。
暑すぎるせいか便所は都合よく誰もいなかったんで、個室に入りスマホの録画ボタンを押しながら突き入れていく。
頭溶けて真っ白になるほど濃いのをキ○ると一気に汗が吹き出し変態になった。
真っ黒な肥大乳首弄りヨダレ垂らしながら待っていると1人の浮浪者オヤジがションベンしにやってきた。便所ん中がションベン臭でむせ返るようだ。
俺はその臭いにたまらず服を脱ぎ捨て個室を出て浮浪者に懇願した。
「浮浪者様の性処理させて下さい!」
最初浮浪者は驚いたようだったが、色々理解したのか、ニヤニヤ笑って使い込んだ真っ黒なチンポを目の前に出した。
誰が来るのかわからねぇのに、俺は小便器前で全裸になって跪き、浮浪者のチンポを必死で咥えた。すると少しづつ硬くなり上反りチンポがガチガチに勃起してきた。
「お前浮浪者好きの変態野郎か。お前ケツ使えるか?」
俺は返事の代わりにそのまま便所の床に仰向けになり股を開いた。もうマンコは生交尾したくて熱くトロットロだ。
浮浪者は唾をたらし、カスまみれの汚ねぇチンポを少しづつマンコに埋めてきた。
濃すぎるキ○のせいでマンコにチンポが入っていく度に快感でどんどん頭がとろけていく。
「あぁ、浮浪者チンポたまんね…生交尾たまんね」
その後時間も忘れて汗だくでキ○マンコたっぷり犯してもらった。
「変態マンコたまんねーな、そろそろイクぞ!」
最後、浮浪者様のチンポが膨らんでマンコ奥にドクドク種付してるの感じて俺も種を漏らした…。
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それ以来俺は浮浪者とのやべー交尾にハマっちまって濃いシoブキメて浮浪者に生で犯されて種付されるのに異様に興奮するようになっちまいました。
ガッツリ
初めましてのガチムチの淫乱野郎からお誘いがあり、変態交尾して来た。
あらかじめ画像交換してたんで不安要素なし。
身体デカいからか、俺より大食いでガッツリキメてやるのが好きらしく事前に15スタートでやろうぜて言ってたのに25詰めてるし、あきれた変態野郎だった。仕方なく俺も20詰める。
同時に突くと俺も奴も空気が変わり一気にド変態になった。真っ赤な顔で自然と乳首に手がいっちまう。
「ヤッベーたまんねーな、ガチムチ野郎同士やるの最高だぜ!
おめーもこれやるために鍛えてるんだろ?スゲー変態顔エロいぞ」
奴はリバ、俺はウケなんで乳首責め合いで狂えればいいかくらいに思ってたんだが、入れ終わるとすぐ奴は俺に馬乗りになり、自分の乳首弄りながら太めのチンポを俺に咥えさせてきた。
タイプの野郎のキメチンポしゃぶるのたまらなくうめぇ。先走りを舐めながらたっぷり奉仕する。
奥まで咥え込みながら自分でも乳首弄るとドリチンから漏れそうになる。
「オラ、いつもみてぇにぶっといディルド入れてみせろよ。」
そう言われて上の口でチンポを咥えながら熱々トロトロのマンコにぶっといディルドを少しづつ押し込んだXLサイズのデケェやつだ。
カリ首がマンコに入る時思わず声が漏れる「あぁデケェのたまんね!」
「変態野郎タマンねぇな、ぶっといのマンコに咥えて気分出しやがって」
目の前にゴツいガタイの変態野郎がオウオウ言いながら俺の口を犯してくる。
俺はたまらなくなりディルドを激しく出し入れする、キメマンコの入口がズルズルと擦れてすげー気持ちいい、マンコめくり返りそうで思わずアヘ顔を晒す。
「淫乱変態野郎ガッツリキメて犯すのたまんねーな、気持ちいいか」
「キメ生交尾たまんねー」
「雄同士の生交尾はこうでねーとな、まずは口に一発出すぜ、イクぜ、イク!」
そういうとチンポを奥まで打ち込みドロっとしたキメ種を喉の奥に放出した。
思わずむせる…「俺の種ちゃんと飲めよ!」口の中の種をゆっくり飲み込むと喉に絡みつきながら胃に落ちていった。
その後しばらく69でお互いのキメチンをしゃぶっていたが、物足りなくなったのか奴が追加してもっとアゲようぜとはっぱをかけてきた。
また同じような量を入れると言う。
さすがにヤバいと分かっていたが、俺も頭キチガイになっていて、またガッツリ詰めてしまった。
突く時一瞬ためらったが、突いちまったらガツンときて、目を見開き汗が吹き出し今までにないくらいド変態になった。乳首強くつまみながらドリチンをしごきまくってアーアー言いながらディルドに跨ると、ヤベー全身溶けそうなくらい気持ちいい!
