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雪平 莉左
“【哀れなカモ】 中国の風車は見せ掛けで、実際は国中で石炭を燃やして発電している、とトランプ氏。 「彼らはエネルギーの文脈で風車を使ってなどいない。『見てみろ、何て美しいんだ』と見せびらかしているだけだ。そして、哀れなカモどもが、風車を買わされて大損している」 哀れなカモ。どの国のことか。”
— Xユーザーの島田洋一(Shimada Yoichi)さん: 「【哀れなカモ】 中国の風車は見せ掛けで、実際は国中で石炭を燃やして発電している、とトランプ氏。 「彼らはエネルギーの文脈で風車を使ってなどいない。『見てみろ、何て美しいんだ』と見せびらかしているだけだ。そして、哀れなカモどもが、風車を買わされて大損している」」 / X
皇室典範改正委員会での百田尚樹発言
日本保守党の百田尚樹です。
私は、皇室全体会議において毎回、発言の冒頭、同じことを申し上げてきましたが、今日もまた同じことを言わせていただきます。
日本の歴史とともにあられ、約2000年の伝統を有する世界最古の皇室に対して、2026年の今日、たまたま選挙に通っただけの一介の国会議員にすぎない者が意見をするなど、誠に畏れ多いことだと言わざるをえません。
しかしながら敢えて一言申し上げます。
日本保守党の意見は一貫して変わりません。いま考えるべきは、将来の皇統の安定継承を可能とする手立てであり、そのための最小限の法改正です。
「皇統」とは、「男系男子」による継承です。
このことは現在の皇室典範でも第1条に謳われていますが、この原則が、悠(ひさ)仁(ひと)親王殿下の後(のち)の代(だい)にも、揺らぐことのないように――。
これだけを、私たちは考えるべきなのです。その有効な策である「養子案」―旧宮家から男系男子のご子孫を養子に迎えられる案には、保守党は賛成すると一貫して主張して参りました。
ところが、今般の皇室典範等の改正にはもう一つの論点があります。皇族女性がご婚姻後も皇族として残るという案です。これに私は賛成できかねると、繰り返し申し上げました。その理由は、将来、いわゆる「女系天皇」の誕生へと繋がるリスクを内包しているからです。
女性皇族が一般男性と結婚され、お子様をもうけられた時、必ずや「お子様に皇族のご身分を与えるべきだ」という意見が出てくるでしょう。
私は断言します。絶対に、そうした世論を形成しようと謀(はか)る人、組織、団体が現れます。
曰く「母と子の身分が違うのは人権問題である」、曰く「母親が皇族であるのにお子様がそれを継げないのは人道上おかしい」、曰く「これは一種の女性差別だ」等々、理屈はいくらでもつけられるでしょう。
その「世論」に負ければ、2000年の歴史に例のなかったことが起きる恐れがあるのです。
皇族の血統にない男性の子が「皇族」となる――。これは長い日本の歴史上、一例もなかったことです。そのお子様が皇位継承者となり、万が一、皇位を継げば、いわゆる「女系天皇」が誕生するわけですが、この瞬間、万世一系の皇統は途絶えます。
王朝が変わることを意味します。
いいですか、皆さん。戦後の誤った教育のせいで、多くの日本人が我が国の国体である「天皇」、また皇統の何たるか、を知らずにいます。そういう中で、2000年の歴史を安易に変えていいのですか。
80年前、11宮家を臣籍降下させたのは、アメリカを中心とした占領軍の圧力でした。宮家をなくせば、いずれ皇統が絶える可能性が高まると、彼らは考えたからですが、まさに今、その狙い通りの危機に向かっています。
一方、現在のわが国には、「皇室の破壊」を目論む団体、メディア、あるいは外国勢力がいくつも存在します。長年、「天皇制廃止」を党是の一つとしていた政党もあります。
そうした人々が今、声高に唱えているのが、女性天皇および女系天皇の誕生です。彼らは「男女同権」を金科玉条のごとく振りかざし、女性天皇、女系天皇誕生を主張します。しかし、もし将来、女系天皇が誕生したならば、その時、彼らは一転して、「皇統の正当性が失われた」と言い、皇室の終わりを主張するに違いありません。
今回の女性皇族の身分保持案は、このようなリスクを将来に残すということなのです。
ここでいま一度、女性天皇の歴史に触れます。歴代126代の天皇のうち、女性天皇は8人おられました。その8人は天皇に即位された時点で全員が独身です。
4人は配偶者をなくした未亡人、残りの4人は未婚です。そしてこの8人はいずれもその後、結婚されず、一人のお子様も得られませんでした。これは偶然でしょうか。
8人もの女帝、皆様が即位後に独身を通されたことが偶然だったはずはありません。これは女系天皇誕生を回避するための不文律が存在したと考えるべきでしょう。
