会えなくても変態エロメッセージだけでもしたい

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会えなくても変態エロメッセージだけでもしたい
キメ友に約束破られ、はじめての濡れネタ50キメて新宿大番に行った話し
※実話
俺はマサ、173//71//29P18新宿在住のイカホモヒゲ短髪、19歳で初めてキメを覚えてから着実に道を踏み外していた(笑)
2018年6月曇り時々雨
この日はアプリで知り合ったヒロさん165//61//45のデカマラオジサンと夕方からキメをやるために仕事終わらせてお土産(飲み物とか)を買って相手の家に向かっていた。
ネタは相手が用意してくれるので、俺は
新宿5丁目から自転車で方南町のドンキホーテまで向かう。
相手の家の前に着く、
しかし、連絡したけど返信がない。
キメやりたくて仕方ない俺は何度か電話すると、今日は出来ないと言われて、理由を聞いても答えてくれない。ここから一時間くらい押し問答。
とりあえず、家の中に入れてもらえて、キッチンで話してると、奥の部屋に誰か居る…
誰?って聞いたら、キメやる若い男の子だと…。コイツ、ダブルブッキングしてたな。
その子は色黒細身なSexy Zoneの佐藤勝利みたいなイケメン!168//61//22
いつもお尻からしか入れてなくて
今日初めて腕からキメらしい。
俺は、一緒に3Pしたらいいじゃないですか?
って聞いたら、
2人きりでキメたいと。
3人になったら絶対22歳はマサくんに行っちゃうから💦
俺は25歳から筋トレはじめて、それなりにマッチョになってた。
ヒロさんは複数だと、自分1人余る事が多く、
しかもその子が凄くタイプでこれから2度と出会え無いかもと熱弁された。
、、確かに気持ちはわかる…!俺も複数余った事有るけど、あれは辛い。
でも、キメたい気持ちは収まらず、土日で俺のルートは売人休みだからどうしよう…って困ってたら
ヒロさんが7500円で好きな量入れて良いよって言ってくれた
7500円はもともと俺がシェア頼んでた15メモ分で、お詫びにらしい。
ヒロさんはルート3つ持ってて薬もそれなりに量持ってるからとのこと。
しかし今は手元にシャブが無くて後1時間したら売人との約束の場所方南町ドンキまで行かないといけないらしい。
でも、俺と若い子ちゃんを2人にして、連絡先でも交換されたら後で密会もさせたくない
だから
今手元にある『濡れネタ』で勘弁して欲しいと。
『濡れネタ?』なんだそれ?って思って見せてもらったら
ちょっと純露(ジュンツユ)みたいに黄色く湿ってるネタだった
ヒロさんはタチで(※ポジチンポで若い子に黙ってウイルス巻くのが趣味なんだってさ、)
濡れネタはケツに来るやつで、使ったけど
チンポが起たなくなるらしい。
それはヒロさんにはデメリットらしく
これはいくらでも使って良いと言ってくれた。
あと、若い子がシャワー浴びたいから、マサくんトイレで詰めてもらって良いかな💦?
そう言い残し、ヒロさんは寝室へ行き、佐藤勝利と話しだした。
僕はキッチンに1人ポツン。
イラッ💢っときた。
直ぐトイレ入って
注射器に50詰めて、ヒロさんに見せずに水入れた。
なかなか溶けずに
5分くらいしたらヒロさんがトイレ入って来て、
どう?いくら詰めてた?って聞いて来たから
俺「25にしました!ちょっと多く頂きます!」
ヒロさん「おー!行くねー(笑)使わないからありがたいよ!」
俺「いえ、こちらこそ!これお金です!7500円」
ヒロさん「ありがとう!じゃあ余ったネタはもらうね…では!」
僕「はーい」
よし、じゃあ溶かすか、
また5分くらいシリンジ振りつづけてようやく、溶けない。
なんか、ちょっと濃く沈殿してる感じ、
オレンジペンだったんだけど、50詰めたら水40しか入れられなくて、
限界まで入れると押せなくなるから。
だからメモリ90の濃いシャブが完成しのを
もう時間がないからって付く事に。
この時俺は筋トレのおかげで、
脇固めて腕に力入れたら
血管バキバキに浮き出るようになってた。
プス、
引く、赤い雲が出る
ちゅー、黄色の液体が体に入ってくる
10
あ、確かにいつものシャブより重い感じ
20
へーシャブって色々種類が…
30
…ゔ、ゔ
40
もうちょいはぁはぁあ、やば
45
あっ!ズレだ、気持ちいい!あつ、ケツまん乳首やべ!!
50
おっす!コリコリ変態乳首ヤロウ完成っす!
バタン、キッチンに倒れた、
頭ではエロいこ事ばかり考えて、
でも体かうまく動かない、
息をするだけで、口、肺、全身気持ちいい!?
空気に触れてる全細胞が気持ちいい!
ちょっと動いただけで動かした場所から快楽の電流が脳ミソを犯してきやがる!!
服が擦れて気持ちいい!変態勃起乳首ヤベェヤベェ!
