ZEED_Promotion Video from Yourmoon Inc. on Vimeo.
Monterey Bay Aquarium
🪼
will byers stan first human second

Andulka
Cosmic Funnies

Love Begins
AnasAbdin
we're not kids anymore.

titsay
Stranger Things
Lint Roller? I Barely Know Her
Today's Document

Kaledo Art
Claire Keane
almost home
he wasn't even looking at me and he found me
I'd rather be in outer space 🛸
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ

PR's Tumblrdome

No title available

seen from Malaysia

seen from Malaysia

seen from United States

seen from United States

seen from Türkiye
seen from United Kingdom
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from Türkiye
seen from Tunisia
seen from Malaysia

seen from United Kingdom
seen from United States

seen from United States
seen from Philippines

seen from Germany
seen from United States
seen from Argentina

seen from United States
@mewh0
ZEED_Promotion Video from Yourmoon Inc. on Vimeo.
100% organic Olive Oil PR movie from Takafumi Tanaka (Yourmoon Inc.) on Vimeo.
We created a promotional image movie of extra virgin olive oil using 100% organic olives from Italy.
引用 : https://www.instagram.com/p/BtTvlKuF63g/?utm_source=ig_web_copy_link
音楽はやっぱり心を動かすなぁ。 特にピアノやアコギと行ったアンプラグドは、特に僕の心に響く。
音楽に感謝。 そして、リスペクト。
The future for Designers
タイトル通り、デザイナーやクリエイターの未来について。
殴り書きでバーっと書いたので、ニュアンスだけ受け取ってw
現在のクリエイティブ業界はあらゆる事がWebとリンクしている。 それ故に、クリエイティブ業界にいる人間はとにかくいろんなプログラミング言語を常にアップデートしながら頭に入れている必要がある。
そして、それはデザイナーやクリエイターなどの”プレイヤー”だけに限った事ではなく、ディレクターやもっといえば、プロデューサーと言う”マネージャー”業務に関わる人にも必要となってくるのである。 と言うか、むしろそう言う”マネージメント“業務に関わる人にこそ必要となってくると感じている。
その理由として案件を指揮する人間のビジョンを口頭で説明するよりも形を見せる方が何百倍、何千倍と”プレイヤー”達への説明がうまくいくからである。
------------
ちなみに、Facebook Inc. 創設者 マーク・ザッカーバーグの言葉で
“Code wins arguments(コードは議論に勝つ)“
と、言う言葉がある。 クリエイティブ業界にいる人はみんなこれに納得するんじゃないだろうか。 ペチャクチャ机上の空論を語るより、絶対コードでプロトタイプを見せた方が良いのである。 ちなみに、マーク・ザッカーバーグは小さい頃からプログラミングをバリバリかくくらいのtechie。
------------
口頭だけで表現されゴールがなかなか見えず、提出したアウトプットをだめだしされた時、プレイヤー達の怒りは爆発するのは目に見えているだろ?そして、そのマネージメント側の信頼はガタ落ちだ。
しかし、共有の段階で、かなりアバウトでもよいのだがプロットタイプを見せられれば、その意識のズレはかなり小さく済むだろう。結果としてプレイヤー陣の無駄な工数を割かなくて済むのである。←え?でもこれじゃぁマネージメント陣の工数増えるじゃんって思ったあなた。それは違う。修正の度にこうしよう、こうしようと考えまた会議室のテーブルで口頭でペチャクチャ訳のわからない理想を語るより、最初にパパッとプロトタイプだけみせ修正の時間を減らす方が絶対に効率的なのだ。(物理的にも、精神的にも)
だから、もし自分の上司でコードじゃないにしろ、口頭だけで指示を出してくるクリエイティブ業界の上司がいたら、ちょっと注意した方が良さそう。てか、大体どこの会社でもいるけど。 (e.g. プロダクトデザインで3Dまで作らなくてもいいけど、スケッチですら表現できないクリエイティブディレクターとか。また、書いたにしても、そもそもその絵が下手すぎて全然わからないとか。←絵をかく努力をしてきた人は1分でもわかりやすく綺麗な絵をかける。これは相手への心遣い。)