今日、この場におられる皆様の中に、皇室が未来永劫変わらず、日本とともにあってほしいと考えておられる人がいるなら、今からでも遅くはない。この「女性皇族の身分保持」案に疑義を唱えてください。
将来、本当の意味での皇統の危機が訪れた時、私たちは厳しい歴史の審判を受けることになります。令和8年の皇室典範改正こそが過ちの端緒(たんしょ)であったと断罪される恐れがあるのです。
皆さんには、その覚悟がおありなのですか。
私は70歳です。おそらく寿命はあと10年ちょっとでしょう。別に死ぬのは怖くはないです。しかし私の死後、作家でもあった百田尚樹はなぜあの法案を止められなかったのかと言われるくらい、嫌なことはありません。ただ残念ながら、私は弱小政党の代表に過ぎず、この間違った流れを止める力はありません。
もし私が総理大臣なら、政治生命をかけてでも止めるところです。
神武天皇から126代、すべての天皇は男系で継がれてきました。例外はありません。しかしもし将来、皇統と男系で繋がらない方が皇位継承者となれば、皇統断絶のリスクは極限まで増大し、万が一にも女系天皇が誕生すれば、日本の皇統の終焉(しゅうえん)が訪れます。
皆さんに申し上げたい。
ここにいる者は全員、70年後にはこの世にいません。しかし、日本はその後もずっと続くのです。私たちは悠久の歴史の中のほんのわずかな時代を生きるだけの存在であるという自覚を持つべきではないでしょうか。
その我々が、国体を触ることへの畏れを、忘れてはなりません。
これで私の意見は終わります。ありがとうございました。
国力低下を招く集り目的の「外国人材」
Xより 【Samurai Shibaさんの投稿】 https://twitter.com/minshuto_no/status/2069065573305339964?s=20 https://twitter.com/nixsia/stat
“中学・高校の6年分の数学を、 凝縮すると、たぶんこの6つ。 (1)関数: 何を変えると、何が変わるか。 (2)微分: いま、どれくらいの勢いで変化しているか。 (3)積分: 小さな変化が、積み重なると何になるか。 (4)ベクトル: どれくらいの大きさで、どちら向きか。 (5)確率: どれくらい起こりそうか。 (6)証明: なぜ、それが正しいと言えるか。 公式は、忘れてしまってもいい。 この6つの「ものの見方」は、一生役に立つ。”
— XユーザーのHideshi Hamaguchiさん: 「中学・高校の6年分の数学を、 凝縮すると、たぶんこの6つ。 (1)関数: 何を変えると、何が変わるか。 (2)微分: いま、どれくらいの勢いで変化しているか。 (3)積分: 小さな変化が、積み重なると何になるか。 (4)ベクトル: どれくらいの大きさで、どちら向きか。 (5)確率:」 / X
名称ロンダリング、政治屋の得意技。
“水に木の繊維を混ぜて凍らせるとパイクリートというめちゃくちゃ硬い複合素材になり、銃弾で撃っても割れなくなるらしいのだけど、あずきバーがやたらめったら硬いのも、あずきの繊維が氷の中に分散してあずきパイクリートになってるからじゃないかと思う 塊にしたら銃弾止められそう”
—
mori_udon (via tkr)
そろそろ「あずきバーをポケットに入れていたので銃で撃たれても命が助かった」という美談が生まれてもいい頃。
(via yoosee)
国際条約を守りません
“ペーパーは馬鹿な奴を落とす 書類は論外な奴を落とす 面接はめんどくさそうな奴を落とす”
— 「知ったかぶり」を見破る方法 面接官「最初の“あ〜”でわかる」 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via fyfyfy) (via erewwa) (via kogumarecord) (via konishiroku) (via reservoir) (via mnak) (via ipodstyle) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via firebum) (via sironekotoro) (via yellowblog) (via junt74) (via lovecake) (via hkdmz) (via reblogparade) (via girio) (via flatmountain) (via ro-tuth) (via xlheads) (via chaosszap) (via takeori) (via yue) (via sleepmachine) (via plasticdreams) (via ariahan) (via ariahan)
