アイドルとAV女優
友人曰く、アイドルとAV女優は同じ職業であると。
やってるところを人に見せるか見せないかの違いしかない。
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@itarely-tsukusely
アイドルとAV女優
友人曰く、アイドルとAV女優は同じ職業であると。
やってるところを人に見せるか見せないかの違いしかない。
🌪 TORNADO 🌪
なんとまぁ
“よく聞かれる話なのですが、「電柱に電線がぶら下がって町中を覆っているさまはいかにも汚らしい、すべて埋めてしまえばいいのに」という観点があり、事実、こういった意見を取り入れて一区画を丸ごと埋設化してしまうような自治体も結構あるようです。 ということで、今日は、「線」が空中を通っているタイプの配線方式、つまり「架空線」と、地面の中に埋め込んだ方式「埋設線」について考えてみたいと思います。 大方の読者がこの時点で、どうせ保守派の無線にゃんが架空線を推す流れなんだろ、と予想をつけていると思いますが、えーと、その通りなので、まぁとりあえずは聞いてやってください(笑)。 まずはそれぞれを簡単に説明、というか定義づけ。架空線は、基本的にはよく見る「電柱に線をひっかけて引っ張りまわしたもの」ですが、加えて、高圧鉄塔などにぶら下がっている高圧送電線や、鉄道の高架橋の下にぶら下がって引っ張りまわされている通信線や電線も架空線と言うことができます。要するに要所要所で吊り、あとは自由にぶら下がっているような線。 埋設線は読んで字のごとく地面に埋まった線。ただこれも幅は広く、東京都心で整備が進んでいる超大規模な共同溝の中を這いまわっている線もあれば、本当に直径十数cmの配管だけが道路脇に埋められていてその中を通っている線など、規模にバリエーションがあります。もちろん、大部分は後者の小規模な埋設管による配線です。人が入れるレベルの共同溝というのはどちらかというとレアケースだったりします。定義としては、土壌・地盤と一体化した中空配管内に設置された線、という感じです。 さてこういうものなのですが、なぜ架空線が多用されるのか、というと、やはりその整備の簡単さです。 ある場所から別の場所に向けて架空で線を通すのであれば、その間の電柱のポイントごとに線をひっかけて後は張力をかけてぶら下げればそれで完成、というのは、とにかく工期が短く済みます。それに対して、埋設の場合は、少なくともどこか一か所を掘る、あるいはいつでも入れる穴をあけておく必要がありますし、また、通常は電力も通信も地上の施設に収容されているので、まずはそこで地中に入る、という手間があります。また、埋設管の中を通す、というのは、線の端を入れてそれを繰り出す、という面倒で時間のかかる工事となるため、早期にインフラを整備するという観点では明らかに不利だったりします。 そしてもう一つ、設備容量という面でも、差が出てきます。埋設管の場合、設備容量が「中空管の内径」によって制限されてしまいます。実際、管が狭いために新たに光ファイバを引けず、FTTHに加入できなかった、という人の話も聞いたことがあります。その容量を増やす場合、管が埋まっている全沿線を掘り返して埋めなおす必要がありますし、その場合はすでに管内を通っているすべての通信線・電力線をいったん停止せざるを得ません。あるいは、新たに管を埋めなおす必要がありますが、いずれにしても沿線すべて掘り返しです。 それに対して、架空線の場合は、架空線それ自身が自身の張力で線路を維持するものなので、たとえば重さで張力に限界がくる、ということがなく、容量に制限がありません。唯一容量制限となるポイントである「電柱の耐荷重」、しかし、この容量が足りなくなった場合は、電柱一本の単位で建て替えれば済みますから、万一の容量不足に対しても速やかに対応できます。実は私の家の近所でも、容量増加のために2本の電柱だけの建て替えを先日行っていました。 インフラの整備期では、こういった工期の短さ、容量増の容易さ、といった面から架空線が有利なのはわかるかと思います。一方、こういったインフラ整備期における架空線の優位を認めたうえで「日本のインフラは間もなく成熟期に入るのだから徐々に埋設に移すべき」という意見もあります。 実は、架空線には埋設線にないもう一つの、非常に重要な特質があります。それは、「地震災害に非常に強い」ということです。おそらく関東大震災からこちらの復興でも架空線が主力となったのも、この地震災害に対する架空線の強さが影響しているのではないかと思います。 地震災害の通信線への影響として、架空線に対しては「架柱・架塔の崩壊」「線の引っ張り断」の二つといえます。一方、埋設線に対しては、「断層」「地割れ」「地すべり」「液状化」という、コントロールしにくい面倒な現象がその相手です。 架空線にとっては、まずはともかくその支えている柱さえ倒れなければ大丈夫です。何より重要なのは、その柱と接している部分以外は「自由」ということ、つまり、線自体にはせん断・曲げ・ねじりが発生しないため(注:曲率無限大の近似で)、構造工学上もっともシンプルな破壊モードである「引っ張り」だけしか発生しないわけで、破壊の起こる可能性がきわめて低くなります。