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occasionally subtle

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he wasn't even looking at me and he found me
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let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Claire Keane

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Andulka

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Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ

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@hrohro
“プライドを捨てて愚かな質問ができる人、とても優秀だなと思う。自分よりチームを最大化させる天才で、こういう人が一人いると「バカだと思われたくない病」が組織に蔓延しない。重大な欠陥が避けられ、本質的な疑問も出しやすい。心理的安全性のある組織になる、もっとも効果的な処方箋だと思う。”
— Xユーザーのダビデ|57社の社長さん
“痩せないのは努力が足りないとか言うけれど、農家の方やコンビニや製菓メーカーや外食チェーンのご飯を美味しくする努力が俺の痩せる努力を上回ってるのが原因なんだと思う”
— グルメ巻原さんはTwitterを使っています (via leomacgivena)
“私には自分の原点のような経験があるんです。63年前、看護学校を卒業して10日目に、背中に脊髄腫瘍を持った、もう死にかけているような女の子が入院してきたの。トシエちゃんといって、手術のために病院を転々としていて。すごい悪臭で、あの頃はまだ戦後でお風呂もちゃんと出来ていなかったんでしょうね。垢が鱗のように固まっていた。そしてこちらの顔を見ようともせずに、「痛いよ」「痛いよ」「だるいよ」「だるいよ」しか言わないのね。 「私に出来ることは何かしら?」と。お風呂に入れない患者さんの身体を拭くベッドバスの実習を学校でよくやっていたので、それだったら出来るなと。でも脈を診ると、身体を拭くのもためらわれるほど悪かったので、お湯を少しぬるくして石鹸で足だけ洗ったんです。そうしたら真っ黒だったところから、ソックスを脱がしたようにツルッとした足が出てきて。その日はそこまで。結局1週間かけて、全身を少しづつ丁寧に拭いていったんです。 そして1週間目の朝、それまでシワシワの汚い顔で、お婆さんのようなしかめっ面をしていた彼女が、垢の落ちたピンク色のほっぺを見せてにっこり笑ってね。「看護婦さん、お腹がすいた~」って言ったんです。まだ食糧難だったからご飯なんて余っていないけど、術後で食べれない子どものが少し余っていたのでそれを二さじもらってお粥を炊いて。それを「美味しい」って食べてくれたのね。 入院してきたときの彼女の身体は末期的でした。脈も「ダダダダダーッ」という具合で、もう死んでしまいそうな状態だった。だけど驚いたことに、その脈が戻ったんです。そしてニコニコ笑いながら、それから3ヶ月くらい元気に生きたんですよね。 「あれはいったいなんだったんだろう?」って、ずっと不思議に思っていて。10年くらい経った頃に、「彼女の生命を脅かしていたのは腫瘍もさることながら、それ以上にあの全身を覆っていた垢で、それを取り除いたことで生命が活き活きと動き出したんだな」と思うに至りました。 交感神経が緊張するとストレスになるわけだけど、副交感神経が優位になると、すべての臓器がゆっくり動くようになる。肺も心臓もみんなゆっくり打ちます。でも消化器だけは活発に働く。だからトシエちゃんは「お腹すいた」と言ったんです。唾液が出て胃液が分泌されたから。看護というのは副交感神経優位のケアなんです。 あと副交感神経が優位になると、ナチュラルキラー細胞が活性化して免疫力が高まる。つまり自然治癒力が高まってゆくんですよ。 看護は痛くないし、苦しくないし、安心して、気持ち良く治るんです。副作用や習慣性の心配も要らない。「注射をして、採血して、血圧を測る」のが看護師のようになってしまっているけれど、そうじゃない。 私はトシエちゃんのことを通じて、「熱湯とタオルがあれば命だって救える」と思った。それくらい看護の力ってすごいと思うんですね。「看護師はもっと看護に集中しなさい」と私は言っているんです。看護師が看護を実践して、さらに各家庭の人たちもそうしてゆくと、日本の医療費はすごく減ると思う。 私は極端に言うと、病気を抱えている人の6割は看護で治せると思います。お金にならないだけで。何年か前、「看護のみの5ベッドくらいの病棟をつくってほしい」と頼んだことがあるんですよ。看護だけだと病院は儲からない。けど最低限の入院費はいただけるので、一日に500ccくらいの点滴と、あとは看護だけで治してみたいって。アメリカには実際に、リハビリと看護だけを行うセンターがあったんです。すごく乗り気になってくれた先生もいたけれど、現行の医療法では駄目なの。”