てか、ここまで殴りかきで書いて、最後に思ったけど、この文章 for Designersじゃなくて、9割型 for Managersだったねw
そして、偉そうに書いたけど自分もまだまだなので、しっかり案件をまとめられるよう常にアップデートしていきたいと思います。
Cameraman
写真を撮ること。
自社の作品をスチール撮影すること。 それを他社に外注することはナンセンスだなぁ。と思いだしました。 理由として、
撮影=「知識」+「経験」
と考えるからです。 まず「知識」について。 これに関して言うと、露出や絞り、シャッタースピードなどを簡単に理解すれば、ほとんどのシーンに対応できるからである。 また、以前どこかの動画で落合陽一さんがおっしゃっていたんですが、 「もう撮影するという行為は国語、算数と同じで〜」 といったニュアンスのことをおっしゃっていて、まさにと納得しました。 クリエイティブシーンに身を置く方は、これくらいの「知識」は、最低限押さえて置くべきだと感じます。なので、「知識」はすぐに勉強すればできるし、理解すべきもの。
次に、「経験」。 これについて言うと、現在(2018年)多くの方がスマホで1日に何枚、何十枚も意識せずとも撮影を「経験」しているのである。 そして、カメラロールの中から、「あぁ〜この構図はいいな。」とか「加工でもう少し明るくしてみよう」とか「今度は下から見上げて撮ってみよう」てな具合で思考もしている。
自信を持っていいと思う。「経験」は十分すぎるくらいしている。大丈夫だ。
そんなこんなで上記二つの理由から、スチール撮影は基本的に自社内で解決しようと決めました。
まぁ、もちろん例外もあって、そのカメラマンに頼まなければ撮ってもらえないや、そのカメラマンの作風によった写真が欲しいなんて場合は外注が必要だよね。
なので、臨機応変に対応できればと。
あ、ユアムーンでは、カメラマン出身のクリエイターも募集してますよ。 と言うか、クリエイティブの何かに熱中し、めちゃくちゃ詳しい”ヲタク”は大歓迎です。 本当に。 ”ヲタク”の方は是非一度ご連絡ください。
是非お茶しましょう!
2018→ x →2019
2018/12/27(木)時点で、多くの人が既に2019年の抱負をSNSで表明している。
いやいや、まだあと5日もあるよ。
この5日間をどう使うかがめちゃくちゃ大事。
多くの企業は明日から休みになるだろう。
そうすると、今まで自分がやりたかったことに集中できる。フルコミットできるんだ。
そんな時にもう来年のことなんて考えてたら、あかんよ。
まだまだ時間あるんだから。
僕は昨日からスタートしたプロジェクトを進めていている。
この数日間である程度(自分の中では明確にゴールは決まっている)カタチにしたいと思っています。
明日以降は、クライアントワークは一旦休みにするので、この期間に自社事業にフルコミットしようと思います。
もちろんやりたいことの中に年末の家族や友人との時間も含まれています。
みんな仕事でやれなかったこと、今精一杯、フルアウトでフルコミットしたらきっと素敵な2019年が来るよ。
この5日間で全部叶えよう。
ボケーっとなんてしてる時間ないぜb
よっしゃ、進めるぜ。
「大丈夫、行けるよ」
西野亮廣さん「新世界」
読みました。
西野さんが常々おっしゃっている”信頼”これについてよく書かれていたことが印象的でした。
今は全文無料で公開されているので、ご興味のあるかたは本リンク先から是非ご確認を!そして、興味をもち本を買いたいと言う方は是非購入も!←回しモンじゃないけど、情報を頂いたのでこれくらいはw 自分もあとでアナログで線引いたりして読むように購入しようと思っています。
これから
今後、ユアムーンがなりたい姿になるには、自社発信の「アート」「プロダクト」「メディア」が必ず必要になってくる。
クライアントワークはもちろん大切だが、自社発信が必要だ。
個性はいつでも発信できる時代。
すげー近いとこで言うと、このブログだってそうだよね。メディアの一つだ。
今はコンテンツは充実し、場を儲ける事のハードルはかなり下がった。
やるしかない。
上記にあげた3つ。
必ず発信し、やりきります。
楽しみだ。
Fashion
服装ってのは、実に時間を奪うものだ。
1.服の”コーディネートを考える”のに時間を費やす
2.服の”TPOを考える”のに時間を費やす
3.服を”購入する”のに時間を費やす
そこで、私は3つのカテゴリーを着ることにしました。
・スーツ(フォーマル)
・リラックス(スポーツ)
・アウトドア(ワーク、農業、キャンプ)
e.g.こんな感じ
・スーツ(フォーマル)
http://fashionsnap-freaks.net/2015/07/14/photo-7193/
・リラックス(スポーツ)
https://dosports.yahoo.co.jp/column/detail/201508300002-spnavido
・ストリート(ワーク、農業、キャンプ対応可能)
http://www.pavementclothing.jp/?pid=64253137
こんなふうに着る服装を限定することで、コーディネートも、TPOも、購入するお店、これらにかける時間をかなり軽減できるからです。
そして、選んだスタイルの3つは、私の人生の中で重要視している目的にあった服装です。
これらに加えて、仕事で必要な際にのみ、
・モード
jp.pinterest.com
を付け加えようと思います。
そもそも、何故こんな決断をしようかと思ったかを話すと、
人間というのは、一日の中で決断を出来る限界量があるそうです。
そして、経営者という立場になり、会社員時代よりも多くの”決断”を迫られます。
そんな時に、RPGで言うMPを減らしていてはいけないと感じたからです。