もちろん大きすぎる揺れで線の張力限界を超えたり別の建物の崩壊で線の途中がちぎられることもありますが、そういった場合でも、柱さえ無事なら線の張り替えは速やかに行われます。なので、耐震の対策を柱に注力することができます。 一方、埋設線の場合、管の強度をいくら増しても、断層や地すべりという現象に対しては完全に無力です。何しろ地震という圧倒的に強力なエネルギーに対して、人間の作る鉄管やコンクリート溝などがそれを支えることなど完全に不可能で、長い管路のどこかでこういったことが起これば一発でアウト。もちろん再生するためには大規模な土木工事が必要で復旧も遅くなります。 先の大震災でも、東北との通信線の断裂は、ほぼすべてが埋設された線に起きていて、空中を通っている基幹線(送電線併設基幹線や新幹線高架下設置の基幹線)は逆にほぼ無事だったようです。電力鉄塔や新幹線高架などは阪神大震災の反省から耐震性を非常に高く作っているため、震度6、7程度の揺れで崩壊することはなく、そのためにそれにぶら下がっただけの基幹網も無事だった、ということなんですね。一方、断層や地すべりという莫大なエネルギーの集中する現象に対して地面そのものを強化するということは現代の技術ではまだ不可能なわけで、地震災害への耐性という面では、自由軸方向に揺れを逃がす、という架空線の思想が優位だと思うわけです。 ということで、新たなインフラへの即応、という面での優位が認められることの多い架空線ですが、災害に対する強さでも架空線の優位がある、ということをここに主張させていただくわけです。えーと、予想通りの結論で申し訳ないですが、そういうことで、景観重視で安易に全埋設化、ということをする都市の多い中で、あえて架空線主力で耐災害性の強い都市を目指してみるものいいですよ、と、えーと、自治体の皆さんへ(話がでかくなってきた)。”
— 架空線と埋設線 | 無線にゃん (via petapeta)
“#もしもイーロンマスクが買収したら NHK→ ・有料スクランブル化と無料、オンライン移行 ・子会社は全売却、国際報道は終了 ・公共なので番組は外部制作 ・番組は全て常時視聴可能、素材使用可 ・職員は大半解雇、雇用は任期制 ・アナウンサー外部か廃止 ・Eテレ→教育に復活 ・紅白人選は視聴者投票”
— Jumpei ARAIさん
When you realize you’re a cat
(via)
Hoy salgo de tranqui
“あぁ、そうか。エストニアのマイナンバーだと「どこの役所や警察やあるいは民間の信託機関がアクセスしたか、を見られた本人が確認することが出来る」システムだから、国民による国家監視なのか。それは普及するわ。”
— ぬまきち@SBD2好評発売中さんのツイート (via gkojax)
“以前、「100万円」を渡した際に口約束だけで借用書をとっていない相談者がいました。そこで、、渡した相手に対して「1000万円」の返済を求める内容証明を送るよう指示しました。すると、相手から、「ふざけるな、俺が借りたのは100万円だ」などという返事が電話で返ってきました。そういうやりとりを録音しておけば、あるいは相手からのメールを保存しておけば、100万円を渡したことを証明する証拠になります。”
—
『警察は本当に「動いてくれない」のか』:紙魚:So-netブログ
一休さんかよ
(via fyfyfy)
ジョン:「パパ。ひとつ聞いてもいい?」 パパ :「なんだい」 ジョン:「国の仕組みってどうなってるの?」 パパ :「いい質問だ。よし。うちの家族を例にとってみよう。 パパはお金を稼ぐから”経営者”だ。 ママは家計を管理してるから”政府”だ。 そして、パパとママに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。 ウチで働いているメイドのミニーは”労働者”だ。 赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。 国の仕組みってこんな感じだよ」 ジョン:「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」 その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。 ジョンは両親に知らせようと寝室に行ったが、 ママが熟睡していただけだった。 そこで、メイドの部屋に行った彼は、ドアの隙間から パパとミニーがベッドの上で夢中になっているのを見た。 「パパ!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。 しかたなく、ジョンは自分の部屋に戻って寝てしまった。 次の朝・・・。 ジョン:「やっと国の仕組みって分かったんだ」 パパ: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」 ジョン:「ええとね。”経営者”が”労働者”をやっつけている間、” 政府”は眠りこけているんだ。 そして、”国民”の声は完全に無視されて、”未来”はクソまみれなんだよ」
くっそ笑った"アメリカンジョーク"を貼っていくwwwwww | 不思議.net
