“あなたの生まれた日の新聞とかいうけど、生まれた日の出来事が書いてるのは翌日の新聞やろ。”
— Xユーザーのレタス@にっこーけんさん

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“あなたの生まれた日の新聞とかいうけど、生まれた日の出来事が書いてるのは翌日の新聞やろ。”
— Xユーザーのレタス@にっこーけんさん
“先生「A型、反応でたね」 私「インフルかー……会社行ってパンデミックやっていいですか」 先生「嫌な人とは無意識に接触避けるから嫌なヤツほどうつせないよ」 先生受け答え慣れすぎてない?”
— XユーザーのChaos-T/無縁単車墓地群さん
“かつてヨーロッパでは、「自分の身体は硝子でできている」と思い込む奇妙な妄想が、王侯貴族や知識人の記録に現れました。 有名なのはフランス王シャルル六世です。 人に触れられたり転んだりすると、身体が粉々に砕けると恐れ、衣服の中に鉄の棒を縫い込ませていたとも伝えられています。 全身ではなく、 「頭が硝子だ」 「心臓が硝子だ」 「尻が硝子なので椅子に座れない」 と訴える者もいました。 当時、透明な硝子は高価で珍しく、美しい一方で、少しの衝撃で割れる神秘的な素材でした。 そのため、「自分は特別だが、ひどく壊れやすい」「人に見られ、触れられるのが怖い」という不安が、硝子の身体という形で表れたのではないかとも考えられています。 興味深いのは、妄想にも時代の流行があることです。 硝子が珍しくなくなると、この妄想は減っていきました。 現代なら、「電波で監視されている」「脳に装置を埋め込まれた」「AIに思考を読まれている」という形になることがあります。 恐怖は昔も今も同じ。 ただ、その恐怖がまとう姿だけが、時代の最新技術へ変わるのかもしれません。”
— (6) Xユーザーの藤木稟さん: 「かつてヨーロッパでは、「自分の身体は硝子でできている」と思い込む奇妙な妄想が、王侯貴族や知識人の記録に現れました。 有名なのはフランス王シャルル六世です。 人に触れられたり転んだりすると、身体が粉々に砕けると恐れ、衣服の中に鉄の棒を縫い込ませていたとも伝えられています。」 / X
“大学時代の友人に「友達と待ち合わせをしていたら全然好みじゃないチャラ男がナンパしてきたからイラっとして『うるせえな、HEPの観覧車で轢くぞ☺️』とフランス語で言った(帰国子女)ら、相手がまさかのフランス語話者で『じゃあおれと一緒に観覧車乗ってみよ!楽しくなかったならそうして☺️』と流暢なフランス語で返されて、あまりの面白さに友達との待ち合わせをドタキャンして遊びに行った…そのチャラ男がいまの夫です」という子がいるんですが、その子の披露宴の友人挨拶で「どうも。その日ドタキャンされた友人です☺️」と言った瞬間ほどウケることは、今後の人生で二度とない気がする。”
— Xユーザーのトンテキカツ美さん
“外国で予約した宿が存在しなかった時、爆笑してたら同行者に死ぬ程怒られたんですが、その後冷静に当日の宿を見つけたのは俺だったからな。怒ってる人はずっと怒ってた。意味ないんですよ怒っても不快になるだけで。変な経験はツイッターでネタになるしプラスだよ”
— Twitter / mariabeetle115 (via dontrblgme404)
「怒ると知恵の行き止まり」
これは親からさんざん言われたな
“「明けない夜はない」とか言ってくる人、朝が希望に満ちてると思ってる時点で仲良くできない”
— 千種創一さんはTwitterを使っています
“弁護士になってから、世の中には「このまま行ったら相手とぶつかるかもしれないけど、自分が優先なのでブレーキはかけない」という人が無視できないくらいに存在することを知ってビックリした。”
— Xユーザーのふたつのいすさん
色々な話題に触れる中で、ふと思うことがあります。私は日本という国に深く魅了されたのは、何よりその文化の力。
日本文化の真髄にあるのは、形あるものの芸術というより、時間の流れそのものを尊ぶ精神だと感じます。時間の流れそのものが、芸術であるという考え方です。
この精神は、世界から日本を眺めたときに、唯一無二の輝きを放っているように思い、魅了されました。
変化を拒むものではありません。しかし、何百年、何千年と受け継がれてきたものを継続し、守り抜くことは大変な努力を要します。それを壊すことだけは、一瞬で終わってしまうのです。
これからの日本を考えるとき、ただなんでも世界の基準に合わせるのではなく、日本ならではのこの精神をしっかりと軸に据え、これからも大切に育んでいってほしいと心から願っています。
“宝塚の劇団員はジェンダー平等や身分差別をなくすためにも、既婚者や男性演者を入れる事を前提とする制度が出てきたら「もうそれ宝塚じゃないやん?」となる人が大量に出ることくらい想像できませんかね? 100年程度の歴史でもかなり反発があるでしょ? だってもうそうなったらただの劇団だからねw”
— Xユーザーの沙鷗二歩専務さん
“AIを使いこなして文章を作れる人は、 AIを使わなくても、それなりに文章が書ける人。”
— Xユーザーの源五郎丸さん
(via Xユーザーのム!さん: 「ロキソニンってみんなが思う以上に強い薬で、あらゆる副作用があるけれども、その一つに虚血(腎臓への血流が減る)がある。 熱中症の脱水は重症だと1日5-6L点滴してちょうどいいくらいなので、ロキソニンを飲むとカラカラの腎臓にトドメを刺すんですよね。」 / X)
“なんとなく動物による人身事故件数見てたらタヌキがなんか安定性のある事件を起こしてて笑った”
—
Xユーザーの野田崇達さん
日本を助けているのは、イスラム教より養豚業の方々。忘れちゃいけないよ。飲食店だってスーパーだって、どれだけ豚肉にお世話になっているか。私達のお腹を満たしてくれて毎日健康を保つのにどれだけ豚と養豚業の方々にお世話になっているか。
https://www.threads.com/@sahasrara7777777/post/DaeiEAWEXIj?xmt=AQG09Qla9FaJ6fX_ZR7DsRpaNcM4L9eH1yPGxvTQE7ydiHKO43730Vz1UL0Q4dSArVljH2c&slof=1
“河童は、子供を川へ引きずり込む妖怪として知られています。 民俗学には、この河童にはもう一つの顔があったのではないか、という見方があります。 かつて貧しい農村では、幼い子供が突然いなくなったり(人身売買などで)、命を落としたり、間引かれたりする悲劇がありました。そんな現実を正面から語る代わりに、「河童が連れて行った」と妖怪の仕業として語ることで、人々は耐え難い現実を受け止めようとしたのではないか、という説です。 つまり河童は、水難事故を戒める妖怪であると同時に、共同体が抱えた悲劇や、口減らし・間引きといった語りにくい記憶を引き受ける存在でもあったのかもしれません。 妖怪は、人を驚かせるためだけに生まれたのではない。 人間が語れない現実から、生まれたものなのです。”
— Xユーザーの藤木稟さん
“断捨離の基準が「ときめくかどうか」ではなく「自分たちが死んだ後に子供が処分に困るかどうか」になってきた”
— Xユーザーのいえもりさん