メディアは本質的に、伝達コストの低い記号しか運べない。「店主の個人的表現」「ジャンル無視の折衷」「なぜこの一皿なのかという思考」は写真一枚では伝わらない。だから報道は必然的に、伝わるものだけを伝えた。サラサラのカレー、あいがけ、彩りの副菜、ターメリックライス、映えるワンプレート。態度は、見た目に還元された。
XユーザーのWACCA@JapaneseSpiceCurryさん: 「スパイスカレーの凋落 ── ある言葉の生と死についての考察 https://t.co/k8uqgeXPwP」 / X
𓃗
Mike Driver
he wasn't even looking at me and he found me

tannertan36
almost home
Not today Justin

bliss lane
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The Bowery Presents
Cosmic Funnies

Product Placement
noise dept.

ellievsbear
h
NASA
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
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Xuebing Du
★

roma★

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@hair5mm
メディアは本質的に、伝達コストの低い記号しか運べない。「店主の個人的表現」「ジャンル無視の折衷」「なぜこの一皿なのかという思考」は写真一枚では伝わらない。だから報道は必然的に、伝わるものだけを伝えた。サラサラのカレー、あいがけ、彩りの副菜、ターメリックライス、映えるワンプレート。態度は、見た目に還元された。
XユーザーのWACCA@JapaneseSpiceCurryさん: 「スパイスカレーの凋落 ── ある言葉の生と死についての考察 https://t.co/k8uqgeXPwP」 / X
「教えてあげよう」という態度は、文化的遺伝子を強引にインストールする行為なので、それはもう、いやらしい欲なのだ。
X:@aoki_TENT
アイデアというのは、複数の問題を一気に解決するものである
第1回 アイデアというのはなにか? | 任天堂の岩田社長が遊びに来たので、みんなでご飯を食べながら話を聞いたのだ。 | ほぼ日刊イトイ新聞
ガラパゴスであることは別に恥ではない。外に出て、説得するのだ。ガラパゴスの意義と価値を...!
X:@o_hiraku
ライター自身が「ここがいい」と思ったことは、たとえば膨大な取材時間から選ぶ内容、書く順番なんかにも現れてくるものだと思います。だから同じ店、会社を取材したとしても、一人として書く原稿が同じにはならないと思うんですよね。そこを手放さずにいることが、主語がでかいですが、人間が書く意味につながるんじゃないかなと。
ライターが生成AIを使うことはもう「あたり前」の時代だとして、問われるのは「その後」じゃないかと思った話|ぶんたま(ささませいこ)
われわれを本当におかしくしたのはSNSではなくノイキャンイヤホンと音楽サブスクなのではないか。ドパガキとはショート動画に漬けられた人間ではなくつねにBGMに漬けられた人間なのではないか。
X:@stargazingmario
Instagramの登場は「経験」を「装飾品」に変えた。
X:@TAKAHIRO3IURA
AIに頼った戦い方をする人は、「AIに相談するのが間に合わない環境での、矢継ぎ早な飽和攻撃」で詰むでな⋯
X:@fladdict
情報も渡さず、物理的な仕事の巻き取りもしない。何もしていないのと同じ。これは伴走とはいえない、給水係ではないか。「いつでも相談してね」と言って椅子に座っている上司。メンバーが自分から水を取りに来た瞬間にだけ、水を渡す。これは伴走とはいえない
Xユーザーのもとやまさん: 「「いつでも相談してね」は伴走とは呼ばない。ちゃんと伴走するためのメモ」 / X
酒飲みはほぼ全員がなにかしら周りに迷惑をかけた経験を持っている。だから他者の失敗にも寛容だし、むしろ迷惑をかけあうことで絆を深めている。迷惑をかけてかけられる、この一往復をしてはじめて「仲間」になるのだ。
「酒飲みでよかった」と思った日のこと|最所あさみ
AI時代におけるブランディングの本質は、「AIに何をやらせるか」ではなく、「AIが合理的に推奨してくるものを、どこで断れるか」にある。
Xユーザーの小川貴之|RightDesignInc.さん: 「AIスロップとブランドのゆるやかな死」 / X
「合理的に良いとされるもの」を一人ひとりが選び続けた結果、社会全体としては誰もが似たような「感じのいい平均値」に収束していくということだ。
Xユーザーの小川貴之|RightDesignInc.さん: 「AIスロップとブランドのゆるやかな死」 / X
だから、これからの選択肢は二つあると思う。一つは、近代的組織が、選択と集中の路線とは別に、「分散と成り行き」の部門を持つこと。
AIリストラと、組織の終わり|橘川幸夫
どんな仕事でもフローはあまり変わらない。 【仕入れ】→【加工】→【販売】だ。
X:@TAKAHIRO3IURA
SNSは「広場」から「茶室」に戻ろうとしている
「バズらせない」のほうが強くなる時代っぽい、という話|けんすう
#それっぽい壁 とは、AIが生成した100点満点の見た目をした50点の内容を、人間が100点の実用レベルまで引き上げる際にかかる労力や、その「それっぽさ」に騙されてしまうリスクが生む、社会的な信頼と活用の限界点のこと。
X:@hair5mm
出汁って要するに「炭水化物に動物の味を塗る技術」なんだよ。ラーメンも、うどんも、そばも、カレーも、丼も、パスタもそう。
X:@selfcomestomine