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@momuse
リーダーというのは本当に難しい。藤本の三日天下ならぬ、25日リーダーのあと、2007年6月にいきなりリーダーを任された高橋愛は、残酷なほど不向きであった。
歌とダンスは素晴らしい。加入してすぐに重要な歌割を任され、リーダー就任後も圧倒的センターとして君臨した。6期加入の田中れいなとの2トップ状態は、初期の安倍なつみ・福田明日香2トップ期を彷彿とさせ、楽曲的には聴きごたえ十分である。しかしセンターとして歌割とカメラ割が彼女に集中することと、向いていないリーダーぶりは低迷期と絡まり、批判の的となってしまった。
腕はいいが、生きるのは不器用な職人が、会社の一大事、ぽっかりあいた社長に年功序列であてがわれたという「何代も続く老舗の一大事」感があった。
Being a leader is truly difficult. After Fujimoto’s brief 25-day reign, Ai Takahashi got suddenly appointed to a leader in June 2007, and was cruelly ill-suited for the role. Her singing and dancing were superb. She was entrusted with important vocal parts immediately after joining the band, and dominated as the undisputed ace even after becoming the leader. The dual-leading-vocalists system along with Reina Tanaka, a member of the 6th generation, reminded us of the duo of Natsumi Abe and Asuka Fukuda in the early days of the band. Musically, it was thoroughly enjoyable. However, the concentrated distribution of both vocal parts and camera time on her as the ace, and her unsuitability for the role of leader, were harshly criticized combinded with a slump in the group’s popularity. It felt just like “a crisis at a long-established company where a skilled but socially awkward artisan was assigned to fill the vacant position left by the former president's sudden resignation simply because of seniority”.
モーニング娘。を変えた“3年半のもがき”…“不向きなリーダー”高橋愛率いる「プラチナ期」が伝説と呼ばれたワケ
── 最後に、次世代を担う後輩たちへメッセージをお願いします。 -- To conclude the interview, please share a message for your juniors of the next generation. 莉佳子:後輩たちには、絶対に落ち着かないで欲しいです。普通になっちゃダメ。あなたたちはもっとできる。信じた道を突き進んでほしい。みんなめちゃくちゃかっこいいんだから、落ち着かないで、バタバタ、ジタバタしてほしい。もっと苦しんで、いろんな景色を見て、いろんなものを感じてほしいです。 私もまだまだ突っ走ります。とにかく一度きりの人生。一瞬一瞬は戻ってこない。結局、人って人生が終わるときにもしかしたら後悔が残るかもしれないけど、振り返ったときにかっこいい人生でありたいなと思います。
Sasaki Rikako: I hope my juniors never to settle down. Never become ordinary. They can achieve so much more. I want them to forge ahead on the path they believe in. Since they're all incredibly amazing, Never settle down and keep striving and struggling. I want them to go through hard times more, to see and feel more various kinds of thing. I'll keep pressing forward too. You only live once. Each moment never comes back. Ultimately, I suppose people might have regrets when their lives come to an end, but I hope I would look back my life as a life worth admiring.
「今が一番かっこいい」から卒業。佐々木莉佳子、アイドル10年で見つけた立ち止まる強さと新たな道
310: 名無し募集中。。。 2025/11/09(日) 23:43:11.64 0 明日の娘。より今日の娘。のほうが楽しいんだから今を楽しんどけよ ここ10年昨日より良かった試しないだろ Why not enjoy the present moment when tomorrow's morning is less fun to see than today's? You haven't seen any morning in the last ten years that's better than in the previous day, have you? 311: 名無し募集中。。。 2025/11/09(日) 23:46:24.73 0 これほどモーニングを的確に表現したレスはないな I've never seen a comment that describes Morning Musume so precisely. 【悲報】モーニング娘。'25秋ツアー福島公演、ガチのマジのガラガラらしいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
村田:私はつんく♂さんとの忘れられない思い出があります。ある日レコーディングで伊達眼鏡をかけていたら、つんく♂さんに「それいいやん」って言われて、それからしばらくメガネをかけることになったんです。それによって人気が増していったんですけど、だんだん「私じゃなくてメガネが人気なんじゃないか」と思い始めて。メガネに嫉妬し始めたんですね。
つんく♂×メロン記念日 25周年記念の初座談会!
