“「サバサバした人」というのは「物事に変にこだわらずあっさりとしていて 見ていて爽やかな人」という意味であって「好き嫌いがしっかりしていて嫌いな人に直接「私お前嫌いだから」などと言って傷つける人」ではない。それはただ性格が悪いだけだよ。”
— 喜助 喜一さんのツイート (via toxinner-blog)
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“「サバサバした人」というのは「物事に変にこだわらずあっさりとしていて 見ていて爽やかな人」という意味であって「好き嫌いがしっかりしていて嫌いな人に直接「私お前嫌いだから」などと言って傷つける人」ではない。それはただ性格が悪いだけだよ。”
— 喜助 喜一さんのツイート (via toxinner-blog)
勉強するときに自分がバカっぽく感じて、自分が一番馬鹿らしいと思う瞬間が本当の学習が起こる瞬間だというのに共感。 勉強というのは、知っていることを確認する心地よさではなく、知らないものに直面する居心地の悪さであり、この研究ではその気分を「生産的なバカっぽさ」と名付けている。 重要だけどまだ答えのない問題を解くために、喜んでバカっぽい気分に耐えることを選ぶ勇気が必要だと言っている。 XユーザーのHANAさん: 「공부할 때 멍청한 느낌이 들고 스스로가 가장 바보같을 때 진짜 학습이 일어난다는 거 공감. 공부는 아는 것을 확인하는 편안함이 아니라 모르는 것을 마주하는 불편함이고, 이 연구에서는 그 기분을 ‘생산적 멍청함’이라고 명명 하고 있음.. 중요하지만 아직 답이 없는 문제를 풀기 위해, 기꺼이」 / Twitter
“タフになるには、まずタフである演技をすることです。きちんと一生懸命演技をする。ふりをする。そんな演技を長くきちんと続けているうちに、じっさいにタフになれます。ほんとですよ。やってみてください。人格とはほとんど役柄のことなんです。”
— タフになるにはどうしたらいい? - 村上さんのところ/村上春樹 期間限定公式サイト (via quotation22)
「走馬灯に出てこなそうな人」のために 自分の大事な時間使うのやめた
https://x.com/xynoa__/status/2040751374628241758
“昔は良かったという人のパソコンのハードディスクが1.6GBになりますように。”
— miruhiさんのツイート (via tam356)
通信速度も56kになりますように。
(via zaki123)
“つねづね申し上げていることだが、他人を出し抜いて利己的にふるまうことで自己利益を得ている人間は、そういうことをするのは「自分だけ」で他人はできるだけ遵法的にふるまってほしいと願っている。 高速道路が渋滞しているときに路肩を走るドライバーや、みんなが一列に並んで順番を待っているときに後ろから横入りする人は「そんなことをするのが自分だけ」であるときにもっとも多くの利益を得、「みんなが自分のようにふるまう」ときにアドバンテージを失うからである。 だから、彼らは「この世に自分のような人間ができるだけいないこと」を願うようになる。 論理的には必ずそうなる。 その「呪い」はまっすぐ自分に向かう。 「私のような人間はこの世にいてはならない」という自分自身に対する呪いからはどんな人間も逃れることはできない。 そのような人は死活的に重要な場面で必ず「自滅する」方のくじを自分の意志で引いてしまうのである。”
— 甲野先生の最後の授業 (内田樹の研究室) (via komahiko) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo, komahiko-deactivated20191117) (via quote-over1000notes-jp) (via highlandvalley)
“このまえ、雑誌のインタビューで、「タイトルをどうやって考えるのか?」と質問された。どうやって考えるのか、というようなことが言葉で「こんなふうです」と説明できるとはとても思えないが、「まあ、そうですね、3カ月くらいかけて、200や300の案を考えて、そこから絞り込みます」と答えたら、驚かれた。 「考える」という言葉を非常に安易に使っている人が多いと思う。学生に「考えてきたか?」と尋ねると、「考えましたが、ちょっと良い案を思いつかなくて」と言う。「じゃあ、悪い案を幾つか見せなさい」と言うと、きょとんとした顔で、「いえ、悪い案も思いついていません」と言う。「考えましたが、まだ、ちょっとまとまらなくて」と言うから、「では、まとまらないものを見せて下さい」と言っても、たいてい見せてもらえない。 こういうのは、僕の場合「考えた」とはいわないのである。”
— MORI LOG ACADEMY - 本当に考えたの? (via flood, degres) (via gkojay) (via monburan) (via rrkksteel) (via hkdmz) (via clumsy-k) (via hkdmz) (via strangecpa) (via billmenhanako)
“たとえば「先入観を持ってもいい」とか。「この人怖そうな人だな」と思っていたら、「怖そうな人だと思ってました」と言っちゃう。そうするとまず相手は否定してくるから、「いやいやそれがぜんぜん怖くないんだよ」と話が転がっていく。『もっと言えば、先入観はむしろ間違ってるほうがいいかもしれないくらい。なぜか? 人は間違った情報を訂正するときにいちばんしゃべる生き物だからです。』のあたりなんかは卓見だなと思った。たしかにそうだ。”
— なぜ、この人と話をすると楽になるのか by 吉田尚記 - 基本読書 (via ginzuna)
人は間違った情報を訂正するときにいちばんしゃべる生き物
(Xユーザーの山川2さん: 「『BLEACH』の、平子真子の台詞。歳を重ねるごとに、この言葉の重みに気づく。誰もついてこなかったら、それはただ、器が小さかったということ。当時はそう解釈した言葉だが、今は違う。孤独を覚悟した、独り言のようにも聞こえるその声は、自分自身にも言い聞かせているように思える。 https://t.co/gnO1LDjztv」 / Xから)
“「こわい」を分解すると、ほとんどが「知らない」と「わからない」でできている。だから知識が必要なんだよ。”
— 平 熱 on Twitter: “「こわい」を分解すると、ほとんどが「知らない」と「わからない」でできている。だから知識が必要なんだよ。” / Twitter