熱くて服を脱ぎなが、乳首オナニーしてたら
ヒロさんがトイレに入ってきて
「大丈夫?!」って
いや、チンポくれよ心配なんかしてねーでって
想い、
俺「チンポしゃぶらせてくださいよ…」
ヒロさん「今日はゴメン」
俺「いや、チンポ生でいいから、ポジチンポウマイっすよね(笑)」
ヒロさん「ちょっと横になろ💦」
ヒロさん「タクシー呼ぶから」
俺は寝室に案内されて、男の子の隣にすわる
、ヒロさんは男の子に、ちょっと外出ててって行って避難させてる
そりゃ、隣にガンギマリの変態マッチョ居たら危ないよね(笑)
タクシー待つ間、ヒロさんを挑発したりチンポ咥えようとしまくったが、本当に抵抗されて(まぁ俺はフラフラだから押さえつけるのは簡単だったと思う)触られた場所が気持ち良すぎて死にそうになる(笑)
ヒロさんに「今日発展場行ったら良いよと進められ」
その言葉に興奮した俺は発展場に行く事に
15分後、タクシー到着
タクシーにのって、必死に普通のふりをして
画像で新宿大番の住所を見せる
ヒロさんに「新宿大番のまわりは警官が居て、タクシーで横付けしても職務質問されるから、近くで降りて歩いて行きなよ!」とアドバイスを
タクシー横付け、警官に職質!
交番で警官に犯される!と解釈
タクシーで大番に横付けした(笑)
運良くスムーズに入って、
俺はとりあえずシャワー浴びに階段上がる、腕にはミスったヤバイ液漏れの後が皮膚に
怪しい花みたいに咲いて興奮した
シャワー入って丸見えな場所でケツにホース突っ込んで乳首コリコリさせながら
ケツ犯してると頭ばかになる
誰かに手引かれてサウナで犯される、ガチムチ兄ちゃんに1発種ずけ
この時あんま覚えてない
サウナで横になってるとだんだんシャブが体に馴染んできて
ここから記憶せんめい
タオル1枚巻いて、上の階に、大部屋の真ん中にうつぶせで倒れこみ、ケツをつきだす
ちょっとしたら誰かに触られ、直ぐにその人のチンポをしゃぶる
細いけど、チンポならなんでも良いや
お兄さん変態だねって言われてさらに興奮
別のオジサンが手を出して来て、チンポ2本しゃぶる
俺「チンポ大好きっす!チンポすげうめ!」
部屋に聞こえるように話す俺
スリキン兄貴にケツいじられて種マンってバレて、指でドライでいっちまった
俺「やべー、雄マンコにチンポ下さい!」
誰かわからないオジサンのチンポが入る!
知らない兄貴が2人、俺の勃起乳首にしゃぶりつく!
俺「あ!変態なっちまう!そんな俺チンポ乳首しゃぶられたらキチガイなっちまう!!」
兄貴「もう十分変態やぞ(笑)」
兄貴「ほらこれ咥えろ」
俺「!?」
あ、、、
この、すえた臭い、ラッシ……
スゲー勢いでケツふりまくって兄貴のチンポをケツにすり付ける
両手にもチンポで
口のラッシュ染み込ませたティッシュのせいで言葉を無くす
兄貴「ほら、こっちもしゃぶれ」
真っ黒なフトマラが口にはいり
兄貴「イクッ!」
口に濃い種だされた、むちゃくちゃウマイ、臭くて苦い、
兄貴「休むな、こっちもしゃぶれ」
オジサン「ほら、お尻にに出すよ!!」
ん!!あ、お尻にもいっぱい精子入ってる!
あ、ああ、
お兄さん「次いいですか?」
兄貴「あぁ、この兄ちゃん誰専やから(笑)」
兄貴「なぁ兄ちゃん?」
俺「チンポ口にも欲しい」
お兄さん「エロ(笑)」
太くて固いチンポが俺の奥を拡げる
退位はもう覚えてない。
だってお兄さんが耳元でこっそり
お兄さん「今日の大番、ポジ仲間多いから頑張れよ(笑)俺も未投薬やばチンポだからすまんな」
俺「!?」
やば、今日のチンポじゃあ全部ポジチンポ!
あ、腹妊娠しちまう!
お兄さん「イクぞ、奥だすぞ!!
おら!」
俺「変態ぉぢる!うー!ギモヂイ!!」
しばらく12人にケツ4人口に4人、フェラだけ4人とやってた
なぜ細かく覚えてるかというと、
これは体験談にかけると思って、サウナで目覚めた辺りから記憶してました(笑)
やっと人がはけて、俺は本当に口もケツも精子まみれ。
疲れたからそのまま眠る、
なんだか暖かいなって目を覚ましたら
体でかい色黒兄貴が
俺を守るように抱いて寝てくれていた。
俺「あ、スミマセン💦」
色黒兄貴「いや、いいよ。もう少し寝てな😊」
俺「…うん」
あったかい...ちょっと寝よ、
寝ぼけまなこに、俺が手を出されたら、それを払いのける色黒兄貴が見えた、
やさしい人だなぁ、、、
明るくなり目が覚めたら部屋の清掃で
スタッフの人が退出をうながしていた。
俺は寝てスッキリしたのが(ムラムラはまだまだ落ち着かない)
1度家に帰ることに
フロントでビックリ、1日半過ぎてた。
浦島太郎かよ、(笑)
って思いながら、あの色黒兄貴は誰だったんだろう…
また会いたいなって
まだ思ってる(笑)
すまんな、変な話で(笑)
24歳の時、東京で軟禁された話し
※実話
僕は東京に引っ越して来た。
都会での生活のストレスでキ○セクがしたくなってシェアしてくれる人を探してアプリを見ていたら
