関東、場所ありで臭ぇ交尾できる奴
濃いの喰って遊ぼうぜ
te有り
occasionally subtle
Lint Roller? I Barely Know Her

blake kathryn
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
One Nice Bug Per Day
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Alisa U Zemlji Chuda
No title available
i don't do bad sauce passes

Kaledo Art

ellievsbear
Show & Tell
d e v o n
will byers stan first human second

Love Begins
Game of Thrones Daily

Kiana Khansmith
h
Jules of Nature

★

seen from Netherlands
seen from T1

seen from Canada
seen from United States
seen from T1
seen from South Korea
seen from Lithuania
seen from United States

seen from Netherlands

seen from United States

seen from Maldives

seen from United States
seen from South Korea
seen from Türkiye

seen from Malaysia

seen from Canada

seen from Vietnam
seen from Peru

seen from Türkiye

seen from United States
@km-kasuman
関東、場所ありで臭ぇ交尾できる奴
濃いの喰って遊ぼうぜ
te有り
そろそろ喰いたい。有
強ぇ奴、臭い奴
連絡待ってる
まだ抜けきってなく、スマホをいじってると手汗が臭くてぶり返してたまらんので、初めてだが書いてみる。
・俺176/95/30代
・色黒ガタイの金髪坊主。/20代
・色白ラウンド髭の厳ついデブ。包茎ビロビロ/40代後半
昼から親父の家に集まり、3人で15突きスタート。初めての↑3P。
まずは坊主にやってやる。逆流を確認してスッと入れ、また引いて余すことなく入れる。
両腕を上げてフーっと息を吐き、自分の乳首を触って唸ってる姿を見る。楽しみで仕方ない。
親父と俺は自分で同時突き。
逆流を確認して互いに見合う。まだ優しい目をしているがどこか余裕がなく笑顔はない。早く気持ちよくなりたい。
そしてゆっくりと押す。戻して押す。咳き込むが針を引き抜き安全に素早く処理する。
喉の奥から冷たい空気が流れてくる。
あー。きた。やばい。
二人とも最高の観客に見えてきて、俺のガタイ見ろよって鼻膨らましてマッスルポーズ。
両手で後頭部を抱えてポージングしてるときにボーボーの両脇を思いっきり吸われ、俺は満面のヤバイ笑顔で乳首バキバキ。
親父に「きてんなぁ。もっとうめぇのあるぜ」と言われ、ラッシュの事かと思ったが「違ぇよ。そのまま胸突き出して」と言われ、自慢の大胸筋を突き出すと、その親父が金髪坊主に「坊主知ってるか?お前も俺みたいにやれよ」と言い、ベェーっと舌を限界まで出して俺の乳首をガン見。それを金髪坊主も真似する。なんだ、おめぇらもガンギマリじゃんと安心したのも束の間。
そのまま二人の顔が乳首に近づき、吐息が当たる。
あ、やべぇ
俺のドリチンがジュワッとしたが、ポーズは崩さない。だがヌルヌルの舌が...
ベロンっ
と両乳首を大きく一舐めし、俺はビクついて気の抜けたアホ面になった。その直後
じゅろじゅろじゅろじゅろと乳首にディープキスされる。さっきの誓いのキスみたいな焦らしからの突然激しい乳首交尾。
俺は口を尖らせ白目を剥きながらも快楽に耐えていたが、あまりの快楽でそのまま天井を見上げた。そして「あ、だめだ勝てねぇ」と雄のプライドが折れたと同時に乳首を思いっきり吸われ、痙攣してプスーっと屁をこいてしまった。開始数分で早くもマンコが仕上がった。
