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@hmgrbean
“今日夫が家具の組み立てをしてくれたんだけど、離婚して20年になる前夫のことをふと思い出した 前夫は取説見ながら何かを組み立てる時とか、うまくできなかったり難しかったりすると「あーくそ!!イライラする」って言ってすごく不機嫌になっていた だから組み立てとかを頼むのがいやで、全部自分でやるようになったんだよね 今の夫は「あれーなんでこうなったか全然わかんないちょっと見てw新しい何かを作り出しそう」ってゲラゲラ笑いながらやっていてさ、本当にこの人で良かったなぁって。”
— Xユーザーのコロ助さん
“「良いじゃないか」とは軽々しい議員達。 物事をこの様に軽々に考えてる人達なのでしょう。 敬宮愛子殿下は女系ではない。 男系の長子の女性です。 今上陛下が「愛子がどの様な立場になっても良い様に育てた」と言い切られてる。 雅子皇后陛下の社会経験もしっかり教えられてる事も大きいです。 先ずは、皇太子になられた天皇陛下のご名代として皇室外交をやって頂きたい。”
— 「女系女性天皇でいいじゃないか」自民党内にも?…なぜ声上げられないのか(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
“中国人「沖縄には良い色した希少種のカメがいる!」 「形の良い天然記念物のカメも!」 「高値がついて最高だから107匹捕ったで!(違法)」 「いずれ2種を掛け合わせて色と形の良いカメを作って大儲けしたいなぁ(ゲス)」 警察「逮捕ね」 裁判所「有罪ね」 タイムス「動物好きの青年が…」”
—
Xユーザーの沖変@とりちゅらさん
動物好きの中国人青年が沖縄でカメ乱獲 拘置所で聞いた背景 闇取引で1匹57万円も | 沖縄タイムス+プラス
“どんな場面でもいいけど、会議室に入ったら弁護士がいてあなたにヒアリングをしたいと言われた場合は、「お断りします。こちらも弁護士を選任いたしますので」で拒否しないと危ないよね。相手方が弁護士を選任したらもうそれは話し合いじゃない。向こうが武器を持っているならこちらも武器が必要だ。”
— Xユーザーのたいしょうさん
“先生「A型、反応でたね」 私「インフルかー……会社行ってパンデミックやっていいですか」 先生「嫌な人とは無意識に接触避けるから嫌なヤツほどうつせないよ」 先生受け答え慣れすぎてない?”
— XユーザーのChaos-T/無縁単車墓地群さん
Yamaha SRX600 1986. - source Bring a Trailer.
“初代iPodが出たとき、ぼくは、松下のSDプラットフォームチームにいた。当時、松下は本気でSD-AUDIOを開発していたので、iPodは正直、おどろいた。 松下などのSD陣営はデータが消えにくく、著作権保護が可能なSDカードとその周辺の開発で、すでに数百億円以上つっこんでいた。他社と調整して SDMIなどの世界標準規格もたくさん作った。すごい時間とカネをかけて著作権保護と暗号化と静電気に強いカードとフォーマットを開発していた。その前に 出したスマートメディアやMMCが静電気に弱くデータが消えることが多かったからだ。一万回SDカード抜き差しテストなどが普通に行われていた。もちろ ん、メモリースティックも同様の状況だったと思う。 だから、ハードウェア担当たちは、急に出た初代iPodの発表を聞いて、びっくりした。「ハードディスクなんて、不安定なモノでどうやって、データを消えないようにしとるんや?加速度センサーで衝撃や落下を事前に検出してシークをはずしたりしとるんか?その割には安すぎるし、それでデータ保護も完璧にはでけへんやろし…。」 iPodの発売日、ハードウェア担当たちは、恐る恐るiPodを分解した。Appleはどんな衝撃対策やデータ保護対策をしているのだろう…。どんな未知のテクノロジーを使ってユーザーのデータを保護しているのだろうか? 結果は…iPodの中に裸のハードディスクがゴロンと入ってるだけだった。加速度センサー?そんなものは微塵も無かった。衝撃対策は、ゴムみたいな何かを挟んでる以外は何もしてなかった。「データは消えても知らん」という設計思想だった。実際、iPodはデータが飛ぶことがあった。 iTuneも著作権保護もぐだぐだで、国内メーカーがこぞって進めていた「自称」世界標準の著作権保護規格であったSDMI規格も100%無視されていた。CDに焼いたり複数のiPodにコピーできたりなんでもアリすぎて、これもびっくりした。 ハードウェア担当が言った。 「こんなん、ウチではだされへんがな。」 iPodが売れるに従い、我々がこだわっていたことは一体なんだったのかと思うようになった。”