落合南長崎駅近くに住んでる人がシェアしてくれるとメッセージをくれた。
確か、168//75//40、ガチムチ熊系の人で
場所も有りだと
最寄り駅で待ち合わせして相手の家に向かう
着いた先はアパートで
ビックリするくらい散らかっていた
六畳一間にベット、机、テレビ、ソファー
床には洗濯物や空のペットボトル
机の上には食器や灰皿(タバコの吸殻沢山)
しかし机の真ん中だけ妙に片付いていた。
タクヤさん(仮名)は一人暮らしで仕事が忙しく片付ける暇がないと言っていた。
タクヤさん「マサくんはどれくらい食べるの?」
僕「あ、5メモリでお願いしたいです💦大丈夫ですか?💦」
色々学んで、この頃は5メモになってた
タクヤさん「えー少なくない?僕はいつも20とかだよ?挑戦してみたら?」
僕「いや、お金無いので💦それに5でも十分まわるので!大丈夫です!」
タクヤさん「そう?じゃあ5で詰めるね」
タクヤさんはめちゃくちゃ震える手で
ペンに詰めていた、15分くらい時間かかってた
タクヤさん「あー、ちょっと多くなっちゃった、もうこれで良い?」
ぎゅうぎゅうに詰めた10メモリが目の前に出される。
僕「あ、大丈夫です」もう早くやりたくてOKを出す
タクヤさんは小さなプラスチックのボトルみたいなものを取り出し(ラッシュの小瓶くらい)薄める専用の水みたいな事を言っていた。
僕はまだ回数経験が浅く
へーそんな水があるんだー
くらいにしか思ってなかった
注○器の中のシャ○が溶けるのに10分くらいかかり、いざフライトとなった時、
タクヤさん「マサくんは自分で打てる?」
僕「スミマセン、僕打てなくて、お願い出来ますか?」
タクヤさん「良いよーさ手出して」
左手を出す
服はパンツ1枚になってる
あんなに震えてたのに注射する時は
手早く僕の腕を消毒
動脈を直ぐにとらえて、少し引く
赤い雲が出たら、スッと押して
15秒くらいで注入された
僕「ありがと…う?ん?」
ゴホッゴホッ!!
なんか咳でた
タクヤさん「どう?来た?」
僕「うん、、しゅごい気持ちいい💕」
タクヤさん「顔凄い変態になってるよ?(笑)いっぱい入れたからね~」
ん?何の話しかわからない
目の前のガチムチ熊がめちゃくちゃエロい
タクヤさんも20手早くキメて
乳首にコリコリの変態2匹完成
タクヤさん「あの水シャブ溶かしてたから多分マサくん20くらい食ってるよ、どう?気持ち?」
僕「タクヤさんの勃起乳首ウマイっす💕はぁ乳首フェラ出来て幸せです」
タクヤさん「ぼくも若い子と変態出来て嬉しいよ(笑)ほら、僕のチンポしゃぶって」
僕「はぁい💕チンポ大好きだから」
タクヤさんの真っ黒なドリチンを口の中でくちゅくちゅフェラ、沢山ガマン汁出てくるから全部のむ
舌をチンポの亀頭と皮の中に入れてベロでチンポを犯す1時間くらいフェラしてたらタクヤさんがだんだん勃起してきて
タクヤさん「マサくん僕起っちゃった、マサくんの生マンコに入れていい?」
僕「うん、僕生チンポ大好きになっちゃったから、直ぐ欲しい💕タクヤさんのシャ○チンポ固くて美味しい」
僕は仰向けになりチンポを入れられる
タクヤさん「あ!気持ちいい!」チンポがビクンビクンと跳ねる
あ!凄いシャ○の、せいでケツの刺激で脳ミソとろける、このヤク当たりだぁ!!
そのまま4時間ほど掘られてキメ汁やケツマンコの汁でタクヤさんのチンポと俺の雄マンコはとろけて一つになってた
タクヤさん「一回チンポ抜いていい?」
僕「いやだ、もっとチンポ入れてて💕」
タクヤさん「そろそろ追加したいんだ、また直ぐ刺すからさぁ」
僕「えー」
タクヤさんが無理やり抜く、ズポッといやらしい音がなりぽっかり僕のケツは穴が開いていた
ケツに指を入れてアナニーをタクヤさんに見せつける
ケツに入れた指を嗅いでみたら、なんか精子の臭いがする。
タクヤさん「あ、はじめ入れた時、実は中出ししちゃった(笑)」
僕「本当ですか?めちゃくちゃ嬉しいっす💕変態精子スゲーまわる」
タクヤさん「良かった、マサくんも追加する?」
僕はそんなに追加したことなく、大体記憶無くすし。
フライトから6時間、まだまだエロエロな気分だったが
タクヤさん「気持ち良くなろ?」
の、誘いに追加をすることにした。
タクヤさん「次いくつにする?」
僕「タクヤさんはいくつにします?」
タクヤ「僕は15かなぁ?」
僕「じゃあ僕も15!」冗談のつもりで言った
タクヤ「わかったー」
え!!?良いの?💦
そのまま15が出来上がり
また左手にプスっと打たれる
はぁ、またこのトロンとした感じ、今までの冷たくパキンとしたやつとは違うなぁ
タクヤ「あーまたこっちの水使っちゃった…ゴメンまた20になっちゃった(笑)」
僕「ふぅ、ふぅ、タクヤさんチンポしゃぶってて良いですか?話しはしゃぶりながら聞くんで」もうしゃぶってる
俺は自分の乳首をコリコリさせながら
タクヤさんのドリチンをまたペロペロしゃぶる
タクヤ「ポジチンポそんなに好きなんだ?」
え?