奴もまたガッツリ入れたらしく真っ赤な顔で同じように汗垂らしながらゴリラのように仁王立ちになりフーフー言って乳首を弄って狂ってやがった。
こうなったら生チンポぶち込まれたくて仕方ねー恥も外聞もなく懇願した。
俺がアヘ顔で狂ってる様子を見て興奮したのか、「俺のチンポないと交尾できなくしてやる!」そう言ってマングリ返しすると太い真っ黒なチンポを正常位でぶち込んできた、ディルドと追加でゆるんだマンコにジュポジュポとチンポが入ってくる。
「生チンポ、マンコに入れてくれよ、たまんねー!」
頭が真っ白になりとろけてくる。
俺は涎垂らしながら奴の乳首を捻る。
奴も腰を打ちつけながら、俺の乳首を強くつまむ。
すぐに奴は絶頂がきて太い足腰を俺の足に絡めた。
「いくぞ!濃い種付けるからな!変態孕めよ!ウオッ、オォー!」
ガクガクしながら太チンポを俺のキメマンコの奥にぶち込み脚を痙攣させながら果てた。
俺は種付されたことが嬉しくてチンポが入ったまま自分で乳首をイジりながらチンポが抜かれるまでヨガリ続けた。
その後お互いの乳首やチンポを弄りながら淫語で挑発し、シコったが濃いのをキメた俺らはそれ以上はイケなかった。
ただ、とにかく気持ち良くて汗だくの熱い身体をくっつけてるだけで良かった(といいつつ俺は種まみれのマンコに極太ディルドを出し入れしてアヘってたんだが)
それに気がついた奴はディルドを俺から奪いグチュグチュと種マンコを激しく犯して楽しんだ。
一晩だけだったがすげー濃密な変態交尾だった。
奴は「今度は濃いのキメて公衆便所でやろうぜ!」そう言って部屋を後にした。
次にまたやるのが楽しみになった。
彼氏と一緒に回されて
彼氏とは付き合って5年目、たまに変態交尾楽しんでることは当然内緒にしてる。普通のセックスでは満足できない俺は、彼氏ともそうそうにセックスレスになってしまった。
ある日変態タチのセフレが発展場で彼氏呼んで3Pしようと持ちかけてきた。
流石に最初は断ったが、タチ2人に犯されてる自分を想像したら興奮してきてダメ元で彼氏に提案してみた。
「友達が俺らと3Pしたいって言うんだけど…ダメだよね?」
「○○はエッチしたいの?」
「うん、タチ2人に犯されたい」
「最近エッチしてないもんね。たまにはいいか、今回だけだよ」
「分かった、ありがと」
相手にOKを伝えるとキメるかどうか聞いてきたので、さすがにそれはダメと伝えた。
当日発展場でセフレと落ち合い友達だと彼氏に紹介した。事前に画像は見せていたので問題はなかった。
セフレが個室を取っていたので、部屋へ。いざ服を脱いでヤルとなるとなんだか変な雰囲気になってしまった。
セフレが見かねて「ケツマンコこっち向けなよ」そう言って俺のケツにローションを塗り込んで、彼氏のチンポをしゃぶった。
アレ、なんかケツマンコ熱い…まさか!そう思ってセフレの顔を見るとニヤニヤしてる。ローションに混ぜられたんだ。
ダメだって…そう思ったが既に遅く淫乱度がどんどん上がっていく。
彼氏もいつもと違う俺の雰囲気に興奮してるようで勃起したチンポで俺のケツマンコを楽しんでいた。
セフレがそれを見てとんでもないことを暴露した。
「知ってます?こいつ普段はシャブキメて変態交尾で股開いてるんすよ」
「は?」彼氏の動きが止まる、訳が分からないといった様子だ。
目の前真っ暗、全部終わった…そう思った。
「覚醒剤キメてるんすよ、今もケツマンコに塗られてこんなに乱れて」