—
浅田真央はソニー製でキムヨナがLG電子製なんだなと思ったと同時に日本のメーカーがiPodを作れなかったことを思い出した。 :村上福之の「ネットとケータイと俺様」:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via kikuzu)
示唆に富んだお話だな。
(via hide104)
やったもんがち~! (via bgnori)
日本の企業からiPodが出なかった理由。
“一般に「良い性格」とされる特性を持つ人ほど、中年期の幸福度の落ち込みが大きかったのです。具体的には、誠実性が高い人、協調性が高い人、神経症傾向が低い(情緒が安定している)人ほど、40代から50代にかけて幸福度が大きく低下していました。 つまり、まじめで、周囲への配慮ができて、感情が安定している人ほど、中年期の谷が深かったのです。”
— こんな人は48歳前後に「幸福度のどん底」がくる…30万人追跡調査でわかった"人生の谷"が深い人の意外な共通点 (2ページ目) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
“「強い私になろう」ではなく「弱い私のまま強く生きよう」にシフトすると、「感受性の豊かさ」や「繊細さ」は圧倒的な武器になります。僕自身、無理して強くなろうとしてた時期はかなり停滞してましたが、「弱いままでいいじゃん」と開き直ってから一気に加速した感覚があります。”
— Xユーザーのポンさんさん: 「まさにその通りで、「強い私になろう」ではなく「弱い私のまま強く生きよう」にシフトすると、「感受性の豊かさ」や「繊細さ」は圧倒的な武器になります。僕自身、無理して強くなろうとしてた時期はかなり停滞してましたが、「弱いままでいいじゃん」と開き直ってから一気に加速した感覚があります。」 / X
“中学の頃、音楽の先生に一人、どう見ても普通の先生ではない人がおった。男の先生ではある。だが、歩き方はしなやかで、声は少し高く、手をひらひらさせながら、「はぁい、みなさん。今日も心の調律、狂ってないかしら?」などと言って音楽室に入ってくる。いわゆるオネエっぽい先生である。 男子がリコーダーを振り回せば、 「ちょっと男子ィ! それは武器じゃないから!」 と叱る。教室は笑う。だが、その先生がピアノの前に座ると、空気が一変した。 最初の一音が鳴った瞬間、騒いでいた生徒まで黙る。先生はクラシックを、ただの古い音楽として教えなかった。 「クラシックってね、寝る時に聞くだけの音楽じゃないの。昔の人間が、恋して、失恋して、怒って、泣いて、それでも生きた証なのよ」 そう言ってベートーヴェンを弾いた。 「耳が聞こえなくなっても、彼は世界に音楽を奏でました」 その後に聴く『運命』は、ただの「ジャジャジャジャーン」ではなかった。人生が乱暴に扉を叩いてくる音に聞こえた。 モーツァルトは、明るいだけの天才ではなかった。 「可愛い顔して、けっこう毒もあるのよ。明るい曲の裏に、ふっと寂しさを忍ばせる。そういう子、クラスにもいるでしょ?」 そう言われると、遠い昔の作曲家が、急に同じ教室の誰かに見えた。 ショパンの時、先生は少し黙ってから言った。 「この人の曲には、帰りたい場所に帰れない人の感じがするの」 ノクターンは、夕方の窓みたいだった。部活帰りのグラウンド、誰もいない廊下、なぜか泣きたくなる帰り道。その全部が音になっていた。 その時、初めて知った。 音楽とは、音の並びではない。言葉にならなかった気持ちの居場所なのだ。 合唱コンクールでも先生は本気だった。 「大きな声を出せばいいと思ってる子、違うわよ。歌は叫びじゃない。誰かに手紙を渡すことなの」 男子には、 「あなたたちの声は地面。女子の声が空を飛ぶなら、男子は土台よ」 女子には、 「綺麗に歌おうとしすぎない。綺麗だけの声なんて退屈。少し本音を混ぜなさい」 そう言った。 すると合唱は、ただ音程を合わせるものではなくなった。照れも、不満も、仲の良さも、言えない気持ちも混ざって、一つの声になった。 先生はよく音楽室で一人、レコードを聴いていた。 