タクヤ「上も下もポジ汁注入されてマサくんも変態だね(笑)」
え?ポジ?マジかよ💦
やべ、体験談でよく読むやつじゃん!
僕「ポジチンポウマイ!ポジチンポウマイっす!!」
ガンギマリになりポジに興奮してしまった俺の姿に
興奮してタクヤさんがまた勃起してる
タクヤ「あーまたチンポ起っちゃったけど、、マサくん欲しい?」
僕「え、、、」
タクヤ「僕の病気チンポ?入れたらマサくんもポジっちゃうよ?」
僕「ポジチンポ…」
でも、もうさっき中出しされたし、いや、まだ感染してないかも、だけど、このポジチンポめちゃくちゃウマイ...!!
僕はまた1時間くらいしゃぶって
タクヤ「じゃあケツに当てるだけにしたらいいよー」
僕「うん、当てるだけなら」
僕はお尻をタクヤさんに向けて頭を伏せた、疲れてたしね(笑)
タクヤ「おしりにローション塗るねー」
僕「はぁい」
タクヤさんが僕のおしりにスポイトでローションを注入してくる冷たい
タクヤ「じゃあローション漏れない様にチンポ当てとくね」
僕「あ、チンポ暖かいケツ気持ち良いい…やべっ」でも、ポジにはなりたくない気持ちが少し有り、チンポは入れないでケツを振っていたら
だんだんお尻の中が熱くなってきて、
どんどん頭がフワフワしてきた
タクヤ「さっきローションとガンゴロいれといたから、エッチなマサくんが素直になれるように」
さっき20追加して1時間、ケツからまた追加されていた
僕はケツをめちゃくちゃ振ってタクヤさんのポジチンポをユルユルシャブマンコに入れた
僕「あー、、ポジチンポしゃいこう!
僕ポジなっちゃう」
タクヤ「一緒にポジなろ掘らまたポジ汁出ちゃうよ」
ビュルビュル
ケツの中が温かくなる、これキメションだって直ぐわかった
僕「タクヤさん僕にキメション注いでるでしょ?凄いお腹熱いよ」あ、頭パキパキしてきた
タクヤ「わかる?さっきもしたよ?(笑)」
僕「さいこう💕あ、ヤバい頭まわる」
コリコリデカ乳首責められてケツが締まる
さらに病気チンポは、固くなるこのまま5時間掘られっぱなし。
タクヤ「一回休憩しようか?」
僕、話し聞かずにコリコリ乳首いじりながらタクヤさんのチンポをシャブってる
意識はあるが止められない、
ケツに入れられたキメションと塊は溶けてケツから吸収していた、
したに敷いたタオルのキレイさにビックリした(笑)
1時間タクヤさんはタバコ吸いながら動画観て、僕はチンポを犬みたいにペロペロしてたら
急に人間に戻った
僕「水飲んで良いですか?!多分脱水なる💦」
タクヤ「いいよー水ある?」
僕「はい!持ってきました!」
タクヤ「あ、人間に戻ったなら一回シャワー浴びてきな😊」
僕「はい!ありがとうございます!」
シャワー浴びながらそろそろ帰らないとなーって思って
体洗ってケツ洗って、シャワーヘッドでアナニーして部屋に戻った。
僕「タクヤさんスミマセン、僕そろそろ帰ります💦」
タクヤ「えーそうなの?残念だなぁ」
僕「スミマセン、明々後日から仕事なんで、帰って体休めたくて」
キ○も抜けてきたし(端からみたら全然ガンギマリだよ)
タクヤ「わかった、どうやって帰る?」
僕「タクシー使うので」
タクヤ「わかった、タクシー来るまで休んでな」
僕「ありがとうございます」
水を飲もうとしたらもう無くて、
タクヤさんがルイボスティーを用意してくれていた!優しい✨
タクヤ「ルイボスは血管修復に良いんだよ😊」
僕「へー頂きます!」喉乾いてたから一気に飲む
タクヤ「じゃあ僕は追加しようかなー」
僕「ゴクッ…」
タクヤ「なに?マサくんも追加する?」
僕「いやぁ、帰りますよ💦」
追加の作業を見ないようにタクシーをアプリで呼ぶ
15分で来るらしい
服を着てタクシーを待つ
タクヤ「ゆっくり座ってな😊」
僕「ありがとうございます…んっ」
何だろうまたムラムラする
何でだろ?
何でタクヤさんは僕の使ってたシリンジにも覚○剤詰めてるんだろ?
タクヤ「間違えて詰めちゃった?ねぇ、もっかいだけ追加しない??15だしかるいよ?(笑)」
僕「はい、僕も今乳首コリコリして変態なりたかった所です」
あー、わかったルイボスに入ってたんだってこの時気がつく!
だけどもうムラムラが止まらない、目の前のガチムチ熊系の褌1枚に真っ黒なコリコリ乳首とドリチン見せられたら
俺は服を全部脱いで左手を差し出した
タクヤ「マサくんもシャブ好きだね(笑)」
僕「…」
腕に消毒液がスッと塗られひんやりする
針の先が皮膚と血管をズズッとつら抜く
ちょっと引いてどす黒い雲がフワッとシリンジに生まれる、
静かに早く、それは体に入ってくる、
僕は左手に消毒液を染み込ませたティッシュを当てて手を上げる
ゴホッ!ゴホッ💦
僕「あーやべっ覚○剤たまんねっ!