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“東大安田講堂で籠城していた連中が「寒いから」という理由で連中の命より貴重な蔵書やマイクロフィルムをガンガン燃やしてたき火していたという話を聞いて、自分の敵だなと思った。”
— 更科悠乃@「快傑令嬢」書籍化企画進行中!@空想科学小説作家 / Twitter (via y-kasa)
“42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/24(金) 19:01:28.33 ID:CUajnJ4V0 夜中にコンビニが開いてるってことは 夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってこと 夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってことは 夜中にそいつらを送り出し、朝方にそいつらが帰ってくる物流センターも24時間やってるてこと 星の数だけコンビニがあるってことはそれだけこの社会が寝ない社会だってこと 明確に人体に有害だと証明されてる夜勤が公然と認められてるってこと 本来、命を削ってまでやる仕事とは、医者、警官、軍人、消防のように人命の保全に携わる職業だけのはずだが 日本社会は堂々と「命を削って儲けなさい、働きなさい」と肯定して認めたの そうすると仕事に追われて余暇が無くなる。競争も益々激しくなる。脱落する人も増える。 子供を生んだり育てたり親を介護する時間も無くなる。なら消費も少なくなる。 けど国の運営にかかる費用と手間は変わらないので更に税を増やさないといけなくなる。 人が減ってるのに、働けない人が増えてるのに、税を増やさないと国を回せなくなる 「破綻した社会の象徴」として最も判りやすいものはコンビニである。”
— オランダ人が凄すぎる件wwwwwwwwwwwwww|VIPPER速報 (via toronei)
■第二章 陽気な人びと ――――――――――――――――― ●ボーヴォワル この民族は笑い上戸で心の底まで陽気である。 ●ルドルフ・リンダウ(スイス通商調査団の団長) 日本人ほど愉快に成りやすい人種はほとんどあるまい。良いにせよ、悪いにせよ、どんな冗談でも笑いこける。そして子供のように、笑い始めたとなると、理由もなく笑い続けるのである。 ●A・ベルク(オイレンブルク使節団報告書の著者) 彼らは、話し合うときには冗談と笑いが興を添える。日本人は生まれつきそういう気質があるのである。 ●リンダウ いつも農婦達の素晴らしい歓迎を受けたことを決して忘れないであろう。火を求めて農家の玄関先に立ち寄ると、直ちに男の子か女の子があわてて火鉢を持ってきてくれるのであった。 私が家の中に入るやいなや、父親は私に腰掛けるように勧め、母親は丁寧に挨拶をしてお茶を出してくれる。・・・最も大胆な者は私の服の生地を素手で触り、ちっちゃな女の子がたまたま私の髪の毛に触って、笑いながら同時に恥ずかしそうに、逃げ出して行くこともあった。 いくつかの金属製のボタンを与えると・・・『大変有難う』と、皆揃って何度も繰り返してお礼を言う。そして跪いて、可愛い頭を下げて優しく微笑むのであったが、社会の下の階層の中でそんな態度に出会って、まったく驚いた次第である。 私が遠ざかっていくと、道の外れまで見送ってくれて、ほとんど見えなくなってもまだ、 『さようなら、またみょうにち』と私に叫んでいる、あの友情の籠もった声が聞こえるのであった。 ●ジョン・R・ブラック(『ヤング・ジャパン』著者) 彼らの無邪気、素直な親切、むき出しだが不快ではない好奇心、自分で楽しんだり、人を楽しませようとする愉快な意志は、われわれを気持ちよくした。 一方婦人の美しい作法や陽気さには魅力があった。 さらに、通りがかりに休もうとする外国人はほとんど例外なく歓待され、『おはよう』という気持ちのよい挨拶を受けた。この挨拶は道で会う人、野良で働く人、あるいは村民からたえず受けるものだった。
#芦田愛菜
(Quoraから)
タモリさんが語っていたエピソードを。 タモリさんは以前、故郷の小学校の同窓会に招待され参加したそうです。 しかし、40〜50年ぶりに訪れた思い出の小学校は校舎も周りの風景も、そして齢をとって面影が全く無くなった同級生達も、何もかもが様変わりしていて懐かしさどころか何も感じることが出来なかったそうです。 どうやらそれは他の参加者達も同じように感じていたようで、どこか他人行儀な半ばシラケた同窓会になってしまったのだとか。 盛り上がらないまま小一時間雑談をかわして、そろそろ終了かと思われた時、幹事が言いました。 「では、最後に皆んなで校歌を歌っておひらきとしましょう」 あの頃のように皆んなで並んで、覚えているかも定かでない校歌を歌い出した瞬間…、 怒涛のごとく思い出が蘇り、こみ上げてくる想いを抑えきれず涙が一気に溢れてきたのだそうです。 全員で、歌詞を一語一句違わず数十年ぶりの校歌を歌い終えた頃には、参加者達は皆んな号泣していました。 「時が過ぎ、何もかもが失われてしまっても、最後に残るものは音楽だ。」 と、タモリさんは仰っていました。
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