セフレが道具を取り出す、「おらオメーの好きな濃いのあるぞ、何が欲しいのか言ってみろよ」
俺は真っ青になってたと思う、けどマンコが疼いてケツ向けたまま、つい本能のままに言ってしまった。「濃いシャブ突かれて生交尾したいっす!」
「お前何言ってんの!?何なんだよ!」
取り乱してる彼氏の顔は見れなかった。
「こいつが変態になるとこ見てて下さいよ、いつもみたいに腕出せよ」
大人しく腕を出す俺、彼氏は真っ赤な顔で怒っていた。
彼氏が見ている前で腕を取られ濃いのを入れられる俺、いつものより濃い。身体がガアッと熱くなりド変態野郎の出来上がりだ。舌を出しひっくり返って自分で足を抱えた「変態マンコに生チンポ下さい!」
「ほらね、本当はこんな淫乱変態野郎なんすよ、シャブキメてアゲて交尾するの大好きなんすよ」
彼氏は肩を落として怒ってるようにも泣いているようにも見えた。
「気持ちいいっすよ、一緒にやってみません?本能剥き出しでセックスしたらたまらないっすよーほら腕出して」
「ダメ、それだけは…」
「少しだけ大丈夫…動くなよ!」
ああ、彼氏の腕に道具があてがわれ、血管に液体が消えていく。
目の前で彼氏が堕とされていく…。
「どうですか?」セフレはニヤニヤしながら道具を自分の腕にもあてる。
「あ、あ、あ、身体がぁ!」
「どうだ気持ちいいだろ、これで俺らは変態兄弟だぜ、おらチンポしゃぶれ!」
セフレはデカマラを彼氏に咥えさせる。「彼氏のキメチンポしゃぶってやれよ」乳首を弄りながら黒く縮んだチンポを優しく口に含むと「あーーー」と言いながら先走りか雄汁か分からない汁を漏らした。丁寧に舐めとる俺。
見たこともない彼氏の姿に興奮して俺はチンポを勃起させてしまった。
「なんだよ、彼氏の情けないカッコみて興奮してんのか変態。そうだ彼氏のケツマンコ掘ってやれよ」
彼はタチしかできない、ケツなんか使ったこともないのだ。
ローションをたっぷり彼氏のケツに塗り込む、そこにセフレが粉を塗り込んだ。「あーーケツが熱い熱い!」
指を突っ込むとトロトロになっていた、俺は興奮してしまい勃起したチンポを彼氏のケツに押し込んだ。
「ダメ、ダメ、き、気持ちイィ!」
セフレのチンポを懸命にしゃぶりつきながら自分の乳首を弄っていた。
興奮のあまり、生暖かいマンコに包まれて俺は雄汁を漏らしてしまった。
「あー漏れる」
あーあ、彼氏に種付しちゃったw
俺にも処女マンコ使わせてくれよ!
セフレはキメてもガチマラのデカマラだ、キメていても使い慣れてないケツにはキツイはずだ。
そんな事お構いなしに彼氏のトロマンコにデカマラをぶち込む。
「壊れちゃう、壊れちゃう!」そう言いながら彼氏は潮を吹いた。
「感じてんじゃんケツマンコ気持ちいいんだ?」「気持ちいいです」
四つん這いの彼氏に馬乗りになりチンポをぶち込むセフレ、その様子を泣きながらザーメン垂らして見つめる俺。
感情がグチャグチャだった。
セフレはそのまま腰の動きが激しくなり、彼氏に種付していた。
何度も奥まで突いて種をなすりつけているようだった。
その後も追加して狂った俺たちは丸一日変態交尾でハメられまくった。
結局相方もキメにハマってしまい、今ではキメて2人並んでタチにケツ掘られてたりする。
もう元には戻れないけど、今でも彼氏のことが好きだ。
やばすぎるけど、興奮するw
結局😭
できる状況でないときにみんな誘惑してくる
ラッシュ中の人はエロい