生田:小田は使命感みたいな気持ちがすごくある子なので、最近は“自分がやるべきこと”に注力している感じがするけど、私は同時に”純粋に自分がやりたいこと”もしてほしいなと思っていて。小田がやりたいと思っていることをして、その背中を見せるだけでもきっと後輩たちはついてきてくれると思うから、みんなを信じて自由に動いてほしいです。超ストイックで熱量を表に出していく小田だけど、もし小田と同じ熱量に見えなくても、出力の仕方が少し違うだけでメンバーみんな熱いものはあるから、その個性を捉えていってくれたら、もっともっと最強の小田になると個人的には思うんですよね。
【モーニング娘。’25】生田衣梨奈卒業記念WEB連載 最終回:リーダーとして過ごした日々の集大成、メンバーへの思い
生田:牧野って感受性が豊かでいろんなことを考えていると思うんですけど、それを他人に説明したりするのが得意ではないイメージがあって、ライブの感想もドラゴンボールのセリフや野球の話になったりするじゃないですか。でも私はその日のライブで牧野が感じたことを、たまにはちゃんと聞いてみたいですね(笑)。シンプルな内容からでいいので、そういう気持ちや考えをもっと他の人に共有できるようになってくれたら、他のメンバーもファンの皆さんもすごくうれしいと思うんじゃないかな。最終的には牧野が愛を持って送ってきたモーニング娘。人生を、みんなに語れるようになったら、本当にアツイなと思います。
【モーニング娘。’25】生田衣梨奈卒業記念WEB連載 最終回:リーダーとして過ごした日々の集大成、メンバーへの思い
生田:9月にハロプロのOGの皆さんも多数集結した「Hello! Project 25th ANNIVERSARY CONCERT」があり、さらに聖の卒業前日に行われた横浜アリーナでのコンサートにも、たくさんのモーニング娘。OGの皆さんが出演してくださいました。中でも安倍なつみさんのステージは今までなかなか見られる機会がなかったので、リハから見させていただいて。フリなどの細かい部分を含めてすべて覚えようと思って目に焼き付けました。そしてどうやったら安倍さんに今のモーニング娘。を見てもらえるか、気に入ってもらえるかということも一緒に考えていて。いろんな思いを抱えながら見学をさせていただいていたんですけど、一番前で見ていたのでそこから自然と「生田ちゃん、ここの振りってどうだっけ?」など自然な流れで会話できることになって感動しましたし、あの“なっち”が目の前にいることですごくモーニング娘。を感じました。
そして先輩方の『シャボン玉』も本当に感動しました。自分たちができていないという話ではなくて、TVで見てた人たちがやってる!という感覚だったり、卒業して先輩方一人一人が人生で積み上げたものがあっての強さだったり、そこで集合している感じもまたすごくて。いつか自分もこうなりたいと思いました。そして『晴れ 雨 のち スキ ♡』で安倍さんからの矢口(真里)さんへのパートが生で見られたのもめちゃくちゃうれしかったです。「あのパートがやばかったです!」と矢口さんに直接何回も言いました(笑)。
私は今のメンバーの中ではやはり先輩たちとの交流が一番あると思うんですけど、こういう部分を途切れさせたくないなと思うし、退所はするけれど後輩に繋いでいけたらいいなと思いますね。でも私は私のやり方で先輩たちと距離を縮めようとしているけど、やり方は一つではないので、後輩には自分らしいやり方を見つけてほしいという気持ちもあります。
【モーニング娘。’25】生田衣梨奈卒業記念WEB連載 第四回:ファンに対してのブレない思い、コロナ禍を経てリーダーを任されるまで
生田:他グループと触れ合うことで新しい気付きもあって。特にJuice=Juiceの松永里愛ちゃんの印象がすごく変わりました。憧れの先輩が(佐藤)優樹ちゃんということは知っていたので、やんちゃな感じなのかなと思っていたんですけど(笑)。誰よりも早くリハ会場に入るし、リハが始まる頃には場位置から振り付けまでメモを持たずにしっかり入っていて、完璧なんですよ。そんなふうにすごくまじめにやっているのに、それがあまり知られてないことがすごくもったいないと思って、機会があったら伝えようって思いましたね。
【モーニング娘。’25】生田衣梨奈卒業記念WEB連載 第四回:ファンに対してのブレない思い、コロナ禍を経てリーダーを任されるまで
――2019年はハロー!プロジェクト20周年を記念した特別なイベントが開催されました。「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ひなフェス 2019」では久々に同期の鞘師里保さんと共演しましたが、その時の思い出を教えてください。
生田:里保が登場した時の歓声がすごすぎて、本当にびっくりでした。イヤモニをしていても分かるぐらいの反応だったので「私の同期、さすがすぎる!」と誇らしい気持ちになりましたね。『Only you』は9〜11期でパフォーマンスしたので、切磋琢磨しながら一緒に頑張ってきた時代を思い出して懐かしい気持ちにもなったし、いつかの未来をお見せできたような感覚もあって。
――いつかの未来、についてもう少し詳しく聞かせていただけますか?