やっぱりシャ○やめらんねーなぁ(笑)
見ろよ、俺の肥大化した乳首、お、
ちょっとそれ貸してくれよ」
タクヤさんから自分のシリンジを渡してもらい
ちょっとあの水をいれる、
僕「ふう…行くか、」
ブスまず左乳首、よし3メモリ入った、
次に右乳首、ブス!ちゅー、よし3メモリ入った
あー、やべっ変態完成だぜ
タクヤ「君乳首にキメるの?凄いね」
僕「兄貴ぐ俺にシャ○打ちまくるからやろ?(笑)さぁポジ交尾はじめようや」
ここから6時間またやりまくり、
何やかんやです長く居た。
あの人元気かな?
3年くらい前の話し、その日昼間から買い物を済ませてタクシーで上野の有名ハッテンサウナにチェックインした、あたりを警戒しながらサッと入店、店員に個室利用を伝えてカギを受け取ってエレベーターで個室まで一目散に向かう
エレベーターの中でもう心臓バクバク買った品を早く試したくて試したくて仕方がない、エレベーターが部屋の階に着くまですごい長く感じる、部屋のドアにやっと着いたらカギを開けて荷物を放り投げ品物を取り出す。
綺麗な結晶がいくつもある、用意してたミネラルウォーターの蓋を開けて蓋に水を少しうつす
ライターで結晶を出来るだけ細かく砕いたら用意してたストローで少しすくってポンプの中に入れた
サラサラって入っていきポンプを装着、メモリ25入れてしまった
「あ、入れすぎた」って思ったけどもう身体は我慢できないしなによりこんな量入れたらどんな気分になるんだろう?ってワクワクしてしまった
ゆっくり針を水面につけ水を引いていく、水と結晶が混ざりあってまるでスノードームみたいにキラキラしてた
この瞬間が一番興奮して好きだ
左腕を出し血管に針を刺す、ポンプを少し引いたらすぐ血がポンプの中に入って雲を作った
ゆっくりとポンプを押し込む、半分くらい押し込むと目の前の視界がどんどんクリアになっていく、そして胸から喉にかけてカーって熱くなってきた、頭から鳥肌が立つ感覚が出てくる「まだまだ!」って思いながら最後までポンプを押し込むと首から背中から腕の筋肉がどんどん張る感覚になる、鼓動も呼吸も荒くなった全身からありえないくらいのパワーと元気が湧いてくる、まるでスーパーサイヤ人に変身したんじゃないかって思うくらいに
身体が熱くてたまらないので服を脱ぎパンツ一丁でシャワー室へ向かった、中の鏡に自分が映る、肩や胸の筋肉がパンパンになっててトレーニングしたあとのパンプアップ状態になってた、顔は殺気立って目がギラギラしてる
ガンギマリ状態
身体を触るとビクビクと気持ちいい、乳首はピンピンに立ってる
乳首に手をやると不思議となんも感じない、しかし強くつねってみたら身体に電流が走るような快感が突き抜けた
くっ...と声が出る
パンツを脱ぐと情け無いくらい縮んだちんこがあった
皮を少しめくるともう先走りでぐっちょり濡れてる
サクッとシャワーを浴びちんこをよく洗う
びっしょり濡れた身体のまま鞄に入れてたバイアグラを一錠水で飲み込む
鞄から短パンを取り出して履いた
短パン一丁にタオルとカギを手に上の階のトレーニングルームへ向かう
続きはまた今度
やっぱりこれ好き
「チョンマゲ」と「クールポ○」
変態↑な体験談!と言いたいところですが…今までの変態道の中で体験した珍道中をひとつ。
あれは自分のルートが途絶えてしまって、だけど何としてでも手に入れたくてヤキモキしていた頃だった。
巷では、いわゆる「ゴジラネタ」、入れてもガァーっとくるだけで打ち上げ失敗の花火のようなクソネタばかり。やっとこさ手に入れたと思ったら、なんだかハッカの香りがしてみたり、ご丁寧にご祝儀袋に偽装してくれたと思ったら、「ん?このツブツブ感は違うな…ペロっ…ショッパ」と、高ーいNaClを買わされたり…。
だもんで、確実なルートをお持ちのお方をまず探そうと、キメユーザーの多い、某105回掛けるサイトで人捜し。
見つかったのは、自分のタイプとはだいぶ離れた方。ムッチリ系だけど「オシリはエロいって言われます」という言葉に一縷の望みを託す。ケツ舐めは好きなんで、エロいケツなら、↑やってれば美味しくいただけちゃうだろう…と。
お会いするまでに互いに変態時のエロ画像を交換。「こんなこと相手にされちゃうんデス!!!」と鼻息荒く送ってくれた動画は、ケツに空気浣腸されてエアーを吹き出す画。シラフの状態で見ると、ただの放屁やんけ!!!とちょっとドン引く。いや、いいんだ、自分のプレイワールドに引きずり込めばいいさと言い聞かせる。
3年くらい前の話し、その日昼間から買い物を済ませてタクシーで上野の有名ハッテンサウナにチェックインした、あたりを警戒しながらサッと入店、店員に個室利用を伝えてカギを受け取ってエレベーターで個室まで一目散に向かう
エレベーターの中でもう心臓バクバク買った品を早く試したくて試したくて仕方がない、エレベーターが部屋の階に着くまですごい長く感じる、部屋のドアにやっと着いたらカギを開けて荷物を放り投げ品物を取り出す。
綺麗な結晶がいくつもある、用意してたミネラルウォーターの蓋を開けて蓋に水を少しうつす
ライターで結晶を出来るだけ細かく砕いたら用意してたストローで少しすくってポンプの中に入れた