— みどるな看護のこれから:Open Middleware Report Web:日立 (via clione)
1963年(昭和38年)12月、「原爆裁判」の判決の日。裁判長は判決主文を後に回し、先に判決理由を読み上げた。当時の民事裁判では主文を後回しにして理由を読み上げるのは異例の出来事だった。
「当時、広島市にはおよそ33万人の一般市民が、長崎市にはおよそ27万人の一般市民が住居を構えており、原子爆弾の投下が仮に軍事目標のみをその攻撃対象としていたとしても、その破壊力から無差別爆撃であることは明白であり、当時の国際法から見て、違法な戦闘行為である。では、損害を受けた個人が国際法上、もしくは国内法上において、損害賠償請求権を有するであろうか。残念ながら、個人に国際法上の主体性が認められず、その権利が存在するとする根拠はない」
「戦争を廃止、もしくは最小限に制限し、それによる惨禍を最小限にとどめることは、人類共通の希望である。不幸にして戦争が発生した場合、被害を少なくし、国民を保護する必要があることは言うまでもない。国家は自らの権限と自らの責任において開始した戦争により、国民の多くの人々を死に導き、障害を負わせ、不安な生活に追い込んだのである」
「原爆被害の甚大なことは、一般災害の比ではない。被告がこれに鑑み、十分な救済策をとるべきことは、多言を要しないであろう。しかしながらそれは、もはや裁判所の職責ではなく、立法府である国会、および行政府である内閣において、果たさなければならない職責である。それでこそ訴訟当事者だけでなく、原爆被害者全般に対する救済策を講ずることができるのであって、そこに立法、および立法に基づく行政の存在理由がある。終戦後十数年を経て、高度の経済成長を遂げた我が国において、国家財政上、これが不可能であるとは到底考えられない。我々は本訴訟を見るにつけ、政治の貧困を嘆かずにはおられないのである」
「主文。原告らの請求を棄却する。訴訟費用は、原告らの負担とする」
“合コンでエステ経営の女に後輩が「本当に効果あるんすか?」と笑うと「女性は深く物を考えないからなんとなく綺麗になった気分になれば効果なんていいの。あなたたちみたいなすぐネットで調べて、やれ科学的効果、やれコスパ言う若い男が一番商売相手で厄介だから相手にしないの」商売の極意を聞いたわ”
—
Twitter / saharabingo (via rabbitboy)
確かに。これだな。
(via mayoshima)
“ジェーン・スーさんの本に「努力をせずに、特別な私になりたい。そんな浅ましいことは思っていてもなかなか口に出せません。パワーやスピリチュアルと言う言葉は、そういったゲスな欲望をオブラートのように包み、楽して得したい人達の財布の紐をユルユルにします」って書いてあって膝を打ち抜いた”
— 頓服パラ子さんはTwitterを使っています: “ジェーン・スーさんの本に「努力をせずに、特別な私になりたい。そんな浅ましいことは思っていてもなかなか口に出せません。パワーやスピリチュアルと言う言葉は、そういったゲスな欲望をオブラートのように包み、楽して得したい人達の財布の紐をユルユルにします」って書いてあって膝を打ち抜いた” (via nowonsalesjapan)
ファンタのCM約20年前とは思えないぐらい面白いwwwww みんなはどの先生が好き? https://twitter.com/hokkorisaseruyo/status/1769323088997753089
最高。いや、最高過ぎる。もっとこういうの作れないのかな。
都会と田舎
( 有村 さんのツイート )
“海外の方からはこんなメールもあった。ある国が「いい国」か否かという事の一つの指標に、僕は「アメリカに移民してくる国かどうか」というのをあげたいです。 日本は人口比率でアメリカの永住権取得者の数が少ない国です。また永住権を放棄して日本に帰る人の数も多いそうです。永住権をもって何十年もアメリカに住んできたけど最後は日本に帰る、という人が案外と多い。 人の移動は正直です。水が高きから低きに流れるやうに人は豊かな場所に移動します。 ロサンゼルスですが、日系人(日本人)の数がどんどんと縮小傾向にあります。新規の移民が少なければ、当然そうなります。しかし中国人や韓国人、インド人の数はどんどんと増えています。 日本人居住者は911以降減ってきて、ブッシュの悪政による公的サービスの低下か、ますます減ってきています。しかしこんな悪政でも「まだまし」と思う国の人が居て、そんな国の人は移り住んで来ています。まさしく一つのバロメーターと思っています。”