生田:会場で大きな歓声を浴びたり、「こんなモーニング娘。を見たかった」「このパフォーマンスを待ってた」みたいなことをファンの方たちからたくさん言ってもらったんですが、自分の中にもどこか同じ気持ちが生まれたんですよね。おこがましいかもしれませんが憧れのプラチナ期さんがそろっている光景と、里保が9~11期の真ん中にいる自分たちの姿が重なったような気がして、すごくうれしかったんです。もちろん全員がそろったわけではなかったのですが、憧れの存在にちょっと近づけたような、夢が叶ったような感覚もありました。
【モーニング娘。’25】生田衣梨奈卒業記念WEB連載 第四回:ファンに対してのブレない思い、コロナ禍を経てリーダーを任されるまで
生田:今は若くても芯がしっかりしている子が多くて。考えから行動に至るまでの意図がちゃんとあるので、行動を否定すると人格否定みたいに感じさせてしまうことがあると思っていて。だから行動だけを見るのではなく、そこに至った気持ちをちゃんと汲み取ることが大事なんだなと思います。そう考えると今の時代は「こうすべき」と縛るよりも、適度に自主性を持てる状態にしたほうがいいほうに進んでいく気がします。
【モーニング娘。’25】生田衣梨奈卒業記念WEB連載 第二回:若くしてサブリーダーとなり自分の役割を模索した日々
her eyes
最近の喜怒哀楽は?オフの日何した?アンジュルムメンバーをもっと知るQ&A♡
卒業発表をする数日前にブログで、私のアイドル人生で初めての謝罪をしたんですよ。11年くらいハロー!プロジェクトにいて、本当に初めて。何かの日付を間違えて書いてましたとか、ちょっとしたレベルのことじゃなくて、心を込めての謝罪をしました。自分の中では1週間後に卒業発表するのがわかったうえでそういうことを起こしてしまった。それで自分のビジョンとか、この11年のすべてが崩れた気がして、心身のバランスが取れなくなってしまいました。それがお仕事を休んでしまった原因です。
A few days before announcing my graduation, I apologized on my blog for the first time in my career as an idol. It was really the first time in my tenure of 11 years for Hello! Project. It wasn't an apology for a trivial mistake like I had written the wrong date for something, but a heartfelt apology for a more serious one. I made that mistake even knowing that I was going to announce my graduation a week later. And I felt like my vision and everything I had achieved during the past 11 years got collapsed, so that I lost my mental and physical balance. That's why I took a leave of absence from work.
岸本ゆめのインタビュー|1人で歩き始めた今だから話せること、話しておきたいこと
正直、今は昔ほどアイドルを見てはないんですよね。これは「卒業生あるある」だと思うんですけど、乃木坂46のチェックもまったくしてなくて、新曲のタイトルも自分がやめた時期までで記憶が止まってるくらい(笑)。きっと、一番好きだった時代のアイドルが卒業していったり、グループの数が減っている悲しさもあると思うんですけど、アイドルそのもののあり方も少しずつ変わってるような気がするんです。 というのは、ミスiDの候補生に代表されるような、SNSの発信力を持った「個人」の女の子たちが増えたことで、アイドル的に見られる女の子の数も増えていってるんじゃないかということ。私自身、アイドルのチェックはできてないと言いましたが、SNSで女の子個人をチェックすることはすごくしてて、最近のオタク活動はもっぱらそっちなんですよね。
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ーー松本さんは、食材をストックしておくタイプですか? それともその都度買いに行くタイプですか?
私はスーパーが大好きで、テーマパークぐらいの感覚で楽しめるんです。なので、材料を保管しておいて料理するというよりは、そのとき食べたいものに必要な材料を、使い切れる量だけ買いに行って、作って食べる感じですね。
ーー推しスーパーはありますか?
プライベートブランドの商品がいっぱいある、ライフと西友です。買うものが少ない日でも、全部の通路を通りたいぐらい本当に大好きで。「こんな商品あるんだー」って、ずっと見てられます。初めて出会うカレーとか、不思議な缶詰とか…そういう発見がすごく楽しいです。
ただ「おいしいな」と思って食べる時間を大切にーーアンジュルム・松本わかなさんのおうちごはん