サラサラって入っていきポンプを装着、メモリ25入れてしまった
「あ、入れすぎた」って思ったけどもう身体は我慢できないしなによりこんな量入れたらどんな気分になるんだろう?ってワクワクしてしまった
ゆっくり針を水面につけ水を引いていく、水と結晶が混ざりあってまるでスノードームみたいにキラキラしてた
この瞬間が一番興奮して好きだ
左腕を出し血管に針を刺す、ポンプを少し引いたらすぐ血がポンプの中に入って雲を作った
ゆっくりとポンプを押し込む、半分くらい押し込むと目の前の視界がどんどんクリアになっていく、そして胸から喉にかけてカーって熱くなってきた、頭から鳥肌が立つ感覚が出てくる「まだまだ!」って思いながら最後までポンプを押し込むと首から背中から腕の筋肉がどんどん張る感覚になる、鼓動も呼吸も荒くなった全身からありえないくらいのパワーと元気が湧いてくる、まるでスーパーサイヤ人に変身したんじゃないかって思うくらいに
身体が熱くてたまらないので服を脱ぎパンツ一丁でシャワー室へ向かった、中の鏡に自分が映る、肩や胸の筋肉がパンパンになっててトレーニングしたあとのパンプアップ状態になってた、顔は殺気立って目がギラギラしてる
ガンギマリ状態
身体を触るとビクビクと気持ちいい、乳首はピンピンに立ってる
乳首に手をやると不思議となんも感じない、しかし強くつねってみたら身体に電流が走るような快感が突き抜けた
くっ...と声が出る
パンツを脱ぐと情け無いくらい縮んだちんこがあった
皮を少しめくるともう先走りでぐっちょり濡れてる
サクッとシャワーを浴びちんこをよく洗う
びっしょり濡れた身体のまま鞄に入れてたバイアグラを一錠水で飲み込む
鞄から短パンを取り出して履いた
短パン一丁にタオルとカギを手に上の階のトレーニングルームへ向かう
続きはまた今度
お待たせしました 続き書いていきます
おっさんがディルドを取り出してきたので
「いやケツあまりやった事なくて」と言ったらおっさんが「嘘だ〜 いいよカッコつけなくて」と返してきた
実際タチの機会が多いのは事実だしケツもそんなに頻繁にしなかった、気持ちいいって感じた事もなかったし
おっさんが手にローションを塗りはじめ「じゃあほぐしていくよ」と言って指を1本ゆっくりアナルに挿入してきた
ケツに違和感を感じながらなぜか奥に入っていくにつれて身体が熱くなった
「すごい締まりがいいね!ほんとにケツ慣れてなかったんだね〜」そうおっさんが言う
「どう?気持ちいいかい?」と聞かれたので 「いやまだわからないです」と答えた
すると「じゃあここはどうかな?」と言って指を激しくケツの中で動かし始めた
やばい!なんだこの感覚、ションベンが出そうなそれとも射精する手間のような感覚が指が動くたびに感じる
「ここが前立腺だよ、ほらなんか漏れそうだろ?」そう言っておっさんが指をさらに激しく中で動かす
うわぁ ああ あ 思わず声が漏れた
「よし そろそろいくよ?」そう言っておっさんは指を出しディルドにローションを塗りはじめた
ディルドの太さはまあまああった 多分長さも18センチはあっただろ普段ケツをやらない自分が入るデカさではなかった
「ほら、アナルがチンコ欲しがってるよほらほら」そう言っておっさんはディルドの先だけを俺のケツに入れたり出したりして焦らしていた
ディルドの先が入ってくるたびに身体がビクッと反応する、痛いようなでも気持ちいい充満感がありどうしても拒否できなくなっていた
「奥まで、入れてください、お願いします」
もはや↑のせいで理性なんか無い この気持ち良さに身を委ねるしかなかった
そう言うとおっさんは「君は悪い子だよ〜」と言って「欲しいか?欲しいならお願いしてごらん」と言ってきた
「お願いします!奥までください!」半分ヤケクソな感じで言うと
「ほらほらほら」と言いながらディルドを奥まで入れてきた
すごいキツイ、でも腹の奥にくるこの充満した満たされた感覚はなんだ、気持ちいい
うわぁ!あ!あ!もっと!もっとください!
もうありえないくらい頭が真っ白になった ディルドのストロークがどんどん激しくなる ケツに入ってくる感覚や奥にあたる感覚がもしキメてなければ激痛なのはわかったが、もうこんなにキマっていたら激痛すら快感に変わっていた
ほらほら!もっと鳴け!
おっさんの声がだんだん激しくなった
あまりの快感に酔いしれていたらおっさんも我慢できなくなってきたらしい
「今度はお前に俺の生チンポいれてやるからな〜」
そう言ってディルドを外しおっさんが俺に身をかぶさってきた
え?
と声を出した瞬間おっさんのチンポが俺の中に入ってくる
ああ!あっ!
さっきのディルドより太い、そして温かいケツの中で波打つ感覚を感じた
「お前のケツいいよー しまりが良くてすごいちんこに絡みついて、ほんといやらしい男だなお前は!!」
おっさんが激しく腰を動かした
パンパンパンッ!と部屋中に肉と肉がぶつかる音が鳴る
ああ!もっと!もっとください!
思わず叫んでた
おっさんのチンポが奥に奥に入っていく
前立腺近くの腸の壁にちんこが擦れるたびにイキそうになっていた
ほらほら!中にたっぷり出してやるからな!