ここからは最高の宴が開始。
全部書くと終わらないので省略します。
(書いてる間も手汗でぶり返してたまらんす)
5時間ほど経過して日が暮れたのを合図に追加。
俺はいつもの10〜15を想定していたが、半端なぶんを処理したいとのことで、オマケを少しゴチになることに。
用意されたのは20だった。まだ一度もやったことがない。さらに親父がパケに水を入れて言う。「これで溶いて。」と。悪魔の囁きだ。ゴクリと唾を飲む。キメ汗がジュワッと吹き出て、ぶり返してしまった。親父は俺より熟練、坊主はまだ若いが元々大食いらしいから大丈夫か?
色々と考えてると、坊主が「1回目で質がいいのわかったから、この量でもいけると良い機会だと思うよ。」と言う。
俺は一服して覚悟を決めた。親父が水で溶かすのを手伝う。
メモリは20だがこの溶液を入れるとどのくらいなのか聞き忘れていた。聞けなかった。
手ブレやら咳込みで失敗したくないので、逆血があれば素早く入れようと心掛ける。
そしていよいよ本番。さっきまでのは前戯になるのか?
突きは得意だ。チクッとして血が戻ってきた。心臓のバクバクに負けないように大きく深呼吸しながら一気に押入れる。
あれ?意外と平気かも。針を抜きキャップをして容器に戻す。そして振り返ると、
ビコビコビコ!!と視界が黄色く点滅したかと思えば、めちゃくちゃ景色の良い青空と草原が広がっていた。
すげぇキレイだったけど、パチパチと瞬きするとすぐに元の世界に戻された。
二人をみると、たしかにキマっているのだが、すごい。金髪坊主はめちゃくちゃイケメンの雄臭くてゴツいヤンキーに、デブ親父はダンディーなガチムチで肌がテラテラとエロく光っている。そして自分を見ると、大胸筋が発達しめちゃくちゃマッチョになっている。
足元はおぼついてたけど、壁伝いに寝室に行き、そこから二人がまた別のタイプのイケメンに見えたりして、段違いの快楽で楽しんだ。
指にローションをつけて乳首をコリッと摘んで軽く引っ張るとイクことに気付き、みんなで5連イキしようぜ!とか言って三人で向かい合い各々自分の乳首を引っ張りエンドレス射精していた。
最高の仲間って気持ちが強くて、ディープキスじゃ物足りないと、そのまま頭を抱えられてキメ汗だらけの顔をベロベロに舐められた。
そいえばワキとかどうなってるかな!?と提案すると、二人はめちゃくちゃ感動して、よく気が付いたな!と褒めてくれた。ハイテンションのまま、すっかりめちゃくちゃ雄臭くなった金髪イケメンが「俺ら結婚しようぜ!三人で初めての共同作業しようぜ!」といい、俺達に脇を広げてくれた。俺と親父は小僧の脇を嗅ぎ、その1発で全身の毛穴から射精した。
そんなこんなで少しだけ我に戻り時計を見るとまだ2時間半しか経っていなかった。まじで最高のネタだなと思った。
モノにもよるが、俺は最中も小便がよく出るタイプ。だが意外とキメション苦手な人しか出会わず、飲ませてもらった経験はあっても、自分が出すのはいつもトイレだった。
ただ今回の三人は違った。キメションokだ。
1発目の小便は苦味が強いので、予めキメる前に緑茶系をたくさん飲んで尿を出し薄くしている。
そしていよいよ催してきた。
金髪坊主が最初に飲みたいと言う。
風呂場でと提案したが、家主の親父が用意していたキメション遊びに使う布団の上でする事に。
早る気持ちを抑え、密封された布団を袋から取り出し敷く。これがまた熟成されていて...ヤバイのがモワッと湯立ってくる。ラッシュ漬けにされた気分だ。
金髪坊主が布団に顔を埋めて嗅ぎまくっているのを見て興奮して、小便がチョロっと漏れてしまう。熟成布団でまたガンギマリになる。あぁ、便所じゃない所でキメションしちまうんだ。これでもう完全に後戻りできねぇド変態だ。坊主、可愛い便器だなぁと、心臓がバクバクしてくる。
ドリチンの皮を剥き、ひざまずく坊主の両耳を塞ぐように持つと、坊主も覚悟したのか、ラッシュの吸い込み亀頭から金玉まで全て咥えこむ。俺は本物のアヘ顔に興奮した。