「心って、放っておくとすぐ雑巾みたいになるんだから」 その言葉を、大人になってから思い出すことになる。仕事で疲れ、何も言えない夜に、ふとショパンを流した。すると、白いカーテン、西日のピアノ、先生の声が戻ってきた。 「心の調律、狂ってないかしら?」 あの先生は、音楽を教えていたのではない。感情に名前をつける方法を教えていたのである。 数学の先生が点の取り方を教える人なら、あの音楽の先生は、点数にならないものの大切さを教える人だった。 壊れないために。強くなるためではない。柔らかいまま生き残るために。 あの音楽室で起きていたのは、ただの授業ではない。 騒がしく、不器用で、傷つきやすい中学生たちが、自分の心に耳を澄ませるための、小さな演奏会だった。 思い返すとほんとに先生に恵まれた学生時代であった。あの人たちは天才である。”
— Xユーザーのクレアさん
“さっき間違え電話した時に「間違えました。」と伝えるとお婆ちゃんの声で「次はしっかりね!」って励まされてホッコリしました。”
— Twitter / ryo2k (via dontrblgme404)
“新卒の頃、仕事で大失敗して落ち込んでたら、先輩に「反省は5分でいい。それ以上は反省じゃなくてただの自傷」って言われたの、何年経っても自分を救ってくれてる。”
— Xユーザーのあさん
こないだの京大AI特別講演でオードリー・タン氏の言葉が熱かったので放流
司会者「学生に向けて何かメッセージを…」
オードリー・タン 「医師が私と家族に言いました。 "この子が手術まで生き延びる確率は50%です"と。
それ以来、私は毎晩眠りにつくたびに"コインを投げているような気持ち"になりました。 もし裏が出れば、次の日にはもう目を覚まさないかもしれない。
だから、私は一日の学びをすべて記録する習慣を持つようになりました。 かつて私はフロッピーディスクにそれを保存していました。 あなたはもう知らないかもしれませんね。 そのあとにインターネットに記録するようになりました。インターネットはいまもありますね。
こうして「朽ちる前に公開せよ(publish before I perish)」という習慣が、私にとって非常に大切なものになりました。 完璧主義にこだわる時間などないのです。
そしてインターネット上で学んだことがあります。 「完璧でないほうが、むしろ良い」ということです。 完璧なものを投稿すると、人々はただ「いいね」を押して去っていきます。 しかし不完全なものを出すと、人々は「ここが間違っている、直さなきゃ」と思ってくれる。 そうして私は、未完成なものを公開することで多くの友人を得ました。
だから、もしあなたが若いエンジニアや研究者であるなら、私はカナダのシンガーソングライター、レナード・コーエンの言葉を引用したい。
鳴らせる鐘を鳴らしなさい。 完璧な供物を捧げようとするのは忘れなさい。 すべてのものにはひびがある。 光はそのひびから差し込むのです。 (Ring the bells that still can ring. Forget your perfect offering. There is a crack. A crack in everything. And that is how the light gets in.)
ありがとうございました。」 X / CHOCO ∎ @chocoschools
近くに来るといつもしてくれるのでありがたい事だなあと思っています。
“こういうの“神格化されたジョン・レノン”の話を見るたびに思うんだけど、息子のジュリアン・レノンとショーン・レノンが語ってた「親父は世界平和の曲を歌ってたけど、家では家族ぶん殴ってたよ」はもっと知られるべき。”
— 平沢ケンゴさんのツイート: “こういうの“神格化されたジョン・レノン”の話を見るたびに思うんだけど、息子のジュリアン・レノンとショーン・レノンが語ってた「親父は世界平和の曲を歌ってたけど、家では家族ぶん殴ってたよ」はもっと知られるべき。… ” (via sukoyaka)
“たとえば電車でお年寄りに席を譲った若者は褒められても、最初から座ることを遠慮して立ってた若者は褒められたりしない たとえばトラブルを回避し続けるより、起きたトラブルを処理したほうが腕が良さそうに見える こうして気が利きすぎる人は、普通に気が利く人に手柄を横取りされている”
— Xユーザーの知ってると得する豆知識さん