そう言っておっさんの腰が激しさを増していた
ほらいくぞ!いくいく!
おっさんのちんこがどんどん俺の中でデカくなる感覚があった腰もそれに激しさもました
中でなんだか温かい感覚がどんどん広がっていく
「うわぁーいっちゃったー あー」 そう言っておっさんはちんこをケツから外した
「ほら 触ってみな?沢山種が入ってるよ」
手のロープを片方外し俺の手を掴みながらケツまでおっさんが誘導する
ドロっとした液体がケツから流れてくるのが身体でわかるのと指に液体がついたのもわかった
また書きます
続きはまた今度
詰め詰めじゃないけど一気に押せないくらいだった、、、
やべー最高
夜中の誰もいない大浴場で、、、
この後はエスカレートしまくった
30くらい追加✈️したらぐらんぐらんで全身敏感でヤバすぎ、、、
汁垂れ流し
2021/04/02 AM11:55
味見のつもりがガンギマってしまい、シャワ浣でケツの中を洗ってないのに、唾液でベトベトになるまで舐めた30cmのディルドをローションを使わずにケツマンコの中に挿入。
その状態で自分の指も入れて前立腺をグリグリして、本日1回目の射精をしちゃいました。
アナニーやケツマンコ責めで勝手に射精できないように、玉分けandチンポの根元を紐で縛るのを忘れてた(笑
2021/04/02 AM11:55
味見のつもりがガンギマってしまい、シャワ浣でケツの中を洗ってないのに、唾液でベトベトになるまで舐めた30cmのディルドをローションを使わずにケツマンコの中に挿入。
その状態で自分の指も入れて前立腺をグリグリして、本日1回目の射精をしちゃいました。
アナニーやケツマンコ責めで勝手に射精できないように、玉分けandチンポの根元を紐で縛るのを忘れてた(笑
明後日の
準備で詰めてたら
40も入っちゃった、、、、🤤
仕方ないっすよね?
戻すのめんどいし、こぼしたらもったいないしね
早く入れたいな
日曜日のあさとりあえずとかしとかないとな
で、おいとこ
帰る頃には溶けきってるから
、、、、(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ
どしよかな
バンドしたまま
入れて、打ち終えてとって
腕上げて🤤
寝とくか座っとかないとやろな
35の時めちゃくちゃちんこもケツもやばかったからなー
トイレの便器座ってしたんやけど
小便出てた🤤🤤
バンドなしで途中からもーやばやばなりながら打つか
途中からもええなー
でも
それなら打って貰いたいよね
やっぱ
バンドしたまま一気にド変態にしよ
咳き込むかな?
なかなか咳き込まないんだよね
残りカスは薄めていつもの乳首とちんこにかけてあげよ
誰か舐めてくれないかな?
美味しいよ?

Mに堕ちた日③
「口開けろ」Sが言う。素直に口を開けるとティッシュを詰められ、ガムテープを貼られた。Sはニヤリと笑い、俺に目隠しをした。「これで声が漏れないな。横を向いて鼻から大きく深呼吸しいや」と片側の鼻を抑えられ、言う通りに大きく吸った。すると、何か重い空気のツンとした匂いがし、Sに鼻をつままれた。んーん、んーん、ん⁈急に心臓がバクッとし、一瞬で体中が熱くなった。鼻を解放され、鼻から息を漏らすと、身体中の力が抜けた途端、俺の勃起した乳首をSが優しく触り始めた。こんなに感じたことは初めてだった20歳の俺は雌声になり、部屋中に響いた。俺の情けないおちんちんから何かしらの液体が流れ出ていた。ケツマンコが緩む。優しく乳首を責められ続け、俺のマンコは疼き出した。Sは俺の目隠しを外し、どこかへと行く。すぐに戻ってくると、20cm×5cm以上はあろうぶっとい肌色のハリ型を持ってきた。俺はそのぶっといハリガタが欲しくてたまらなくなった。「いい子だ。ケツを拡張してやるからな」足枷を外され、俺は恥じらいもなく自ら足を広げ、Sの目を見ながらケツマンコを見せつけた。ケツマンコに早く入れてもらいたくて仕方のない雌マンコになっていた。浣腸されて括約筋は緩み、パックリマンコになっていた。Sはまたニヤリと笑い、ぺぺや市販のジェルではない小さな瓶に入った透明のジェルを俺のケツに入れてきた。ヒヤッとした。「スグにケツマンコが熱くなって痛くなくなるからな」と言われ、しばらくすると、マンコが勝手に緩み始めたのがわかった。それと同時に腰をくねらせ、股を開き、アナルを見せつけていると、さっきの液体をハリ型にたっぷり塗り、ゆっくり俺のケツマンコに入れてきた。ああ入ってくる、、あっという間に俺のマンコは太いハリガタを飲み込んでいた。恥ずかしい、でも嬉しい、こんな太いものが入ってる、マンコがアツい、おマンコがアツい。Sはゆっくり動かし始めた。ああ、もうダメだ。マンコが気持ちいい。おマンコが気持ちいい。目を閉じ、カラダ中がマンコになっている自分を感じた。すると、Sに手枷を外され、ガムテープを剥がされ、口からティッシュを出された。そしてSを見ると、さっきまでニヤついていた表情はなくなっており、俺にこう言った。「お前と俺の秘密だ。いいな」というと、Sは机のある椅子に座り、俺の目の前で、Sは俺にあるものを見せつけた。