“1日1000人超の利用があるバス路線が、運転士不足を理由に廃止となってしまう件が話題ですね。 これに対して「労働条件が悪いからだろ?」「運転士の給料上げればいい!」といった意見が散見されるんですが、そんな単純な話じゃないんですよ。これは、 「日本社会全体で、公共交通を維持するために必要なコストを誰も負担したがらなくなった結果、路線バス運転士という職業そのものが持続不可能になっている」 っていう構造問題なんですよね。 そうなってしまった原因は大きく6つ考えられます。 ・路線バス運賃は認可制のため、運転士を確保できるくらいの賃上げをしたくても、事業者の判断だけでは運賃に転嫁できない問題。 ・行政は「公共交通は必要!」と言いながら、道路整備や財政支援は十分とは言えず、都市計画の失敗を民間バス事業者に押し付けてしまってる問題(今回のケースも、途中の道路事情が悪くて高い運転技術が必要という背景が原因の一つ)。 ・利用者は「路線がなくなると困る!」と言いながら、「公共交通は安くて当然!」と主張し、運賃値上げや税負担の増加には反対。サービスは維持してほしいが、そのコストは負担したくないという大きな矛盾問題。 ・運転士は乗客の命を預かり、狭隘道路や慢性的な渋滞、時間厳守のプレッシャーの中で運転するという多くの責任を負いながら、カスハラや悪質なクレームにも対応しなければならず、リスクと報酬が釣り合わない問題。 ・仮に事故を起こした場合、実際の過失の有無とは別に、免許点数、社内処分、賞与減額など、運転士個人に対して重い不利益が及ぶ場合もあり、精神的にも経済的にも負担が極めて大きい問題。 ・人口減少が進む一方、自動運転やライドシェアなど新たな技術・制度への移行は、規制や既得権益維持、ゼロリスク志向等によって遅々として進んでいない問題。 いわば、行政、利用者、事業者が負担すべき公共交通コストのしわ寄せを、最後の一人である運転士が引き受けている、みたいな構図なわけです。 そりゃあ「運転士不足」にも「路線廃止」にもなるってもんですよ。 これは何も千葉のバス会社だけの問題じゃなくって、人口減少社会の日本で、物流でも介護でも保育でも医療でも、社会インフラを支える仕事全般に共通する構造的課題なんじゃないでしょうか。”
— Xユーザーの新田 龍さん: 「1日1000人超の利用があるバス路線が、運転士不足を理由に廃止となってしまう件が話題ですね。 これに対して「労働条件が悪いからだろ?」「運転士の給料上げればいい!」といった意見が散見されるんですが、そんな単純な話じゃないんですよ。これは、」 / X
一神教は多様性とは対極にあることを認めようよ。
まずはそこからでしょ
https://x.com/horitomos207/status/2031713814866190747?s=46&t=XBYGx0NYt69itB5p-cHcLg
一神教も多神教も、超越への畏れや死者への祈り、聖なる場所への感覚、人間が自己完結していないという点でむしろ深いところで通じている。 なので、数の上で対極と言うのは雑。一神教は、垂直に立ち、天から地へ、神から人へ、啓示から律法へ上下構造がある。一方、多神教は、水平にも垂直にも広がる。山、川、家、祖霊、土地、季節、火、水、森。自然と密着した身体性がある。 どちらも人間の自我だけでは世界を支えられないし、超越的なものを介する直感から得る価値観や倫理観が必要という感覚から生まれている。 問題は排他性だね。
“みんな「40すぎのオッサンを今さら正社員として雇いたくない、働けるのだからナマポも出したくない」と政府と民間企業でエンガチョし合ってるんだよなあ https://t.co/o1GsgYTfDH”
— パブみがあるHB㌠@人間以上でも以下でもないアイドル萩原雪歩さんのツイート (via gkojax)
埼玉県警「外国人にエアコン室外機を盗まれるのは盗難防止対策していない日本人が悪い」←埼玉県警 オービスを盗まれるwwwwwwww 埼玉県警交通指導課は19日、持ち運び可能な速度違反自動取り締まり装置「可搬式オービス」(購入価格約900万円)が盗まれたと発表した。当時は速度違反の取り締まり最中だったといい、同課は「犯人確保に向けて捜査を尽くしていく。今後、盗難被害がないよう指導などを徹底する」とコメント。県警によると、可搬式オービスの盗難は全国でも把握がないという。 取り締まりは加須署の交通課員2人が18日午後7時ごろから加須市岡古井の国道125号で実施。2人は100~200メートルほど離れた場所からパトカーの車内でオービスを監視していたが、午後10時50分~11時25分ごろに盗まれたという。
外国人によるエアコン室外機窃盗が深刻化 埼玉県議会議員・諸井真英氏「室外機・給湯器盗難で捕まえた犯人は今の所100%外国人」 https://hamusoku.com/archives/10991572.html