— www.さとなお.com(さなメモ): 続・日本のパスポートは最強らしい (via gkojax)
説得力、極大
“今回の旅に履いていった古革の茶色いシューズ。 そろそろお役御免と、今回の旅をラストウォークにするつもりでした。 履き心地がよい靴で、勢い酷使してしまっていたのです。 カンボジア最後の日の昼。 これでこの靴も最後だなあと思いながらシェムリアップ・ダウンタウンの バーストリートにある「ピザ・イタリアーナ」と言うお店で、 ピザが焼けるのを待っていました。 カンボジアでピザなんて、結構意外な感じですよね。 テラス席のようなところにいたのですが、 背後から子供の声が。 「サー、シューシャイン」と聞こえました。 直感で物乞いだと思い相手にしなかったのですが、 視線を感じて振り返ると、靴みがきの安っぽいブラシを手にした、 小学生位の男の子が立っています。 しばらく無視していましたが、じーっと立ち尽くす姿に根負けして、 まさかお金だけをあげる訳にもいかず、 「この靴じゃ、磨いてもしかたないんだけどな。 と思いながらもボロボロの靴を脱いで彼に渡しました。 男の子は無言で靴を私から奪い取り、 駆け出してどこかに持ちさりました。 その後、待てど暮らせど帰って来ません。 あまりに帰って来ないので、 「さては盗まれたか、でもまあ、古い靴だし。 近くのマーケットでまた買えばいいか。 でもそこまでは裸足? と言うよりあんな靴を盗む価値あるの?」 など思いを巡らせ、 さすがにこれは持ち去られたと諦めかけた時、 男の子が靴を持って帰って来ました。 その間20分。 私は少し呆れて、値段も聞かずにポケットに入れていた少額紙幣を2枚、 彼に渡しました。 サンキューとも言わないので、ちょっと渡したお金が少なかったかな? とも思ったその時、ふと自分の足元を見ると、 そこには見違える程磨きあげられた私の茶色い靴が。 私は大袈裟ではなく鳥肌が立ちました。 す、すごい。 日本でもこんなに綺麗に心を込めて靴を磨いて貰ったことは、 ここしばらくありません。 靴に温かさと優しさが溢れていました。 私は彼にお詫びの気持ちを精一杯込めて、 「グッドジョブ! サンキュー」 とお礼を言い、1ドル札を改めて渡しました。 彼は褒めて貰ったことが嬉しかったようで、 はにかみながらニコッと笑って全速力でどこかへ行ってしまいました。 彼を疑った私の心の汚れ。 こんなところで安物のブラシを手に持つ子供の技術は、 どうせたいしたことはないだろうとの決め付け。 そして、彼を泥棒ではないかと疑った気持ち。 後でガイドさんに「あの子供たちはストリートチルドレンですか?」 と聞いたのですが、意外な答えが帰ってきました。 カンボジアの小学校は、 生徒が多くて教室が足りないため学校は二部制。 午前で授業が終わる子供は、昼から親を助ける為にいろいろ工夫して 仕事をしているとのこと。 ある子供は空き缶拾い、ある子供は靴みがき。 彼の家庭は裕福ではないでしょう。 自分の親を助けたい思いだけで、 一生懸命言葉の通じない外国人にセールスし、 大人の靴を磨いてなにがしかのお金を手にして親を助けていたのです。 戻ってくるのに時間が掛かったのは、 彼が手元に黒の靴墨しか持ち合わせていなかった為、 茶色い墨を自宅まで取りに戻っていたのと、ガイドさんいわく、 彼らは磨いた後、少し太陽に当てて墨を乾かしてから戻すのだと、 説明を受けました。 靴の仕上がりをみてガイドさんも嬉しそうです。 仕事をする上で大切にするべき事は何か、 仕事は誰の為にやるのか。 彼は自分の仕事を美しい形で残し、 私に「本当に大切なこと」を教えてくれました。 おくら入り予定だったこの靴は、私とカンボジアを繋ぐ宝になりました。”
— サー、シューシャイン。|あなたの夢を叶える旅行術 (via nakano) (via kml)
(Xユーザーの何やってんだお前ェっ‼︎‼︎さん: 「名前の https://t.co/9cxUM8fxjx」 / Xから)
京都市バス
何度やり直しても弾かれる千円札。後ろは行列。
イラッとして「ほなこの千円で、釣りええですわ」と降りようとすると、後ろの白杖の爺さまが
「ニイちゃんワシの介助者ちゅうことにしい、それでええな?」
京都市バスの規定では介助者一名は無料である。礼を言って降りると爺さまが一言、「ほなニイちゃん、ワシを地下鉄のホームまで案内しぃ」
「せやないとルール違反やしなw」
謹んでご案内申し上げた。
そしてつまらんことでイラっとした自分を恥じた。
爺さまのような、ギリギリセーフな大人の知恵を大事だと思わない社会になりつつあるような、というのがこのニュースの印象。
こういう人生の機敏を継承しなければならない。いやぁ、オレなんかまだまだです。