目の前の人間便器に愛しさが込み上げ、チョロっと即出し、それからすぐにジョロジョロと排泄する。おそらく精子も漏れていただろう。坊主はむせ込みもせずゴクゴクの飲んだ。チンポも玉も温けぇ。最高。
横でラッシュを吸いながら見ていた親父が「最後俺にもわけてくれ」と言った。
俺が「なぁ、親父も便所にしてやれよ」というと、坊主は口いっぱいにキメションを溜め込み、親父にキス。俺は「あーあ、お前ら本当に便器になっちまったなぁ」と高みの見物をする。
当の二人はキメションを口移しながら互いにの乳首をいじり、目を見開き互いをガン見していた。その光景がヤバすぎて最高の記憶として残ってる。
キメションが回り再びゾワついた体でやべぇやべぇと盛り合ってると、親父も小便がしたいという。坊主はキメてからしばらくしないと出ないらしい。
やっと俺が飲める番だ。正直、二人を見てて俺もずっと飲みたいと思ってたんだ。
俺は親父の前にひざまずくと、「お前ケツは使えねぇが喉マンは好きだよな。仰向けになりな」と親父。サラッと「お前」と呼ばれた事に心臓がバクバクしてきた。今から親父に便所として使われるんだと。
言われたとおりにすると、69の形で包茎ビロビロチンポが迫ってくる。キメションとキメ汗が乾いた股ぐらなんて臭ぇはずなのに、最高の臭いとして漂ってくる。後戻りできねぇ。
親父のぶっとい太ももが俺の顔を挟む。
いよいよと思ったら、親父が「悪ぃ、限界までラッシュ吸え」と。俺は早くほしい気持ちを抑え、顔を上げラッシュを爆吸い。1回、2回、3回、4回と。肺いっぱいに満たし息を止め、これ以上はヤバイと目を閉じて頭を下ろした。
ズリュ
親父のキメ汗で湿った毛むくじゃらのデカケツに顔全体を潰された。親父が両手を俺の胸についたので強制的に息が吐き出され、ブブーっと親父のデカケツを揺らした。反射で少し息を吸う。
とんでもねぇ臭ぇはずなのに、だめだ、これ以上ないエロい臭いに感じてしまい堕ちた。俺は白目で自分で乳首を弄っていた。親父のケツ穴に鼻を押し込み、思いっきり吸い、舌をねじ込んで掻き回した。途中でブスッ、ブッ、プスーと下品な音が聞こえたが、俺は吸い込み、逃れられないデカケツで息をするたびに痙攣しながら射精した。このとき坊主は俺のチンポを咥えドリチンをグチャグチャに舐めていた。
気付けば親父のアナルはマンコのようにグパァっと開いていた。
しばらくして親父が突然ケツを上げたかと思うと、すぐさま包茎ビロビロチンポを咥えさせ、そのままドチュンと根本まで押し込んできた。さらにそこで終わらず、そのままグチュリと体重を掛けて縮こまった真っ黒の金玉まで口の中に挿入した。口いっぱいに満たされ多幸感に満たされていたのも束の間、すげぇ勢いでキメションが流れ込んできた。ガンギマリの俺は、絶対溢さねぇからなと必死にゴクゴクと嚥下を繰り返した。視界はうごめく親父のマンコだ。
水より軽く、麦茶を少し甘みをつけたような味になったり、緑茶っぽくなったり、とにかくいくらでも飲みたいと思えるほど美味かった。
最後に親父がブルっと震え、もう一度体重を掛けて俺の顔を潰したかと思うと、キメションなのか精液なのかわからんぶっ濃い液をジョロっと排泄した。出された瞬間に俺の脳みそにまでその濃い味と臭いが染み込まれる。俺のお漏らしチンポはまだ咥えられてるし、親父は飲んでくれたお礼にと乳首と引っ張ってくれて、俺は動けないまま終わらない射精を楽しんだ。
このあとまだキメ効果が続き、ウナギ連結して、最後はちゃんとチンポからも射精できたのでスッキリ終わり。
とにかくキメ汗とキメションが多くて、6時間くらいでほぼ完全に落ち着いて、片付けも手伝い無事に帰れました。あとから聞くと2回目は溶液もいれて25くらいだったようです。
ビコビコビコ!のとこはほんまやばかったけど、すぐ戻ってこれて、結局は一番良いネタでした。危険と快楽は隣り合わせですね。
閲覧用だったけど、稼働していきます
自分↓
関東圏の筋肉+脂肪のもちっとした体型
バリタチだけどドリチンなるんでウケ修行中
今は🧊+🫙使用。🌙は得意。
好きなワード↓
筋肉/肥大乳首/臭い/喉尺/脇/チンカス/ケツ舐め/kmション飲み/km汗/ズリコキ/押忍!etc...
NGあればちゃんと相手に合わせます。
でもなぁ、全部めちゃくちゃ美味くなるよな?笑
また追々更新していきますんでよろしくっす