Sはみるみる変わっていった。そして、俺にこう言った。「お前も腕を出せ」俺は腕を出した。覚悟した。目を瞑ろうとしたが、よく見ていろと言われた。じっと見つめ、体の変化を感じ、咳をしたと同時に体中が震え、しかしアツい。俺はSを見た。「お前の恥ずかしい姿、存分に見せてみろ」その言葉が俺のタガを外させた。フラフラな体を起こし、ハリガタを奥まで入れたまま正座をし、両太ももを思いっきり開いた。自分のチンコを見た。玉は奥に埋まり、竿はなく、皮がちょんとあるだけ。そこにはタチの雄の姿はなかった。だが、自分のその情けない粗チンに異様に興奮した。そこで、俺は大きく息を吸い、胸を突き出し、両腕を後ろにしてコリッコリの乳首を突き上げ、Sの目を見てこう言った。「乳首、お願いします」Sは無表情で冷徹な目をしながら真正面に来て、ゆっくり指を近づけてきた。両乳首を優しく円を描くように乳首を転がされた瞬間、俺はぶっ飛んでしまった。Sに見られながら、俺は腰を振りはじめ、白目を剥きながら勢いよく自分からハリ型を前立腺に当てこんだ。腰を激しく上下に動かし、俺はSの目を見ながら、潮ではない、白い精子を方々に撒き散らした。もうチンコの感覚がない。なんでもいい。素直にこの気持ちよさを味わいたい。マンコ、マンコ、乳首気持ちいい、乳首、まんこ、マンコ気持ちいいです、まんこ乳首。するとSは突然俺を押し倒し、俺の足首を持ち上げ、ケツマンコにSのぶっとい勃起した太マラを一気にぶち込んだ。いつの間にか勃起していたそのチンコは短かかった。しかし、ハリガタが細く見えるほどの極太だった。その瞬間俺は意識を失いかけたとき、全力で頬を叩かれ、意識を取り戻した。そのまま乳首を触りながら俺のマンコをおもちゃのようにパンパン掘り続けた。キスをしてきた。ケツマンコが気持ちいい。そんならSはまた乳首を触ってきた。俺もSの乳首を触りたくなり、肥大した乳首を優しく摘んだ。それまで無表情だったSが顔を崩し、雌声をあげた瞬間、俺の乳首を触る手を止め、俺の情けないドリちんと金玉に手をやると、冷たい手で潰すかのように強く握られた瞬間、俺はSの乳首を強く摘みながら、射精してしまった。そしてSの腰の動きも止まった。Sはビクビクしている。白目を剥いている。よだれもたらしている。うんうん言っている。可愛いかった。俺のドリちんは冷たいSの手で強く握られたまま、俺のケツは壊れて何も感じないが、何かが出ていることははっきりわかった。そして、そのままSはまたニヤッと笑い、全身の力を抜き始めた。よくみると涙を出している。すると、お腹の中が急にアツくかり、それと同時に頭がクラクラしてきた。少し吐き気がしてきたが、汗が急激に出てきて、変な気分になり始めた。チンポを入れた状態でSは俺の乳首をまた優しく触り始め、Sはこう言った。「粗ちん野郎、皮を剥け。亀頭を責めろ。しごけ。俺がいいと言うまで止めるな」萎えてるチンコを頭がおかしくなったかのようにしごいた。とにかく小さかったその亀頭を親指と人差し指で摘み、上下に思いっきり伸ばしたり縮めたりした。感覚は全くない。そしてSが俺の乳首を優しく舐めた瞬間、萎えたチンコから精子が溢れ出した。するとSは俺の手を払い除け、1センチぐらいの亀頭を精子まみれにして扱き続けた。俺は自分で乳首を触った。また出る。出ちゃう。「射精します!」でもまだ手を止めてくれなかった。変だ、まだ射精したい。またいく、いくー!Sの手はとまらない。この繰り返しを10回ぐらいしたところで、それまで激しく上下にしごいていた手が、Sの親指と人差し指で亀頭だけを強くコリコリとし出したとたん、気持ち悪くなってきた。やめてくれ、吐きそうだ。でも止めてくれない。ああ、だめだ。気持ち悪い、でも、あれ、おかしい、何か出そうだ、だめだ、出る、漏れます!と叫び、俺のドリちんから潮が溢れたと同時にSは俺のケツマンコからチンコを一気に抜いた。ケツから大量の液体が出てきた。とても大量だった。部屋中が今まで嗅いだことのない匂いで充満した。吐き気がとまらない。俺の潮が止まると、Sは上に乗ってきた。「もう、この世界から抜け出せないな」Sは玄関を開けたときに見せた優しい顔に戻っていた。ああ、俺はきっと踏み込んではいけない世界に足を入れてしまったんだ、そう思いながらも、Sの優しい顔とキスを味わい、そしてまた乳首を優しく触られ、俺は自分のドリちんに手をやり、黒く冷たくなった1センチもない亀頭を強く摘み、上下に動かした。Sは優しく乳首を触ってくれ、見守っていた。そして、「射精します」俺は自分で強制射精を見せた。その後の記憶は今でも思い出そうとしても全く思い出せない。どうやって帰ったのか、今想像するだけでも恐怖を覚えるが、それが俺のMが開花した日だ。しばらくは恐怖でしかなかったし、今もう一度同じことをと言われたら、正直しないだろう。トラウマになった部分もある。しかし、もう同じことはしてはいけないと誓ったのだが、、、月日が経ち、、、妄想を記す。
見てくれ〜、見られて〜
身体の震えが止まらねぇ
舌出っぱなしだ