MPが十分ある場合には、”メラゾーマ”を使えるのに、”メラ”程度の決断(判断)しかできなければ、それは会社を大きくマイナス方向に傾けることにもつながりかねません。
もちろん、経験を積み、レベルを上げ、そもそものMPの限界値を高める事は言わずもがなですね。
(appleのスティーブ・ジョブズ氏や、Facebookのマーク・ザッカーバーグ氏なども毎日同じ服装を着る事で有名ですよね。理由は上記と同じと聞いた覚えがあります。)
ま、ザーーーっとまとめたので、変な文章になってたらすみません。
でも、とりあえず、3年間くらいはこの姿勢で自分の服装をコントロールしていこうと思います。
決断の話、少しでも皆様の役に立つと幸せです。
ユアムーン
田中
本当久しぶりにシャー芯を交換した。 使って見て初めてわかる事ってよくあるなぁってと思ったのでシェアしてみる。 1.矢印の指す方向に力を入れるが開かない。
2.力不足かと思い定規で無理くりやる。開かない。バリを作ってしもた。
3.適当触って見たら気づく。
4.自分みたいなアホでもわかる改善案
Amy Winehouse
偉大なるシンガー。
ロンドンで生まれ、持ち前の歌声とキャラクターで世界を感動させた。
自分がロンドンで学生時代住んでたHighbury & Islingtonにすぐ近いカムデンに住んでいた彼女。 なんだか、こんな近距離に彼女が住んでいたんだなぁと思うと今でもドキドキする。
今日、久しぶりにSpotifyで彼女の歌声を聴きましたが、聞く度に好きになる。
まだ彼女を知らないって方は是非聞いてみてください。
彼女の声に必ずゾクゾクする。
YourmoonPR_fix_English from Takafumi Tanaka (Yourmoon Inc.) on Vimeo.
Yourmoon Inc.'s service movie.
Yourmoon Inc. Service movie... 弊社サービス紹介動画が完成しました。 (※是非サウンド有で観てみて下さい) シンプルなデザインを用い、モーショングラフィックスでわかりやすく、シンプルに仕上げました。 もちろん単発の制作も承っておりますので、クリエイティブで迷ったら、一度ユアムーンにご相談ください😊🍀✨ #Yourmoon#YourmoonInc. #creative #design #art#advertisement #motiongraphics #pr #cm #ユアムーン #ユアムーン株式会社 #クリエイティブパートナー #デザイン #アート #動画#モーショングラフィックス #フラットデザイン
Yourmoonではこのような動きのある映像を作ることもできます。
ネット用のCMや、企業PR動画など、多くの場面で活躍します。
スマホが一人一台となった時代に、映像でのPRは欠かせません。
是非ユアムーンにご相談ください。
動きのあるロゴデザインです。
こんな可愛いデザインいいですよね。
渡會将士 2ndアルバム「PEOPLE」のM2『Ride on Tide』ミュージックビデオ 2nd Album「PEOPLE」 発売日:2018年10月3日 品番:PML-2002 価格:¥3,000(税抜) / ¥3,240(税込) [収録曲] 01. Every Day is Summer Vacation...
渡會将士 Ride on Tide -Official Music Video- short ver.
TOKYO FMの中で流れていて、なんだか自然と口ずさんじゃう曲。
いいよね。
このリラックスした感じ。耳心地いい。
仕事しているときに本当ベストです。 最高。
CIへの投資
スタートアップの会社を見てて思うのは、
お金がないから、自前でなんでもやったり、友人に格安でお願いすることで、会社としてのデザインが全く統一せず、うまくブランディング出来ていない事。
スタートアップだからこそ投資をし、自社のデザインに力を入れるべきだと思う。
断言しよう。成長速度が遅いのは見え方が悪いからだ。
あなたのアイデアなんて、そこら中の人が考えている。安心しろ。君は天才なんかじゃない。(多分。笑)
見え方、伝わり方、理解のしやすさ、馴染みやすさ、、、。
こういったことが企業がメインストリートに乗れるかの分かれ道なのだ。
ダイソン、Airbnb、Slackなどの経営にはデザインが多く関わっている。
参考記事URL : https://www.businessinsider.jp/post-177343
多くのアメリカの大企業がデザイン会社を買収し、自社のデザイン部として向かい入れているのは、今の時代は経営にデザインがもろに影響することに気がついているから。
自分の周りでも、起業直後からデザインに投資をしてきた企業はものすごいスピードで成長している。
ただ1点勘違いしないでもらいたいのは、デザインは数字では表しづらいということである。
このデザインにしたから、xx%売り上げが上がった。とはならない。
なぜなら、理由は多方面にあるかもしれないからだ。
が、しかし、デザインに投資した多くの企業が、自社のデザインへの投資を理由に爆速でメインストリートに乗っていったこと知っている。
そして上記の文で、私はデザインに”投資”という言葉を用いている。
あくまで”投資”なのである。
数字では表しづらい。下がるかもしれない。でも、成功している多くの企業はデザインに”投資”しているのである。
殴り書きで書いたから、文章はちゃめちゃなのはすみません。でも、何だか描きたかったのです。
我々ユアムーンは、クライアントのクリエイティブパートナーとして、貴社のクリエイティブ面をワンストップで請け負います。
ご興味を持たれた方は是非ご連絡くださいまし。
www.yourmoon-tokyo.com